体験談(約 10 分で読了)
デカ尻地味子と美尻天使 エピローグ〜お尻は素晴らしい〜(1/2ページ目)
投稿:2019-07-28 15:00:30
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オレが中学時代の話で当時オレはアニメや特撮が大好きなオタクで地味で目立たず友達もいない生活を送っていて部活も運動が嫌いだから絵やイラストを描ける美術部に入る事にした。そんなオレ「O」と美術部で知り合った同級生「A」との3年間の中の思い出話。Aはロングヘアを後…
投稿を読んで下さり評価コメントいただきありがとうございます。前回の続き。Mちゃんの計らいでAと2人きりになり思い出やお互いの気持ちを伝えSEXをしてから数日後卒業式前日下駄箱にまたメモ用紙が入っていた。「今日の放課後美術室で待ってます」名前が書いてい…
投稿を読んで下さった方々。
評価 コメント ありがとうございます。
今回はエピローグです 最後にお知らせもあります。
中学を卒業し Aは東京へ旅立ち Mちゃんと恋人同士になってから 時は流れ 2019年7月。
ある平日 地元のデパートにきていたオレ 地下駐車場に車を停め エレベーターに向かうと 1人暇そうな雰囲気を出している女性がいた。
体型は小柄で少しぽっちゃりしてて 髪型はショートで顔は波瑠に似ている。
黒いヒラヒラのスカートからムッチリ太ももが顔を出してて エロく見える ムラムラしてしまい スマホを取り出し録画モードに切り替え 一緒にエレベーターに乗り オレは奥へ進み 彼女はボタンの側に立つ。
他は誰もいない オレは彼女に近付き スカートの下にスマホを突っ込んだり ソッとめくってみる。
花柄のTバックに ムチムチしたお尻が現れ そのまま録画する 彼女は特に動かない。
エレベーターは最上階までノンストップで上がり 着いた時に彼女は降りた もちろんオレも降りる。
彼女はトイレに向かうようだった この最上階も誰もいない 何故なら 平日だし 最上階は特にテナントも無い為 人は寄り付かない 彼女の後を尾けて トイレに差し掛かった時 オレは口を手で塞ぐ。
女「んッ!ん〜〜〜〜〜ッ!」
オレ「静かにしろ ちょっとこっちに来い」
彼女を障害者用トイレに連れ込み 再度スマホを録画モードに切り替えて 壁際に追い詰める。
女「何なんですか……やめてください……」
怯えながらも抵抗の意思を示す。
オレ「大人しくしてれば すぐ終わる とりあえずそのスカート脱ぎなよ」
女「えっ………な…なんでですか………」
オレ「いいから 脱いでケツを向けろ! 痛い目にあいたいか?」
女「……言う事聞けば……すぐ…帰して……」
オレ「あぁ 大人しくすれば すぐ終わるよ」
彼女はビクビクしながら スカートの横のジッパーを下ろし 壁に手を付き お尻を向ける オレは触りながら そのシーンを録画している。
オレ「ずいぶんデカいな サイズは?」
女「ひ……ひゃ……100センチ……です……」
オレ「100センチか いいサイズだな 揉み応えがたまらねぇぜ!」
彼女は身体を震わせている 時折 息も荒くなる。
オレ「じゃあ こっち向いて 少し脚開きな」
彼女はゆっくり振り返って 脚を開くが 俯いてる。
オレ「ちゃんとコッチを見ろ」
ビクビク震えながら顔を上げる 目は涙目だが 頰が紅くなっている。
スマホを 彼女が開いた脚の間に起き 左手で少し抱き寄せ 右手でパンツが食い込み気味のオマ○コを責める もちろんスマホは録画中。
女「いや……やめて下さい……いやぁ……」
オレ「イヤイヤ言ってるけど 濡れてきてるぞ ホントは気持ちいいんだろ?」
女「いやぁ…ん……そんな……アッ…アァンッ…」
高速で動かすと ピチャピチャ鳴り始める。
オレ「何だこの音はよぉ イヤイヤ言いながら 音立てる位濡れてんじゃねぇかよ」
女「いや……ちが……アァッ! ダメェェ!」
オレ「何がダメなんだ 気持ちいいって言ってみろ」
女「いや……ダメ……イッちゃ………アアッ!」
脚をビクつかせて 座り込んだ そんな彼女を立たせて再度壁に手を付かせる その際 スマホを取る。
オレ「もっと気持ち良くしてやるよ そのデカいケツを突きだしな」
女「いや…いやです……やめてください……」
オレ「いいから 早くしろ!」
軽く一発叩く 右の尻肉がブルンと揺れた。
オレ「これ以上 痛い目にあいたくなきゃ Tバック下ろして 突き出しな!」
女「……は………はい………」
大人しくTバックを膝まで下ろし 突き出してくる オレは自分のズボンとパンツを脱ぎ 即挿入した。
オレ「あぁ!でけぇケツはたまんねぇな!ブルンブルン揺れてやがる」
女「いや……やだぁぁぁ…いやぁぁぁぁ」
オレ「連れ込まれて マ○コ濡らしてやがったクセに何言ってやがる!」
女「いや……いや……いやだぁぁ…いやぁぁぁ!」
嫌がる彼女に挿入して約5分 射精感が来たから すぐ抜いて彼女を前を向かせ座らせる。
オレ「ちゃんと受け止めろよ!」
女「いや!やめてぇぇ! ゲボッ ゲホッ!」
口めがけて大量の精子をぶちまけた。
オレ「いいか 見ての通り録画中だ イヤイヤ言いながら感じてる姿も映ってんだ もしチクったらネットにバラまくからな いいな?」
女「………………」
お決まり?のセリフを言って録画終了。
オレ「ごめんね やりすぎちゃったね 今拭くよ」
女「ううん すっごい興奮しちゃった♡ AVみたいだったよ」
オレ「お尻叩いてごめんね 手加減したつもりだったけど 痛くなかった?」
女「大丈夫 もっと叩いても良かったのに」
オレ「それはダメだよ 暴力は良くないから」
女「相変わらず優しいね♡ こんな事に協力してもらってありがとう おかげでいい刺激になったよ」
オレ「それは良かった オレも気持ち良かったよ」
女「ねぇ……もう1回……しない?」
オレ「じゃあ録画は無しでいい? 両手使いたいし お尻をちゃんと揉みたいよ」
女「いいよ♡ いっぱい好きにしてね♡」
その後 波瑠似の彼女と再度SEXを楽しんだ。
女「ありがとう 気持ち良かった♡ またそのうち頼んでいい?」
オレ「当たり前だよ」
女「彼女にもお礼言っておくね じゃあ…ご飯でも行こう? ごちそうするよ」
オレ「大丈夫だよ 気使わなくても」
女「いいの 私がそうしたいんだから」
オレ「じゃあ……お言葉に甘えて」
一緒にトイレを出て デパートのフードコートに行く為にエレベーターに乗り 中でもお触りを楽しむ。
そのまた数日後の平日 仕事が休みで家のリビングで寛いでいると 2階から女の子が降りてくる。
「あぁ〜 暑い暑い……下の方がいいわ〜」
この子は娘で現在中学2年生のR 今日は何かの振替休日で家に居る 上はよれたキャミソール 下は白黒の縞パン 顔は武田玲奈似のスレンダーボディー 胸はBカップ位でお尻はプリプリしている。
オレ「暑いのは分かるけど 何か履いてくれよ」
R「いいじゃん 暑いし もう慣れてるでしょ?」
確かに慣れている 暑い時期はいつもこんな格好だから 言われてもやめない為諦めている。
R「それにパパだって 娘のパンツみて興奮してるくせにさ たまにそんな事言うよね〜」
オレ「それは………まぁ 否定はしないけど……」
そんな事言ってる間にRは膝の上に乗ってきた 顔は正面を向いている キスまで数センチの至近距離。
オレ「暑いんじゃなかった?」
R「階段降りてくる娘のパンツ見て興奮してるいけないパパにサービスしてあげようと思って♡」
そう言うとRは腰を前後に動かす オレは薄手のハーパンを履いてる為 プリ尻の弾力がダイレクトに伝わってくる。
R「ほら……もう勃ってきてるじゃん ホント パパってすぐ勃起しちゃうね」
オレとRがこんな事をするのは初めてではない。
実は結構前から関係があったのだ。
R「ほら パパ脱いでチンチン出して」
言われるがまま ハーパンを脱ぎ すでにギンギンになっているチンポを出す。
R「ほら 床に寝て 上に乗ってあげるから」
言われるがまま寝ると チンポの上にプリ尻を乗せてきて 前後に動かす。
オレ「あぁっ! 気持ちいい…」
R「あんっ!私も…気持ちよくなっちゃう…♡」
段々とRの動きが激しくなってくる。
R「オマ○コ擦れて…気持ちイイ! パパのチンチンで気持ちよくなっちゃうぅぅぅ」
オレ「オレも気持ちイイよ Rのプリプリしたお尻気持ちいいよ!」
R「パパ………したくなっちゃった……」
オレ「じゃあ こっちに来て」
オレはソファーに座り 脚を開く Rもパンツを脱ぎ そのまま正面向いて挿入してきた 対面座位である。
R「あんっ!あんっ!あんっ!パパ…気持ちイイ!パパのチンチン大好きなのっ!」
オレはプリ尻を揉みながら小ぶりな胸に顔を当てている キャミ越しだが プルンプルン揺れている。
オレ「Rのおっぱいもお尻もプリプリしてて大好きだよ!」
R「嬉しい♡ もっと言って!もっと触って!」
またRの動きが激しくなった頃 射精間が来た。
オレ「オレ イッちゃう イクよッ!」
R「中にちょうだい!パパのザーメン 欲しいぃぃ」
オレは娘に中出しした Rもイッたようだった。
オレ「はぁ…はぁ…はぁ…気持ち良かった……」
R「やっぱりパパのチンチン 相性いいかも♡ 他の男だとイカないんだよね」
オレ「他の男がいるのに オレともするのか? 色んな意味で良くないと思うな」
R「前の話だもん それに避妊してるし 今はパパとしかしてないナマも中出しもパパだけだよ」
オレ「恋愛事情に口出しするつもりはないけど」
R「大丈夫だよ ちゃんと選んでるから でも……しばらくはパパだけでいいかな」
そう言って軽くキスをしてくる 我が娘ながら掴み所が無くて難しい 世の中のお父さんみたいにはなれないのもわかっていた。
R「パパ 汗かいたから 一緒にシャワー浴びよう♡」
オレ「あぁ……そうだね」
2人で風呂場に行き また触り合いが始まる だがSEXは無かった。
R「ママには内緒だからね♡」
オレ「あぁ もちろんだよ 内緒にしてるよ」
その日の夕方 オレは用事があって家を出る。
R「パパ 私も連れてってよ」
オレ「大事な用事だから ハロと留守番頼むよ」
R「もう!ケチ!」
むつくれる姿もかわいいが 仕方ない。
オレはとある店に向かい 店員に声をかける。
オレ「すみません これ お願いします プレゼント用で包んでください」
店員「かしこまりました 少々お待ちください」
数分後 店員から品物を受け取り 家に帰る。
実は選ぶのに時間がかかっていて 着いたら夜。
オレ「ただいま」
R「パパ 遅い!ハロも怒ってるよ!」
ハロ「ワンワンワンワン」
オレ「ごめんな 予定より遅くなった」
リビングに行くと 豪華なご馳走がテーブルに並んでいる キッチンから妻が駆け寄る。
妻「おかえりなさい」
オレ「ただいま……あの……これ………」
さっき店で買った品物を渡す 長方形の箱だ。
妻「どうしたの これ?」
オレ「結婚記念日のプレゼント」
妻「えっ? 初めてじゃない?」
オレ「今までごめんね 1回はちゃんとあげたくて」
妻「開けてもいい?」
オレ「もちろんだよ」
R「私にも見せて見せて!」
妻が長方形の箱を開ける 中身はペンダント。
妻「キレイ……付けてもいい?」
妻がペンダントを付けると Rが気付いた。
R「このペンダントヘッド 天使の羽根…かな?」
オレ「そうだよ ママはオレの天使様だから」
オレ達は付き合った後 色々あった。
オレは高校をいじめにより中退し バイトで稼ぎ ハタチになる前 プライドが高い実家と絶縁し 1人暮らしを始める 少しした後 すでに挨拶済みで公認の仲であったMちゃんのお父さんの紹介で工場に就職。
Mちゃんは地元の進学校に入り 卒業後は事務職の仕事に就く Mちゃんがハタチになる頃に結婚。
数年後 娘Rが生まれる 今から数年前 小さいながら一軒家を建て 犬のハロを迎え 4人(ハロ含む)暮らし。
Mちゃんが作ってくれた結婚記念日のご馳走を食べた後 Rとハロは寝て 2人で酒を飲む。
Mちゃん「H君 本当にありがとう こんなキレイなのもらえるなんて」
オレ「ごめんね 随分時間かかっちゃってさ」
Mちゃん「そんな事ないよ 嬉しい」
少し酔って トロンとした目のMちゃん。
彼女もすっかりオトナの女になり 黒髪ロング。
顔は堀未央奈を大人にした感じで スタイルの良さも更に増して お腹あたりは少し肉付きが良くなった。
例えるなら 肉付きがいい小倉優香。
オレ「Mちゃん 愛してるよ」
Mちゃん「うん 私も愛してるよ♡」
そのままキスをする 中学時代から続くネットリしたディープキス その後 部屋着のワンピースを脱がすと暑い為かノーパンノーブラ つまりは裸だ。
オレ「Mちゃんのカラダ キレイだよ」
Mちゃん「お腹プニプニしてきたけどね(笑)」
オレ「それも含めてだよ」
オレも服を全部脱ぎ 抱き寄せる。
美巨乳が当たり ムッチリした太ももにチンポが当たり 肉付き良くなった美尻を揉む。
オレ「天使様の美尻 最高だよ 肌質もたまらない」
M「あぁん…感じちゃう♡ お尻気持ちよくなっちゃうの……」
美尻の割れ目に上からツーッと指を入れながら滑らせる 指が飲まれ ビクつかせて揺れている。
Mちゃん「エッチ……そんな事されちゃ気持ちよくなっちゃうぅ♡」
オレ「いいんだよ 気持ちよくなってほしいから」
しばらく続けているとオマ○コが濡れてきた。
オレ「Mちゃん 濡れてきたよ……」
Mちゃん「H君……オチンチン……欲しい……」
オレ「いいよ テーブルに手付いて」
Mちゃんはテーブルに手を付き 美尻を突き出す。
オレはオマ○コに即挿入した。
オレ「天使様のオマ○コ いっぱい濡れてる!気持ちイイよ!」
Mちゃん「あん!あん!あん!あん!気持ちイイ!おチンチン大好き!」
オレ「誰のが好きなの?」
Mちゃん「決まってる!H君のオチンチン!大好きなの!感じちゃうの!」
オレ「いつもそう言ってもらえるように頑張るからね!」
Mちゃん「あん!あん!そんなに突かれたら!イッちゃう!イッちゃう!あぅあぁぁぁぁぁぁ!」
オレ「オレもイクよ!天使様のオマ○コでイクッ」
Mちゃん「中に出して!精子ちょうだいぃぃぃ!」
オレ達は同時に果てた。
「はぁ……はぁ……はぁ……気持ちよかった」
落ち着きを取り戻した後 Mちゃんが口を開く。
Mちゃん「そういえばこないだAちゃんからLINE来てたよ ありがとうって」
オレ「あぁ こないだ会ったからね」
A「動画撮ったんでしょ? 見せてよ」
オレはスマホを取り この間の動画 スカートめくり盗撮から レイプまでを再生する。
冒頭に出てきた波瑠似の人はAである。
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(2020年05月28日)
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