体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑧〜新体力テストで女子トイレに連れ込まれ〜(1/2ページ目)
投稿:2024-05-23 13:26:06
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
前回、本格的に授業が開始し、朝の時間に俺と同じ班である恵利ちゃんと由紀子ちゃんを放課後に遊びに誘い、また、休み時間に晴菜達3人に連れられて、校内の多目的トイレで全員のオシッコを間近で見る事が出来た俺。休み時間が終わり、生活の授業において、同じ班の恵利ちゃんと由紀子ちゃんが、俺の家とそこまで離れて…
前回は、クラスメイトである恵利ちゃんと由紀子ちゃんを、初めてスーパー銭湯に連れて行き、たまたま同席した晴菜の親戚の女子高生・明菜さんも含めて、5人で混浴。
当然、俺は興奮しない訳が無く、そのままセックスに発展した。
帰り際も、エッチな事が楽しかったからか、恵利ちゃんと由紀子ちゃんは俺にオマンコを触ってほしいと要求してきた。
今回は、学校で行われていた新体力テストにおいて、晴菜達3人は俺に対して、わざとらしいハプニングを含めたエッチな事をしてきましたので、そのお話です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
晴菜・恵利ちゃん・由紀子ちゃん・明菜さんとの混浴からのエッチをした翌日、俺は普段通りに起きて、置いてある朝ごはんを食べようとすると、
俺母「今日からしばらくの間、おばあちゃんの病院に付き添うので、おばあちゃんの家に泊まります。なので、しばらく帰れないけど、何かあったら連絡してね。ただ、ご飯は夜中に帰って、冷凍食品とかを置いておくから、それを、食べてね!あと、学校に行く時は、必ず鍵を閉めてね!」
俺の母親からの置き手紙があり、しばらく帰れないとの事だった。
俺は朝ごはんを食べ、支度を終わらすと、
「(ピンポーン♪)」
インターホンが鳴ったので、
俺「は〜い!」
詩織「(おはよ〜!学校行こう!)」
「は〜い!今いくね〜!」
俺は今日の授業は新体力テストだけなので、軽いランドセルを持って、家を出る。
「お待たせ〜!」
「おはよ〜!行く前にごめん!トイレ貸して!」
「わかった!どうぞ!」
詩織さんは俺の家に上がり、トイレに駆け込む。
「あ〜!よかった〜!間に合った!」
詩織さんの声が思いっきり聞こえた。
「ドア開けっ放しじゃん!」
「オシッコしてる所、見ていいよ♡おいで!」
詩織さんは手招きするので、
「うん。入るね。」
俺は一緒にトイレに入る。
「(ジャー!)」
「は〜!スッキリした!オマンコ拭いてみる?」
「えっ?」
「ほら!拭いてみな!」
俺は詩織さんからトイレットペーパーを受け取り、オマンコを拭く。
「アン♡」
一瞬クリトリスを触ってしまい、詩織さんは思わず声が出た。
「ありがとう!」
「いいえ!」
俺はここでふと詩織さんの格好を見て、とある違和感に気付く。
「あれ?今日は制服じゃないの?」
「うん・・・今日、私の苦手な体力テストでね〜。」
「だから、ジャージ姿なの?」
「そうなの。今日は体力テストだけで終わりだから、学校から体操着での登校が指定されたんだよね。だからほら!今日のブラジャーは、スポーツブラなの。可愛くないし。」
詩織さんはグレーで無地のスポブラを見せてきた。
「私、水泳以外の運動が、大の苦手でね〜。」
「そうなんだ〜。じゃあ、サッカーとかは?」
「あ〜もう苦手・・・」
本当に苦手なようだ。
「まあ、俺もスポーツは苦手だし、今日は俺も行きたくないんだよね・・・」
「どうして?」
「今日、俺も新体力テストってやつをやるって。」
「えっ?そうなの?」
急に大きな声を出して、俺はびっくりするが、俺もテンションは低かった。
「うん。何やるか分からないし。体育は苦手だし。」
「それなら、たぶん私と同じかも!」
「えっ?何やるか分かるの」
「たぶん、多少は違うかもだけど、もしかしたらそうかな?」
「何やるの?」
「まあ、簡単に言うと、走ったり、ボール投げたり、色々とするんだ。これが、毎年やるの。」
「そうなんだ〜。さ、嫌だけど行かないと。」
「そうだね。」
俺は今日も詩織さんと一緒に学校に行く。
「今日は憂鬱だ〜。」
「俺も〜。」
「今日、終わったらさ、慰めてほしいな〜。」
「もちろん、いいよ!」
「じゃあさ、終わったらまたうちらで遊ぼうよ!」
「いいよ〜!」
「また終わったら、携帯に連絡するね!」
「わかった!」
こうして放課後にまた詩織さんと会う約束をしていると、
「おはよ〜!」
気がついたら晴菜の家の前に来ていた。
「おはよ〜。」
「どうした?」
俺はまだテンションが低かった。
「晴菜ちゃんおはよ〜。」
「詩織ちゃんもどうしたの?」
テンションが低かったのは、詩織さんも一緒だった。
「今日、体力テストじゃない?それで、俺、体力は自信無くてね。」
「私も、草太君と同じ。」
「そっか。体育は苦手?」
「わかんないけど、たぶん。」
「私も、水泳以外は苦手。」
「そっか〜、じゃあ、私が元気づけてあげるから、頑張ろうね!詩織お姉ちゃんも、応援してるから!」
そう言って、俺と詩織さんを励ます。
「わかった!頑張る!」
「ありがとう!元気出た!」
俺はまだ晴菜がすぐ近くにいるから、何とか元気が出たが、詩織さんは、明らかに嘘の元気だ。
「よかった!」
晴菜はまだ嘘のリアクションに気付いていなかった。
「さ、学校着いたよ!頑張ってきな!」
「ありがとう!」
「俺も頑張るから、詩織ちゃんも頑張って!」
「ありがとう〜!元気出た!」
今度は本当に元気になった様だ。
校門をくぐり、校庭では、先生方が新体力テストの準備をされており、邪魔しない様に教室に入ると、丁度同じタイミングで、
恵利「おはよ〜!」
由紀子「おっはよ〜。」
恵利ちゃんと由紀子ちゃんも来た。
「2人ともおはよ〜!」
「おはよ〜!」
4人は席に着く。
「昨日は楽しかったよ!」
「お風呂もめっちゃ気持ちよかったし、楽しかった!」
「ホント?嬉しいな〜!」
「そしたらさ、また今度4人で遊ばない?」
「いいね〜!」
「賛成〜!」
「楽しみー!」
そんな話をしていると、チャイムが鳴り、先生が教室に入る。
上杉先生「おはようございます。今日は1日、体育の新体力テストという物をやります。まずは皆さん体操着に着替えてください!私も着替えてきますので、着替え終わっても、先生が戻るまでは、席についていて下さい。」
こうしてみんな体操着に着替える。
「ねぇ見て♡今日の私のパンツ♡可愛いでしょ?」
晴菜がパンツを俺に見せてきた。今日もピンク色のパンツで、猫の刺繍がされていた。
「可愛いね!」
「私のパンツも見て♡」
恵利ちゃんは、白の大人っぽいパンツで、これまた綺麗だった。
「私のパンツは、これ!」
由紀子ちゃんは濃いめのピンクで、某魔女のキャラクターの絵が書かれたパンツだった。
「2人のも可愛い!」
そう言うと、
「ホントに?」
「嬉しそうでよかった!」
喜んでいた俺を見て満足し、笑顔で短パンを履いた。
※私の小学生の頃には、もう体操着でブルマはありませんでした。
「さ、皆さん体操着に着替えましたか?」
先生が戻ってきた。
「今日は1年生全員でやりますので、時間がありません。まずは、カードを配ります。ここに、今日の記録を書いて、後で出してもらいます。そして、すぐに体育館に移動します。残りの説明は、そこでしますから、背の順で並んで下さい!」
こうしてみんな整列し、体育館に移動するが、背の順だと、晴菜が隣にいるので、
「ねぇキム!手を繋いで行こう!」
そう言って、手を繋いできた。
「まだ誰も手を繋いでいないよ?」
と言うが、
「大丈夫だよ!」
そう言って、離さなかった。結局、その後に先生から手を繋ぐ指示があったので、手を繋いだまま、体育館に移動した。
「さて、これから新体力テストをやります。これから体育館では、20mシャトルランという物をやり、その後、校庭でハンドボール投げ、50m走、立ち幅跳び、体育館で、握力、長座体前屈、反復横跳び、腹筋運動を行います。」
「これ、全部やるの?」
「そうみたい。」
初めてだったので、やる事の多さに驚いていた。
「最初の20mシャトルランだけは、一斉にやりますが、その後は、好きな所から回ってください。で、全部終わった人から、教室に戻って、今日は終わりなので、下校して構いません!なので、早く終われば、その分早く帰れます。」
その後もいくつか説明があったが、最後の注意事項には驚いた。
「今日、体育館の男子トイレは故障していて使えません。なので、男子は、A棟1階のトイレか、自分たちの教室の横のトイレを使って下さい。女子は体育館のトイレも使えますので、そこを使って下さい。」
男子達は、
男子一同「え〜!」
ブーイングの嵐だった。
「え〜!じゃありません。仕方ない事です。嫌なら、女子トイレに入りますか?」
先生は敢えてふざけて言ってみた。すると、
女子一同「え〜!やだ〜!」
恐らく先生は、このリアクションを男子一同に聞かせたかったのだろう。
「この通り、女子は嫌がっています。なので、必ず守って下さい!いいですね!?」
男子一同「はーい。」
「さて、早速20mシャトルランを始めますが、いっぺんにはできませんので、クラスの席が前から1列目、3列目、5列目の人が先にやり、残りの人が後からやります。」
恵利ちゃんと由紀子ちゃんは先発組、俺と晴菜は後発組になり、先発組のテストが始まった。
由紀子ちゃんは体力が無いのか、早々に脱落し、息を切らしながら俺の所にダイブした。
「ちょっ!由紀子ちゃん!」
「ハァ、ハァ、ハァ。」
すると、恵利ちゃんも、
「私ももうダメ〜!」
と言って、俺の所に来る。
「2人とも頑張ったね!」
俺は2人をハグする。
「次は私達の番だから、見ててね!」
後発組のシャトルランが始まり、俺は一生懸命に走る。
「私はもうダメ〜!後は頑張って!」
晴菜の声援が後押ししたのか、俺は無我夢中に走り、気がついたら残り数人まで減っていて、残る人は大抵が何かしらのスポーツをしていて、運動神経がいい人だけだ。
「頑張って〜!」
時々晴菜の声援が聞こえて、俺は晴菜の為に走るが、
「もう無理〜」
力尽きた。
「すご〜い!」
晴菜は俺を思いっきり抱く。
「カッコ良かったよ!」
「すごかった!」
2人も俺を称えていた。
「さあ、シャトルランテストは終わりましたので、ここからは、自由に移動してください。」
と言う事で、俺達4人は一緒に行動し、先に校庭の種目から終わらせる事にし、それらの種目を、ほぼ平均的な結果で終えた所で、
「トイレ行きたい!」
俺はオシッコがしたくなった。
「私達もトイレ行っておこうか!」
こうしてみんな、校舎内に入り、この前も使った多目的トイレに行こうとしたが、
「あれ?電気付いてる!」
「ここが赤いから、使っているんだ!」
使用中だった。多目的トイレの場合、どの位の時間を要するかは分からないので、
「どうしよう?」
晴菜は悩んでいた。
「まあ、仕方ないね。」
「そしたら、2階に行こう!男子もさすがにここまでは来ないでしょ!」
案の定、男子はみんな1階のトイレで済ませていたみたいで、2階は誰も来ていなかった。
「さ、誰も来てないから、ここで皆でしよ!」
「そうだね!」
「する〜!」
「さ、まずはキムから!」
俺からオシッコをする。当然、女子トイレなので個室しか無いが、さすがに個室に4人が入れる広さは無く、ドアは開けっ放しでした。
「さあ、次は私!」
この当時は多目的トイレ以外は大半が和式で、洋式トイレはほとんど無かったので、
「ここにしゃがんで、オマンコ見て♡」
俺は晴菜の正面でしゃがむ。
「ちゃんと見てて♡」
「(シャー)」
晴菜はパンツを脱ぎ、マンコがハッキリと見える様にしゃがみ、綺麗なピンクの割れ目から、豪快にオシッコをした。
「ねぇ!拭いて♡」
俺はトイレットペーパーを取り、晴菜のオマンコを拭く。
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