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体験談(約 4 分で読了)

起きたら家庭教師に拘束されてました

投稿:2025-11-30 00:14:27

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銀杏紅葉◆EHAEWWM(東京都/30代)

私はその日も、いつものように自分の部屋で数学の授業を受けていました。

先生は優しそうで、両親も「いい先生でよかったね」と安心していました。

でも最近、ケアレスミスをするたびにペンの後ろで肩を突かれていたのが、だんだん胸の横、そして胸のふくらみを掠めるようになっていました。

Fカップなので、胸が机に乗ってしまっているし仕方がないかななんて、自分に言い聞かせていました。

ある日のこと、いつものように問題を解く時間だったのですが、とても眠かったんです。

前日遅くまで友達とLINEをしていたせいもありました。

問題を解いているうちにうつらうつらしてしまい、気がついたら完全に寝落ちしてしまいました。

……目が覚めると、両手首が椅子の肘掛けに、両足首が椅子の脚に、私のネクタイでぐるぐる巻きにされていました。

口にはハンカチが詰め込まれていて、声が出せません。

すぐ横に先生が立っていました。

いつもと全然違う、見下してくるような目で私を見下ろしています。

「先生が来てるのに寝ちゃうなんて、悪い子だね」

耳元で囁くように低い声でそう言われ、ビクっとなってしまいました。

先生は椅子の後ろに回り、

「お仕置きしておかないと、成績上がらないよね」

そう言うと、セーラー服の上から、両手で私の胸を鷲掴みにしました。

「んっ……!」

優しくも大胆に揉みしだかれ、びくっと身体が跳ねます。

必死に首を振って「やめて」と訴えても、ハンカチのせいで声になりません。

先生は笑いながら、襟元に手を滑り込ませてきました。

そのままブラのカップの内側に手が入ってきます。

「んーっ!!」

揉みしだかれながら、指と指の間で乳首が挟まれて……

電気が走ったようにゾクゾクしてしまいました。

(だめ……こんなの……)

頭では拒否しているのに、身体は正直でした。

実は最近、先生のことを想像しながら一人でしてしまっていたんです。

先生に押さえつけられて、好きにされる妄想……まさかそれが現実になるなんて。

「お前、感じてるだろ?」

耳元で囁かれて、恥ずかしくて涙が出そうになりました。

でも、もう下着はぐっしょりで、椅子にシミができてしまうくらい濡れてしまっていました。

先生の右手が胸から離れ、太ももを触り始めます。

スカートの中に滑り込んではまた離れ、

内腿を何度も往復しながら、次第に中心に近づいてきます。

(だめ、だめ……!濡れてるのバレちゃう……)

そう思っても、脚は拘束されていて閉じられません。

次の瞬間、指がパンツの上から割れ目をなぞってきました。

「うわ……すごい濡れてるけど?」

先生がまた蔑むように呟きました。

パンツを横にずらされ、熱い指が直接触れてきて……

クリを摘まれて、こねられて、

「んんっ……!あっ、あぁっ……!」

すぐに頭が真っ白になって、私は初めて他人に触られてイってしまいました。

拘束を解かれ、力の抜けた身体を抱き上げられてベッドに運ばれました。

先生はズボンを下ろし、硬くなったものを私の口元に押しつけてきました。

「ほら、舐めて」

拒否する気力もなく、涙を流しながら咥えてしまいました。

先生は私の頭を掴んで、時々喉の奥まで突き入れてきます。

苦しいのに、想像したことがあったからか、どこかシチュエーションに興奮してしまっていました。

そして私は押し倒され、下着を乱暴に脱がされました。

セーラー服のボタンが外れ、スカートは腰までたくし上げられたまま。

ブラは片方だけずり上げられて、おっぱいが丸出しです。

「生は……だめ、ゴムつけ……」

掠れた声で必死にお願いしましたが、先生は聞いてくれません。

熱い先端が入口に当たった瞬間、

「ひゃっ!だ、だめぇ……!」

一気に奥まで突き入れられてしまいました。

「んあぁっ!……っ!いたっ……」

痛いはずなのに、すぐに気持ちよくなってしまいます。

「ぁっ……ぁぁっ……」

先生の腰が動くたびに、私の腰が勝手に浮いてしまいました。

「はぁ、はぁ……中、きつくて最高だよ……」

先生の息が荒くなって、私の口を手で塞がれます。

くぐもった喘ぎ声しか出せません。

「あっ、んんっ!そこ、だめっ……!奥、あたってるぅ……!」

先生の動きが速くなって、

「出る……!」

「だめっ、中はだめっ!妊娠しちゃう……!」

必死に叫びましたが、次の瞬間、一段と奥深くに入ってきて

「いくっ……!」

「ぁーっ……だめ……」

口ではそう言いつつも、抵抗する力は入っていませんでした。中で脈打っているのが分かります。

(出されちゃった……)

しばらくそのままでいたのですが、ふと先生が耳元で優しく

「お前の生理周期くらい知ってるよ。今日、安全日だろ?」

……え?

私は性知識がほとんどなくて、「安全日……?」と聞き返してしまいました。

でも、先生は答えずに、また乳首を摘まんできます。

甘く吸われて、身体がびくびく反応してしまいます。

(安全日なら……大丈夫ってことかな……)

そんな甘い考えが頭をよぎった瞬間、先生がまた深く突き入れてきて、

「あぁんっ!だめぇっ!……っ!」

私はもう完全に快楽に負けてしまっていました。

気付くと先生の上に跨がり、下から突き上げられていました。

そのときはもう、自分でも膝が動いて腰を振っていたと思います。

先生は私の胸を下から揉みしだいてきます。

なんとなく私も先生の胸に手を乗せて体重を預けます。

「お前、スタイル良すぎ……」

先生はそう言うと、ウエストを掴んで、

奥まで突き刺してきます。

そのたびに、頭が真っ白になっていきました。

(あっ、奥がっ……!当たってるぅ……!)

次に突かれた瞬間、先生の上でびくびく痙攣しながら、イってしまいました。。。

同時に先生の熱が、私の中で何度も脈打つのを感じながら、意識が遠のいていきました……。

目が覚めたとき、シーツには大きな染みができていました。

先生はもういなくて、テーブルの上にはいつものように次の課題の指示が。

翌朝には親が帰ってきてしまうので、急いでシーツを洗濯乾燥機にかけました。

シャワーを浴びているとき、中からドロっと先生のが出てきて、快楽の余韻と不安と複雑な気持ちになりました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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