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体験談(約 10 分で読了)

与田祐希似の彼女のコスプレを見たくてバイト先に行ったら誘惑に負けてしまいました(2/2ページ目)

投稿:2025-02-05 17:57:39

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本文(2/2ページ目)

部屋に入ると、祐希は早速おじさんに抱きつきました。

そして、僕の目を見ながら、おじさんと舌を絡め合い、お互いの服を脱がし始めました。

「あんなの見せられたら濡れちゃう♡」

「祐希…」

目の前で他人とイチャつく祐希に興奮しながらも、やっぱりこのおじさん相手だと、どこか胸が痛い気がしました。

行きずりの関係ではないからでしょうか。

「私たちも楽しも?」

里帆さんの手が股間へ伸びて来て、硬くなった物を触り始めました。

「また里帆さんとするなんて思ってなかったですよ」

「私はずっと思ってたよ?大好きな君と毎日でもエッチしたいの♡」

「冗談は止めてくださいよ」

「本気♡」

ちゅぷっと唇が重なり、かぷっと上唇を甘噛みされ、まだ少し酒臭い息と唾液を交わし合いました。

祐希は、既に全裸でベッドに倒され、豊満なおっぱいを揉まれ、舐められ、吸われていました。

その姿に、一気に硬度を増した股間。

里帆さんにズボンとパンツを脱がされて、放り出された物を激しく扱かれました。

「凄い硬い…♡」

「そんなに激しくしたら出ちゃいますって…」

「だめ♡中に出して♡」

「あっ…あぁ…♡」

なんでこんなに手コキが上手いのか。

カリが絶妙な力加減で擦り上げられ、射精感が込み上げてきました。

「出ちゃう…あぁ…出ちゃいますっ!」

「んふふ♡だ〜め♡」

「んっ…おぁ…」

射精寸前で止められた僕のちんぽ。

ビクビクと里帆さんの手の中で何度も跳ねました。

その様子を、ちょうど祐希に見られていたみたいです。

おじさんに跨り、シックスナインの体勢でおじさんの物を咥えていた祐希は、僕が震えていたのをニヤニヤしながら見ていました。

何だか馬鹿にされた様な気分になり、僕は里帆さんを床に押し倒して、少し乱暴に下半身を露出させました。

「やぁん♡襲われちゃう♡」

「入れちゃいますね!」

ガバッと股を開かせ、ちんぽをまんこに当てがうと、里帆さんのソコは、もうびちゃびちゃになっていました。

「ん〜♡大っきい♡」

先端が中に入ると、ズブっと一気に奥まで押し込みました。

「あぁぁ♡気持ちいい♡」

「里帆さん…トロトロですよ…!」

僕が覆い被さると、首に腕を巻き付き抱きしめてくれた里帆さん。

ふわふわのおっぱいの感触を楽しみつつ、ズンズン腰を打ち込みました。

「あっ♡あん♡凄いっ♡大好き♡」

「里帆さんっ…あぁぁ…気持ちいい♡」

「あぁぁん♡だめっ♡おちんぽ奥に当たるっ♡」

僕が里帆さんと抱き合い快楽に耽っていると、ベッドの方から祐希の激しい喘ぎ声が聞こえて来ました。

床に伏しているので、ベッドの上が良く見えなかったんですが、ギシギシ軋む音と、パチュパチュと肌のぶつかり合う音が、僕の脳を蕩けさせました。

対抗する様に、僕も里帆さんを攻撃します。

「んっ♡あん♡激しいの好き♡もっとして♡んっふぅ♡」

「あぁぁぁぁぁ♡」

里帆さんの喘ぎ声を聞くと、祐希の喘ぎ声もでかくなり、僕の興奮を刺激してきます。

「っ!だめだっ!イクっ…出ます…!」

「んはぁ♡硬すぎっ♡あぁぁん♡出してっ♡中…中にきてぇ♡」

さすがに耐えきれず、僕は里帆さんの中に射精してしまいました。

「あぁぁ♡おじさんっ♡きてぇ♡おじさんのいっぱい♡」

僕が果てたのとほぼ同時に、祐希はおじさんに出されていました。

「凄い出てる…♡熱い…♡」

甘えた声で祐希は言いました。

わざと僕に聞こえるくらいのボリュームで。

このままだと、本当におじさんに寝取られてしまうんじゃないか。

僕に里帆さんとのセックスを許すのも、僕を捨てておじさんに鞍替えするつもりじゃないのか。

本気で心配になり、僕は祐希の心を確かめようと、ベッドの上の祐希に覆い被さりました。

「ん…あれ?どうしたの?」

「祐希…僕の事…邪魔なのか?」

「…嫉妬してるの?」

「うん…」

「私が他の人とエッチすると興奮するんでしょ?変わったの?」

「変わってないけど…さすがに何度も同じ人としてたら不安になるよ…」

「だっておじさんとのエッチ凄く気持ち良いんだもん♡癖になっちゃったの♡」

「はは…参ったな…」

「僕よりおじさんが良いなら…」

「やだ♡私の彼氏は君だけ♡」

祐希の甘い唇が、また重なった。

蕩けた目で僕を見つめる祐希。

「心配しないで♡」

「祐希…」

「あー私もこんな可愛い子に相手してもらって調子に乗っちゃったかな?奪う気なんて無いから…ね?」

「…本当ですか?」

「うん」

「それなら…」

祐希の真っ直ぐな目を見つめると、祐希とおじさんを信じるしかありませんでした。

僕は祐希から離れてベッドを降りると、ソファーに腰掛けました。

「ちょっと飲み直さない?」

僕たちの様子を見守っていた里帆さんは、気まずくなった空気を変えようと、買い物に行こうと提案してきました。

僕もさすがにこの空気の中で2回戦を始める気も起きず、里帆さんの提案に乗る事に。

祐希たちも同様みたいでした。

長くなったので、この話の続きは次回にしたいと思います。

次回は、また新しい扉を開いてしまいます。

ここまでお読み頂きありがとうございます。

この話の続き

いつも楽しみに読んで下さりありがとうございます。ハロウィンの日の夜の続きを話します。僕と里帆さん、祐希とおじさんと言う、奇妙な形のカップル状態になってしまった夜。1回目の事を終えた僕たちは、飲み直す為にコンビニに買い出しに出ました。店に向かう道中も、何故か僕は里帆さんと並んで歩いてい…

-終わり-
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  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    待ってました!祐希さん、すっかりおじさんとセフレ状態ですね〜w 投稿者様、祐希さん、おじさんの3Pとか見てみたいwあとは祐希さんの新しい男性客2人とのカラミも…欲望が多くてすみませんwそしてやはり、次…


    ありがとうございます!最初は不安になるレベルでおじさんと合っていたみたいなのでどうにかなりそうでしたが、今ではすっかり…です笑

    次回も気長にお待ち下さい!

    1

    2025-02-06 09:00:34

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました!
    祐希さん、すっかりおじさんとセフレ状態ですね〜w 投稿者様、祐希さん、おじさんの3Pとか見てみたいw

    あとは祐希さんの新しい男性客2人とのカラミも…欲望が多くてすみませんw

    そしてやはり、次回が気になる…楽しみにお待ちしております!

    1

    2025-02-05 18:18:46

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