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体験談(約 10 分で読了)

与田祐希似の彼女のコスプレを見たくてバイト先に行ったら誘惑に負けてしまいました(1/2ページ目)

投稿:2025-02-05 17:57:39

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本文(1/2ページ目)

絢斗◆MTElQBI(神奈川県/20代)
最初の話

これは3年前くらいの話。僕は当時大学生で、付き合って1年になる彼女がいました。彼女は学校は違うんですが、同い年の大学生です。少し小柄で、友人からは乃木坂46の与田祐希に似てるよねっていつも言われていました。胸も大きい方だと思います。ここでは彼女を祐希と呼ぶことにします。高校の時か…

前回の話

彼女の祐希と初めての旅行を終えて、日常の生活に戻ってから二ヶ月ほど過ぎた頃の話をします。もうすぐハロウィンという時期です。祐希は相変わらずバイトで忙しく、中々会えていない日々を過ごしていました。夜に一人で自宅にいる時は、今頃誰かとエッチな事をしてるんだろうか?どんな行為をしているんだろう…

時期外れですが、ハロウィンの日に彼女のバイト先へ行った時の話をします。

祐希が働いているガールズバーは17時開店なのですが、僕が着いたのはその10分前くらいでした。

店の前には既に何人か男の人がいて、中には見覚えのあるおじさんもいました。

「あれ?久しぶりだね」

「祐希から聞いてますよ、お久しぶりです」

祐希から聞いているとあえて言ったのは、牽制のつもりでした。僕が今日来なかったらおじさんは今夜祐希とホテルに行くつもりに違いないと思ったのです。

「いや〜祐希ちゃんがどうしてもって言うからね、君には悪いと思ったんだけど」

「別に構いませんよ?でも今度からは僕の目の前でしてもらう様に約束したので」

「あ、そうなんだね…うん、私も構わないよ」

何か上から目線の様な返答に少しイライラしたのを覚えています。

しばらくして開店すると、僕たちはスタッフに促されるまま店内に入って行きました。

カウンターが10席程と、テーブル席が少し。

既に満席状態でした。

僕はおじさんとテーブル席に向かい合い座りました。

「いらっしゃ〜い♡」

奥からコスプレした女の子達が登場すると、歓声が上がりました。

中でも祐希の露出はかなりの物でした。

大事な部分だけを隠した様なビキニに、動物のしっぽと被り物。

ほとんどおっぱいは丸出しに近かったです。

「あんな格好大丈夫なのかい?」

「エロ過ぎるって言ったんですけどね」

「うん、あれはちょっとやり過ぎかなぁ?」

おじさんは祐希が言ってた通り、こういう格好には興味が無いみたいでした。

おじさん以外の若い男達は祐希の姿を食い入るように見て下品な笑い声を飛ばしていました。

「やっほー♡来てくれたんだね♡」

「里帆さん…!」

不意に声を掛けられて顔を向けると、女子高生の制服を着た里帆さんが立っていました。

王道のコスプレですが、超ミニスカートで、ちょっと動くだけでパンツが見えてしまいそうでした。

「見すぎだよ♡」

「見せてるじゃないですか」

「ふふ♡当たり♡もっと見て♡」

おじさんは祐希の方を向いていて、里帆さんとの会話には入ってきません。

祐希も接客に夢中でこっちを見ていません。

僕は里帆さんのミニスカートを捲ってみました。

ほんのイタズラ心からです。

「きゃっ♡エッチ♡」

「ピンク可愛いですね」

里帆さんの下着は可愛いピンクのフリル付きでした。

「君らしくないぞ♡」

と、コツンとおでこをグーパンされてしまいました。

「きゃっ♡ちょっと〜エッチ♡」

祐希が突然騒いだので、何かと思って見ると、客の1人に尻尾を掴み上げられて、お尻を丸出しにされていました。

周囲は下品な笑い声で盛り上がっています。

「なんか…もう風俗みたいですね」

「そんな事言わないで?私達も売り上げ出さないと稼げないんだから」

「でも…」

「お触りはNGだから大丈夫よ。だから我慢してあげて?」

そう里帆さんに言われて、僕はモヤモヤしながら祐希を見守っていました。

おじさんも何だか不機嫌そうでした。

しばらく里帆さんと会話しながら飲んでいると、酔いが回ってきたのか、祐希がフラついてきました。

「おい、大丈夫か?」

「ん〜平気平気〜♡」

顔も真っ赤でした。

気付かない内に大分飲まされたみたいです。

「やん♡ちょっと〜♡」

1人の男がフラつく祐希の腰を抱えて、自分の席に抱き寄せました。

男の股間は勃起していたと思います。

祐希のアソコに硬い物が当たっていたはずです。

「祐希ちゃんいい匂いだね」

ニヤニヤしながら抱き寄せた祐希の髪の毛をクンクン嗅いでいます。

「ダメだから〜♡離して♡」

「お前ズルいぞ!俺にも触らせろよ!」

「ねぇ〜待って…本当にだめだから♡」

別の男が、抱えられた祐希の太ももを撫で始めました。

そしてそのまま祐希の股間へ手を滑らせようとしています。

「こら!それ以上やったら出禁にしますよ!」

この状況にはさすがに里帆さんが怒り、男たちは渋々祐希を離しました。

「全くもう…」

「ありがとうございます」

「お店のルールなんだし、ちゃんと守ってくれないとね」

「でも、店出たら襲われそうですよね」

「君が守ってあげなさい♡」

そうは言われても、彼氏バレは良くないらしいので、どうしたものかと考えていました。

10分ほど経ち、里帆さんは祐希と入れ替わる様に、祐希にちょっかいを出していた男たちのテーブルの方に行きました。

「は〜やっとこっち来れたぁ♡」

「大変だね」

「うん♡でも楽しい♡」

顔を真っ赤にしながら、ようやく僕たちのテーブルに着席した祐希。早速おじさんとイチャイチャしだしました。僕の目の前で。

「おじさんはこういう格好好きじゃないよね?」

「そうだね、ちょっと下品かな」

「じゃあ…あとで脱がしてね♡」

「ははは!良いのかい?」

「うん♡今日もおじさんの…太いのが欲しいの♡」

「良いよ、今日は朝まで大丈夫だから」

「わぁ♡お泊まり決定だね♡」

僕がいる事を忘れているのか、おじさんに身を寄せて囁く様な声で誘惑する祐希。

おじさんの股間は膨らんでいました。

僕はたまらず咳払いをして、祐希に存在をアピールしました。

「あ…聞こえてた?」

「…ひょっとしてわざと?」

「うん♡わざと♡興奮した?」

「イライラの方が勝っちゃったかな」

「え〜なんで?」

祐希は不満そうな顔でおじさんの隣の席を立つと、僕の隣に腰を掛けました。

「嫉妬してるの?」

「そりゃね」

「そっかぁ」

祐希は僕が不機嫌なのを確認すると、スッと身を寄せてきて、柔らかい谷間を腕に押し付けながら囁きました。

「私が好きなのは君だけだよ♡」

「な、何言ってんだよ…」

甘い声の囁きに、脳が溶けそうになりました。

「でも…今夜君の目の前でおじさんとエッチしちゃうの♡許してくれる?」

「う…うん」

「ふふ♡ありがと♡」

祐希が離れて、ハッと我に返った僕は、我ながらなんてチョロいんだと思ってしまいました。

しかし、おじさんの隣で雌顔を晒す祐希を見る度に、胸の奥がズキズキと痛みました。

完全に2人の距離感はおかしく、男女の仲なのは何も知らない人が見ても明白だと思いました。

里帆さんは男たちと仲良くお酒を飲んでいて、僕の相手は誰もいません。

孤独感に耐えられず、もう帰ろうかと思った所で、おじさんは一旦店を出ると言いました。

「え〜帰っちゃうの?」

「店が終わる頃に迎えに来るよ」

「えへへ♡分かった〜♡」

会計を済ませたおじさんは、祐希と一緒に店を後にしました。祐希は見送りに行ったんだと思います。

どうせ外でイチャイチャしてるんだろうと、見に行きたい気持ちが勝り、僕もこっそり後をつけました。

「それじゃあとで」

「うん♡今日も来てくれてありがと♡」

そう言って祐希は、おじさんの口にキスをしました。

「こんなおじさん相手にしてくれて嬉しいよ」

「大好き♡」

もう一度、祐希はおじさんとキスをしました。

「早く戻らないと彼が心配するよ?」

「もう少しだけ♡」

ぎゅっとおじさんを抱き締めた祐希は、今度は舌を伸ばしておじさんの唇に迫りました。

おじさんはそれに応えて舌を絡め始めました。

ぴちゃぴちゃと唾液を交わす音が僕の耳にも届き、股間が疼きました。

しばらくして、名残惜しそうに2人の唇が離れると、おじさんは手を振りながら立ち去りました。

おじさんを見届けて、店の方に振り返った祐希は、僕と目が合いました。

「やっぱり見てたんだ♡」

「いつもしてるのか?」

「うん♡店の外なら堂々とイチャイチャ出来るから♡」

「始めちゃうんじゃないかと思ったよ」

「ふふ♡それはあとのお楽しみだから♡」

「浮気者」

「許して♡」

ちゅっと可愛い笑顔でキスされると、僕はまた、あっさりと許してしまいました。

店に戻ると、里帆さんが接客していたテーブル席の男たちが、潰れてテーブルに突っ伏して寝ていました。

「おかえり〜♡」

顔色がほとんど変わっていない里帆さん。

恐らく男たちが酔わせようと飲ませ続けたんでしょうが、あえなく撃沈したと言った所でしょうか。

「強いんですね」

「ま〜ね〜」

男たちが潰れてしまったので、里帆さんは再び僕のテーブル席に来ました。

「は〜飲み過ぎたな〜」

「全然分からないですよ?」

「そう〜?こう見えても結構酔ってるのよん♡」

里帆さんがお酒臭いのは事実でしたが、あんまり普段と変わらない印象でした。普段から色気が溢れているからなのかもしれませんが。

「どうする?このあと…♡」

「どうするって…?」

「私の事…お持ち帰りしちゃう?」

「しませんよ…」

「この制服の下…ずっと気になってるんでしょ?」

そう言って襟元を広げて、白い谷間を見せつけてきました。

「里帆さん…だめですよ」

祐希の視線が気になり、僕は慌てて制止しました。

「良いよ?したかったら」

「ん…え!?」

「私だっておじさんと朝までエッチしちゃうし」

「わぁ♡さすが理解ある彼女だね♡」

「今夜は里帆さんに貸してあげます♡」

「ちょっとちょっと…!」

「わぁい♡朝まで一緒だね♡」

ぎゅっと腕に絡みつき、柔らかい身体を押し付けて来る里帆さん。

何とか断ろうと押し問答しましたが、『女に恥をかかせないで』だとか色々言われると、言う事を聞くしかありませんでした。

半ば強引に、祐希の目の前で、また里帆さんとエッチする事が決まってしまいました。

やがて閉店時間になり、僕は一足先に店を出ました。

祐希と里帆さんを待つ間、恐らく祐希の出待ちをしている、潰れていた男たちの会話を聞いていました。

「今日の祐希ちゃんのコス、ヤバかったよな」

「あの子絶対スケベだし金積めば簡単にヤラせてくれるよな」

「今度誘うか」

「そうだな」

「彼氏いるのかな?」

「いてあれだったらヤバいって」

「また金貯めて来ようぜ」

「あの子とヤレるなら金いくらでも払えるわ」

そんな下衆な会話を聞きながら、言われ放題の祐希を憂いつつ、彼氏である優越感に浸っていました。

「ごめんね!お待たせ♡」

祐希が店から出て来ると、男たちが一斉に群がりました。

「祐希ちゃんお疲れ様!今日もエロかったよ!最高!」

「ありがと♡」

「またエッチな衣装で誘惑して欲しいな〜」

「ん〜また来てくれたら考えるね♡」

そう言って、2人の頬にキスをしました。

おじさんとの露骨な扱いの違いに、まだこの2人との関係は浅いんだなと思いました。

祐希のキスを貰って満足したのか、男たちは街へ消えて行きました。

「アイツらには口にキスしないんだね」

「こっちもお仕事でやってるし♡」

「まだ課金が足りないって事?」

「うん♡私の為にお金沢山使ってくれる人じゃないとね♡」

「大変だわ…」

「実際にうちの店は祐希ちゃんが稼ぎ頭よね」

「里帆さんは真似しないんですか?」

「私は副業だからね、そんなに稼がなくても平気なの」

「そうなんですね、普段は何してるんですか?」

「普通のOLよ?普通の」

「へぇ〜OLしてるとこも見てみたいですね」

「やだぁ♡恥ずかしい♡」

「浮気者だ〜」

「祐希に言われたくな〜い」

僕らは楽しく会話しながら、祐希の家に着きました。おじさんとは駅で合流しました。

里帆さんが一緒で驚いていましたが、連れて来た意図を伝えると、また驚いていました。

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  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    待ってました!祐希さん、すっかりおじさんとセフレ状態ですね〜w 投稿者様、祐希さん、おじさんの3Pとか見てみたいwあとは祐希さんの新しい男性客2人とのカラミも…欲望が多くてすみませんwそしてやはり、次…


    ありがとうございます!最初は不安になるレベルでおじさんと合っていたみたいなのでどうにかなりそうでしたが、今ではすっかり…です笑

    次回も気長にお待ち下さい!

    1

    2025-02-06 09:00:34

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました!
    祐希さん、すっかりおじさんとセフレ状態ですね〜w 投稿者様、祐希さん、おじさんの3Pとか見てみたいw

    あとは祐希さんの新しい男性客2人とのカラミも…欲望が多くてすみませんw

    そしてやはり、次回が気になる…楽しみにお待ちしております!

    1

    2025-02-05 18:18:46

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