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【高評価】近所の可愛いJCと…第3話(2/2ページ目)

投稿:2024-12-22 16:44:34

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本文(2/2ページ目)

もう一度亀頭で膣口をチョンチョンと突く…

クチュクチュクチュ…

「里奈…入れるよ…」

コクッと黙って頷く里奈…

里奈の膣口に亀頭を宛てがって少しづつ押し込む…

メキメキと小さな音を立てるかのようにして亀頭が里奈の膣口の中に入った…

「ヒッ…イッ…いぃぃ…たぁ…」

ビクッとなり腰を引きそうになりながら里奈はシーツを握りしめて必死に堪えていた。

里奈の膣口は狭すぎて亀頭を押し潰し更に押し出そうと動いている…

亀頭を押し出されないようにそして無理に中に入ってしまわないように力を入れて痛む亀頭に耐えながら俺はそのまま動かずにいた…

「ふぅぅぅ…ぅっ…ぅっ…くぅぅ…」

痛みに耐える里奈の声が静かな寝室に響き渡る…

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…ぅぅぅ…」

徐々に痛みに慣れてきたのか亀頭を締め付ける膣口が少し力が抜けて柔らかくなってきた…

クチュ…ニュル…ニュル…

ゆっくりと中に進めていく…

「ぐ…ぅぅぅ…」

里奈の膣の中で亀頭が何かにそれ以上の侵入を阻まれる…

処女膜に到達しているようだった…

まだ亀頭の雁首までも入っていないがそれ以上入らない…

「里奈…大丈夫か?…痛くないか?」

「ぅっ…ぅっ…亮…さん…ぃたぃ…ょぉ…でも…大丈夫…亮さん…亮さん…」

俺は里奈の身体に覆い被さり里奈を抱きしめて少しづつ奥へと亀頭を進めていった。

ブチッ…と音がするような感覚が有り亀頭はすっかり里奈の膣の中に入っていった…

「イッッ!…ぐぅぅぅ…ぅぅぅ…ったぃ!…ふぅぅぅ!…」

里奈の腟内は物凄く熱くなり締め付けてくる…

その時俺は重大な事に気付く…

コンドームをしていない…

不味いなと思い里奈に言う…

「里奈…ゴメン、ゴム着けてないから一旦抜くよ…」

里奈に返答する余裕はなく只々痛みに耐えているだけの様だった。

里奈の膣から亀頭を抜くと真赤に染まっており膣口からも血液が垂れ出してきていた…

ティッシュを数枚取り里奈のお尻の方までつたっている血液を優しく拭き取る…

俺はこの時のために用意していた超極薄のコンドームを取り出して装着した。

「里奈…コンドーム着けたから…もう一度入れるね」

「ぅ…ぅん…亮さん…ぃぃょ…」

コンドームを着けた亀頭をもう一度里奈の膣口に宛てがって押し込んだ…

ぎゅぅぅぅ…

「ぃたあ!…ぃたぁあい!…ゃぁぁ!…」

里奈は先程とは違い悲鳴にも似た声を上げた…

慌てて俺は亀頭を抜く…

「里奈…痛かったか?ごめんな…大丈夫か?」

「亮さん…痛いょぉ…凄く痛かったょぉ…」

どうやらゴムを着けているといくら里奈の汁で馴染ませても摩擦が有り耐えられないようだった…

「里奈…今日はもぅやめておこう…無理することは無いよ」

「ぃゃ…亮さん…コンドーム着けずに最後までして…」

「それは…お母さんと約束したから…駄目だよ…」

「ぃゃ…今日だけはゃだ…大丈夫だから…亮さん…ぉ願い…」

里奈がここまで頑なになるのは初めてだった…

俺は暫く考えた…俺が射精する前に抜こうと…

「わかった…でも里奈のお腹の中に全部入ったらそれで良いだろ?射精する前にやめるからね…」

里奈は切なそうにコクッと頷く…

もう一度里奈に覆い被さり亀頭を膣に挿入していった。

先程よりかなりスムーズに入れることが出来たが里奈は力一杯俺にしがみつき背中に爪をたてて歯を食いしばっていた…

「ィィィィ…ふぅぅぅ…ぐぅぅぅ…」

里奈の喉から溢れ出る呻きの様な声…

少しづつゆっくりとゆっくりと奥へ奥へと亀頭を進めるとペニスの7割程入った所で再び突き当たる…

子宮口に突き当たったようだった…

ビクッ!…

里奈が硬直させた身体を震わせると同時に更に強烈に腟内を締め付けてきた…

「ぃったぁ…」

俺は思わず漏らしてしまった…

痛みに耐え必死に俺にしがみついている里奈にはその声は聞こえていないようだった。

ふぅぅぅ…と俺は一息つき里奈の耳元で囁いた。

「里奈…奥まで入ったよ…里奈と俺は今1つになってるよ」

里奈は顔を歪めて少し目を開いて小さな声で言った。

「亮…さん…ぅれしぃ…里奈…ぅれしぃょぉ…」

里奈の目尻からは涙が伝い落ちていた…

こうして里奈は初体験…処女を俺に捧げてくれた。

里奈の腟内は狭く浅く…まだ発育途中なのだから…

しかしかなりの名器なのかもしれない…

俺はいきそうになるのを堪えて里奈からペニスを抜き暫く手でしごいて射精をした…勢い良く出た精子は里奈の胸まで飛び里奈の身体を汚した…

「キャッ…」

里奈はびっくりしたように小さく悲鳴を上げ身体に着いた精子を眺めていた…

「里奈…ごめん汚しちゃって、もう一回シャワーを浴びに行こうな」

里奈の横に寝転び華奢で小さな里奈を抱きしめながら俺は言った。

「亮さん…里奈の方こそシーツ汚しちゃったね…ごめんね…」

真っ白なシーツには紛れもなく里奈が処女では無くなった証が着いている…

「良いよ…初めてだったんだから当たり前だよ…気にしなくて良い…それよりも俺に初めてを捧げてくれて有り難うな…愛してるよ…里奈…」

「亮さん…有り難う…優しく大切にしてくれて…嬉しかったょ…大好き…亮さん…」

シャワーを浴びた後里奈とは裸で抱き合ったまま朝まで眠った。

翌日、里奈を家まで送り届けてお母さんに里奈と初めてセックスをした事を言った。

隠していても母親は娘の変化に気付く筈…

ならば正直に一つになったことを話しておいた。

そこで里奈はとんでもない事を言い出す。

「ママ…初めて亮さんが里奈のお腹の中に入っくる時ね…亮さん…避妊してくれてたんだけどね…里奈…痛くて痛くて外してって言っちゃったの…ゴムに触れてると里奈…直に腫れてくるから…だから避妊せずにしてもらったの…」

お母さんは表情をハッとさせて里奈に優しく言った…

「里奈…ごめんね…お母さん…ラテックスアレルギーだから遺伝しちゃったものね…里奈は小さな時からゴムに触れていると赤く腫れて痛がってたものね…」

俺は慌てて付け足した…

「それは…そうなんですが…早めに離れてキチンと外で射精しましたので…」

俺はバツ悪く言った。

「亮太くん…私の方こそごめんなさいね…キチンと里奈の事話してなかったから…でも…これからも2人は困るわよね…」

看護師でもあるお母さんは少し考えていた…

「里奈…明日お母さんと病院に行こうね…ピルを処方してもらいましょう…里奈は生理周期も安定していないし生理痛も少し強いから丁度良いかもね…」

「えっ…」

俺はお母さんの発言にびっくりして思わず声を出してしまった。

「里奈…明日の朝からは今までみたいにサボらずに体温を測って付けていくのよ…それとピルをキチンと計画的に飲んでいれば赤ちゃんが出来る事はまず無いから」

「ママ…里奈…赤ちゃん産めなくなっちゃうの?」

「違うわよ、あくまでもお薬を飲んでいるときだけの事よ…だから忘れないようにしっかりと飲むのよ…ただ副作用が出る人も居るから…それをみてからね、続けるのは…」

「お母さん…そんな…良いんですか?…コンドームも着けずに里奈と…その…する事になっちゃっても…」

「仕方ないわよね…私もコンドームが辛くて彼にお願いして避妊をせずに性行為をしたのよ…私の時代には今の様に理解が無かったから簡単にはピルの処方なんて出来なかったのよ…その結果、里奈をお腹の中に宿して…」

「そうだったんですか…」

「でもね、私は何の後悔も無かったわよ…こんなに可愛い里奈が生まれて来てくれたんだもの…ただ…彼はまだ学生だったから…彼の将来を潰してはいけないと思ったから…妊娠した事は隠して別れたの…」

里奈には何故小さな時からお父さんが居なかったか…

それがお母さんの話で理解できた。

お母さんの話しによるとその後お母さん達は引っ越してこの街にやって来たようだ。

里奈が産まれて暫くは両親と共に暮らし看護師になる為に必死に勉強し、晴れて看護師になれたとき両親共に交通事故で亡くしてしまったのだ…

それからは里奈を一人で育ててきたのだ…

「お母さん…有り難うございます…こんな俺を信用して下さって…必ず里奈を幸せにしてみせますので…俺ももぅ一端の社会人です…何が有っても里奈を守り切りますので…」

「亮太くん有り難う…でもね…出来れば里奈は高校位まではちゃんと卒業させてあげたいのね…私は高校を中退しちゃったけど…だからこそ里奈は…」

なんとお母さんは俺の一つ年上だった…

確かに若くは見えるが一人で子供を育てて来たからだろう…俺なんかよりずっと大人でしっかりとした雰囲気を纏っている。

こうして翌日、里奈はお母さんと病院に行きピルを処方してもらった。

そしてルナルナをスマホにダウンロードしてパートナーとして俺も共有したのだった。

この話の続き

里奈がラテックスアレルギーとわかりお母さんの判断でピルを処方してもらうようになった。元々里奈は生理不順気味で生理痛も強めだったのでラテックスアレルギーで無くても遅かれ早かれ処方してもらおうとは考えていたとの事だった。ルナルナを共有するようになり俺の女性の身体に対する知識も向上し基礎体温による…

-終わり-
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  • 1: コウさん#MzQhMQA [通報] [コメント禁止] [削除]
    泣ける話です(T_T)

    0

    2024-12-25 15:04:34

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