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【高評価】近所の可愛いJCと…第3話(1/2ページ目)

投稿:2024-12-22 16:44:34

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本文(1/2ページ目)

30のおじさん◆KWmQBHY(京都府/30代)
最初の話

プロローグ(馴れ初め)のためエッチな内容はまだ出てきません…ご了承お願い致します。俺は今年30になった。父親は10年ほど前に亡くなり母親は入院していて今は一人暮らしだ。今まで同年代の女性の何人かとは付き合って何度もセックスをしてきたが直に飽きてしまって別れていた…まぁ俺には特…

前回の話

里奈が休日の度に俺の家に来る様になり一月程経過していた。俺の家に来ているからと言って男女として別段何らかの変化があった訳でもなく、ただ他愛のない話をしたりテレビを見たり…そんなある日のことだった。何時も里奈はミニスカートかキュロットパンツ姿で来て重ね履の黒パンを履いておりチラチラと見えて…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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里奈の家に泊まってから2ヶ月程過ぎようとしている。

今では毎週末には里奈が俺の家で泊まるか里奈の家に俺が泊めてもらうか…

平日であってもたまに里奈は泊まりに来る。

俺の家に里奈を泊まらせる時は必ずお母さんに直接連絡を取り了承を得ている。

母娘の2人家族なのだから娘が居ない夜はお母さんも寂しいだろうと気を使う部分もある…

それでも快くお泊りを認めてくれるお母さんには頭があがらない気持ちでいっぱいだ…

そんな充実した日々を里奈と過ごしていたある休日、里奈と2人でイオンモールに出かけた。

クレーンゲームをしたりガチャをしたり…

里奈はまだ中学生…こんな些細な遊びでも大はしゃぎして楽しそうに笑い笑顔を振りまいてくれる…

そんな里奈を快く見守っていると、ふと里奈の表情が曇った…

里奈の視線の先を見ると中学生位のカップルが歩いていた…

「里奈…同級生か?」

「…ぅん…」

「挨拶しなくて良いのか?」

「…ぃぃ…の」

里奈の反応は悪く居心地が悪そうだった…

なんとなく察した俺は里奈に言った。

「里奈、あっちに洋服でも見に行こうか!」

少し俯いてしまっている里奈はコクッと頷き手を繋いできた。

里奈の手を取り洋服売り場の方へいこうとした時、後ろから声を掛けられた。

「里奈じゃない?」

「あっ…ホントだ里奈だ!…里奈!」

さっきのカップルだった…

2人は何やらニヤニヤとした顔つきで近寄ってくる。

里奈の俺の手を握る手に力がキュッと入っていた。

「里奈!こんな所で何してるの?」

その女の子は髪の毛を茶色に染めて?おり派手めのシャツにホットパンツを履いていた。

もう一人の方はピアスをつけてこちらも茶髪、見た目チャラそうな男の子だった。

その男の子はチラと俺を見やり言った。

「里奈!何してんだよ…まさか彼氏じゃ無いだろうな?」

里奈は俯いたまま黙っていた…

「おいおい…何とか言えよ!俺に振られたからってなんなんだ?」

「拓ぅ〜いいじゃんほっときなよ!里奈もよろしくやってんだから!」

「そうだな!でもまさかこんなオッサンとなんてな!笑えるぜ!」

「オッサンじゃないもん…」

里奈は消え入りそうな声でつぶやいた…

「え?…今何か言ったか?彼氏じゃなくてパパ活か?まぁその方が納得できるけどな!」

「違うもん…」

里奈の手はギュッと俺の手を握りしめていた…

暫く俺はやり取りを聞いていたがここで言葉を発した。

「君たち見たところ里奈の同級生かな?」

「ぅわっ…オッサンしゃべった!」

「そうだね…君たちから見たら俺は随分と歳は上だと思うよ…だから何なの?」

「オッサン!そんなやつ辞めといたほうがいいぜ!セックスはさせないし金もない貧乏な奴だから!」

「拓ぅ〜そんなこと言ったらかわいそうだょぉ」

ニヤニヤと笑いながら女の子の方も里奈を馬鹿にしたように話した。

「そうか…君達には里奈の本当の良さが全く見えてないんだね、拓くん?かな…君は女の子の事を好きになんてなった事ないんじゃないかな?身体やお金だけが有れば良いみたいだしね」

「は?…何いってんだ?オッサン…お前こそただのロリコンだろ!それにこんな地味な女の何が良いんだよ!なぁ里奈!お前、学校でも暗いし友達も居ないんじゃねぇの?」

「拓ぅ〜そんな事言ったら駄目だってば、一人くらいは友達居るから!アハハ…」

「そうか…君達はそんな大人しい同級生を馬鹿にして生きてきてるんだね…可哀想に…まぁ、君達の自由だけどあまり調子に乗ってたら駄目だよ、大人しい子こそ逆に守ってあげるくらいでないと情けないよ」

「オッサン!バカじゃね!」

しかし女の子の方は俺の変化した目に気づいていた様だった。

「拓…もぅやめなって…」

少し萎縮したように俯いて女の子は言った…

そう、こう見えて俺はその昔は地元ではそこそこ有名なヤンキーだった…

その頃の尖った目つきになっていたのだろう…

子供相手に暴力を振るおうとは思わない…しかし、弱い人間を蔑みましてや虐めるなど…俺はそんなヤンキーではなかったし皆から慕われていたと思う。

そんな時また、後ろから声がした。

「谷口君じゃない?それに拓ちゃんも…」

振り向くと同級生だった女子の上村が立っていた。

「あ…」

拓と呼ばれる男の子は急におとなしくなった。

「谷口君、拓ちゃんと知り合いなの?」

「いや…俺の彼女…この子とその男の子が同級生なんだよ…」

「えっ…彼女?…また随分若い彼女なのね…」

「おう!…凄くいい娘で可愛いんだよ…わかるだろ?俺が惚れる女の子の事は」

「そうだねぇ…昔から谷口君は心の優しい女の子じゃないと彼女にはしなかったもんね…谷口君、ヤンキーだったけど優しいから仲のいい娘は沢山いたけどね…彼女では無かったよね…ただいじめた側の子達には容赦なかったよね…」

「まぁ…な…」

「それで…拓ちゃんと何してたの?」

「まぁ…少し話しをね…」

「拓ちゃん…もし谷口君を怒らすような事したんだったらもぅ辞めときなよ…絶対に後悔するからね」

なんとなく察したのか上村は拓に向かって言った。

「お姉ちゃん…別に何もしてないよ…」

急に大人しくなる拓…

「谷口君が怒るってことは弱者を虐めたり蔑んだりした時だから…駄目だよ、絶対に!」

拓はすっかり大人しくなり女の子の方も下を向いて黙ってしまっていた。

上村と拓との関係がどんな物かは知らないが、多分ご近所か何かで上村には頭が上がらないのだろう…

その後、上村達とは別れて里奈とショッピングをした。

暫くは元気のなかった里奈も時間が経つに連れ元気を取り戻していった。

元気になってくれた里奈と俺の家に帰る…

今夜は俺の家に里奈は泊まることになっていた。

里奈のお母さんに連絡を入れ今帰宅した旨と里奈を泊めることを連絡しておいた。

「亮さん今日は有り難う…」

「ん?…」

「同級生の事…」

「あぁ…大したことしてないし…」

「里奈ね…益々亮さんの事…好きになっちゃった…」

「おぉぉ…それは嬉しいなぁ…俺はこれ以上無い位に里奈が好きだぞ!」

「亮さん…嬉しぃ…だぁ〜い好き!」

そう言って里奈は抱きついてきた。

暫く里奈を抱きしめた後、里奈の顎を指でゆっくりと持ち上げて見つめ合う…

うっとりとした目をスッと里奈は閉じる…

優しく唇を重ね里奈の小さく柔らかな唇を感じ舌を絡めていく…

「ンッ…ンッ…ンンン…」

唇を重ねたまま里奈の背中から掌を少しずつお尻の方に回し小さな可愛いお尻をなであげる…

ミニスカートははだけて直接里奈の肌触りの良い綿パンツを撫でるが、ピッタリと貼りついたパンツはプクッとした張りのあるお尻を誇張しており触り心地は最高だった。

パンツの縁からは少し肉がはみ出して盛り上がりそれがまたエロさを感じ俺は次第に勃起していった。

「ンッ…んんん…亮…さん…」

唇を離した里奈はお腹に当たる勃起したペニスに気付き顔を赤らめて俯いていた…

「里奈…シャワー浴びようか…」

「ぅん…」

小さな声で呟きコクッと頷く里奈…

その所作の一つ一つがいちいち愛らしく愛おしくて堪らない…

脱衣室に移動し一枚ずつ丁寧に脱がせてやる…

いつも里奈は顔を赤らめ、もじもじしながら身を任せていた。

パンツをゆっくりとずらしていく時も未だに秘部を恥ずかしがって手で覆い隠そうとするのだった。

俺も裸になり里奈を抱きながら浴室に入り再度里奈の全裸をゆっくりと眺めた…

「里奈…いつも綺麗で可愛いね…」

里奈の細い身体はシミ一つなく水を弾いてしまうようなスベスベの肌をしており小さな胸もチョンと付いている乳首も全てが美しく可愛いものだった。

いつ見ても俺はその姿でフル勃起になってしまう…

シャワーで身体を洗い流した後浴槽の縁に座ると里奈はフェラをしてくれる…

何度目になるだろう…最近は少し舌を使い亀頭をチロチロと舐めてくれるようになった。

遠慮がちに…おずおずと一生懸命に尽くしてくれる里奈に俺は一度も無理をさせたことはない…

里奈が懸命にしてくれている行為を感じるだけで満足するのだった。

射精こそまだ出来ないが心は満足するのだった。

里奈を後から抱き抱えて浴槽に浸かりゆっくりと優しく小さな胸や乳首…そしてオマンコを愛撫する…

膣にはまだ指すら入れたことが無い…里奈が怖がるので無理に入れようとした事は無かった。

一筋の割れ目とクリトリスを優しく撫でるだけの愛撫だが里奈はウットリとなりいつも目をウルウルと潤ませるのだった。

「里奈…気持ちいいか?」

「ぁ…ンッ…ンッ…ふぅ…亮さん…気持ち…ぃぃ…ょ」

最近になり里奈は気持ち良いと言う事を自覚し小さな喘ぎ声を出す事がある…

首筋まで真っ赤になってきた頃、逆上せてしまうので風呂から出るのだった。

風呂上がりにはジュースを飲んでソファに座り肩を抱き寄せて過ごすのがルーティンで暫くしてからベッドに入るのだ。

ベッドに入るとこの日の里奈は話した…

「亮…さん…今日はエッチして良いよ…」

「えっ…里奈…怖くないのか?」

「…怖いょ…怖いけど…里奈の初めてを今日亮さんにもらってほしぃの…」

「里奈…無理しなくても良いよ…俺は何時までも待てるよ…」

「違うの…このままだと怖く無くなる時なんて来ないの…里奈ね…今日の昼間の亮さん見てね…絶対にこの人と1つになりたいって思ったの…」

「そうなのか?…」

「ぅん…亮さん意外となんて絶対に嫌!…こんな前向きな気持ちになったの初めてなの…だから怖くても平気だょ…亮さんとなら…」

それからは優しく長いキスをして里奈の体の隅々にまで舌を這わせていった。

緊張している里奈は身体を強張らせて乳首やお腹辺りに舌を這わす度にピクッ…ピクッ…と身体を震わせていた…

「里奈…綺麗だよ…愛してるよ…」

時折愛の言葉を発して里奈をリラックスさせようと試みる…

「亮…さん…亮…さん…好き…大好きょ…亮…さん…」

里奈もそれに応えて好きと呟いてくれる…

太腿から内腿に舌を這わせていくと里奈の脚は力が入り硬くなる…

徐々に舌を脚の付根の方に這わせ遂に陰毛の全くない色素すらついていない綺麗なパイパンの秘部にたどり着く…

ビクッ…

両脚と腰を跳ね上がらせて緊張する里奈…

「亮…さん…そんな所…ぃゃ…」

指で秘部を撫でることは今までから行っていたがクンニをするのは初めてだった…

「里奈…大丈夫…里奈の身体の全てを俺にくれないか?」

そう言うと里奈は両脚の力を少しずつ抜いていき身を任せてきた。

ピッタリと閉じた割れ目を少し開いてみるとそこには薄いピンク色をした膣口がピッタリと口を閉じて少し潤ったような光を発していた…

舌で膣口を優しく撫でるように舐めてやる…

ビクッ…

緊張と恥ずかしさとが入り混じった里奈は脚を閉じようとするが直に力を抜いて俺の行為を受け入れていた。

ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…

丁寧に里奈の割れ目を少しずつ開けるように舌を上下に這わせて時折上部の皮に包まれたクリトリス辺りを軽く突付く…

「ぁ…ぁ…ンッ…ぁ…ふぅ…」

クリトリスを突付く度にピクッ…ピクッ…と里奈は腰を震わせ小さな声を出していた。

里奈のピッタリと閉じた膣口が潤った光を増してきたようだった。

舌先で膣口をクリクリと舐めてやる…

ピクッ…ピクッ…ピクッ…

「ンッ…ぅ…ぅ…ぁ…ぁ…ふぅ…ぁ…」

小刻みに身体を震わせる里奈…

次に俺は中指を舐めてから里奈の膣口に指先を少し入れようとする…

「ヒッ…」

異物が侵入しょうとしているのに気付き里奈は小さな悲鳴を上げて身体を硬直させた…

「里奈…大丈夫か?…怖いか?」

「り…亮さん…大丈夫…里奈…大丈夫だょ…」

大丈夫と言う里奈だが明らかに不安と恐怖に支配されている様子だった…

「里奈…無理しなくて良いよ…今日はここまでにしておこうか…」

「ぃゃだ…亮さん…続けて…里奈…大丈夫だから…おねがぃ…」

目を閉じた里奈の目尻からは一筋の涙が流れていた…

俺はその涙を舌で掬い取り、里奈の耳元で言った。

「里奈…有り難うな…怖いよな…頑張ってくれてるんだな…」

「亮…さん…里奈…大丈夫だから…本当に…大丈夫だょ…」

「解った…里奈…本当に有り難うな…怖くて我慢できなくなったら絶対に言うんだぞ…」

「ぅん…大丈夫だょ…大丈夫だから…」

そうして再び里奈の膣口やクリトリスへの愛撫を時間をかけてゆっくりと丁寧にしていった。

里奈は小さな喘ぎも頻繁に発する様になり膣口は明らかに潤って来ており少し柔らかくなり緊張も解けてきている様に思えた。

脚を開かせてペニスの先を割れ目に添って軽く擦り付けていった。

クチュ…クチュ…クチュ…と湿り気のある音が静まり返った寝室にこだまする…

キュッと目を閉じて息を潜めている里奈…

今一度里奈の耳元で囁いた…

「里奈…愛してるよ…少し入れてみるね…痛かったら止めるから…良いね…」

里奈は目をギュッと閉じたままコクッと小さく頷いた…

クチュ…クチュ…クチュ…

暫く亀頭で擦り膣口に宛てがって挿入を試みる…

キュッと閉まった膣口は異物の侵入を拒むかのように閉じている…

潤いは充分に有るので亀頭で何度も何度も膣口を突付く…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

膣口は徐々に柔らかくなりつつ有った。

少し力を入れて膣口を亀頭で突いてみる…

プチュ…亀頭のほんの先だけが狭い膣口を押し広げて中に入ろうとしていた…

「イッ…」

ビクゥッ…と身体を震わせて腰を引く里奈…

「里奈…痛かったか?」

歯を食いしばりながら目を閉じていた里奈が不安そうに少しだけ目を開けていった。

「亮さん…大丈夫…だょ…ちょっと…ビックリしただけ…」

恐怖に必死に耐えるように里奈は小さな声で答えた。

「大丈夫だから…大丈夫だょ…亮さん…」

シーツをギュッと握りしめながら言い再び目を閉じる里奈…

「里奈…本当に痛くて怖かったら辞めても良いんだからな…焦らなくて良いよ」

「ぅうん…大丈夫…亮さんと1つになりたぃょ…」

里奈は頑なだった…

「解った…出来るだけゆっくりと優しくするから…」

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(2020年05月28日)

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