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痴漢に胸を揉まれておっぱいを丸見えにさせられた話

投稿:2019-01-20 09:31:15

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アヤヤ(20代)

私は身長155センチのGカップあり、顔は大したことありませんが体はいけてるほうだと思っています。

そのせいか、毎日のように通学の埼京線で痴漢に遭います。

埼京線はすごい混むし、身長はそんなに高くないので、痴漢の顔はよく見えないので同じ人にやられているのか違う人にやられているのかはわかりません。

でも、時々ちょっとえっちな気分になる人かにやられると、けっこう感じちゃうことがあります。

痴漢におっぱいを丸見えにさせられたその日の私は、フロントボタンで広く開いたVネックの薄いニットを着ていました。

そしたら電車が込んできて、上半身をちょっと反らせたまま身動きできなくなってしまいました。

ちょうど胸を突き出した感じの姿勢のまま固定されてしまい、やばいなーと思っていたら、案の定どこからともなく大きな手が伸びてきて、私のわきの下から手をまわすような感じで、後ろからぎゅっと右胸をつかんできました。

私は、鷲掴みにされるのは、たまに痛かったりするから嫌だなぁって思っていた次の瞬間、今度は左のわきの下からもう1つの手が伸びてきて、両方の胸を鷲掴みされました。

手にもったかばんから手を離しても、かばんが落ちないぐらい回りの人と密着していて、こっちは身動き取れないのに、その2つの手は、私の両方のわきの下をちょっと強引にするりとぬけて、胸をつかみに着ました。

そしたら、その手は鷲掴みではなく、ちょうどいい感じに私の胸をもみ始めて、その揉み方は強すぎず弱すぎず、時々中指の先で乳首の先をつんとつついたり、回りをやさしくなでたりし始めました。

服の上からでしたが、薄いニットだったし、コットンのウスでのブラを通り抜けて、指の感触はソフトに伝わってきました。

私は、だんだん乳首が固くなっていくのを感じていたら、そのうち電車がどんどん込んできて、ドアの方へ追いやられていきましたが、胸を揉んでいる痴漢の手は離れることはありませんでした。

そして、私はドアに体の前側を押し付けるような形になり、痴漢の人の手を私の胸とドアで挟むような形になりました。けっこうきつく挟んでしまうことになり、同時に私の胸にかかる手の力も強くなり、ちょっとだけ胸がつぶれたような感じになりました。

手が胸とドアのガラスに挟まれていても、揺らすような動きは止まることなく、また、乳首をいじる中指も止まるどころか、そのうち人差し指と中指で服の上からつまんだりしてきました。

その時、電車が大きくゆれ、ドアに押し付けられていた私の体は、一瞬そのゆれでドアから離れるような感じになりました。そしたら、驚いたことに、私の体がドアから離れた一瞬の間に、その手は、着ていたニットのボタンをいくつか(おへそのあたりまで)はずしてしまいました。

私はすごく驚いたのですが、声を出すわけにも行かず、目を閉じて息を止めるようにして声を殺すので精一杯でした。(でも、その時すでに感じていたので、顔とかは真っ赤で、涙も出そうになっていて、電車の中の人には顔で痴漢されていることが少しばれていたかもしれません。)

さて、電車がゆれた瞬間にニットのボタンをはずされ、私の上半身はニットからブラに包まれた胸が飛び出たような形になりました。

でも、後ろから見たらニットが脱ぎかけになっているようには見えなかったと思います。でも、相変わらずドアに押し付けられていたので、外の人やすれ違った電車の中の人には見られていたかもしれません。

おそらくベテランの痴漢(?)の人なのでしょう。その痴漢の人は、ブラの上から私の胸をもむ力を少しずつ強めていきました。

ゆっくりつかんだり、時には早めに小刻みにもまれたり、その合間に乳首をつままれたり、私は、電車の外から見られているかも、という気持ちもあってすっかりえっちな気分になって、もう頭の中がピンク色になっていました。(乳首が特に感じるので。)声を出さないようにするのが精一杯で、口を半開きにして息をしていました。

そのうち、その手は私のブラを下から少しずつおしあげて、私のおっぱいは下のほうから少しずつはみ出してきました。

そしたら、また電車がちょっとゆれて、ドアと私のおっぱいの間に一瞬隙間が出来たその隙に、ブラは首のところまで押し上げられてしまい、おっぱいは丸見えになっていました。

電車のゆれがおさまると、また私の体はドアに押し付けられました。痴漢の人は、私のおっぱいをつかんでいる手の指の間から私の乳首がガラスにふれられるようにしてくれました。

ガラスの冷たい感触が乳首に伝わってきて、私はもう顔から火が出そうでした。それでも胸をもむ手の動きは止まりませんでした。たぶん、外からこの光景をドア越しに見た人は驚いたと思います。

私の胸が、男の人の両手をドアのガラスに押さえつけているように見えたのではないでしょうか。

それから私が押さえつけられている方のドアが空くまでの短い間でしたが、私のおっぱいは直接ガラスに押し付けられたままもまれ続け、私は恥ずかしいやら気持ちいいやら。

ドアが開く駅に着く直前に、痴漢の人はブラを元通りにし、ニットのフロンとボタンも途中まで(谷間のところまで)かけてくれたので、ドアが開いたときにはちょっと谷間が出すぎていて、私自身が真っ赤な顔をしていた以外は、普通の乗客に見えたと思います。

-終わり-
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