体験談(約 19 分で読了)
【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑨〜母不在により、田中家一族に弄ばれる俺〜(1/3ページ目)
投稿:2024-05-26 06:37:22
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
前回は、クラスメイトである恵利ちゃんと由紀子ちゃんを、初めてスーパー銭湯に連れて行き、たまたま同席した晴菜の親戚の女子高生・明菜さんも含めて、5人で混浴。当然、俺は興奮しない訳が無く、そのままセックスに発展した。帰り際も、エッチな事が楽しかったからか、恵利ちゃんと由紀子ちゃんは俺にオマンコを…
前回は、初めて新体力テストを受け、常に仲良し4人で行動し、トイレまで一緒に入り、再びオシッコを間近で見た俺。
帰宅途中も、恵利ちゃん・由紀子ちゃんと一緒に物陰に隠れてエッチな事をした。
また、今日からしばらく母親が夜中以外は不在にすると言う事で、美人JKの詩織さんと明菜さんが、俺の面倒をしばらく見てくれる事になった。
今回は、詩織さんと明菜さんが家に来て、俺の世話をする初日のお話です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺は学校から帰宅し、詩織さんから連絡が来ており、明菜さんも一緒に来るとの事で、詩織さん達の到着を待っていた。
「(ピンポーン♪)」
インターホンが鳴り、家に詩織さんと明菜さんが到着したので、俺は玄関を開ける。
詩織「お待たせ!」
明菜「急にごめんね!」
俺「大丈夫だよ!入って!」
俺は2人を家に招き入れる。
「詩織から聞いたんだけど、今日からしばらくお母さんがいないんだって?」
「うん。まあ、夜中にご飯を作りに帰るらしいけどね。」
「そっか〜!じゃあ、これからしばらく私達がお世話してもいい?」
「私もいいかな?」
「いいよ〜!」
こうして、しばらくは詩織さんと明菜さんが、俺の面倒を見てくれる事になった。
「そういえば、2人は学校帰り?」
詩織さんは新体力テストがあったからか、体操着にジャージ姿で、明菜さんは制服だった。
「そうだよ〜!」
「私も〜!」
「一旦帰らなかったの?」
「うん!だって、あなたに会えるなら、帰ってる暇はないからね!それに、制服エッチもいいじゃない?」
「私なんて、学校以外で体操着なんて、本来はあり得ないからね!」
そんな事を言っていると、
「(♪)」
俺の携帯が鳴る。画面見ると、母親からだった。
「はい?」
俺母「(もしもし?草太?)」
「そうだよ。何?」
「(いや、確か今日は午前中で終わりって聞いたんだけど、ちゃんとお留守番してるかなって。)」
「大丈夫だよ。今、詩織ちゃんが来てて、俺の面倒見るって言ってるから。」
「(そうなの?迷惑じゃない?)」
そう言われた時、たまたま電話の声が漏れていた様で、
「お母さんこんにちは!詩織です!」
「(あら!こんにちは!)」
「草太君は、私が面倒見ますから、安心して下さい!」
「(あら!そう?迷惑じゃない?)」
「大丈夫です!なんならご飯も作りますから!」
「(大丈夫?お家の人は心配しない?)」
「はい!この事は両親には伝えていまして、なんなら泊まりに来てもいいよ。と言ってましたので。ご心配なく!」
「(そう?じゃあ、お願いしてもいいかしら?)」
「はい!それに、草太君の彼女の晴菜ちゃんのお母さんや、もう一人近くに高校生の親戚が住んでいまして、その子も協力するって言ってくれてますので!」
「(そうなの!まあさすがにご迷惑になるでしょうから、時々帰りますので、草太を宜しくお願いします!)」
「おまかせ下さい!」
「(それじゃ、宜しくお願いしますね!草太に変わってくれるかな?)」
「わかりました。」
「はい!お母さんが変わってって!」
「ありがとう!」
「はいはい。」
「(詩織さんの言う事、聞くんだよ!)」
「わかってるって。」
「(はいはい。じゃあ、今日は帰れないけど、明日は一旦夕方に帰るから、お留守番宜しく。)」
「今晩は帰らないって事?」
「(そうなるね。こっちにお泊りするから。)」
「わかった。」
「(じゃあ、ちゃんとお留守番しててね。)」
「はいよ〜。」
そう言って、俺は電話を切る。
「さ、これからお昼ご飯にする?」
「お腹すいた〜!」
俺はお昼ご飯にしたかったが、
「でもさ、せっかく今この格好なんだから、エッチな事をしない?」
確かに今、詩織さんは高校のジャージ姿。明菜さんは制服姿である。
「いいね〜!しよう!」
「この格好でエッチな事するのって、憧れてたんだよね〜!」
「そうなの?」
「だって、学校に行く時しか着ないからさ!」
「それに、私服だったら大人になっても出来るけど、制服とか体操着は、今じゃないと出来ないからね!さ、お布団に行こう!」
「わかった。こっちだよ!」
3人は寝室に行き、敷きっぱなしだった俺の布団に座る。
「なんだか不思議な感じ!」
「ホントだね!」
「ここでエッチな事をするの初めてだし、俺、今どうしたらいいか、わからない。」
俺は変に緊張していた。
「じゃあ、ここにおいで!」
詩織さんは自身の太ももを叩き、俺を手招きするので、
「わかった。」
と言い、詩織さんの太ももに跨る。
「こっち向いて♡」
「チュ〜♡」
詩織さんは、これまで俺がしてきたキスよりも、かなり長い時間キスをした。
「もっとする?」
「うん!」
「じゃあ、大人のキスする?」
「大人のキスって?」
「少しだけでいいから、ベロ出して!」
「うん。こぉ?」
俺はベロを出すと、詩織さんもベロを出して、
「ん・・・♡」
ディープキスしてきた。
「(これが大人のキス?気持ちいい〜!)」
俺の脳は、一気に興奮していた。
「へへ♡初めてのディープキスもらっちゃった♡」
「私もしたい!」
「ん・・・♡」
明菜さんもディープキスをする。
「気持ちよかった?」
「うん!」
俺はもう満足していた。
「じゃあ、今度はオマンコ触って♡」
「いいよ〜!」
俺は明菜さんのオマンコを触ろうとして、スカートを捲る。
「今日のパンツは黒いんだね!」
そう言うと、
「ん?黒?」
と言ってきた。
「だって、黒いじゃん!ほら!」
俺はそう言って、明菜さんは視線を落とす。
「あ〜!忘れてた!」
「何を忘れてたの?」
俺はまだこの時は、見せパンである事に気がついていなかった。
「あなたの前でこのパンツはダメだね!」
そう言って、見せパンを脱ぐ。
「あれ?パンツ2枚履いてる?」
見せパンを脱ぐと、真っ赤なTバックを履いていた。
「あ〜!見せパン履いていたのね!」
「見せパンって?」
「それはね、見せパンって言って、女の子がスカート履く時とかに、本物のパンツの上から履くの。」
「どうして?」
「階段を上がったりする時や、風が強くてスカートが捲れると、パンツが見えちゃうでしょ?」
「うん。」
「でさ、好きな人の前では可愛いパンツでいたいのに、嫌いな人の前とか、変態のオッサンには、見られたくないって訳なの。」
「ほうほう。」
「でさ、いつどこで変態のオッサンがいるか分からないし、好きな人以外には見られたくないから、この見せパンで、本物のパンツを見せない様にしてるんだ!」
「そうなんだ〜!でも、晴菜ちゃん達は見せパン履いてないよ?」
「彼女達は、あなたを好きだから、わざと履いてないんじゃないかな?」
「私もそうだよ!この前草太君と一緒に学校行った時は履いてなかったけど、別れてから履いたよ!」
「そうだったんだ〜!」
「だから、彼女達も、あなたがいるから履いてなかっただけで、持ってはいると思うよ?」
「そうなんだ〜!今度聞いてみようかな。」
「まあ、女の子のデリケートな所だから、聞かない方がいいよ?」
「わかった。」
俺は見せパンを初めて知った所で、
「それじゃ、パンツ脱がせて、オマンコ触って♡」
「は〜い!」
俺は明菜さんのスカートは履いたまま、Tバックを脱がせて、綺麗なピンクのオマンコを触る。
「アン♡」
明菜さんの感度はかなり良く、オマンコは既にかなり濡れていた。
「私のオマンコも触って♡」
詩織さんはジャージのズボンを脱がすと、白のレース付のパンツを履いていて、クロッチは既に湿っていたので、敢えてパンツの上から触って、少し焦らしてみる。
「ア〜ン♡もうずるい〜!直接触ってよ〜!」
「じゃあ、パンツ脱がせてもいい?」
「もちろん!脱がせて〜!」
俺は詩織さんのパンツも脱がす。
「アン♡」
詩織さんも感度がかなり良かった。
「中に指入れて〜!」
「私も〜!」
「は〜い!」
両方のオマンコに同時に指を入れる。
「ア〜ン♡気持ちいい〜!」
「ア〜ン♡私も〜!」
俺が指を入れて少し経った時、俺は一瞬、
「(このまま潮を吹いたら、俺の布団がビショビショになって、寝られなくなるのでは?)」
我にかえる。
「ア〜!イク〜〜〜!」
「私も〜〜〜!」
2人は今にも果てそうで、
「(クチュクチュ♡)」
「(クチュクチュ♡)」
お互いのマンコから、いつ潮を吹いてもおかしく無かったので、ギリギリで指を抜く。
「ハァ♡ハァ♡」
「ハァ♡ハァ♡」
お互い相当気持ちよかった様だ。
「もう、最高♡」
「私も♡」
「ハァ〜疲れた〜。」
考えてみたら、今日は学校で体力テストがあり、帰り道で恵利ちゃんと由紀子ちゃんに手マンをし、帰ってからも、お昼ご飯を食べずに詩織さんと明菜さんに手マンをする。これは相当疲れる訳だ。
「さすがに疲れたね。お昼ご飯にしようか!」
「じゃあ、私がお昼ご飯作るね!冷蔵庫見せて!」
「じゃあ、俺は待ってる間、お勉強する!」
「お!偉いね!じゃあ、私が教えてあげるから!」
こうして、明菜さんはキッチンに、俺と詩織さんは居間にある勉強机に向かう。
「何をお勉強する?」
「う〜ん、算数かな!」
俺は算数の教科書を出し、
「ここ、これでいいのかな?」
「大丈夫だよ!」
色々分からない所を聞いた。
「ご飯できたよ!」
俺と詩織さんは、勉強を切り上げ、リビングに向かうと、
「ちょっと明菜ちゃん!」
テーブルには、明菜さんお手製のカルボナーラが出来ていたが、詩織さんは明菜さんを見て、びっくりする。
「いつの間に裸になっていたの?」
明菜さんは、いつの間にか素っ裸になっていた。
「ん?ご飯作っている時には、もう裸になってた!」
「ずるい!私も裸になる〜!」
詩織さんも素っ裸になってしまった。
「草ちゃんも、裸になってみな!」
「草太君も!ほら!脱がせてあげる!」
2人に促され、俺も素っ裸になる。
「さ、食べようか!」
「いただきます!」
「いっただっきま〜す!」
明菜さんお手製のカルボナーラを、あっという間に平らげた。
「ふふ♡相当お腹空いてたんだね!」
「まあ、草太君も体力テストだったみたいだからね。」
「そっか〜!なのに、さっきは余計に疲れさせてごめんね!」
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