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与田祐希似の彼女とハロウィンの夜にアフターパーティー続き

投稿:2025-02-27 18:10:08

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絢斗◆MTElQBI(神奈川県/20代)
最初の話

これは3年前くらいの話。僕は当時大学生で、付き合って1年になる彼女がいました。彼女は学校は違うんですが、同い年の大学生です。少し小柄で、友人からは乃木坂46の与田祐希に似てるよねっていつも言われていました。胸も大きい方だと思います。ここでは彼女を祐希と呼ぶことにします。高校の時か…

前回の話

時期外れですが、ハロウィンの日に彼女のバイト先へ行った時の話をします。祐希が働いているガールズバーは17時開店なのですが、僕が着いたのはその10分前くらいでした。店の前には既に何人か男の人がいて、中には見覚えのあるおじさんもいました。「あれ?久しぶりだね」「祐希から聞いてますよ、お久…

いつも楽しみに読んで下さりありがとうございます。

ハロウィンの日の夜の続きを話します。

僕と里帆さん、祐希とおじさんと言う、奇妙な形のカップル状態になってしまった夜。

1回目の事を終えた僕たちは、飲み直す為にコンビニに買い出しに出ました。

店に向かう道中も、何故か僕は里帆さんと並んで歩いていました。

祐希の様子を見ると、おじさんと腕を組んでイチャイチャしています。たまにキスなんかもしてたりして。

僕がその様子にイライラしているのを察したのか、里帆さんが僕の腕に絡んで来ました。

「今日は私が癒してあげるから♡」

祐希の様な巨乳では無いけど、柔らかい胸がむにゅっと押し付けられました。

ストレスが下がるありがたい好意に、見事に頬が緩みました。

「帰ったら続きしようね♡」

と言って、チュッとキスをされました。唇に。

祐希は全く僕の方を見てません。

おじさんに肩を抱き寄せられて、雌顔晒して、すっかりバカップル状態です。

もう完全に寝取られてしまった気分です。

このまま僕は里帆さんと付き合った方が良いのかな?流石にそんな風に考えてしまいました。

コンビニに着くと、おじさんと里帆さんが酒類を買いに行き、まだ20歳になりたての僕はお菓子なんかを見ていました。

その間、酔い冷ましなのか、祐希は外で待っていました。

たまに祐希の様子を店内から気にして見ていると、コンビニ外の喫煙スペースに、2人組の土方風のおじさんがいて、煙草を吸いながら祐希をちらちら見ているのに気が付きました。

しばらくして、おじさん達が祐希に近付き、何か話し掛けました。

大丈夫か?と思いながら更に見ていると、おじさんの1人が祐希の肩を馴れ馴れしく抱きました。

そして、もう1人のおじさんに何か言われると、店内から見えない死角に連れて行かれてしまったのです。

何故か嫌がる素振りを見せなかった祐希を不審に思い、僕は慌てて店を出て、祐希が連れて行かれた方へ行きました。

祐希が連れて行かれたのは、コンビニ外の暗い場所で、周囲は草木に囲われて、人が来る事は無いデッドスペースでした。

バレないように様子を伺うと、祐希はしゃがまされて、おじさんの物をしゃぶっていました。

もう1人のおじさんは、その様子をカメラに収めています。

上から見下ろす形で撮っているので、祐希の豊満な谷間も丸見えだと思います。

『下手なAVより抜けるだろうな…』

そんな風に見ていると、フェラされていたおじさんがイッたみたいです。

祐希の頭を抑えて奥まで突っ込んでいました。

出された物を飲んだであろう祐希は、すぐにもう1人のおじさんの物を躊躇無く咥えました。

出したばかりのおじさんは、まだ興奮が治まらないのか、背後から祐希のおっぱいを揉みくちゃにしました。

僕の興奮も最高潮で、今にも扱きたい気分です。

もう1人のおじさんも果てると、祐希はそれをまた飲んで、おじさん達に頭を撫でられていました。

そして、おじさん達からそれぞれお金を貰ったのです。

やはりそういう事かと呆れましたが、お金を積んだらそのうちAVなんかにも出させられちゃうんじゃないかと不安にもなりました。

おじさん達が戻って来たので、僕は逃げる様に店の方へ。

店の前に着くと、戻って来たおじさん達が僕の前をすれ違いましたが、こんな事を話していました。

「あんなエロい子いるもんだなーまさかしてくれるなんてな」

「久しぶりだから出し過ぎたわ」

「フェラ上手かったよな?金払う価値あったよ」

「そうだなー」

「また会えたら今度はホテル誘ってみるか?」

「あの感じなら金払えばいけそうだよな!」

そして、おじさん達は駐車場に停めていた軽トラに乗って去って行きました。

「あれ?買い物は?」

何食わぬ顔で戻って来た祐希に僕は間髪入れずに言いました。

「見てたよ?」

「あ…えへへ♡」

バレてるにも関わらずおどけて見せる節操の無い祐希に、僕は少しお仕置きしたくなりました。

「ちょっとこっち来て」

「なに?」

祐希をまた死角になる場所へ連れて行き、その場にしゃがませました。

「…するの?」

「彼氏が最優先だろ?」

「ふふ♡そうだね♡」

僕が勃起したちんぽを祐希の前に差し出すと、祐希は直ぐに咥え込みました。

「ん〜硬すぎ♡」

「祐希が興奮させるからだろ」

「んふふ♡」

「もっと奥まで咥えて」

「んぐっ…♡」

頑張って奉仕する祐希の頭を両手で掴んで、ぐぐっと喉奥まで突っ込みました。

そして、それを何度か繰り返し、まんこを突く様に喉奥を突き続けました。

「ん〜んっ!」

喉奥を突かれて苦しそうな祐希の顔に興奮が高まります。

バチバチと太ももを叩かれてもなお、突き続けました。

顔面が真っ赤になり、さすがに限界が見えた所で、一旦引き抜きました。

「んっ…ごほっ!!けほっ!!」

涙目になりながら僕の顔を見上げる祐希に、お仕置きだからと一言言って、また突っ込みました。

そして何度かそれを繰り返した後、祐希の口内へしっかりと射精して、飲ませました。

「もぉ…苦しかった…!」

「僕を放ったらかしにした罰だから」

「それはごめんてば…」

「僕が見てない所でするの禁止ね」

「はい…」

僕の冷たい言い方に、流石の祐希も反省の色を見せたので、イライラも少し鎮まりました。

「あれ?お菓子は?」

店の方へ戻ると、お酒を買い込んだ里帆さんとおじさんがちょうど店から出て来ました。

「色々あってまだ…」

「まぁお菓子はいっか」

そのままお酒だけ持って祐希の家に帰宅した僕たち。

眠そうな祐希は直ぐにベッドで横になってしまいましたが、僕と里帆さん、そしておじさんは買ってきたお酒を飲みながらしばらく雑談をしていました。

おじさんと祐希が何故セフレ状態になったのか経緯を聞かされ、里帆さんは驚いていました。

おじさんは50代手前ですが、独身で彼女も無く、寂しいひとり旅をしたら奇跡の様な出会いがあり、今に至っているのです。

「祐希ちゃんが可愛くてしょうがないんですね」

「こんな子が彼女だったら良いのになって本当に思いますよ」

「私はフリーですよ♡」

「え?いやぁ…」

おじさんを誘惑し始めた里帆さんと、満更でもないおじさんを交互に見ながら、里帆さんも彼氏いるんだけどなーと思いながら、僕はお酒をどんどん飲み続けていました。

そのうち僕は強い眠気に襲われて、潰れてしまいました。

目が覚めたのは、夜中の2時くらいでした。

電気の消えた暗い室内で、3人の人影が蠢いているのが分かりました。

僕が手探りで電気を点けると、四つん這いの祐希をバックで突いているおじさんと、そのおじさんの唇をはむはむと貪っている里帆さんの姿がありました。

3人とも全裸で、もう何回かした後みたいでした。

「あ♡起きたね♡」

「あっ♡あん♡おじさんのおちんぽ気持ち良いのっ︎‪♡」

「はぁはぁ♡ご…ごめんね!誘われちゃって!」

祐希に激しいピストンを見舞いながら、興奮しきったおじさんは、間もなく祐希の中に射精しました。

寝起きの僕は直ぐに勃起して、その様子を見ながら扱きました。

「里帆さんが犯されてるのも見たいな」

「ふふ♡ですっておじさん♡」

「しょうがないなぁ…」

祐希に出したばかりのおじさんは、里帆さんを押し倒して直ぐに挿入しました。

程よく膨らんだ里帆さんのおっぱいが、おじさんのピストンでユサユサ揺れます。

「祐希も何かして」

「ん…は〜い♡」

出されたばかりで若干フラつきながら、祐希はおじさんの顔におっぱいを近付けながら捧げました。

おじさんは祐希のおっぱいを幸せそうに舐め回しながら、里帆さんのまんこを一心不乱に突き続けました。

「んっ♡見られてると興奮ヤバいっ♡こんなの癖になっちゃう♡あっ♡あぁ♡」

「まったく…!君たち変態過ぎるよ…!あぁぁ!」

やがて里帆さんにもしっかり中出しを決めたおじさん。

さすがにもう動けませんと言った姿で、床に転がった。

僕は射精寸前でグッと堪えていたので、そのまま疲れた様子の祐希を押し倒して、挿入しました。

「あっ♡あっ♡だめ♡中ぐちょぐちょなの♡」

「無理っ!我慢出来ない!」

「あぁぁん♡激し過ぎぃ♡」

ブルンブルン揺れるおっぱいを鷲掴みながら、興奮のままに腰を振り続け、強烈な射精感に促されるまま、僕も祐希の中へ放ちました。

しかし、まだ興奮が冷めない僕は、立て続けに腰を振りました。

「え?ちょっと待ってっ♡あぁんっ♡」

「全然萎えないよ!祐希たちのせいだからな!」

「んっ♡あっ♡んっ♡あん♡」

祐希は蕩けた目で僕を見つめ、ゆっくり首に腕を絡めて来ました。

そして、優しく抱き寄せられ、耳元でこう囁かれました。

「やっぱり君が一番だよ♡大好き♡」

「祐希…♡」

「好きなだけ出してね♡」

「もちろん…!」

「めちゃめちゃに犯して♡」

「くぅぅ…!祐希っ…!」

完全に何かが吹っ飛んでしまった僕は、その後も祐希を抱き続けました。

里帆さんはそんな僕たちを微笑みながら見ていました。

夜通し何回も祐希と行為を続けた僕は、翌日ほとんど寝たきり状態でした。

おじさんと里帆さんは翌朝直ぐに帰ってしまいましたが、僕が祐希の家を後にしたのは、夕方くらいでした。

「いっぱいしたね♡」

「最高だったよ」

「腰平気?」

「んーちょっと痛いかも」

「しばらくお預けだね♡」

「だからって浮気はダメだよ?」

「分かってるよ♡君の前じゃなきゃしない♡」

「する気じゃん!」

「エッチ大好きなの♡」

「まったく」

少し前まで他の男に触れさせるのも抵抗してた子とは思えません。

すっかり性に目覚めてしまった彼女ですが、そんなスケベな彼女だからこそ、変わらず好きでいられるのかもしれません。

次回はクリスマス頃の話をしようと思います。

興奮出来るエピソードが沢山ありましたので。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

この話の続き

また時期外れですが、今回はクリスマスの頃の話をします。彼女の祐希とは相変わらず、週に一度デート出来るかどうかという状態が続いていましたが、祐希がガールズバーの日は決まって僕も遊びに行っていました。理由はもちろん、祐希の行動を監視する為です。僕に内緒で他の男と行為をする事を堅く禁じたので、…

-終わり-
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