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体験談(約 21 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-3〜夏休みの大えちえち旅行③「初日からエッチしまくりの夜」〜(1/4ページ目)

投稿:2025-04-12 23:40:59

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wing◆eZUlFGA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回から始まった、田中家主催の4泊5日旅行。そこに参加した俺は、クラスで仲良しのいつものメンバーに、田中家一族、撮影でお世話になったミナさん達に、今回は上杉先生も参加した。朝早く、晴菜母の小料理店に集合し、貸切バスで東京駅に移動中も、カーテンを閉めて全員素っ裸になり、新幹線や乗り換え先の特急…

夏休み、俺は田中家一族が主催する4泊5日の旅行に参加し、移動中の新幹線や特急列車での痴漢ごっこや、トイレでおしっこを撮影した。

初日は晴菜・恵利ちゃん・由紀子ちゃん・上杉先生と動物園に行き、途中トイレでみんなのおしっこをしている所を撮影しつつ、最初の絵日記を完成させ、ホテルに戻り、別行動していた他のメンバーと合流。

みんなで晩御飯を食べる前、浴衣に着替える為に部屋に戻ると、この日のルームメイトである詩織さん・ミナさん・上杉先生の3人は、他のメンバーには内緒で、ノーブラ・ノーパン状態で浴衣を羽織り、晩御飯会場に向かう。

晩御飯会場に着き、各々着席すると、同じ部屋メンバーの3人は、周りの女子メンバーには隠れて、俺にマンコを見せびらかすが、案の定他の女子メンバーにバレてしまい、明日以降には全員ノーブラ・ノーパンで羽織る事になってしまった。

今回は、晩御飯を食べ終えた後、全員でお風呂に入り、寝るまでのお話です。

かなり話が長くなりますが、ご了承下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

俺達は晩御飯を食べ終え、全員で一緒にお風呂に入る為に、ホテルの大浴場に向かうと、

「あれ?大丈夫なの?」

ある違和感に気が付いた。

晴菜母「ん?どうした?」

「これ、入っていいの?」

女風呂の入口には、立て看板が置いてあり、

「“本日、以下の時間、女性風呂は、撮影の為、貸切とさせて頂いております。一般のお客様は、以下の時間はご利用頂けませんので、ご了承下さい。”」

と書かれていた。

晴菜母「これ、うちらの貸切だよ〜!」

晴菜「そうなの?」

晴菜母「そうだよ!」

「所で、この“撮影”って?」

晴菜母「ミナが、みんなのお風呂入っている所と、エッチな撮影をするよ〜!」

詩織「お〜!」

晴菜母「草太君には、この旅行では、毎日頑張って貰わないとね!」

愛梨紗「それって、エッチな事?」

晴菜母「そうだよ〜!夜はこれからだからね〜!」

未来「なるほど〜!」

晴菜母「さ、時間が限られているから、入ろうか!」

「うん!」

こうして一行は、貸切の女風呂に入る。

晴菜母「とりあえず、今から約2時間半後の22時までは、うちらの貸切だから、いっぱい楽しむよ!」

時刻は19時半を回る所、かなり長い時間がうちらの貸切の様だ。

晴菜母「さ、みんな脱いだ?」

「うん!」

明菜「うちらも脱いだよ!」

ミナ「私達もオッケー!」

全員素っ裸になった。

晴菜母「じゃあ、入ろうか!」

俺達は浴室のドアを開けると、

「うわ〜!大きい〜!」

さすが老舗のホテル。普段の晴菜母が経営する銭湯より、かなり大きい湯船に、沢山の洗い場。サウナに露天風呂もあった。

「凄いね〜!」

恵利「ホントだね!」

由紀子「晴菜ちゃん家のお風呂も凄いけどね!」

晴菜母「さ、とりあえず、ここで掛け湯をして、まずは普通に露天風呂に入ろうか!」

ミナ「いいね!あ、そしたら、ここで順番に掛け湯をするのに、彼にお湯を掛けてもらおうか!」

晴菜母「いいね!じゃあ、そうしようか!草太君はみんなにお湯を掛けてあげて!」

「わかった!」

晴菜母「で、おまんことお尻は、お湯を掛ける手とは反対の手で、洗い流してあげて!」

「わかった!」

俺は手桶を取り、お湯を汲む。

ミナ「カメラは準備オッケ〜!」

晴菜母「了解!じゃあ、晴菜から順番にしようか!」

「は〜い!」

俺は晴菜に右手でお湯を掛け、左手はマンコとアナルを優しく触ると、

「キャ♡」

晴菜はマンコを触られて、少し感じていた。

「後ろ向いて!」

晴菜は後ろを向いて、お尻を突き出してきた。

「じゃあ、掛けるよ!」

背中にお湯を掛けて、左手でアナルを優しく洗う。

「あっ♡」

アナルに触れた瞬間、晴菜は感じていた。

「気持ちよかった?」

「うん♡もっと触って〜♡」

本当ならもう充分掛け湯が出来ているのだが、俺は興奮が抑えられず、晴菜に余計に触りたくなり、

「はい!もう一度!」

俺はチンコをギンギンに勃起させて、晴菜のマンコとアナルにお湯を掛ける。

「はい!いいよ!」

晴菜母「じゃあ、晴菜は先に露天風呂に行ってて!」

「は〜い!」

晴菜は露天風呂に向かわせ、次に並んでいた由紀子ちゃんに掛け湯をする。

「お願いね♡」

「うん!流すよ〜!」

由紀子ちゃんの身体に掛け湯をしながら、マンコやアナルを優しく触る。

「気持ちいい♡」

由紀子ちゃんもご満悦で、

「はい!オッケー!」

由紀子ちゃんも露天風呂に向かう。

「さ!早く掛けて♡」

恵利ちゃんはかなりウキウキしており、

「あっ!」

恵利ちゃんは足を滑らせてしまい、転びそうだった。

「おっと!大丈夫?」

恵利ちゃんはバランスを崩してしまったものの、俺が手を伸ばし、抱きついた。

「うん♡ありがとう♡」

「よかった!ケガしてない!?」

「大丈夫♡ありがとう♡大好き♡チュ♡」

恵利ちゃんはさらに強く抱きつき、キスをしてきた。

「あ〜!ズルイよ〜!」

「本当!ズルイ〜!」

露天風呂に向かっていたと思っていた晴菜と由紀子ちゃんは、恵利ちゃんを待っていたのか、カメラに映らない所におり、キスをした事に嫉妬していた。

「とりあえず、流すよ!」

「うん♡いっぱい触って♡」

恵利ちゃんにも掛け湯をして、お望み通りとはしなかったものの、マンコとアナルも触る。

「ヒャン♡もっと〜♡」

「だ〜め!ここまで!」

晴菜母「そうだよ!みんな待ってるから!さ、お風呂に入りな!」

「は〜い!」

晴菜母「走ったら危ないからね〜!」

「わかってるよ〜!」

こうして晴菜達3人は、ひと足先に露天風呂に向かう。

晴菜母「さ、これを全員すると、彼が疲れちゃうし、この後もエッチしまくりだから、後はそれぞれで掛け湯して、入ろうか!」

「そうだね!彼が疲れちゃうと、この後、沢山エッチするのが出来ないかもしれないから、ここは仕方ないね!」

ミナ「じゃあ、各々掛け湯して、みんなで露天風呂に行こうか!」

各々掛け湯をして、露天風呂に向かう。

「お〜い!こっちこっち〜!」

先に入っていた晴菜達が手招きをする。

「今行く〜!」

俺は目の前に広がる絶景には見向きもせず、湯船に直行する。

「お〜!凄いね〜!」

「海きれ〜!」

大人組は絶景を堪能しつつ、

「あ〜!気持ちいい〜!」

まずは普通にミナさんも一旦カメラを近くに置いて、全員、露天風呂を堪能した。

ミナ「さ、集合写真を撮るから、子供達をみんなで抱っこしようか!」

まい「じゃあ、私が彼を抱っこする〜!」

そう言って、俺にみんな近寄ってくるが、

「エヘヘ!私、もう抱っこしてる〜!」

既に詩織さんは俺を抱っこしていた。

「あ〜!本当だ!」

まい「気づかなかった〜!」

みんな詩織さんの行動に呆気にとられていた。

「おっ先〜!」

遡る事数分前、

「こっちこっち〜!」

晴菜達は露天風呂の一番奥に既に浸かっており、俺らを見つけては、一番奥に来る様に手招きしていた。

「キム〜♡ここに来て♡」

晴菜は壁に寄りかかる様に浸かっており、俺を呼び込むと、3人は俺が入る為のスペースを空け、俺は湯船に入ると、少しずれ過ぎたのか、多少のスペースが生まれていた。

「キム〜♡くっつこ♡」

そう言って晴菜は俺にピッタリくっつく。

「私とも後でくっつこ♡」

「私ともね♡」

「いいよ〜!」

恵利ちゃんと由紀子ちゃんも、晴菜と同じ様にくっつきたかった様だ。しかし、俺の反対側に、1人なら入れるスペースがある事に、2人は気がついていなかった。その頃、

「お〜!凄いね!」

「海きれ〜!」

大人組もみんな、絶景とお湯を堪能していた。すると、俺の背後からピチャピチャと足音が聞こえ、

「ねぇ?」

何故か1人だけまだ湯船に入っていなかった詩織さんが、みんなに気づかれない様に小声で話しかけてきた。

「ん?何?」

「ここに一緒に入っていい?」

「いいよ!」

「ありがとう!」

そう言って、詩織さんは半ば強引に俺の隣に入る。

「ねぇ♡ここに乗って♡」

詩織さんは俺に、太ももに乗る様に促してきたので、

「うん!」

俺は詩織さんの太ももに座ると、

「はい♡ムギュー♡」

背後から右腕で優しく抱きついてきて、俺の背中に柔らかいおっぱいと、その中心の固い乳首を押し当てて、また、左の手で俺のチンコを優しく触ってきた。そして、

ミナ「さ、集合写真を撮るから、子供達をみんなで抱っこしようか!」

まい「じゃあ、私が彼を抱っこする〜!」

「エヘヘ!私、もう抱っこしてる〜!」

「あ〜!本当だ!」

まい「気づかなかった〜!」

「おっ先〜!」

っと言う訳だ。

ミナ「じゃあ、せっかくのいい景色だから、海をバックに撮るから、そっちの際に行こうか!」

晴菜母「でもさ、今は夜だよ?」

ミナ「そうだけど、そうしないと、光が足りないから、この中の光も使うからさ!」

晴菜母「そっか!じゃあ、みんなそっちに行って!で、高校生組は子供達を抱きかかえて、その横に大人達でいいかな?」

ミナ「そうね!じゃあ、彼を真ん中にして、並んでみて!」

俺達は指示通りに並び、詩織さんは俺の事を意地でも離さず、堂々と真ん中に座る。

ミナ「じゃあ、私が合図をしたら、10秒後にシャッターが切られるからね!いっくよ〜!」

そう言って、シャッターボタンを押すと、タイマーが起動し、ミナさんも急いで画角に入り、

「“パシャ!”」

シャッターが切られ、ミナさんが確認する。

ミナ「いいね〜!オッケー!」

ミナさんは大満足な様だ。

晴菜母「じゃあ、そろそろ一旦湯船を出て、身体を洗おうか!」

「うん!」

俺達は全員湯船から上がり、洗い場に向かう。

晴菜母「じゃあ、ここで彼には、大人達の身体を洗ってもらおうか!」

晴菜母が俺に身体を洗ってもらうのは誰にしようかという所、勝手に決めてしまった。

「どうして?私達も洗ってもらいたい〜!」

「本当だよね!」

明菜さんも嫉妬してしまった。

晴菜母「だってさ、さっきも言ったけど、彼が疲れちゃうし、まだまだ旅行は始まったばかりで、あと4日もあるからさ!で、今後、お風呂に入る時は、子供組・高校生組・大人組に分けて、順番にやろうかなって思っているんだ!」

「それって、さっき、掛け湯は子供組をして、写真は詩織ちゃんが抱いたから、ここは大人組にして、今後はこれらをローテーションするって事だよね?」

晴菜母「そうだね!だから、大人組が今日は彼に洗ってもらうって事で!」

「わかった!それなら納得!」

晴菜母「じゃあ、子供達と高校生組は、各々で洗うか、お互いに洗い合いをして!で、我々大人組は、ジャンケンで洗ってもらう順番を決めよう!」

「は〜い!」

「了解です!」

晴菜達と高校生組は、各々で洗いだし、大人組はジャンケンをして、順番を決めていた。

上杉先生「じゃあ、私からですね!」

どうやら、先生からに決まった様だ。

晴菜母「あ、椅子はこれを使って下さいね!」

そう言って持ってきたのは、毎度お馴染み“スケベ椅子”だった。

晴菜母「草太君さ、疲れるといけないから、この椅子に座ってもいいからね!」

「ありがとう!」

晴菜母が気を利かせて、普通の風呂椅子を持って来てくれた。

ミナ「じゃあ、草太君が私達の洗っている様子を撮影するから、先生は、普段の身体洗う時とは逆で、こっち向きに座ってもらっていい?」

上杉先生「もちろんです!」

カメラ方向に身体を向けて、スケベ椅子に座った所で、

ミナ「はい!回ったよ〜!」

その言葉を受けて、

上杉先生「じゃあ、お願いね♡」

「うん!」

俺はいつもの様にボディソープを泡立てる。

上杉先生「キャ♡」

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