体験談(約 5 分で読了)
最近バス停で痴漢されてるけど、、
投稿:2022-11-14 22:03:43
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私が高校3年になって親の都合で引っ越しをし、少し学校までの通学が遠くなったこともあって新年度からはバス通学を始めました。
結構な田舎町なので、バスの数も少なく1時間に一本とかのペースだったりするだけでなく、時間もキッチリとは動いていないので予定時刻の前後5分くらいでバスが行き来しています。
そんな私が家から乗るバス停は道沿いに小屋の様な作りの表面と、少し離れにも同じ様にボロ小屋になっている裏面のバス停があります。
表のバス停はお年寄りなんかが比較的に多く利用されていて、一緒に待つと話かけられるのがちょっと面倒くさいこともあり、裏のバス停に一人でバスを待つのが日課になっていました。
そんなバス通学を始めて一ヶ月くらい経ったある日の事でした。
いつも通りに家を出たつもりだったのですが、バスが予定よりも少し早かったのか乗り過ごしてしまい、次のバスまで一時間をバス停で過ごすことになってしまいまったのです。
一度家に戻ることも考えましたが、仕方ないので裏のベンチに座ってスマホをいじって過ごすことにしました。
ふと不意に人の気配を感じ顔を上げると、表のバス停に一人の男性が立っており、キョロキョロと周りを見渡すと私の待つ裏のバス停に歩いてきます。
見た目的には40〜上?くらいの年齢にも見えましたが、もう少し上かな?って感じにも見える男性でした。
その人は私の隣に腰をかけると、不意に私の肩に手を回してきたのです。
驚きながらも思わず戸惑いの声を出してしまった私に対して、その男性は小声で話しかけてきました。
「驚かせてしまったよね。次のバスまで随分と時間があるみたいだけど、君可愛いねぇ。」
私は何を言われているか理解できずにいると、その男性は更に言葉を続けます。
「ここなら向こうからは見えにくいし、オジサンと良いことしようか。大丈夫、少し触らせてくれるだけで良いからね。」
いきなりの事に驚いてしまい、上手く声も出せずにいた私の身体をオジサンはまさぐり始めてきたのです。
流石に抵抗しようとした私ですが、立ち上がろうと足に力をいれるも肩を抑え込まれているのと、恐怖心から思った様に動けないのとで身体が縮こまってしまいました。
「そうだよ。嫌がらないでいてくれるなら、君も気持ちよくなれると思うけど、、少しの間我慢できるよね?」
そう言って私の着ていた制服のブラウスに手をかけると手慣れた手つきでボタンを外していきます。
キャミソールからブラジャーが少し顔を覗かせ、胸の谷間がオジサンの視線で犯されていきます。
「綺麗だねぇ。こんなに可愛くて若い子なのに、もうおっぱいが熟れているんだねぇ。でも、まだまだこれから大きくなるだろうから楽しみだよぉ。」
抱え込まれた肩から胸に手が伸び、ぐにぐにと胸を揉まれます。ブラジャーから胸を引きずり出されると、直に触れられてまた違った感触に鳥肌が立ちました。
「おぉっ!やっぱり最近の子は発育が良いのか大きいねぇ。感度も良いのかな?」
両方の手で私の胸が揉まれ、私は俯いたまま抵抗を諦めてしまいます。
乳首に指が絡まると少し優しく摩られたり、そのままコリっと摘み上げられたりと動きに変化をつけてきます。
自分でするのとはまた違う感触に、私は今まで出した事の無いような甘い声を漏らしてしまったと思います。
その時のオジサンの顔がニヤニヤとした笑みだったことだけはよく覚えています。
そんな私を見て気をよくしたのか、肩から回した手は胸を触り続けながらも、もぅ片方の手が今度は私のスカートの中に入っていき、すりすりと内股を撫でてきます。太腿をなぞられる度にゾクッとして背筋に力が入ってしまうため、結果的に身体をオジサンに押し付ける形になります、それがより一層オジサンを興奮させたようでした。
そのまま、私の股の間に差し入れられた手がショーツの上を滑るように往復を繰り返しはじめます。
「濡れてるのわかるかい?オジサンの指が湿ってきたよ?こう言うこと好きなのかな?」
好き勝手に言われイラッとしましたが、確かに言われてみるとショーツに染みた愛液で少し湿った感覚があり、それと同時に恥ずかしさで顔が熱くなりました。
自分以外が触ったことのない所を、こんなオジサンに好きにされ悔しさと恥ずかしさでいっぱいになります。
それでも徐々に私の身体はその刺激を受け入れ始めてきていました。
「ほら、こっち向いてごらん?キスしてあげようか?」
さすがに私は激しく顔を振って嫌がりました。
「あれ?嫌なのかな?じゃあキスは辞めてあげようか、、」
オジサンは残念そうに言うと再び身体を触って楽しみ始めます。私は必死に声を殺しながら、自分の中に芽生え始めた快感に耐えようとします。
「うーん、そろそろいいかなぁ。ちょっと脚あげてごらん。」
言われるままに足をベンチに立てると、オジサンの目の前に私のぐっしょりと濡れたショーツが晒される格好になってしまいました。
「おぉ。びしょびしょだね。ところで初めてじゃないよね?」
私の顔を見ながら聞いてくるオジサン。
「初めてですよ、、、こんなこと。」
嘘をつくのも怖い気がしたので正直に答えました。
「そうなの?その割には凄く感じやすいんだねぇ。まあいいか、、それならここもお預けかぁ。」
オジサンはまた残念そうに言うと、そのまま私の身体を触り続けていきました。
ショーツの中に手を入れられると身体がビクビクと跳ねてしまいます。
自分でするよりも何倍も気持ち良くさせられてしまい、息が上がっていくのが分かりました。
「どうだい?オジサンは上手いだろう?君もだんだんと感じてきちゃったみたいだしね。オジサンは嫌な事はしないから、安心して気持ちよくなりなよ。」
そんな事は無いと否定したいところでしたが、私の口から漏れるのは吐息ばかりです。
こんな事をされて安心もクソもないと思いましたが、実際に無理やりにされる事は無さそうで、、ただひたすら気持ち良くされていく身体が悔しいだけでした。
「君可愛いねぇ。名前なんていうの?」
そんな質問にも答える事ができず、私はされるがままになっていました。
途中からは漏れる吐息と一緒に甘い声も一緒になっていたと思います。
「ふむ、、じゃあ、ここのバス停に来ればまた会えるかもしれないねぇ。これは楽しみな子を見つけたぞ。」
オジサンは嬉しそうに言いながら、私の胸や股間を触る手を激しくさせていきます。
「もし、次に会ったら続きをしてあげるからね。これは二人だけの秘密だよ?」
「、嫌っ!」
私がやっと出した言葉がそれでした。しかしオジサンは気にする様子もなく、私の身体を弄ぶのに夢中になっているようでした。
自分では到底味わえない気持ちよさにクラクラしてしまいます。
自然と身体がキュッと縮込まると目の前が真っ白になってしまいます。
「大丈夫だよ。きっとまたすぐに会えるから。そうしたらちゃんと最後までしてあげようねぇ。」
そう言って私の頭を撫でると、オジサンは立ち上がって私から離れていきました。
私は肩で息をしながら服を整えて立ち上がります。
「また来るよ。次はもっと気持ちよくなれるよ?」
去り際にオジサンは楽しげに笑いながら、そう言い残していくとバスが遠くからやってきます。
私は振り返って座っていたベンチに目をやると、私が汚した跡がハッキリと分かるほどに濡れていて、それを見た途端一気に嫌悪感が襲ってきて気分が悪くなってきました。
急いでバスに乗り込みましたが、身体中の火照りが冷めず、まだ興奮しているようでした。
その日1日は授業どころではなく、濡れたショーツと身体の火照りのおかげで、あのオジサンを思い出してはモヤモヤした気持ちが湧き上がるばかりでした。
結局この日からオジサンに会うことが多くなるのですが、この時の私は知る由もありませんでした。
オジサンに痴漢をされてからと言うもの、自分でする時にオジサンの指使いを思い浮かべてしてしまうようになりました。自分で触っているはずなのに、まるで他人にされているような感覚。でも、あの時のように頭が真っ白になってしまう様な事はなく、どこか物足りない日が続きました。それから半月ほどが経っ…
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