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タイトル(約 4 分で読了)

セクハラ教師とのセックスと妊娠

投稿:2020-06-22 03:42:24
更新:2020-06-22 03:42:24

本文

エミさん◆QSGUYVk

今は夫だった元担任教師のTとは別れ、息子と二人で暮らしています。

小学校5年と6年の時の担任教師Tは、色黒で毛深いおじさんで

女子の間ではセクハラ教師として有名で嫌われていました。

体育の時間にペアでストレッチする時に、女子が余っていると

先生とペアを組まされたりプールの時間に

泳げない女子は特訓といって自由時間も先生と二人きりで練習させられました。

体を支えられて泳いでいると、偶然っぽく胸や股に手を当てられることがありました。

わたしも発育が早いほうで体は大きかったのですが

昔からぼーっとしている性格で運動神経が良くなかったので先生に狙われていました。

Tと再開したのは二十歳の時でした。買い物に出ているときに、

Tから声を掛けられました。

セクハラのことなど無かったように、さわやかな調子で声を掛けてきて

なんとなく雰囲気に押されるようにドライブに付き合うことになってしまいました。

その日は車の中で近況とか雑談をしたりしました、

私は男性にモテるタイプではなく、男性と二人きりで過ごしたこともなかったので

なんとなく浮足だってしまい連絡先も交換してしまいました。

次にドライブに誘われた時には食事をした後、Tのマンションにくるよう誘われました。

本当にバカだったと思うのですが警戒心もなく、ついていってしまいました。

Tの部屋に入ると。とつぜん後ろから両手で胸をわしづかみにされました。

突然のことでびっくりしすぎて、頭が真っ白になって固まってしまいました。

「エミは処女なんでしょ?」

「いいおっぱいに成長すると思ってたんだよねえ」

「同級生はもうみんなエッチしてるよ。エミも早く男を知ったほうがいいよ」

Tはそんなことを囁いていたと思います。

上着を脱がされてシャツとブラを上げられ、胸を吸われました。

自分の先生だった人が子どもみたいに胸を吸ってるのは現実感がない変な夢みたいでした。

怖かったけど服を脱がされた状態で外に助けを呼びにでる勇気がなくて、

結局Tにされるがままになっていました。

長い間ボーっとしたまま胸を吸われた後、裸にされてベッドに仰向けに寝かされました。

慣れている雰囲気で平然と手で脚をM字に開かされて

なんだか体育のストレッチみたいって場違いなことを感じました。

初めて見たTの男性器は固くまっすぐに伸びて、存在感がありました。

体育の授業で男性の水着姿を見たことはあっても、あんなものが隠れているなんて想像もしていませんでした。

え?本当にこのまましちゃうの???って一瞬戸惑いましたが

そんなことはおかまいなしに、Tは思い切り男性器で私を突いてきました。

何かが弾けて破けるような衝撃と痛みで、ただもだえているのが精いっぱいでした。

「どんな感じ?」

「痛い…」

「しばらくじっとして慣らしていくからな。」

Tはそのままずっと動かずに、ただ繋がっていました。

とても長い間そのままになっていました。

体に違和感はありましたが、痛みは引いてきていました。

Tはゆっくりと男性器を引き抜いて、またゆっくりと奥まで入れる動きを始めました。

それは何度も繰り返されました。痛みも快感もなくただ体に何かが入ってくる違和感だけがありました。

入ってくるたびに、うまくいえないのですが自分の体がTの男性器に慣らされていって

馴染んでいっているような変な感じがしました。

Tが外に射精して、精子を手ですくうと匂いをかがせられて舌で味見をさせられました。

これが精子だからよく覚えとけよと言われました。

その日は帰されました

それから私を襲ったのは心と体の不一致でした。

心ではあの日のことは不幸な事故だと思って誰にも言わず、黙ってこれまで通り暮らして

忘れていこうと思いました。でも体のほうがそれを許してくれませんでした

夜、寝る前になると体が何か物足りないような、寂しいような感覚に襲われるようになりました。

あの日のショックで一時的にちょっとおかしくなっているだけだと思い

深く考えずにやり過ごそうとしていました。

それでもこの感覚は消えることなく、くすぶり続けていました

結局1ヵ月を過ぎたあたりで、Tに誘われると私は断れずに乗ってしまいました。

Tは私を部屋に呼び出すとすぐにセックス始まりました。

嫌なはずなのに心のどこかでは期待感がありました。

二度目にTの男性器を受け入れたときはその感触をはっきりと感じて味わってしまいました。

温かくて、固いのに肉の感触がなぜか柔らかいそんな矛盾した感じがしました。

それが粘膜を擦って自分の中に入ってくるのを味わっていました。

しばらく続けていると、それに合わせて自然に「あんっ」と声が出るようになりました。

Tは言葉でも私を責めてくるようになりました

「エミ俺の子ども欲しいの?」

「あんっ」

聞かれても突かれていると返事ができなくて、首を横に振って否定していました。

「そうなの?でもすごい締めつけてくるよ?」

Tの言葉でさらに興奮して頭の中まで熱くなって真っ白になってしまいました。

Tは正常位で深く密着するとそのまま思いっきり射精しました。

セックスの後は、またやってしまった…。と憂鬱な気持ちになるのですが、

しばらく日が経つと憂鬱な気持ちは薄れていき、

入れ替わりにセックスへの飢えが首をもたげ、Tからの誘いを待ち、悶々とする日々が始まります。

何度もTと会っているうちに慣れてきて

「気持ちいい?」という行為の最中のTの言葉攻めにも

「気持ちいいいです」と素直に答えてしまいました。

するとTは突くのをやめて仰向けになり

「好きに動いて気持ちよくなってみなよ」って指示してきました。

その時、私はTのモノに夢中で早く欲しいということしか頭の中になく、何も考えずに

素早くサッとTの上にまたがり、固くまっすぐに立っているTのモノが入るように腰を下しました。

そして欲望のままに気持ちのいい動かし方を追求して腰を上下に動かしていました。

前かがみになって上下に動く感じの動きを繰り返していると、Tが手を伸ばしてきて両胸をわしづかみにして押さえてきました。

手の感触でTに強く求められている感じで体が一つになったような気分が高まって夢中になりました。

頭の中が何度も真っ白になりました。

エミ出すぞ!って言われて何も考えずただ素早く何度も頷いてTを求めました。

私の中でTの男性器がドクンドクンと力強く収縮しているような気がしました。

数ヵ月後、私のお腹の中にはTの子がいることがわかりました。

-終わり-
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