体験談(約 16 分で読了)
ターゲット〜会社の意地悪な上司茜先輩の羞恥心(2/2ページ目)
投稿:2023-08-21 12:35:41
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本文(2/2ページ目)
茜先輩の方を向くと、ハーネスを手に持ち広げている
僕「はやく行きましょう」
茜「〇〇君、ごめんこれどうするの?」
と言われ、僕はハッとした
茜先輩はハーネスの着け方がわからないのは、いいのだが客用で簡易的な物とはいえ、肩にハーネスを背負い、正面のベルトを止め、両方の太もも部分にそれぞれベルトを通し固定するタイプのものだった
(現場用ハーネス知らない方は、ハーネスで調べたらイメージできると思います)
そして、茜先輩は会社の制服をきている、そうスカートだ
それに気づいてしまった僕、茜先輩は完全にパニック状態でこれから起きる事が想像できているのかは、わからないがなんとしてでもハーネス、ヘルメットを着用して監督さん達に謝罪をしなくてはいけない状況には変わりない。
僕は茜先輩に、
僕「ハーネス背中で背負ってこの二つの輪っかを足に入れて、ベルトで止めて通すんです、早くしましょう」
とかなり急いでいる風に説明をした。
するとパニック状態の茜先輩はハーネスを先に背負わずに、輪っかになっているベルトに足を通した
ベルトをズルズル上げていく途中に、茜先輩も気がついたのか、途中で動きが止まった、太ももまであげるとスカートが捲り上がる事に気づいたようだ
茜「〇〇君どうしよ…」
といつもの茜先輩ならありえないぐらい泣きそうな声
この瞬間、ドS魂が僕に込み上げてきた
間違っている事に気づきながらも
僕「早くしましょう、やばいですよ」
と知らないふりをして、かなり急かす僕
茜「いや、これじゃ…私スカートだから」
とパニックになりながら必死に僕に状況を伝えようとする茜先輩
まさに僕は勝利を確信した。
僕「なんですか?早く着ましょう」
とあくまでも知らないフリをする
すると、かなり恥ずかしそうに
茜「だってこれ、パンツ、、」
僕「ん?なんですか?よく聞こえないです」
茜「…パンツ見えちゃう」
と顔を赤くしながら泣きそうな声で僕に訴える
完全勝利!!
会社の同僚に言っても信じてくれないだろうが、あの茜先輩が、あの後輩には悪態をつく茜先輩が、ガードも人1番堅い鉄壁の茜先輩が、あのプライドの高い茜先輩が、
歳下の僕に、今まで散々雑務等、奴隷のようにこき使ってきた僕に
泣きそうになりながら、パンツ見えちゃう、、と…
この発言だけでかなり興奮した。
それと同時に僕は今までの恨みを晴らすかのよう、辱めを味合わせる
そう決めた…
僕は、泣きそうな茜先輩に
僕「大丈夫です、スカート引っかからないようにすれば全然大丈夫です。でもストッキング?脱いだ方が絶対いいですよ!破れますって」
とナチュラルに話した
パニック状態の茜先輩は
茜「あ、ストッキング、、ちょっとあっち向いて」
と僕に言う
言われた通りに僕は茜先輩に背を向け
僕「終わったら教えください」
と伝えた、背を向けているが建物のガラスで反射して茜先輩が何をしているのかわかる
反射越しだが、スカートにインしていた白のブラウスをスカートから一度出し、スカートのホックを緩めたのがわかる、そして茜先輩はスカートを少しだけ上げ、チラチラと僕を伺いながらストッキングを少しずつ下ろしている
こんな滑稽な姿初めて見る姿に興奮する僕は不覚にも今から怒られにいくにも関わらず勃起していた。
ズルズルとストッキングが脱げる様は、まるで脱皮のようだ
そして片方ずつズルズルと脱ぎ終えた茜先輩
茜「大丈夫…」
と僕に声をかけた
振り向くと、生足になった茜先輩、手には脱ぎたてホヤホヤストッキングを持つ
僕は茜先輩に近づき
僕「ストッキングとりあえずそこ置きましょう」
というと、黙って従う茜先輩、そんな姿を見ると意地悪したくなり、ハーネスをつける順番を反対に教えた
僕「そうしたら足にベルトつけて」
というと黙ってベルトに足を通した
僕「スカートの前を足に挟むように…」
と僕は説明したが、スカートでハーネスをつけるなんて事はしたことも無いし、見たこともないから適当に説明をすると
茜先輩もわけがわからなくなっている、そして
茜「ちょっとわからない、着けてよ」
と少し半ギレで言ってきた
僕「いいですけど、ちょっと気まずいな…」
と思ってもない事を言うと
茜「いいから早く、早くしろ」
一瞬いつもの茜先輩に戻った
少しイラッとしたが、思ってもない大チャンス、僕は茜先輩の後ろに周り、しゃがみ込んだ、ちょっと悪戯してやろう…そう思い
僕「ちょっと足肩幅より大きく開いてください」
黙って従う茜先輩
僕「そのまま、スカートのフロント部分軽く纏めて僕に下さい」
といい、茜先輩の股の間から手を伸ばした、普段は絶対にありえない体勢
ハーネスに関して完全無知な茜先輩、不思議にも思わず言われるがままに、フレアスカートのような会社の制服をできる限り纏めて、僕の手に渡してきた
ここまで言いなりだと僕も面白くなってくる
その纏まったスカートを受け取った僕は
僕「僕ここで持ってますんで、まず足のベルト止めてください」
というと少し前屈みになり、僕の方に少しだけお尻を突き出し太もものベルトを止めだした
相変わらず僕は股の下に手を通しフロント側のスカートを持っている状態
そして僕の目の前には、ありえない至近距離に茜先輩のお尻、そしてスカートから伸びる白い生足、後ろ側の裾を少し捲ればきっとさっき見た黄色のパンツが見えると思ったが、ここは我慢した。
ただでさえ、茜先輩の股に手を通していると言うありえない格好、この時点で興奮もしていたが、同時に後にセクハラで訴えられたら、、と思うと捲ることは出来なかった。
ただ目の前のお尻の匂いを嗅ぐただただそれだけだった
すると茜先輩は両足のベルトを止め終えた、
僕「そしたらこの紐を肩に回して、背負って止めたらスカートは大丈夫なはず」
と指示
僕「背中で背負ったらスカート離します」
しかし、茜先輩はストッキングを脱ぐ際に、ブラウスの裾を入れ忘れていた
茜「あ、ちょっと待って」
といい、ブラウスの裾を一度スカートの中に入れようと茜先輩が少し動いた時だった
茜先輩の足の間に通していた右手の親指の付け根あたりになにかあたった感触
それは、人の肌でもなんでもなく一瞬で僕はわかった
右手の親指の付け根が茜先輩のパンティに触れたのだった、ツルツルとしたパンティの生地感が瞬時に伝わった
それもブラウスをスカートに入れる時の動作と共に、何度もツンツンと触れる
茜先輩は間違いなく気がついている筈だが、黙ってブラウスをスカートに入れている
ブラウスをスカートに入れ終わった茜先輩
この夢の時間ももう終わりそう、そう思うと僕は無意識に
僕「それじゃあ、僕スカートをベルトに挟まないように引っ張るので、このベルト背中まで回して、背負ってください」
とスカートを引っ張る必要がないのに無意識に説明をし、ゆっくりと引っ張った
スカートのフロント部分が少しズリ下がる感触と引っ張る感触が指に伝わる
後ろからギリギリまで引っ張りスカートからのフロント部分の裾が後まで来た時だった
茜先輩もちょうど背中にハーネスを背負うその瞬間の動きに合わせて、持っているスカートの裾をグイッと上にあげた
限界までフロント部分のスカートの裾を股を通して後ろに引っ張っていた為、ピタッと茜先輩のアソコに張り付いていたスカート、そのスカートを上にグイッとあげるとどうなるか、想像は容易いはずだ
上に上げたスカートと共に一瞬持ち上がる茜先輩、そして
茜「んっっ、、」
といつもの茜先輩からは想像も出来ない、めちゃくちゃエロい声が出た
スカートを上にあげた時に茜先輩のアソコを刺激したのだ
茜「ちょっと〇〇、」
と声が出た事に焦ったのか、僕の名前を呼ぶが
僕「すみません、ちょっと引っかかって…」
と咄嗟に嘘をついた
もうこの時点で、興奮が最高潮の僕、いまから謝罪とか後でどうなるかなんてどうでもよくなっており、とにかく目の前に無防備で無知な茜先輩を日頃の恨みを晴らすと言う意味で悪戯をしたい、制裁をしたい。
その一心だった
僕「引っかかってます、ちょっと待ってください」
と言いながら背後の状況がわからない事をいい事に、ベルトをカチャカチャと鳴らしながら、あくまで引っかかったスカートを外すかのような動きをしながら、スカートの裾を上げたり引っ張ったりを繰り返した
流石に茜先輩もその後声までは出さなかったが、明らかにモゾモゾしたり、時折
茜「んー」
と唸ったりしていた
長すぎてもおかしいと思い、
僕「あ、大丈夫です、ハーネス背中で背負ってベルトを前に止めてください」
というと
茜先輩はようやく、ハーネスを背負い着用する事ができた
この時、後ろのスカートを少しだけハーネスに挟み、スカートの後ろ部分が膝上まできていた。
僕は足の間から手を伸ばし持っていたスカートのフロント部分を離した
ハーネスを着用できた茜先輩
上半身はベルトで固定されており、胸が際立ち、下半身は挟まないよう、フロント部分の裾を僕が持っていた為両太ももともかなり上の方まで露出しパンティのサイドがもう一歩で見えそうな状態、そしてフロント部分のスカートが挟まっておらず行き場を失ったスカートが前方部分に垂れ下がっており、正面からみるとふんどしのような状態となっていた
ベルトで身体を止めていることで着衣のまま亀甲縛りをされている
そんな感じだ
茜先輩も流石に恥ずかしかったのか、ある程度スカートとか身だしなみを慣らし
マシにはなったが、それでも下半身の露出が多くエロい
とにかく第一優先は謝罪という頭の茜先輩は
茜「よし、いくよ」
この状態で茜先輩は現場へ入った
僕は後ろからついて行く
すでにいつもの茜先輩に戻っている
建設現場の階段を登る茜先輩
ベルトに後ろスカートの裾を巻き込ませていたことで目の前で階段を登るだけで
チラチラと後ろの太ももが見える、もう少しでパンティが見えそうなぐらいだ
この見えそうで見えないのがなんとも興奮してしまう。
そして2階部分で監督を探すも見当たらない
周りの業者は、茜先輩の格好に二度見し、コソコソ話しているのが雰囲気で伝わる
2階部分を歩き回り、次は3階に向かう階段へと登りはじめた時だった
原理はわからない、ただ歩き回った事により、スカートがジリジリと上に上がって行ったのだろう
階段を登る茜先輩を後ろから見ると、完全にスカートが先程よりも上がり白黄色っぽいパンティが完全に露出しており後ろの太ももの付け根、付け根のパンティのゴムのデザインまでわかるぐらいの距離でみえている
階段を登るたびに、お尻がフリフリ動きパンティのシワが動いているのが丸見えだった
まさに後ろ側だけワカメちゃん状態の茜先輩
普段なら絶対にありえない状態、鉄壁のガードの茜先輩、その茜先輩のパンティが目の前に、手の届く距離に見える
僕はそのパンティを凝視する事に全神経を集中させていた、その為に足場の階段の上から別の業者が降りてきて、すれ違うことの出来ない階段、それに気がついた茜先輩は止まったのだが、そのことに気がつかず、そのまま僕は茜先輩にぶつかってしまった
その衝動で僕は後ろに仰け反り、足場の階段から後ろに落ちてしまった
落ちたというより、まだ登り初めで4段目ぐらいだった為、後ろに転んだ感じだった
幸い全く怪我はしてなかったが、仰向けのまま転んだ僕、これに1番焦ったのは茜先輩だった
茜先輩がすぐに僕の方に駆け寄ってきた
茜「え?大丈夫?ねー?」
上から降りてきた業者はベトナム人っぽく仰向けに転んでいる僕を素通りして行った、なんとも冷たい業者だ
ふと見ると駆け寄って来た茜先輩が心配そうに声をかけているのだが真下からみる形でパンティが丸見えな茜先輩
そして僕の横にしゃがみ混んで、めちゃくちゃ心配をしてくる
目の前にはしゃがみ込んだ茜先輩のパンティが、アソコ部分が少しだけシミになっていた
多分ハーネス着用した時にできたシミだろう、なんて思いながら
転倒して怪我はなかったが、意外と僕も焦っていたのだろう、興奮も忘れ冷静に茜先輩のパンティを見ていた自分がいた
僕「大丈夫です、ちょっとビックリしてしまって」
と仰向けのまま言い、その後なぜか
僕「茜先輩、パンツ見えてます…」
と言ってしまった
茜「きゃっ、」
と言いながらスカートを抑え立ち上がるも、それでもパンチラはしている茜先輩
茜「見た?最悪…」
茜「大丈夫なら早く立ちなよ、、ほらっ」
と一瞬でいつもの茜先輩に戻ったが、手を差し伸べる茜先輩
その手を掴み立ち上がり、3階の方へ行き
監督さんに会い謝罪をしたのだが、茜先輩のハーネスの格好に驚いたのか優しく許してくれた監督さん
その後もパンティをチラつかせながら他の業者に謝罪をいれていた茜先輩
無事に建設現場から降りて戻ってきたのだが、茜先輩の脱いだはずのストッキングが無くなっていた事
そして2階の事務所でずっと待っていた新入社員2人は終始、下の休憩所からパンチラを晒し続けながら待っていた事
だけは覚えている
次に目覚めた時は病院のベットだった僕
話によれば、謝罪を終え次のC社に向かおうとし席に座った瞬間、僕の意識が遠のいたみたいだ
すぐに救急車を呼んで、現場はプチパニックになったという
結局C社には茜先輩と部長が後日謝罪に行く事になり、僕は救急車でそのまま病院に搬送された
病院に搬送されたが、特に大事にも至らず
ただの貧血と診断されたのだが、念のため検査のため2日間入院する事となった
次回、入院編です
入院編となります僕自身、特になにもなかったが一応検査する事になり2日間入院が決定した搬送されて気がついた時には、点滴のチューブが繋がれていたそのうち病室に係長が入ってきて、前回説明した通り僕がなぜ病院で寝ているかを説明された僕に説明した後係長は部屋を出て行った…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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