体験談(約 8 分で読了)
与田祐希似の彼女とクリスマス前デートを楽しんでいたら…続き
投稿:2025-04-11 19:06:53
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これは3年前くらいの話。僕は当時大学生で、付き合って1年になる彼女がいました。彼女は学校は違うんですが、同い年の大学生です。少し小柄で、友人からは乃木坂46の与田祐希に似てるよねっていつも言われていました。胸も大きい方だと思います。ここでは彼女を祐希と呼ぶことにします。高校の時か…
また時期外れですが、今回はクリスマスの頃の話をします。彼女の祐希とは相変わらず、週に一度デート出来るかどうかという状態が続いていましたが、祐希がガールズバーの日は決まって僕も遊びに行っていました。理由はもちろん、祐希の行動を監視する為です。僕に内緒で他の男と行為をする事を堅く禁じたので、…
前回のクリスマス前デートの続きの話です。
ショッピングモールに戻った僕たちは、またしばらくウインドウショッピングを楽しんでいましたが、時間も遅くなってきたのでそろそろ帰ろうかと7階でエレベーターを待っていました。
「人いっぱいだね」
「ぎゅうぎゅうになっちゃうね」
「エスカレーターで降りる?」
「せっかく待ってたんだし、このままエレベーター待とう?」
「分かった」
待っている間に何度かエレベーターは来たのですが、人が多くなかなか乗れませんでした。
そのうちに待機する人も増えてきて、大変な混雑になってしまいました。
それから更に待つこと10分ほどして、ようやく乗り込むことに成功しましたが、ベビーカー等もあり、満員電車の様な密着度でした。
「祐希大丈夫?」
「うん…」
祐希と至近距離で向かい合い、僕は優しく祐希を抱きしめるように立っていました。
定員オーバーギリギリセーフで、エレベーターは閉まり、動き出しましたが、直ぐに祐希の様子がおかしい事に気が付きました。
俯いて、何やら恥ずかしそうにしたのです。
押され過ぎて苦しいのかと思ったのですが、よく見ると祐希のスカートが少し捲れていたのです。
捲れたスカートからお尻が露出していて、どうやらそのお尻の少し上の尾骨辺りに、後ろの男の人の股間が当たってしまっていたみたいです。
痴漢?と最初は疑っていましたが、どうも偶然そうなってしまったみたいでした。
その証拠に、後ろの男の人は股間が当たっている事が分かっていて、しきりに祐希に謝っていました。
「大丈夫?」
「ん…うん…」
エレベーターは各階止まりで、なかなか下まで着きません。各階に止まりながら、降りる人、乗る人が入れ替わり、結局満員電車状態は最後まで続きました。
祐希の後ろにいた人は最後まで一緒でした。
エレベーターはまだ5階。
祐希は相変わらず俯いていて、スカートは捲れたままです。直したくても後ろの男が密着したままで無理な様でした。
男は謝っていましたが、その口元は少しニヤけた表情に変わっていました。この状況に開き直って楽しむ事に切り替えたのかもしれません。
僕の視線には気付かず、祐希の下半身を見ながら、少し体を上下に動かし始めたのです。
祐希は口元を手で覆って、声が出ない様にしていました。
明らかに股間を当ててきている。
ゆっくりお尻の割れ目をなぞる様に股間の膨らみが擦れていたみたいです。
助けようにも僕も密着していて動けず、目の前で祐希が辱められているのを見ているしかありませんでした。
エレベーターは3階。
男は祐希の髪の毛の匂いを嗅ぎながら、ずっと股間を擦り付けています。
男の股間は、もう完全に勃起していました。
尚も周りの人にバレない様に、ゆっくりとさりげなく体を上下動しています。
エレベーターはようやく2階。
祐希も興奮しているのか、声を堪えるのに必死な状態です。体を震わせて顔も真っ赤です。
「祐希…あと少しだから」
「うん…んっ…うん…」
エレベーターが間もなく1階に着く頃、突然、男は祐希のお尻をぎゅっと鷲掴んだのです。
「んっ…!」
祐希の体がビクンと震えた瞬間、エレベーターの扉が開き、一斉に人が降りて行き、男もそそくさと去って行きました。
「祐希…平気!?」
「…ちょっとトイレ」
祐希はスカートの乱れを直しながら、慌てる様にトイレに行きました。
これは興奮でパンツがびちゃびちゃになってるな?と思いました。
祐希を待つ事数分、痴漢していた男がトイレから出て来ました。おそらく祐希と同様、興奮のままにトイレで抜いていたんじゃないかと思います。
男は僕に気付く事無く、そのままショッピングモールを出て行きましたが、その顔はずっとニヤニヤしていました。
それから更に数分後、ようやく祐希がトイレから出て来ました。
「ごめんね?お待たせ」
「パンツ平気?」
「え?あ…うん…もう脱いじゃった」
「そんなに濡れたの?」
「うん…」
「あんな痴漢で興奮したのか」
「あんなの初めてだから…しちゃった…♡」
「もっとして欲しかった?」
「うん…でもあそこであれ以上は無理だもんね」
「呆れたな」
「興奮するくせに♡」
「するけどさ」
「なんか中途半端に興奮させられちゃったから…もっと興奮したいな…♡」
「えぇ!?」
「あ!お酒飲みたい!私が酔っ払って誰かに悪戯されちゃうのわ?」
「ん?何言ってんの?」
「作戦♡お店とかで私の事襲ってくれる人いないかなって♡」
「…誰かに犯されたくてたまらない感じ?」
「うん♡今すっごくエッチな気分♡」
キラキラの笑顔で他の男に犯されたいとおねだりしてくるので、僕はその願いを叶えてあげるしかありませんでした。
ただ、本当に泥酔してしまうと、僕の知らないうちに誰かに連れ去られてしまったりなど、最悪の想定を考えて、なるべく度数の強いお酒は飲まないように言いました。
僕自身はお酒を飲まないようにして、何か危ない事が起きても助けられるようにしておこうと決めました。
下半身が疼くのか、早くエッチしたくてたまらない祐希の足取りはとても軽かったです。
「ここで良い?」
「うん!」
居酒屋の店内は仕事帰りのサラリーマンや、同い年くらいの若い学生っぽい人達で溢れていました。
僕らが案内されたのは店の奥の方の掘りごたつタイプの席で、隣の席とは仕切りが無く、しかも近く、祐希に何かするには絶好の場所だと思いました。
隣の席は3人組の男子で、パッと見は大学生くらいでした。
僕らが席に着くと、3人組は早速祐希をジロジロと見ていました。
何かヒソヒソと祐希を見ながら喋っていましたが、周囲の笑い声等でかき消されてよく聞こえませんでした。
「かんぱーい♡」
「あんまり飲みすぎるなよ?」
「平気平気〜♡」
1杯目のハイボールをグビっと豪快に喉に流し込む祐希。不安に思いながらも僕は烏龍茶を少しづつ飲んでいました。
しばらく経って祐希の顔はだんだん赤くなり、全然ほろ酔い程度だと思いましたが、かなり酔った感じで、ぐでんと力が抜けた様に床に横になりました。
まだ3杯目なのに、これはやってるなと思いました。
「大丈夫?」
「んー♡」
酔ったフリが上手いなと感心しながら、そんな祐希を置いて、僕はトイレに立ちました。
まだ全然酔ってないし大丈夫だろうと思いましたが、僕がトイレから戻ると、隣の席にいた3人組の1人が慌てて自分の席に戻っていました。
どうやら横になっている祐希に何かしていたようです。
寝たフリをしているのか、祐希は何も気付いてない素振りで、目を閉じて横になったままです。
祐希の姿は衣服が乱れているといった様子も無く、身体を触られたとかは無さそうでしたが、胸元が緩く、腕で胸が潰される様にむにゅっと寄せて上げて状態だったので、恐らくこれを隣の男は見ていたか撮っていたのではないかと思いました。
「祐希?大丈夫?」
「んー♡」
寝ながら返事だけ返してきますが、このままだと本当に寝てしまいそうなので、強引に身体を起こしました。
そしたら今度はテーブルに突っ伏してしまいます。
あくまでも泥酔モードを演じるつもりなのかと、僕も渋々その作戦に乗ってあげました。
しばらくして起き上がり、追加のハイボールを喉に流し込む祐希。その顔はかなり赤くなっていて、これは本当に酔ってる?と思い始めました。
更に飲み続ける祐希。
首元まで赤くなった所で、また机に突っ伏してしまいました。
本当に潰れたかもしれないと思い、身体を楽にする為に床に横向きに寝かせて、濡れタオルを作る為におしぼりを持ってトイレに行きました。
襲われたいじゃないんだよと思いながら、トイレから戻ると、先程と同様、隣の席の男が祐希の胸元を覗いていました。
僕はこっそり隠れて、そのまま様子を伺っていました。
男は祐希の胸元を連れの男達にもよく見えるように、首元をそっと指で摘み広げていました。
たまに柔らかさを確かめるように指で谷間をつついています。
そして祐希の反応が全く無い事を確認した後、大胆にも手を突っ込んで直接おっぱいを触り始めました。
3人組は代わる代わる祐希のおっぱいを揉みながら、美味しそうにお酒を飲んでいます。
そして男の内の1人が、祐希の上着を捲り上げようとし、もう1人は祐希の股間に手を置いて擦り始めました。
さすがに居酒屋の店内でそこまでは容認出来ないと思いすかさず席に戻ると、3人組は慌てて隣の席へ。
今度は祐希の衣服はしっかり乱れていましたが、
僕は何も気付いてないフリをして、さり気なく乱れた祐希の衣服を戻しました。
せっかくお触りされたのに祐希の記憶が無いと意味が無いじゃないかと思い、僕は祐希の作戦を中止して帰る事にしました。
酔ってフラフラの祐希を何とか店外へ連れ出し、水を買いにコンビニへ行きました。一応店内から見える近くのベンチに祐希は座らせていました。
水を持ってレジに並んでいると、祐希に近寄る3人組が見えました。居酒屋にいた3人組です。
しつこく祐希の事を狙っているのか、僕の姿を探す様にキョロキョロと辺りを見回しています。
僕は会計を済ませた後、コンビニから出ずにその様子を眺めていました。
3人組は僕の姿が近くに見えない事を確認してから、祐希を囲うように陣取りました。
コンビニの店内から祐希が何をされているかよく見えなくなってしまったので、店を出て祐希の姿が見える場所に隠れました。
この時点で祐希の上着は捲り上げられていて、ブラ越しにおっぱいを揉まれていました。
そして、辺りをキョロキョロと警戒しながら、ゆっくりとブラをずらして生のおっぱいをあらわにしたのです。
そして3人の中の1人が勢い良く谷間に顔を埋めました。
それを代わる代わる3人ともやった後、乳首を舐めたり、キスをしたり、段々と行為がエスカレートしていきました。
一通りもある所なのでこれ以上はまずいと思い、僕は祐希の元に戻りました。
戻る途中で3人組とすれ違いましたが、ハッキリと舌打ちするのが聞こえました。
祐希は相変わらず泥酔状態で、何も気付いてない様でした。
僕は祐希に水を飲ませて、しばらくそのベンチで休んだ後、やっと祐希の酔いが冷めてきたので、3人組にされた事を伝えました。
「え〜止めなくて良かったのに♡」
「意識無いと興奮しないだろ?」
「ん〜そっかぁ」
そろそろ夜も遅いし帰ろうかとベンチを立ち上がると、祐希が耳元で囁きました。
「ねぇ…人気の無いとこ行こ?」
「え?」
「外でエッチしたくなっちゃった♡」
「マジ?」
「濡れてるの…♡」
祐希の思わぬ提案に、僕は良からぬ事を考えながら周囲を木々で囲まれている公園に向かいました。住宅地の中ではあるけど一通りが少なく、夜も遅く人気は全くありません。
僕は公園に入るなり祐希の身体を近くの木に押し付けてスカートを脱がし、濡れている事を確かめました。
「ん…なんかエッチ♡」
「意識無くてもこんなに濡らしちゃって」
すぐに下着も脱がして、濡れたまんこにしゃぶりつきました。
「ああっ♡」
ベロベロ舐め回し、溢れる愛液を喉に流し込みます。
外でこんな事をしてるという状況に、僕の股間は痛い程勃起していました。
祐希も同じ事を考えていたのか、どんどん濡れて止まりません。
「もう入っちゃうね」
「ん…うん♡おちんぽ入れて♡」
そう言って祐希はクルっと身体を反転して木に手を突くと、お尻を突き出しました。
たまらずズボンとパンツを脱いで、硬いちんぽをぐちゅっとした感触と共にまんこに挿入しました。
この時近くの草むらから人の気配のする音がしたのですが、もう止められず、僕は祐希のまんこを興奮のままにガン突きしました。
「あん♡あっ♡あん♡気持ちいい♡」
「おちんぽ硬すぎっ♡ヤバい♡どんどん硬くなってる♡」
「あぁっ♡あん♡あんっ♡」
少し酒臭い祐希の喘ぎ声。
ぶるんぶるん揺れるおっぱい。
柔らかく揺れるお尻。
興奮の絶頂に達し、僕は祐希の中にあっさりと射精しました。
溜まっていたせいか、量も凄かったです。
「ちょっとトイレから紙持ってくるね」
「ん…うん…♡」
半裸でビクつく祐希を残し、僕はトイレに向かいました。出した物を処理する為に紙を取りに行く目的はもちろんありましたが、僕たちの行為を覗いていた人の気配がしたからです。
僕が離れる事で、祐希がその人に犯されるんじゃないかと思ったのです。
そんな僕の思惑通り、トイレから戻ると祐希の傍に人影が見えました。慌てて物陰に隠れて様子を伺います。どうやら人影は1人じゃ無さそうで、よく見るとあの3人組だったのです。
本当にしつこく祐希を付け狙っていたのです。
3人組は全員下半身を露出していて、1人は既に祐希と繋がっていました。
祐希は身体を木に押し付けられて、片足立ちの状態で腰を突かれていました。
別の1人は祐希のおっぱいを片手で揉みながら自分のちんこを扱いていて、もう1人は強引にキスをしながら、やはり自分のちんこを扱いています。
ここなら人も来ないし大丈夫だろうと思い、僕は事が終わるまで見守る事にしました。
「この子のまんこ気持ち良すぎ…ヤバい…!」
「おっぱいもデカいし柔らけぇ…」
「あー出そう…早く代われよ!彼氏戻ってくるって!」
「分かってるって…!」
それから10分くらいだったと思います。
3人組は全員祐希と最後までやり遂げて、身体中に精子をぶっかけて逃げて行きました。
「派手にやられちゃったね…」
「ん…うん…♡気持ち良かった…♡」
「身体拭きな?」
「うん…♡」
おっぱい、お腹、太もも、お尻。
3人分の精子が祐希の身体にドロっと付いていました。
「興奮した?」
「ちょっと物足りなかったかも」
「そうなの?なんで?」
「もっとしてくれても良かったなって」
「えー難しいなー」
そう言って笑い合い、また何かしようねと約束して家に帰りました。
その日は家に帰ってからもう1回、僕たちはセックスを楽しみました。
ここまでお読み頂きありがとうございます。
次回はクリスマスイブと当日の話を書こうと思います。
いつもお読み頂きありがとうございます。コメントや評価を頂ける方も励みになっています。季節外れも良いところですが、彼女の祐希と過した一昨年のクリスマスイブと当日のエピソードを話します。前回のエピソードの日から、祐希とはお互いバイトで忙しく、会えない日々が続いていました。でもクリスマス当…
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(2020年05月28日)
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