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バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編29 あんなに一緒だったのに(1/3ページ目)
投稿:2023-04-15 01:19:54
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俺の名前は誠人(マサト)。エッチな体験談に入る前に、先ずは、自分の生い立ちを語る事を許して貰いたい。俺の両親は、俺が物心つかないうちに離婚し、親父の顔はおぼろげにしか覚えていない。お袋はシングルマザーとして様々な仕事を渡り歩き、時に親父以上に厳しく、時に親父の分までも俺に愛情を注…
「マー坊」#ブルーと「せっちゃん」#ピンク…「バカ夫婦」のエッチな体験談を応援頂き、エチケンを訪れる数少ないバカ夫婦のファンの皆様方には本当に心から感謝しております。m(__)mペコリ相変わらず読み辛い、拙い乱文ではありますがバカ夫婦と子供達、そして友人達との人間模様をお楽しみ下さいませ。…
「マー坊」と「せっちゃん」…「バカ夫婦」のエッチな体験談に目を通して頂き…エチケンを訪れる数少ないバカ夫婦のファンの皆様には本当に感謝しております。m(__)mペコリ
相変わらず読み辛い、拙い乱文ではありますがバカ夫婦と子供達、そして友人達との人間模様をお楽しみ下さいませ。
登場人物スペック
「誠人(マー坊)」→洋食レストランで働いている、仮性包茎でちっぱい大好きなコックさん。せっちゃん命のクソ真面目な一穴主義者。
「節子(せっちゃん)」→23歳で4人の子供達の母親になった、輪姦被害経験の有るちっぱい若妻。マー坊命のちょっぴりヤキモチ妬きな一棒主義者。
「鉄さん」→誠人が働く洋食レストランの先輩コックにして、節子の父親。厳つい強面で、仕事には滅茶苦茶厳しいが孫達にはジジバカ全開の根は良い人。
「真奈美」→誠人の腹違いの妹で、バカ夫婦行きつけの総合病院に就職した美人看護師。
「洋介」→「注文されれば赤ちゃん以外はなんでも作る」がモットーの町工場で働く丸顔のサラリーマンで、真奈美ちゃんの彼氏。
・・・
「それではメインディッシュは魚料理中心、で…」
「はい、すいませんそれで御願いします…」
「俊郎クン、瑠璃子ちゃん…それではおおよその見積もりは後日、ウェディングプランナーさん経由でお送り致します」
「はい…分かりました!」
洋食レストランの事務所で店長と俺は…せっちゃんの中学校時代の同級生にして一番の友人と言える瑠璃子ちゃんと、その幼馴染で嘗てこの洋食レストランで働いていた「トッシー」こと俊郎クンの…レストランウェディングのおおよその希望の聞き取りをしていた。
「店長…それに誠人さん…宜しく御願いします!」
「こちらこそ…宜しく御願いします!」
おおよその話し合いを終え、事務所から俊郎クンと瑠璃子ちゃんを出入り口へ案内していると。
「あっ、瑠璃!それに俊郎クン!何々御二人さん、とうとう身を固める決心が着いたの!?」
と声を掛けてきたのは…ガールズロックバンド「ローゼス」のベーシストにして瑠璃子ちゃんと俊郎クン、そして俺の最愛の妻、せっちゃんと中学時代クラスメートだった巴さん。
「うん…トモちゃん、私達結婚する事になったんだ…」
「うんうんっ!俊郎クンも瑠璃ちゃんも…節と誠人さんに負けないくらいラブラブだったからねー。寧ろ❝やっとくっつくのかー❞って感じだよね…」
「私の父方のおじいちゃんとおばあちゃんが去年、日を置かず相次いで亡くなって…そのバタバタで…」
「だけど、考えようによっては…相次いで天に召されたのは❝本当に御互いを愛し合っていた❞事の証左だったのかもしれないですよね…」
「誠人さん…そうかも、しれないですね…」
「ところで…瑠璃。話変わるけど…一葉からなんかメール来てない?」
「…来たよ」
「…やっぱり?」
「やっぱり…って?」
「その…❝クリスマスに結婚式挙げるから絶対来てね〜❞って…」
「やっぱり!?」
「トモちゃん…やっぱり、って…」
「一葉のバカ、❝私達の為にタダで曲を披露してちょーだいねぇ〜♡❞って…本当、❝頭沸いてる❞としか言い様の無いメール送り付けて来たのよ。クリスマスは商店街主催の❝クリスマスライブ❞が有るって、何度も繰り返し伝えたのに…」
「私も…❝私の為に、タダで似合う髪型にセットしてくれるわよねぇ〜♡❞って、チョー上から目線で…なんで一葉、あぁなっちゃったんだろう…」
「❝2ちゃんねるまとめサイト❞で良く、❝ウェディングハイ❞なスレをアレコレ見ますけど…コレぁ最悪なパターンっすね…」
「大体クリスマスつったら普通…❝本当に大切な人❞と過ごしたいですよね」
「だよね、トッシー。それに飲食業や巴さんみたいなエンターテイナーはクリスマスこそが❝かき入れ時❞だからね。もし俺に招待状が届いても、ソッコーで❝お断りします❞って返答するね」
「兎に角…マジのガチで頭きたから、シュガーの❝ウェディング・ベル❞って曲の録音データ送り付けてやろうか、なんてみんなで話し合ってたら…事務所の社長が❝ウェディング・ベルは裁判沙汰になったらコチラが圧倒的に不利になる、ムカつくのは理解出来るがこの曲で我慢しておけ❞って…」
と言いながら巴さんはダウンパーカの内ポケットから…「機動戦士ガンダムSEED」のエンディングテーマ、See-Sawの「あんなに一緒だったのに」のシングルCDを取り出す。
「あんなに…一緒だったのに…」
「社長さん曰く…❝この曲だったらタイトルがアレなだけでラブソングに代わりはない、もし万が一イチャモンを付けてきても送り違えで万事解決❞だって…」
「豪快と言うか…なんと言うか…」
「それでね…今事務所の顧問弁護士さんと、❝万が一クリスマスライブをキャンセルしたら、コレだけの損失が発生する見込みですがそれでも宜しいですか?❞って感じの内容証明郵便を作って貰おうか、って話をしてて…」
「そうなんだ…」
「すいません、どうも今日はー!」
…と、そこへ。
龍の奥さんで、洋食レストランに食器を卸している食器メーカーの営業ウーマン、双葉さんが入店して来た。
「あっ、双葉さんどうも御無沙汰してます!その、産休明け…ですか?」
「ハイ!龍さん本当に若菜を可愛がってくれてまして…おむつ替えや寝かしつけなんかまでやってもらっちゃって…え、巴さん、そのCD…」
「あの…双葉さん?」
「この❝あんなに一緒だったのに❞って曲、私のカラオケの十八番なんです!」
「そう、なんですか…いや、アタシ達もその…色々事情が有って、❝この曲をカバーしようか❞なんて話になってまして…」
「うわぁ…ローゼスのみんながこの曲をどうアレンジしてくれるのか…すっごく楽しみですっ!」
「双葉さん…期待に違わぬ、素敵な曲にしますから!」
「それじゃ双葉さん…店長は事務所に居ますので…」
「ハイ分かりました、誠人さん!」
「おいっ、マー坊!悪い、ちょっくら厨房戻って来てくれ!」
「分かりました、鉄さん!それじゃトッシーに瑠璃子ちゃん、詳しい話はまた後日に!」
…そして。
これが「生前の双葉さん」との…「最後の会話」となろうとは…。
・・・
「双葉…双葉ぁ…ううっ…ぐすっ…」
「旦那様…もう宜しいでしょうか?それでは、扉を閉めさせて頂きます…」
お坊さんが早口でお経を唱える中…双葉さんの亡骸を納めた棺が焼却炉に押し込められ…そして重々しい音を響かせて金属製の扉が閉じられる。
何故…こうなったかと言うと。
店長との商談を終えた双葉さんは次の取引先に向かう為、十字路で右折しようとしていたところに。
ながら運転で信号を見落とした大型トラックに、乗っていたプリウスの車体を原型を留めない程に押し潰され…真奈美ちゃんが勤務する総合病院に運び込まれた時には、「既に手の施し様が無い」状態だったそうだ。
「龍…」
「済まんな、誠人…」
「うわーん!うわーん!うわーん!うわーん!うわーん!うわーん!うわーん!うわーん!!!」
…異様な雰囲気を肌で敏感に感じ取ったのか、龍が抱っこしていた若菜ちゃんが、突如激しく号泣始めた。
「あ…若菜ちゃん…」
せっちゃんを始め、樹里愛さんや菫さん、灯里さん等子育て経験の有る女子会メンバーがどうにかして若菜ちゃんをあやそうとするが…若菜ちゃんは文字通り、「火が着いた」かの様に激しく泣きじゃくる。
「わーん!わーん!わーん!わーん!」
「御免、龍クン…一寸だけ、いい?」
…と、そこに。
喪服姿の鞠子が泣きじゃくる若菜ちゃんを抱き上げると…あら不思議。
散々泣き喚いていた若菜ちゃんが、ピタリと泣き止んだだけではなく…可愛らしい笑顔すら披露し始めたではないか。
「若菜…」
「若菜ちゃん…」
「おかあ…さん…おとう…さん…」
「若菜…若菜…お父さんだよ、若菜…」
「おとうさん…」
「若菜ちゃん…」
「おかあ…さん…」
「龍…」
「龍さん…」
「龍…子育てでなんか困った事が有ったら…遠慮せず、俺達夫婦を頼って来てくれ」
「あぁ…」
「お知らせ致します、○●家の皆様…火葬が終了しました。繰り返します、○●家の皆様…」
…双葉さんの骨壷にはお骨と共に…生前愛用していたイヤリングやネックレスに結婚指輪、そして…「あんなに一緒だったのに」のシングルCDが納められた。
「双葉…双葉…」
「龍…今日一日だけは、泣きたいだけ泣けばいいさ。その代わり…明日からは若菜ちゃんの親父として、強く生きて行くんだぞ」
「分かってる、誠人。分かってるけど…」
「龍クン…若菜ちゃんの為にも、強く生きなきゃ駄目だよ?」
「鞠子…」
「龍…」
「龍…さん…」
「・・・」
「おとうさん…」
・・・
「美花子、早矢斗、沙知子、伸歩斗…ただいまー!」
「お母さん、義母様…今帰りましたー」
「おとーたん、おかえりなちゃーい!はい、おきよめのしおまくからうちろむいてっ!(・∀・)」
「はい、美花子…」
「はいおかあさん、おきよめしゅーりょー!(・"・)」
「有難う、早矢斗…」
「あ、沙知子…伸歩斗…」
「おとうさん…おかあさん…おかえりなさい…(・ω・)」
「おとさん…おかさん…(●・・●)」
「沙知子…お父さんとお母さんに、その…❝怪しいもの❞は着いてきていないかな…?」
「ううん…だいじょうぶだよ、おとうさん…」
「そうかぁ…」
「誠人、せっちゃんお帰りなさい…本当に大変だったわね…」
「お母様、子供達を預かって頂いて本当に有難う御座いました。お袋、その…子供達を預かって貰った御礼代わりと言ったら何だけど、今日の晩御飯…出前にしない?」
「おとーたん!みかこ、おしゅしたべたいー!」
「そうね…美花子ちゃん。それじゃ今夜の晩御飯は、みんなで御寿司食べましょ!」
「わーいわーい、おしゅしおしゅし〜♡」
「お袋…美花子。俺達ちょっと…喪服から普段着に着換えてくるから…」
「美花子、早矢斗、沙知子、伸歩斗…みんな、良い子にして待ってるのよ?」
「はーいっ!!!!」
あたかも親鳥の餌を待ちわびる雛鳥の様にリビングではしゃぐ子供達の歓声を背中に…俺達バカ夫婦は階段を上がって寝室に入ると内鍵を閉める。
「ふうっ…」
溜息を一つ大きく吐き出し…上着をハンガーに掛け、ブラックタイを緩めていると。
「誠人さん…」
ワンピース型の喪服を脱いだ…黒い下着にパンスト姿のせっちゃんが不安そうな表情で、俺に抱き着いてきた。
「ど…どうしたの!?せっちゃん…」
「節…怖い…」
「怖いって…」
「人間って…あんなに簡単に死んじゃうんだって…」
「せっちゃん…」
「節…まだ、死にたくない…美花子、早矢斗、沙知子、伸歩斗…それに誠人さんを残して、死にたくない…」
「せっちゃん…」
「誠人さん…節を抱いて…」
「…せっちゃん?」
「節…生きている実感が欲しいの…御願い…早く…」
「せっちゃん…」
俺達バカ夫婦は暫し見詰め合った後…どちらからともなく唇を近付け…そして舌を絡め、唾液を口移しし合う。
御互い、力強く身体を抱きしめ合い…身体の温もりを肌で実感し合う。
「誠人さん…温かい…」
「せっちゃんの身体からも…❝生きてる温もり❞が、伝わってきたよ…」
「有難う…誠人さん…」
「…せっちゃん。もっともっと…❝生きてる実感❞を、感じたいな…」
「誠人さん…。節も…♡」
もう一回せっちゃんとキスを交わし合うと俺は漆黒のブラジャーをたくし上げ、可愛らしいちっぱいを露わにすると…2つの茶色い先端に交互に舌を這わせ、唇で母乳を吸い上げ、そして軽く甘噛してせっちゃんに快楽をもたらす。
「誠人…さん…節の感じる…っつ、ところぉ…ああんっ、よ…良くっ、しぃっ、知ってるうぅっ…♡」
「せっちゃん…物凄く可愛くって…それでいてとてつもなくエッチで…」
「誠人さん…もっと…もっとぉ…♡」
俺は左手でちっぱいを揉みしだきつつ…右手をやはり漆黒のパンティーの内部に突っ込み…先ずは陰唇の湿り具合をチェックする。
「うわぁっ…せっちゃん、何時にも増して凄い濡らし方じゃん…」
「誠人さん…もっと節のオマンコに、意地悪してぇ…」
「意地悪って…どうして欲しいの?」
「もっと…ぐりぐりされたり…こちょこちょされたり…兎に角…もっと気持ち良くなりたい…♡」
「分かったよ…」
耳元で呟くと俺は人差し指と中指でせっちゃんのワレメをひたすら、優しく撫で回す。
「あっ…はぁっ…そう…そこがいい…」
「またラブジュースが溢れてきたね…」
「はぁっ…ああっ…そぉっ…そこ…そこぉっ…いい…いいっ…」
せっちゃんは両手で真っ赤っ赤になった童顔を必死に覆い隠しているが…それがまた、俺の欲望を更に増幅させる。
「あっ、誠人さん…あっ、ああっ…ああっ、ああん、あぁん…駄目、クリちゃん摘まないで…あっ、うんっ、いいっ、嫌あっ、だあっ、駄目えっ、そぉっ、そんなに摘んだらぁ…ああっ、ああっ、ああっ、あああっ…駄目、駄目、駄目、いいっ…いいっ、ひいっ、ひゃあ~…」
包皮が剝けたクリトリスを親指と人差し指で軽くコリコリこねくり回しているだけで…せっちゃんはパンティーにまるでお漏らしの様に…豪快に潮を吹き散らす。
「誠人さん…早く挿れて…」
「分かった。それじゃ…」
「誠人さん。そのまま挿れて…」
「…え?でもせっちゃん…」
「良いから…誠人さん…早く…早くぅ…」
「それじゃあ…パンスト破いちゃうよ?良い?」
「…うん」
俺はパンストの股間部分を一気に引き裂くとパンティーを少しずらし…溢れたラブジュースが淫らな雰囲気を醸し出す、せっちゃんのキツキツオマンコを暫し鑑賞する。
「もう…誠人さん、何見てるのぉ…」
「だって…こんなにイヤらしいせっちゃんのオマンコ…始めて見る様な気がする…」
「もう…誠人さん…焦らしちゃ嫌だぁ…早く皮被りおちんちん…節のオマンコに突っ込んでぇ…♡」
「分かったよ…それじゃ挿れるよ…」
「ひゃあっ…ああっ…誠人さんの…皮被りおちんちん…♡」
俺はゆっくりと…本当にゆっくりとせっちゃんの膣内のヒダヒダを、所謂「ずらしハメ」の形で挿入したズル剥けおちんちんで掻き回していく。
「あ…あっ…ああっ…はぁっ…ひゃあっ…あっ…あん…ああん…あああっ…」
「せっちゃんのオマンコ…温かくて、気持ち良い…」
「ああっ…誠人さんの皮被りおちんちんから…❝大好き❞がいっぱい、伝わってきたぁ…♡」
「せっちゃん…こんな気持ち良い経験が出来るのも…❝生きている❞からなんだよね…」
「誠人さん…節…生きてて本当に良かった…♡」
「生きてて…良かった…」
「節…理不尽に❝始めて❞を奪われて…絶望的になって、何回も❝死にたい❞って…」
「・・・」
「でも…誠人さん、節に寄り添ってくれて…節の心の傷に、向き合ってくれて…」
「俺は…ただ、せっちゃんの隣に居てあげただけだよ…」
「でも…誠人さんが節の隣に居てくれたお陰で…節は、生きる喜びって言うのかな…その…上手く言えないけど…兎に角…誠人さんと出会えたお陰で…節は…幸せに、なれたの…」
「俺も…❝年齢=彼女居ない歴❞の自分を本気で愛してくれた…せっちゃんをなんとかしてあげたい、って…結局、自分はせっちゃんに寄り添ってあげる事しか出来なかったけど…」
「でもぉ…誠人さんが、節に寄り添ってくれたから…節は今、こうして生きているんだよ…節は誠人さんの❝運命の人❞だけじゃなくて…節の❝命の恩人❞でも有るんですよ…」
「せっちゃん…有難う…」
「誠人さん…ピストンして…節に❝生きている実感❞を感じさせてぇ…♡」
「それじゃあ…突くよ?良い?」
「早くぅ…♡」
俺は再びピストン運動を再開し…せっちゃんのキツキツオマンコのヒダヒダとGスポット、そしてポルチオをズル剥けおちんちんで激しく刺激しまくる。
「はっ!あっ!ひゃあん!ひゃあっ!良い!良い!良い!良いっ!良いっ!」
「せっちゃん…おっぱいにキスマーク、付けて良い…?」
「つうっ…付けて…良いよ…誠人さん、の…キスマークだったらぁ…♡」
せっちゃんの了解を取り付けた俺は…せっちゃんの2つの小さい膨らみにむしゃぶりつき…茶色い先端を窄めた唇で、息の続く限り強く吸い上げる。
「ああぁっ…誠人さん…誠人さん…」
「そしたら次は…左のおっぱいね…」
「ああんっ…気持ち良い…痛みっ…♡」
「せっちゃん…せっちゃんは今までも、これからも…俺の可愛い奥さんだからね…」
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