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タイトル(約 5 分で読了)

元セフレとの突然の再会 A

投稿:2020-02-15 17:09:48
更新:2020-02-15 17:09:48

本文

京都府/カリスマくんさん(30代)

僕は若い頃に呼べば出来る女子が5人いた。

今回はそのうちの一人と再会した話を書かせて頂きます。

自分の誰にも見せれない日記のように書かせてもらいますので

自己満かもしれませんがご了承を。

冒頭にも書きましたが呼べば出来る女の子が周りには数人いました。

中でも顔もかわいく自分好みのムチムチな女の子、Aちゃんの話。

Aちゃんのスペック

身長150センチ以下

胸はツンと張ってるのに柔らかいEカップ

全体的にムチムチしてるが特にケツが本当に美味しいww

体つきが似てるAV女優は葉月美音

(人によっては太いと言うひともいるが自分はドストライク

葉月美音のAVを見てるとAちゃんとやっていた頃を思い出して抜き倒せるほど似ている。

舌ピ

顔は童顔で30を超えた現在でも

コンビニでお酒を買おうとしたら身分証明書を確認され驚かれるとのこと。

自分の結婚を機にAちゃんとは自然と会わなくなった。

ある日

会社の後輩の結婚式で

自分の住んでる地域では中心部とされるエリアに行った。

思ったより早く到着してしまい

チェーン店ではない個人経営的な喫茶店に入った。

そこで時間をつぶしてコーヒーを飲んでいると

どこからか視線を感じた。

辺りを見渡すと数年前までセフレだったAちゃんが働いていた。

「おー!Aちゃん久しぶりー!!」

「声大きいからすぐわかったよw」

「今ここで働いてるの?前は別の会社だったよね?」

と当たり障りのない話をして

「また今度飲みにでも行こうよ」

「いくいくー!いつでも誘って~」

と社交辞令的な会話をして店をでた。

そこから数カ月。

その日は来た。

嫁が里帰りする日を自分に伝えてきた。

待ってました!と言わんばかりに日程を確認。

すぐさまAちゃんに

「〇日暇?飲みにいかない?」と誘う

「◎時まで仕事だからその後ならいけるよ~」

と会う約束をする。

当日

Aちゃんの喫茶店のエリアでAちゃんの仕事終わりを待つ。

予定より遅刻してきたAちゃんは申し訳なさそうに登場。

私服で会うのは久しぶりだけど改めてかわいいw

そして服の上からでも分かる体も美味しそうでエロイ

(あ、今日俺Aちゃん抱く)

そう心の中で決心し地下にある隠れ家的な創作フレンチレストランへ。

中に入ると間接照明が効いた暗めの店内。

座って二人とも生ビールを頼み

久しぶりの再会に乾杯

料理もおいしく周りの雰囲気が後押ししてくれていると感じるw

長い期間セフレだったからこの子の扱いには慣れているつもり

セフレ関係だったがAちゃんは俺に好意がずっとあった。

「体だけじゃなくてちゃんと付き合いたい」とも言われたこともあった。

「今彼女がほしいと思ってなくて」

そういって俺は流して体だけの関係をつづけた。

そこで過去の話を切り出し

「俺も実はめっちゃ好きだった。ちゃんと付き合って幸せにする時間を作れる自信がなかった」

と改めて言った。

もちろん喜ぶと確信してたし、その頃の思いがバッとこみ上げて次につながると自信があった。

「俺くんがそんな気持ちだったとか思わなかった。めっちゃ嬉しい。」

と涙を流し始めた。

「ごめんな(ビンゴw)」

終電間際の時間だが

そんな話をしながらカラオケに行こうかとなり

二人でカラオケに。(これはもらったな)

久しぶりにAちゃんの前で歌うと

「俺君の声、ずるいわ」とまたウルウル来ている。

そこで俺は顔を近づけ

「キスしていい?」

Aちゃんはかすかに口を開きながら顔を近づけてきた。

何年か振りに涙をこらえているAちゃんとキスをした。

夢中でキスをしていたら歌っていた曲は終わっていた。

カラオケでは数十分くらいしか滞在してないが

「行こか」と聞く

「うん^^」

どこに行くとも言わなかったがどこに行くのかは分かっていた様子。

腕を組みながらカラオケ店を出る。

歩いて10分くらいのホテルに二人で入った。

ホテルに到着後ソファーに座ると

またがって上に乗ってくるAちゃん

まだ、シャワーも浴びてないのにキスが始まる。

むっちむちのもっちもちのケツをもみんもみんする俺。

Aちゃんはいつもいちゃいちゃキスやフェラをするときは両手で乳首を攻めてくる。

久しぶりに乳首責めを味わっていた。

湯舟がたまりだしたころ

二人で脱衣所の鏡の前へ

セフレ時代によく鏡の前で脱がせ合ってイチャイチャしてるのを

鏡越しで見てたなぁとまたやってみる。

エロい。

久しぶりに鏡越しでいちゃつくとほんとにいいなぁと思いながら

二人でシャワーをして湯舟へ。

俺と同じ方向に向き体を預けてくるAちゃん。

首だけ振り返りながら両手で

むっちんむっちんのもっちんもっちんの胸をもむ。

思わず漏れる吐息

そのまま手を下の方へ持っていき

久しぶりに触るAちゃんの楽園。

湯舟の中だが粘度を感じる。

指と連動してキスも荒くなってきた。

ギンギンに勃起した俺の俺がAちゃんの背中に触れるの

Aちゃんが気づく。

体ごとこっちに振り返り

俺の腰を浮かせ

「こんなに大きくして~」とドMのくせにSぶりながら

優しく手コキする。

「久しぶりに見ても俺君のおっきい。舐めてもいい?」

と舌ピをふんだんに使ったフェラが始まる。

「Aちゃん、めっちゃ気持ちいい」と伝える。

「俺のおいしい?」

「久しぶりに舐めたけど、美味しい。懐かしい」

片手は俺の俺の根本を持ち

もう片手は俺の乳首をいじる。

裏筋を舌ピでチロチロ舐めたり

咥えながら舌を左右に動かし舌ピを押し当ててくる。

「今日入れて良い日?」

「大丈夫」

俺とAちゃんは生でしかしたことが無い。

Aちゃんは俺としたいからといつも安全日を確認していた実績の持ち主

今回も確認済みとの事w

「入れさせて」

そのまま湯舟の中で跨らせる。

「あん、おっきいいい」と苦痛と快感のような表情で

ハメてくる。

根本までゆっくり挿入しその後Aちゃんは腰を振る。

「おっきい、おっきい。気持ちいい」

「俺何もしてないのに俺のちんぽで勝手に気持ちよくなってるやん」

「ごめんなさい、ああ、気持ちいい、おっきい」と喘ぎだす。

序盤は前後に腰をふるAちゃんだったが

高まってきたのか

次第に杭打ちに変わる。

「俺君のきもちいい。ああん」と高まっている様子。

とここまですべてAちゃんが勝手に腰を振っていて

俺は湯舟の中で寝そべっているような感じです。

ここから反撃をする。

Aちゃんの両手を俺の首の方へ抱く格好にさせ

Aちゃんのでかいケツを両手で鷲掴み。

上へ上へと突き上げる。

「ああん、きもちいい、あ、あ」

「勝手に俺のチンポで気持ちよくなってたからお仕置きしないとあかんね」

「ごめんなさい。もっとしてください。もっと。」

と湯舟の水の抵抗もあるが

Aを湯舟の水面までケツを上げさせ

下から突きまくる。

「俺君ともっとしたい。もっとして」

と水面に出たり入ったりする勇敢な息子に感じるAちゃん。

入れたままむこうに向かせ

二人で立ち上がり湯舟の上で壁に手をつかせ立ちバックへ。

でかいケツについてついてつきまくる。

ラッキーマンの如く突きまくる俺。

「俺君のバック気持ちい。。いくぅ、いくいく~」

崩れ落ちるAちゃん。

「やばい。気持ちよすぎた。」

と俺のチンポをしゃぶりだす。

吸いつきながら舌ピを押し当て

首を上下しながら舌ピを右左に高速で動かす。

セフレ時代に調教した俺の気持ちい動きを今でも再現してくる。

Aちゃんがフェラでイカせると決めた時の動きだ。

5分位でいきそうになり

「逝って良い?いくよ?」

緩めない攻め

そのまま口に出した。

管の中に残ってる精子を一滴でも無駄にすまいと

最強のバキュームで俺のチンポを吸い

口からちんぽを離し

口の中を俺に見せてくる。

たっぷり出たのを確認させ

口を閉じのみ込む。

また口を開けて空になったことを俺に確認させる。

「美味しかった。休憩したらベッドでもしよね^^」

とシャワーを浴び

ベッドルームに行く。

元セフレとの突然の再会A後半へ続く

(思ったより長くなってしまってすいませんw

-終わり-
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