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セフレのjc妹いただきます(2/2ページ目)

投稿:2025-11-30 00:25:21

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本文(2/2ページ目)

俺はルイの舌を吸いながら、ミユナの腰を掴んで下から激しく突き上げた。

「あひぃっ!♡リョウくん、すごいっ!奥、突き当たってるぅっ♡あぁんっ!だめっ、またイくっ、イっちゃうぅっ♡♡」

ミユナがビクビク震えながら絶頂するのと同時に、ルイは俺の口の中を必死に舐め回して、甘い唾液を流し込んでくる。

「んちゅるっ……♡お兄ちゃん、もっと舌出して……♡」

俺は完全に二人の姉妹に挟まれて、もう頭が真っ白だった。

ミユナが俺のを入れながら何度もイきながら腰を振り続け、ルイは俺の唇を貪り続ける。

「あぁっ!あぁっ!リョウくんのおちんちん、ミユナの奥でビクビクしてるぅっ♡」

「んむぅ……♡お兄ちゃん、ルイともキス……いっぱいしてぇ……♡」

俺はもう限界だった。
でもまだ、ルイの番が残ってる。

ミユナが俺の上で震えながらゆっくり腰を上げると、ぬちゃりと音を立てて俺のモノが抜けた。
白い糸が糸を引き、ミユナの太ももを伝って垂れる。

「はぁ……はぁ……♡リョウくん、次はルイだよ♡」

ルイはまだキスに夢中で、俺の唇から離れようとしない。
俺はルイの細い腰を抱き上げて、仰向けに寝かせた。

「お兄ちゃん……♡」

中2の小さな身体が俺の下で震えている。
つるつるの肌、ぷっくりした小さな胸、まだ濡れたままの無毛の割れ目。
全部が俺の目の前に晒されている。

「ルイ……入れるぞ」

俺はルイの膝を両手で開き、先端を小さな入口に当てた。

「ひゃうっ……!お兄ちゃんの……熱い……♡」

ゆっくり押し込む。

ルイの処女の膣は信じられないほど狭くて、きゅうっと締め付けてくる。

「んあぁぁっ!!痛いっ……でも……なんか……♡」

一気に半分まで入った。
ルイの目から涙がこぼれるけど、腰は逃げない。

ミユナが横からルイの耳元で囁く。

「いい子だよルイ♡すぐに気持ちよくなっちゃうから♡」

ミユナの手がルイの小さな胸を揉み、もう片方の手でクリトリスをこね回し始める。

「ひゃうんっ!お姉ちゃん、そこっ……♡」

俺はゆっくり腰を動かし始める。
狭い膣が少しずつ俺に慣れてきて、愛液が溢れ出す。

「あっ……あっ……お兄ちゃんの……奥まで来てる……♡」

ミユナはルイの乳首を摘みながら、時々俺とキスしたり、ルイとキスしたり。

「ルイのここ、ミユナにいじられて感じてるでしょ?♡」

「あぁんっ!お姉ちゃんの指っ、だめぇっ!♡お兄ちゃんも激しくしてぇっ♡」

俺はもう我慢できなくて、ルイの小さな身体を抱きしめながら本気で腰を打ち付けた。

ずんっ!ずんっ!ずんっ!

「あひぃっ!♡あぁんっ!♡お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ!!♡」

ルイの声が裏返る。
ミユナはルイの乳首を激しくこすりながら、俺の首に腕を回して囁く。

「リョウくん、もっとルイをめちゃくちゃにして♡妹の初めて、全部奪っちゃえ♡」

俺は完全に理性が飛んで、ルイの小さな身体を激しく犯し続けた。

「あぁぁぁんっ!!♡イクっ、イクっ、お兄ちゃんでイっちゃうぅっ!!♡♡♡」

ルイの膣がきゅううっと締まって、俺も同時に限界を迎えた。

「ルイ……出る……!」

「中に出してぇっ!!お兄ちゃんの熱いの、ルイの中にちょうだいぃっ!!♡」

どくんっ、どくんっ、どくんっ!

俺はルイの一番奥に、大量の精液を注ぎ込んだ。

ルイは全身を痙攣させながら、俺にしがみついて泣きながら絶頂した。

「はぁ……はぁ……♡お兄ちゃんの……いっぱい入ってる……♡」

ミユナは満足そうに微笑みながら、俺たちの結合部を見て囁いた。

「まだ終わらないよ♡これからが本番だから♡」

俺はルイの小さな身体を抱えたまま、ゆっくり腰を動かし続ける。
まだ中に出したばかりなのに、ルイの膣はびくびく痙攣しながら俺を締め付けて離さない。

「ひゃうぅっ……♡お兄ちゃん、まだ硬い……♡奥、熱いのいっぱい……♡」

ミユナが横から俺の首に腕を回し、耳元で甘く囁く。

「リョウくん、もう我慢しなくていいよ♡私たち姉妹、めちゃくちゃにして♡」

次の瞬間、ミユナが俺の後ろから抱きつき、ルイはそのまま俺に抱きついた。

姉妹サンド。

「んあぁぁっ!!♡お兄ちゃん、また入ってきたぁっ♡あんっ!あっ、あぁんっ!♡奥までぇっ♡♡」

ルイはまたイってしまった。

俺を押し倒すとミユナが今度は跨り挿入し、ルイは顔にまんこを押し付けてきた。

ミユナが俺の上で腰を振りながら、ルイの小さな身体をぎゅっと抱きしめる。

「ルイも一緒に気持ちよくなろ?♡」

ミユナの指がルイのクリトリスを激しくこね回し、もう片方の手で自分の胸を揉ませる。

「ひゃうぅっ!!♡お姉ちゃんの指っ、だめぇっ♡お兄ちゃんも激しくしてぇっ♡」「あぁぁんっ!!♡イクっ、またイクっ!!♡♡」

俺は下からミユナを突き上げながら、ルイの小さな身体を両手で抱きしめ、まんことアナルを舐めるのを繰り返す。

「んちゅっ……♡んむぅっ……♡お兄ちゃん、お姉ちゃん、ルイばっかり気持ちいいよぉっ♡」

ミユナもルイに深くキスしながら、腰をぐりんぐりんと回す。

「んふぅっ……♡リョウくんのおちんちん、ミユナの中でビクビクしてるぅっ♡」

ルイとキスしながらもミユナは喘ぎまくる。
「あぁぁぁんっ!!♡だめっ、またイくっ、一緒にイこっ♡♡」

部屋中が姉妹の甘い喘ぎと、肉がぶつかる音で埋め尽くされる。

「あひぃっ!!♡♡」

「あぁぁぁんっ!!♡♡」

「うっ……!」

俺はもう完全に限界だった。
姉妹の膣が同時に締め付けてきて、頭が真っ白になる。

「中に出してぇっ!!♡リョウくんのお熱いの欲しいのぉっ!!♡♡」

どくんっ!!どくんっ!!どくどくっ!!

俺はミユナの奥に、大量の精液を吐き出した。と同時にルイの中に舌を捩じ込み舐め回した。

「ひゃあああぁぁっ!!♡♡♡」

「んああああぁぁっ!!♡♡♡」

姉妹は同時に絶叫しながら、俺にぎゅうっとしがみつき、全身を痙攣させてイき続けた。

汗と愛液と精液が混じり合い、三人の身体はびしょびしょ。

「はぁ……はぁ……♡リョウくん、すごかった……♡」

「お兄ちゃん……ルイ、もう動けない……♡」

俺は姉妹を両腕で抱きしめながら、息を荒くして天井を見上げた。

この話の続き

俺はヒカルの家に遊びに来ていた。「ねぇ、リョウくん、ヒカル、普通のエッチじゃつまんないよね……もっとドキドキするやつしない?♡」#ピンクって言い出した。ヒカルがニヤニヤしながら「じゃあ、負けた人が箱から紙引いて、そこに書いてある恥ずかしいことやる羞恥芸じゃんけんはどう?」#コーラル…

-終わり-
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