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【評価が高め】僕のマッサージ日記 一美さんとの出来事 突然火照りだした肉体(2/2ページ目)

投稿:2023-09-16 00:55:06

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本文(2/2ページ目)

僕はそれは先生のせいだと知っていました。

「僕で良いんですか、ホントに・・」

「本音を言えば、誰だっていいの知らない人だったら」

そう言われて僕も服を脱ぎ始めました。

一美さんの身体は文句のつけようが無い程綺麗な形でした。

僕はベットの上布団を剥ぐると、一美さんを寝かせました。

形の良い乳房で横になっても、

形が変わらない程、張っていました。

僕はその乳房に手を当てて、乳首を吸ってみました。

アダルトビデオの知識しか無い僕は、一美さんを満足させる

事に集中したいと思いましたが、一美さんが僕に

「いいのよ、もう充分濡れているから入って来て」

そう言われたので、僕は一美さんの脚を両手で開きました。

そのままでは入るのに態勢が悪そうだったので、

綾瀬さんの時の様に両足をМ時にして少し持ち上げました。

陰毛か囲まれたアソコが開いて良く濡れているのが見えました。

そこでふと思ったのです。

「あの、避妊はしなくて大丈夫ですか」

「それは大丈夫よ気にしなくていいわ、排卵日は先だから」

それを聞いて、亀頭の部分を入口に持って行きました。

押し込むと、ヌルヌルっと入っていきます。

アアッアアッという声を上げている一美さんの顔が

目の前にありました。

僕はさっき射精しているので少しは我慢出来そうです。

一美さんの口にキスをして、見様見真似で舌を絡めました。

一美さんは僕の膝の裏側辺りに脚を絡ませて、

下から腰を突き上げ始めました。

腰は大丈夫なんだろうかと僕は思いました。

でもそれが気持ち良くて、僕も腰を振り続けます。

「やっぱり、私が上になるわ」

そう言うと、態勢を変えて一美さんが僕に跨りました。

僕の動きが気に入らなかったのだろうと思いました。

片手で僕のモノを掴むとヌルッと感触で僕は、

一美さんの中に入りました。

一美さんはロデオゲームの様に腰を動かしました。

おへその下辺りから波を打ってる様に腰が動くのです。

「ハアッ・イイワ・・ソコ当たってる・アアッイク・・」

一美さんは震える様な仕草で先に逝ってしまいました。

僕がどうしていいのか分からず固まっていると

「ゴメンね先に逝ってしまって、気持ち良くしてあげるわ」

そう言うと、また僕の上で腰を振り始めました。

今度は前後ではなく、上下に振るのです。

僕は気持ち良くなって

「一美さんもう出そうです」

と下から訴えました。

すると和美さんは僕が射精する瞬間に腰を浮かせて、

僕のモノを抜き手でしごいてくれました。

ビュッ~と最初に出た精液は胸に飛び散りました。

慌てた一美さんが僕の亀頭を手で押さえてくれたので、

残りは一美さんの手の中に射精しました。

「気持ち良かった?私は久しぶりだったけど良かったわ」

一美さんは手にベットリ付いた、

僕の精液をふき取りながらそう言いました。

僕はそれから一美さんから愛撫の仕方やセックスに

関する事をいろいろ教わりました。

そして、バックで始めて途中から僕が椅子に座り、

一美さんが迎え合わせに跨って、

もう一度射精して終わりました。

「じゃあ、これからも頑張ってね」

ホテルを出る時に、そう言われて別れました。

もう真夜中になっていました。

「ヤバい、晩飯食い損ねたどころじゃ無い親に怒られる」

そう思って家路につきました。

一美さんとの出来事突然火照りだした肉体編

終了しました。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

-終わり-
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