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体験談(約 15 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-6〜夏休みの大えちえち旅行⑥「3日目は朝からエッチしまくり」〜(3/3ページ目)

投稿:2025-07-27 16:09:59

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本文(3/3ページ目)

隣には未来さんがいて、早くもマンコを開いていた。

「いくよ〜!」

「うん♡」

未来さんのマンコにも、マンカスが少し付いていたので、洗い流した。

「気持ちよかったよ♡」

「よかったね!」

「はいはい!さっさと入った入った!」

「じゃあ、掛けるよ!」

「うん♡」

愛梨紗さんとは朝からずっとエッチをしているが、1人だけしないのもおかしいので、平等にやる。

「本当、あなたの手つきは気持ちいいね♡」

「ありがとう!」

明菜「ほら!どうせあなたは朝からセックスしてるんでしょ!さっさと変わってよ!」

明菜さんはお見通しで、愛梨紗さんを退かし、大股を広げる。

「いくよ〜!って、あれ?」

「どうした?」

「今度はお尻の穴の所にトイレットペーパーがある!」

ミナ「どれどれ〜?あれま〜!」

詩織さんに続けて明菜さんもトイレットペーパーが付いていたので、当然、

「恥ずかしいから取って〜♡」

「わかった!じゃあ掛けながら取るね!」

シャワーをマンコとアナルの両方に掛け、トイレットペーパーも取った。

「はい!取れたよ!」

「サンキュー♡」

まい「私達はささっとでいいから、宜しくね♡」

「は〜い!」

まいさんは朝方にもここでエッチしており、その時に綺麗にしていたから、マンコはめちゃめちゃ綺麗だった。

まい「気持ちいい〜♡」

「クリが凄い大きくなってるね!」

まい「本当?恥ずかしい〜♡アン♡」

まいさんのクリがかなり大きくなっていて、ワザとクリにシャワーを当てた。

まい「も〜♡イッちゃうよ〜♡ア゛〜〜〜♡」

まい「“ジャ〜〜!”」

シャワーヘッドに豪快に潮が当たる。

「さ、いいかな?」

まい「うん♡ありがとう♡またお願いね♡」

美郷「ささ!早く行った行った!」

美郷さんがまいさんを軽く押し、

美郷「さ、早く流して♡」

「了解!」

美郷さんのマンコを洗い流そうとすると、

美郷「ん?あ!ヤバッ!」

「どうした?」

美郷「大きい方したい!」

そう言って美郷さんは、トイレに猛ダッシュした。

「あれま!これは仕方ないね!じゃあ、私をお願い♡」

美郷さんが戻ってくるまで、先に終わらせられる範囲で洗い流す。

「マンコの中もいいよ♡」

「いや、そもそも中に入るの?」

「掻き出して♡」

「本当に入るの?」

上杉先生「たぶん、入らないはずだから、表面だけでいいよ〜!」

上杉先生からの助言があり、

「先生〜!それは言わないで〜!ぶぅ〜!」

嘘がバレた渚さんは、不貞腐れていた。

「とりあえず流すよ!」

嘘を言った罰として、みんなより気持ち短めにしか触らなかった。

「はい!終わり〜!」

「は〜い。」

まだ不貞腐れていたが、これは仕方ない。

みう「さ、お願い♡」

みうさんのマンコを洗い流すと、

みう「アナルにも掛かったから、洗って♡」

確かに、みうさんだけオシッコの勢いが最初は弱く見え、その時にアナル付近にオシッコが掛かったのだろう。

「わかった!」

俺はマンコとアナルを素早く洗い流し、

みう「さ、大丈夫かな!ありがとう♡」

みうさんは自ら切り上げ、湯船に向かった。

上杉先生「お願いね♡」

「は〜い!」

上杉先生、いや、彰子お姉さんのマンコには、恐らく待っている間に興奮していたのか、愛液がびっしょりしていた。

「さ、こんなもんかな!」

上杉先生「ありがとうね!」

晴菜母「じゃあ、美郷が戻る前に終わらせようか!」

「うん!」

美郷さんはまだ戻ってきておらず、俺は晴菜母のマンコをそそくさと洗い流す。

晴菜母「オッケー!ありがとう!」

晴菜母のマンコを洗い終えたその時、

美郷「お待たせ!」

ウンチを出してきた美郷さんが戻ってきて、

美郷「お願い♡」

バックの体制になって、俺にお願いしてきた。

「いいけど、まさか?」

アナル付近には、ビッシリとは言わないが、トイレットペーパーでは拭いていない位にウンチが付いていた。

美郷「うん!洗い流してほしくって、拭いていないんだ〜!お願い♡」

俺は他人のウンチは苦手なのだが、

「あ、うん。」

頼まれてしまった以上は、断る事が出来なかった。

「じゃあ、流すよ!」

俺は少しテンションが下がったものの、仕方なく洗い流した。

美郷「ありがとう♡」

「あ、うん。」

美郷「どうしたの?」

俺のテンションが明らかに下がった事に、美郷さんは気がついて、声をかける。

「ウンチ。」

この一言で、美郷さんは

美郷「あ、ウンチ苦手なんだっけ?ごめんなさいね!」

「大丈夫だよ!」

美郷「じゃあ、今度お詫びに何かさせて!」

「わかった!」

美郷「さ、お風呂に行こうか!」

「うん!」

全員のマンコを洗い終わった所で、俺も湯船に浸かる。

晴菜母「さ、お風呂から上がったら、さっきの続きをするよ!」

「は〜い!」

全員でお風呂を少しだけ堪能し、風呂から上がる。

晴菜母「さ、各々続きしましょ〜!」

各自休憩前のポジションに戻って、引き続き宿題や作業をする。

晴菜母「さ、そろそろお昼になるから、片付けようか!」

「は〜い。」

黙々と宿題をしており、いつの間にか時間が経っていて、間もなく12時になろうかという所で、強制的に切り上げた。

晴菜母「じゃあ、お昼を食べたら、沖縄観光するよ〜!」

俺達はお昼ご飯を食べたら、沖縄の市街地を観光した。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回はここまでです。

次回は3日目の夜のお話です。

この話の続き

田中家主催、4泊5日の夏休み旅行3日目、沖縄に滞在している俺達は、まずは朝にこの日のルームメイトだった愛梨紗さん、みうさん、まいさんの3人とホテルの部屋でエッチをする。その後、午前中は各々宿題や仕事をしつつも、休憩と言う名のエッチをした。今回は、3日目の午後のお話です。ーーーーーーーーー…

-終わり-
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