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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑨〜母不在により、田中家一族に弄ばれる俺〜(3/3ページ目)

投稿:2024-05-26 06:37:22

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本文(3/3ページ目)

「ここに横になって!」

晴菜は言われるがままに、布団に仰向けに寝ると、

「さ、いくよ〜!」

そう言って、生クリームを取り出し、晴菜の乳首とオマンコにクリームを出した。

「冷たーい!」

「我慢して!」

「これ、どうするの?」

「今から彼に、全部舐めてもらって!」

「え〜!」

「はい?」

俺と晴菜は頭に

「?」

が、いっぱい浮かんだ。

「そして〜!えい!」

晴菜母も、晴菜の横で、自身の身体に生クリームを出した。これで、生クリーム女体盛り母娘丼の完成だ。

「これがデザート?」

「そうだよ!さ、舐めて♡」

「うん!」

俺はまずは、晴菜の身体に付いたクリーム

を乳首側から舐める。

「なんだか不思議な感じ〜♡」

「美味しい?」

「うん!美味しい!」

俺は一心不乱にクリーム、いや、乳首にむしゃぶりつく。

「そろそろオマンコも舐めてよ〜!」

「は〜い!」

晴菜のオマンコに付いたクリームを舐める。

「気持ちいい〜♡」

「ホント、晴菜ちゃん嬉しそう〜!」

「晴菜ちゃん?嬉しい?」

「うん♡もっと舐めて〜♡」

俺は晴菜のオマンコを、クリームの味が無くなっても舐め続けた。

「さ、今度は私のクリームを舐めて♡」

「おっぱいも揉みたい!」

「もちろん、いいよ!いっぱい揉んで〜!」

俺は晴菜母のおっぱいに付いたクリームを舐めると、

「アン♡・・・アン♡」

乳首が立っていた。

「オマンコもお願い♡」

そう言われたので、生クリーム越しにクンニする。

「あ〜♡クリ気持ちいい〜♡」

クリトリスもかなり大きくなっていて、ちょっと舐めるだけで、

「ア〜ン♡」

と、相当気持ちよくなっていて、

「ビクンッ!ビクンッ!」

と身体が反応していた。

「さ、今度は私達のデザートよ!今度は草太君が仰向けになって!」

こうして俺は仰向けになり、乳首とチンコに生クリームが塗られた。

「さ、彼のオチンチンは、私と晴菜が。乳首は、詩織ちゃんと明菜ちゃんが、片方ずつね!」

「やった!」

「私達もいいの?」

「いいよ!ねー?」

「いいよ!」

こうして、4つの舌が不規則に動き、俺の身体に付いたクリームが、徐々に無くなっていく。

「あ〜!美味しかった♡」

「私も、美味しく頂きました♡」

「今度、私達もやってみたい!」

「私もやられてみたい〜!」

「わかったよ!また今度ね!今度、2人には、違う食べ物でやろうか!」

「確かに、今日と同じだとつまんないから、それもいいかも!」

「何が身体に乗せられるか楽しみ〜!」

こうして生クリームプレイは終わったが、

「最後は、食べた分、運動しないとね!」

晴菜母は、俺のチンコに生挿入する。

「あ〜ん♡やっぱり気持ちいい〜!」

「私達も、指入れて!」

「じゃあ私は、オマンコ舐めて♡」

こうして、晴菜誕生日会の時と同じ様に、俺は4つのオマンコを同時に楽しむ。

「いつヤられても気持ちいい〜♡アン♡」

「ホントは・・・アン♡・・・オチンチンほしい〜♡」

「じゃあ、今日は、代わりばんこしようか!」

「やった〜♡まずは私〜♡」

晴菜母と明菜さんが入れ替わる。

「あ〜ん!これこれ〜♡」

めちゃくちゃ気持ち良さそうだ。

「早く〜アン♡・・・変わってよ〜♡」

詩織さんは半ば強引に明菜さんと入れ替わる。

「あ〜!ホント気持ちいい〜♡すぐイッちゃう〜♡」

「じゃあ〜アン♡・・・みんなで一緒にイこう〜!」

詩織さんは腰の動きを激しくし、晴菜母と明菜さんへの手マンは、俺が激しく動き、晴菜も気持ち良さそうに腰をくねらせる。

「イッちゃう〜♡」

「イク♡イク♡」

「あ〜イク〜〜〜♡」

「(ブシャー!)」

「(ブシャー!)」

「(ブシャー!)」

晴菜以外の3人は、ほぼ同時に潮を吹いた。

「気持ちよかった〜♡」

「私も〜♡」

「同じく♡」

「私も嬉しかった♡」

「俺は疲れた〜。」

確かに、オマンコ4つの内、3つは俺が動かさないといけないから、嬉しい反面、疲れもすごかった。

「さ、潮まみれになっちゃったし、お布団も新しく敷き直さないといけないから、お風呂にもう一度入ろうか!私は一瞬スタッフに連絡するから、後から入るね!」

こうしてもう一度、みんなでお風呂に入り、遅れて晴菜母も入る。

「今、新しく全員分の布団を敷くから、今日はみんなでここで寝ましょう!」

「私もいいの?」

「もちろん!晴菜ならどうせ、彼と一緒に寝たい〜!なんて言うだろうからさ!」

さすが親子だ。晴菜の心を完璧に読んでいた。

「じゃあ、キムの隣で寝ていい?」

「もちろん!彼の横は、晴菜の特等席だからね!」

「やった〜!」

「じゃあ、反対側の横は、私がもらうね!2人は、両端ね!」

「ちょっと〜!ずるいですよ!」

「そうですよ!勝手に決めないで下さいって!」

確かに晴菜母の独断で決めるのはいかがなものかとは思ったが、

「みんなで一緒にまたお泊りする時に、場所替えしたらどうかな?」

俺は冷静に言った。

「わかった!今日はそうするね!」

「草太君に言われたら、さすがに反論出来ないな!」

「じゃあ、決まりね!そろそろ上がろうか!」

こうして俺達はお風呂から上がり、相変わらず全裸のまま、新しく敷かれていた布団に入る。

「さて、部屋を暗くするけど、草太君は部屋を暗くして大丈夫な人?それとも、豆電球は点けててほしい?」

俺は暗くても寝られるが、

「一応、小さい電気はほしい。」

俺はみんなの寝顔が見たかったのもあるので、敢えて電気を点けててほしいとお願いした。

「さ、みんな寝ましょう!お休み〜!」

4人「お休み〜!」

こうして眠りについた。

・・・。

深夜12時頃、俺はトイレに行きたくて目が覚めてしまった。

「(みんなの寝顔可愛いな〜)」

俺はみんなの寝顔を眺めながら、トイレに向かい、静かに流す。

「(あ〜スッキリした!)」

こうして俺は布団戻ると、みんな暑くて布団を剥いでいた。

「(これは、オマンコじっくり見れるかな?)」

そう思った俺は、携帯電話を取り出し、カメラモードを起動し、シャッター音が鳴ると起こしてしまう可能性があったので、動画モードにして撮影した。

「(バレない様に、そっと撮ろう!)」

俺は4人のオマンコを携帯のカメラに納め、何事も無かったかの様に布団に戻った。

翌朝、俺は目が覚めると、まだみんな寝ていたので、もう一度携帯のカメラモードを起動し、外が明るい状態でオマンコを撮影した。

「ん〜〜!」

晴菜が起きてきそうだったので、俺は素早くカメラを止め、布団に入る。

「あれ?もう起きてたの?」

「うん。おはよ〜。」

「おはよ〜♡」

「まだみんなは寝てるよ。」

「そっか〜。じゃあ、今がチャンスだから、お互いに触り合いしよっか!」

「いいよ〜!」

俺と晴菜は、ハグしながらお互いに触り合う。

「チューもしよ!」

「うん♡」

「チュー♡」

しばらく触り合っていると、

「ん〜!よく寝た〜!」

詩織さんが起きて、

「あれ?もうこんな時間?」

明菜さんも続けて起きる。

「ん〜!起きないと〜!」

晴菜母も、最後に起きた。

「みんなおはよ〜!朝ごはん準備するから、座ってて!」

晴菜母は朝ごはん準備の為に、ミニワンピだけ着て、ノーパン・ノーブラの状態で部屋を出ていった。

「よく寝れた?」

「まあね。夜中にトイレで目が覚めたけど、ちゃんと寝れた!」

「そっか〜!よかったね!」

「さ、朝ごはん出来たよ〜!」

晴菜母が朝ごはんを持ってきた。

「さ、これ食べて、みんな学校に行かないとね!」

こうして朝ごはんをあっという間に平らげ、学校へ行く支度をし、4人で学校へ向かった。

「今日はどうするの?」

「どうしようかな?」

「じゃあ、私の家に来る?」

「いいの?」

「もちろん!今日は私の親はいないからさ!」

「わかった!じゃあ明菜ちゃんの家に遊びに行く!」

「じゃあ、学校終わったら連絡するから、一旦家に帰っててね!」

「はーい!」

こうして今日は明菜さんの家にお世話になる事になった。

「じゃあ、行ってきま〜す!」

そうこうしていると、学校に着いたので、俺と晴菜は教室に向かった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回はここまでになります。

次回は、明菜さんの家で、お世話になる話です。

この話の続き

前回は、俺の親がしばらく不在になると言う事で、晴菜母がやっているお馴染みの銭湯で、田中家の一族と泊まる事になった俺。当然、エッチな事をしない訳が無く、晴菜母、詩織さん、明菜さんのオマンコに生挿入したり、晴菜母娘に生クリームプレイしたりするなど、俺の身体が休まる事は無かった。今回は、学校の…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    オマンコに囲まれて実に羨ましいと言えます。
    四人相手は大変な事でしょう。
    一番の理想は詩織と明菜の二人が相手だと良いのではないでしょうか。
    詩織と明菜は女子高生ですからグンゼの白いパンティを穿いて学販用紺色ハイカットブルマー姿と旧式のスクール水着姿になって欲しいものです。
    詩織と明菜はブルマーは穿いていないのでしょうか。
    ブルマー姿は見せパンや生パンティとは異なる女子高生ならではの色香があると言えましょう。
    草太が詩織と明菜のブルマーを脱がしてあげてパンティも一緒に脱がしたりパンティを穿かせてブルマーも穿かせてあげたら詩織も明菜とても喜ぶのではないでしょうか。
    ブルマー姿の女子高生のブルマーのオマンコやお尻の部分にオチンチンをくっつけたりする行為は男女ともに興奮する行為ですから詩織と明菜のブルマーやスク水での様々なプレー期待しております。
    草太が詩織と明菜のオマンコの中に挿入している所は写真や動画で記録に残すべきですし後で皆で観賞会を開くべきでしょう。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    0

    2024-05-27 06:28:21

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