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【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑨〜母不在により、田中家一族に弄ばれる俺〜(1/3ページ目)

投稿:2024-05-26 06:37:22

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wing◆UGeWQRA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回は、クラスメイトである恵利ちゃんと由紀子ちゃんを、初めてスーパー銭湯に連れて行き、たまたま同席した晴菜の親戚の女子高生・明菜さんも含めて、5人で混浴。当然、俺は興奮しない訳が無く、そのままセックスに発展した。帰り際も、エッチな事が楽しかったからか、恵利ちゃんと由紀子ちゃんは俺にオマンコを…

前回は、初めて新体力テストを受け、常に仲良し4人で行動し、トイレまで一緒に入り、再びオシッコを間近で見た俺。

帰宅途中も、恵利ちゃん・由紀子ちゃんと一緒に物陰に隠れてエッチな事をした。

また、今日からしばらく母親が夜中以外は不在にすると言う事で、美人JKの詩織さんと明菜さんが、俺の面倒をしばらく見てくれる事になった。

今回は、詩織さんと明菜さんが家に来て、俺の世話をする初日のお話です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

俺は学校から帰宅し、詩織さんから連絡が来ており、明菜さんも一緒に来るとの事で、詩織さん達の到着を待っていた。

「(ピンポーン♪)」

インターホンが鳴り、家に詩織さんと明菜さんが到着したので、俺は玄関を開ける。

詩織「お待たせ!」

明菜「急にごめんね!」

「大丈夫だよ!入って!」

俺は2人を家に招き入れる。

「詩織から聞いたんだけど、今日からしばらくお母さんがいないんだって?」

「うん。まあ、夜中にご飯を作りに帰るらしいけどね。」

「そっか〜!じゃあ、これからしばらく私達がお世話してもいい?」

「私もいいかな?」

「いいよ〜!」

こうして、しばらくは詩織さんと明菜さんが、俺の面倒を見てくれる事になった。

「そういえば、2人は学校帰り?」

詩織さんは新体力テストがあったからか、体操着にジャージ姿で、明菜さんは制服だった。

「そうだよ〜!」

「私も〜!」

「一旦帰らなかったの?」

「うん!だって、あなたに会えるなら、帰ってる暇はないからね!それに、制服エッチもいいじゃない?」

「私なんて、学校以外で体操着なんて、本来はあり得ないからね!」

そんな事を言っていると、

「(♪)」

俺の携帯が鳴る。画面見ると、母親からだった。

「はい?」

俺母「(もしもし?草太?)」

「そうだよ。何?」

「(いや、確か今日は午前中で終わりって聞いたんだけど、ちゃんとお留守番してるかなって。)」

「大丈夫だよ。今、詩織ちゃんが来てて、俺の面倒見るって言ってるから。」

「(そうなの?迷惑じゃない?)」

そう言われた時、たまたま電話の声が漏れていた様で、

「お母さんこんにちは!詩織です!」

「(あら!こんにちは!)」

「草太君は、私が面倒見ますから、安心して下さい!」

「(あら!そう?迷惑じゃない?)」

「大丈夫です!なんならご飯も作りますから!」

「(大丈夫?お家の人は心配しない?)」

「はい!この事は両親には伝えていまして、なんなら泊まりに来てもいいよ。と言ってましたので。ご心配なく!」

「(そう?じゃあ、お願いしてもいいかしら?)」

「はい!それに、草太君の彼女の晴菜ちゃんのお母さんや、もう一人近くに高校生の親戚が住んでいまして、その子も協力するって言ってくれてますので!」

「(そうなの!まあさすがにご迷惑になるでしょうから、時々帰りますので、草太を宜しくお願いします!)」

「おまかせ下さい!」

「(それじゃ、宜しくお願いしますね!草太に変わってくれるかな?)」

「わかりました。」

「はい!お母さんが変わってって!」

「ありがとう!」

「はいはい。」

「(詩織さんの言う事、聞くんだよ!)」

「わかってるって。」

「(はいはい。じゃあ、今日は帰れないけど、明日は一旦夕方に帰るから、お留守番宜しく。)」

「今晩は帰らないって事?」

「(そうなるね。こっちにお泊りするから。)」

「わかった。」

「(じゃあ、ちゃんとお留守番しててね。)」

「はいよ〜。」

そう言って、俺は電話を切る。

「さ、これからお昼ご飯にする?」

「お腹すいた〜!」

俺はお昼ご飯にしたかったが、

「でもさ、せっかく今この格好なんだから、エッチな事をしない?」

確かに今、詩織さんは高校のジャージ姿。明菜さんは制服姿である。

「いいね〜!しよう!」

「この格好でエッチな事するのって、憧れてたんだよね〜!」

「そうなの?」

「だって、学校に行く時しか着ないからさ!」

「それに、私服だったら大人になっても出来るけど、制服とか体操着は、今じゃないと出来ないからね!さ、お布団に行こう!」

「わかった。こっちだよ!」

3人は寝室に行き、敷きっぱなしだった俺の布団に座る。

「なんだか不思議な感じ!」

「ホントだね!」

「ここでエッチな事をするの初めてだし、俺、今どうしたらいいか、わからない。」

俺は変に緊張していた。

「じゃあ、ここにおいで!」

詩織さんは自身の太ももを叩き、俺を手招きするので、

「わかった。」

と言い、詩織さんの太ももに跨る。

「こっち向いて♡」

「チュ〜♡」

詩織さんは、これまで俺がしてきたキスよりも、かなり長い時間キスをした。

「もっとする?」

「うん!」

「じゃあ、大人のキスする?」

「大人のキスって?」

「少しだけでいいから、ベロ出して!」

「うん。こぉ?」

俺はベロを出すと、詩織さんもベロを出して、

「ん・・・♡」

ディープキスしてきた。

「(これが大人のキス?気持ちいい〜!)」

俺の脳は、一気に興奮していた。

「へへ♡初めてのディープキスもらっちゃった♡」

「私もしたい!」

「ん・・・♡」

明菜さんもディープキスをする。

「気持ちよかった?」

「うん!」

俺はもう満足していた。

「じゃあ、今度はオマンコ触って♡」

「いいよ〜!」

俺は明菜さんのオマンコを触ろうとして、スカートを捲る。

「今日のパンツは黒いんだね!」

そう言うと、

「ん?黒?」

と言ってきた。

「だって、黒いじゃん!ほら!」

俺はそう言って、明菜さんは視線を落とす。

「あ〜!忘れてた!」

「何を忘れてたの?」

俺はまだこの時は、見せパンである事に気がついていなかった。

「あなたの前でこのパンツはダメだね!」

そう言って、見せパンを脱ぐ。

「あれ?パンツ2枚履いてる?」

見せパンを脱ぐと、真っ赤なTバックを履いていた。

「あ〜!見せパン履いていたのね!」

「見せパンって?」

「それはね、見せパンって言って、女の子がスカート履く時とかに、本物のパンツの上から履くの。」

「どうして?」

「階段を上がったりする時や、風が強くてスカートが捲れると、パンツが見えちゃうでしょ?」

「うん。」

「でさ、好きな人の前では可愛いパンツでいたいのに、嫌いな人の前とか、変態のオッサンには、見られたくないって訳なの。」

「ほうほう。」

「でさ、いつどこで変態のオッサンがいるか分からないし、好きな人以外には見られたくないから、この見せパンで、本物のパンツを見せない様にしてるんだ!」

「そうなんだ〜!でも、晴菜ちゃん達は見せパン履いてないよ?」

「彼女達は、あなたを好きだから、わざと履いてないんじゃないかな?」

「私もそうだよ!この前草太君と一緒に学校行った時は履いてなかったけど、別れてから履いたよ!」

「そうだったんだ〜!」

「だから、彼女達も、あなたがいるから履いてなかっただけで、持ってはいると思うよ?」

「そうなんだ〜!今度聞いてみようかな。」

「まあ、女の子のデリケートな所だから、聞かない方がいいよ?」

「わかった。」

俺は見せパンを初めて知った所で、

「それじゃ、パンツ脱がせて、オマンコ触って♡」

「は〜い!」

俺は明菜さんのスカートは履いたまま、Tバックを脱がせて、綺麗なピンクのオマンコを触る。

「アン♡」

明菜さんの感度はかなり良く、オマンコは既にかなり濡れていた。

「私のオマンコも触って♡」

詩織さんはジャージのズボンを脱がすと、白のレース付のパンツを履いていて、クロッチは既に湿っていたので、敢えてパンツの上から触って、少し焦らしてみる。

「ア〜ン♡もうずるい〜!直接触ってよ〜!」

「じゃあ、パンツ脱がせてもいい?」

「もちろん!脱がせて〜!」

俺は詩織さんのパンツも脱がす。

「アン♡」

詩織さんも感度がかなり良かった。

「中に指入れて〜!」

「私も〜!」

「は〜い!」

両方のオマンコに同時に指を入れる。

「ア〜ン♡気持ちいい〜!」

「ア〜ン♡私も〜!」

俺が指を入れて少し経った時、俺は一瞬、

「(このまま潮を吹いたら、俺の布団がビショビショになって、寝られなくなるのでは?)」

我にかえる。

「ア〜!イク〜〜〜!」

「私も〜〜〜!」

2人は今にも果てそうで、

「(クチュクチュ♡)」

「(クチュクチュ♡)」

お互いのマンコから、いつ潮を吹いてもおかしく無かったので、ギリギリで指を抜く。

「ハァ♡ハァ♡」

「ハァ♡ハァ♡」

お互い相当気持ちよかった様だ。

「もう、最高♡」

「私も♡」

「ハァ〜疲れた〜。」

考えてみたら、今日は学校で体力テストがあり、帰り道で恵利ちゃんと由紀子ちゃんに手マンをし、帰ってからも、お昼ご飯を食べずに詩織さんと明菜さんに手マンをする。これは相当疲れる訳だ。

「さすがに疲れたね。お昼ご飯にしようか!」

「じゃあ、私がお昼ご飯作るね!冷蔵庫見せて!」

「じゃあ、俺は待ってる間、お勉強する!」

「お!偉いね!じゃあ、私が教えてあげるから!」

こうして、明菜さんはキッチンに、俺と詩織さんは居間にある勉強机に向かう。

「何をお勉強する?」

「う〜ん、算数かな!」

俺は算数の教科書を出し、

「ここ、これでいいのかな?」

「大丈夫だよ!」

色々分からない所を聞いた。

「ご飯できたよ!」

俺と詩織さんは、勉強を切り上げ、リビングに向かうと、

「ちょっと明菜ちゃん!」

テーブルには、明菜さんお手製のカルボナーラが出来ていたが、詩織さんは明菜さんを見て、びっくりする。

「いつの間に裸になっていたの?」

明菜さんは、いつの間にか素っ裸になっていた。

「ん?ご飯作っている時には、もう裸になってた!」

「ずるい!私も裸になる〜!」

詩織さんも素っ裸になってしまった。

「草ちゃんも、裸になってみな!」

「草太君も!ほら!脱がせてあげる!」

2人に促され、俺も素っ裸になる。

「さ、食べようか!」

「いただきます!」

「いっただっきま〜す!」

明菜さんお手製のカルボナーラを、あっという間に平らげた。

「ふふ♡相当お腹空いてたんだね!」

「まあ、草太君も体力テストだったみたいだからね。」

「そっか〜!なのに、さっきは余計に疲れさせてごめんね!」

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