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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑨〜母不在により、田中家一族に弄ばれる俺〜(2/3ページ目)

投稿:2024-05-26 06:37:22

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本文(2/3ページ目)

「楽しかったから、大丈夫!」

「それならよかった!」

こうしてお昼ご飯を食べ終え、明菜さんは食器を片付ける。

「さて、この後どうしようか?」

「なんなら、私の家に行く?」

「どうして?」

「私、体操着じゃない?」

「うん。まさか?」

明菜さんは、何かを察した。

「気づいた?」

「?」

「そういう事か!」

「どういう事?」

俺はまだ分からなかった。

「とりあえず、着替えて私の家に行こう!」

じゃあ何で俺は脱がされたのか、意味が分からなかったが、とりあえず服を着る。

「何をするの?」

俺は2人に聞くが、

「まあ、そう焦らずに!」

「とりあえず、明日の教科書を持ってね!」

余計に頭の中に

「?」

が浮かんだが、とりあえず言われるがままに、明日の支度をして、ランドセルを持って家を出た。

「今日はもう家に帰らないの?」

さすがに俺も少しは察して、

「そうだよ〜!」

「今日は、私達と一緒に寝ましょうね!」

この時点でお泊りするのが確定だ。

「どこで寝るの?」

「それは・・・大丈夫だって?」

「大丈夫だってよ!」

「了解!これから、晴菜ちゃんの銭湯に行くよ!今日は、うちら3人で、そこにお泊り♡」

「そうなの?」

「今、晴菜ちゃんのお母さんから、泊まり来ていいよって言ってたから!あと、晩ご飯もご馳走するって!」

いつの間にか明菜さんは晴菜母に連絡していたらしく、今日は晴菜の銭湯に泊まる事になった。

「それで、私は明日は普通に制服で学校行くから、その為に私の家に行くの!」

「そっか〜。」

そうこうしていると、詩織さんの家に着いた。

「玄関だとあれだから、2人はリビングで待ってて!」

「了解!」

「それじゃ、ちょっと待っててね!制服に着替えてくるから!」

「待ってるね!」

「教科書とか忘れんなよ〜!」

「わかってるって!」

「あと、見せパンもね〜!」

「あ、忘れる所だった!ありがとう!」

詩織さんは自室に入っていった。

「ねぇ!詩織に内緒で、着替えを覗こう!」

そう言って、明菜さんは俺の手を引き、詩織の部屋に行く。

「さ、ゆっくりドアを開けるよ!」

明菜さんはゆっくりドアを開けるが、

「ギギギ〜!」

「あ〜!やっぱり〜!」

ドアの音が思ったより大きくなってしまったのか、すぐにバレた。

「明菜の事だから、草太君を連れて来ると思ってたから、まだジャージの上を脱いだだけよ〜!」

「あちゃ〜、やっちゃった〜。」

「ま、そこ座って待ってて!」

俺と明菜さんは、詩織さんのベッドに座る。

「それとも、体操着脱がせてみる?」

「いいの?」

「もちろん!」

「じゃあ、脱がせるね!」

そう言って、まずは体操着の上を脱がす。

「今日はスポブラだったから、可愛い下着を着けたいな〜!」

「私が選ぼうか〜?」

「いやいや!草太君に選んでほしいな〜!」

「ちぇ〜!」

「とりあえず、スポブラも取るね!」

スポブラを取り、詩織さんはおっぱい丸出しになる。

「じゃあ、ズボンは私が脱がすね!」

「え〜!」

「それ!」

明菜さんは詩織さんのジャージのズボンを脱がすと、

「あれ〜?ノーパンなの〜?」

「あれ?パンツは?」

「ちょっと〜!一緒にパンツも脱げちゃったよ〜!」

「テヘ♡間違えた〜!」

明菜さんはわざとらしく、詩織さんのジャージだけではなく、パンツまで脱がせてしまい、素っ裸になってしまった。

「まあ、どのみち履き替えるつもりだったから、いいか。」

「あ、泊まりになるなら、俺の替えのパンツ無い!」

「1日位は大丈夫だろ!私も家に帰らないと無いからさ!でも、詩織だけパンツ履き替えるのはずるいな〜!」

「でも、明菜はTバック履いてるし、私も可愛いパンツ履きたいもん!」

「じゃあ、この中から選んであげて!」

そう言って明菜さんは詩織さんのタンスを開け、下着をいっぱい出した。

「あれ?こんな下着あったんだ〜!」

「ちょっと〜!」

そう言って明菜さんが手に取ったのは、白いスケスケのTバックだった。

「それ、いいかもね!」

「本当に?」

「うん!だって、どのみち見せパンで隠すんでしょ?」

「ま、まぁ。じゃあ、これ履くか!」

そう言って、詩織さんはスケスケのTバックを履く。

「ブラジャーは、これかな?」

ブラジャーもパンツに合わせて白を選んであげ、それを着けた。

「さ、着替え完了!早速行こうか!」

「じゃあ、バスを使って行こうか!」

「バス代は?」

「大丈夫だよ!私が出してあげる!」

「ありがとう!」

詩織さんの家から晴菜の銭湯まで、丁度バス停3つ分の距離があり、既にかなり疲れていた為、バスで移動する事にしたので、詩織さんの家を後にして、バス停に向かう。

「さ、バス来たよ!」

こうしてバスに乗ると、かなり空いていて、当時は今のバスにはほとんど無い、一番後ろの席がボックスシート(座席が向かい合わせになっている席)があり、そこに座る。

「空いててよかったね!」

「ホントだね!」

時間帯なのか、たまたまなのか分からないが、乗客は数人しかいなかった。

「ねぇ!見て♡」

そう言って、明菜さんはスカートを捲り、パンツを見せてくる。

「私のも見てよ!」

詩織さんも見せてきた。

しかし、バスに乗る事5分、降りるバス停に着いてしまったので、仕方なく降りると、

「おーい!」

晴菜が待っていた。

「おーい!」

「お待たせ〜!」

「さ、入って!」

「お邪魔しまーす!」

晴菜も合流して、4人は中に入る。

「さ、入って!」

いつもの専用個室に入ると、

晴菜母「あ〜!こんにちは〜!いらっしゃい!」

晴菜のお母さんが、布団を敷いていた。

「こんにちは〜!」

「今布団敷いてるから、テキトーに座って待ってて!もしくは、お風呂に入ってもいいよ!」

「わかりました!とりあえず座ってます!」

そう言って、俺は座椅子に座る。晴菜母は、紫のミニワンピ姿で布団を敷いていた為に、紫のTバックが時々見えた。

「あ〜!私のパンツで興奮したでしょ〜!」

パンツを見てしまった事がバレた。

「あ、いや・・・」

「もう〜!見たいなら、そう言ってくれればいいのに〜!」

そう言うと、晴菜母はワンピースを脱ぎ捨て、下着姿になった。

「下着も脱いじゃおっと!」

それどころか、下着まで脱ぎ、全裸になってしまった。

「じゃあ、私も脱いじゃお!」

「私も〜!」

「私も脱ぐ〜!」

晴菜母に刺激され、俺以外全裸になってしまった。

「ほら!キムも脱ぎなよ!お風呂に行こう!」

「わかった」

俺も素っ裸になり、お風呂に入る。

「今日も私が彼の身体洗ってあげるね!こっち来て!」

俺は洗い場に座り、晴菜母はボディーソープを手に取り、身体に纏う。

「さ、洗うね!」

またしても、ソーププレイが始まった。

「どう?気持ちいい?」

「気持ちいいです!」

晴菜母は本当に子供を産んでいるのかが嘘の様にピチピチの肌をしていて、おっぱいも大きく、ピンク色の乳首をしていて、おまけに感度もかなりいい。

「乳首擦れて気持ちいい〜!」

「ホント?」

「うん!チュ♡」

晴菜母は俺に不意打ちのキスをする。

「えっ・・・」

俺は不意打ち過ぎて、困惑する。

「あら?びっくりしちゃった?」

それでも、胸やオマンコを使って洗い続ける。

「さ、こんなもんかな!」

そう言って、シャワーを手に取り、洗い流す。

「さ、今度は髪の毛も洗うね〜♡」

「は〜い。」

「シャンプーハットいる?」

「まあ。」

俺はシャンプーハットを着け、晴菜母はシャンプーを手に取り、俺の前に立つ。

「やっぱり気持ちいい〜」

「ホント?嬉しいな〜!」

晴菜母は気分が高ぶっていた。

「にしても、おっぱい大きいな〜」

「ん?何か言った?」

俺の心の声が漏れていた。

「いや、おっぱい大きくて綺麗だな〜!って思って。」

「ホント?」

「はい!」

「じゃあ、後でご褒美あげないとね!さ、湯船に浸かって、今日の疲れを癒やしましょ!今日は彼はもう疲れてるだろうから、彼に身体を洗ってもらうのは、また今度ね!」

こうして俺は湯船に浸かって、ゆっくりしており、その間に今日はそれぞれで身体を洗った。

「さ、私は晩ご飯の支度をするから、先に上がるね!」

「はーい!」

「俺も逆上せるから、先に上がるね!」

「わかった!」

晴菜・詩織さん・明菜さんの3人は、もう少し浸かっていたいらしく、湯船に残り、俺と晴菜母は先に上がると、

「じゃあ、後でご褒美ね♡とりあえず、晩ご飯が出来るまでは、お布団で横になってていいからね!」

「わかった!」

こうして俺は、疲れてしまったのか、全裸のまま布団に包まり、横になる。

しばらくして、晴菜達も風呂から上がると、

「今日はここにお泊りするんだって?」

全裸のままの晴菜がそう言ってきた。

「そうなの。」

「今日だけ?」

「うん。」

「じゃあ、私も一緒に寝ていい?」

「俺はいいけど、お母さんがいいよって言うかな?」

「大丈夫だよ!キムと一緒に寝たいって言えば、大丈夫だよ!」

「私達も泊まるから、一緒にお願いしようか!」

「ありがとう!」

そうこうしていると、晴菜母が部屋に戻り、

「お待たせ〜!ご飯持ってきたよ〜!」

晴菜母のお手製晩ご飯が、たくさん運ばれてきた。

「さ、私も全裸になろ〜!」

晴菜母は、一旦晩ご飯を作りにスーパー銭湯館内を移動する為に服を着ていたが、この部屋に入ったら、再度服を脱いだ。

一同「いただきます!」

晴菜母の料理は、どれも絶品で、あっという間に平らげてしまい、今までの疲れは、お風呂とご飯により、どこかにふっ飛んだ。

「さ、デザートだけど、晴菜!ちょっと来て!」

「何?」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    オマンコに囲まれて実に羨ましいと言えます。
    四人相手は大変な事でしょう。
    一番の理想は詩織と明菜の二人が相手だと良いのではないでしょうか。
    詩織と明菜は女子高生ですからグンゼの白いパンティを穿いて学販用紺色ハイカットブルマー姿と旧式のスクール水着姿になって欲しいものです。
    詩織と明菜はブルマーは穿いていないのでしょうか。
    ブルマー姿は見せパンや生パンティとは異なる女子高生ならではの色香があると言えましょう。
    草太が詩織と明菜のブルマーを脱がしてあげてパンティも一緒に脱がしたりパンティを穿かせてブルマーも穿かせてあげたら詩織も明菜とても喜ぶのではないでしょうか。
    ブルマー姿の女子高生のブルマーのオマンコやお尻の部分にオチンチンをくっつけたりする行為は男女ともに興奮する行為ですから詩織と明菜のブルマーやスク水での様々なプレー期待しております。
    草太が詩織と明菜のオマンコの中に挿入している所は写真や動画で記録に残すべきですし後で皆で観賞会を開くべきでしょう。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    0

    2024-05-27 06:28:21

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