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美尻天使は淫語小悪魔2〜距離を置きたいAと飛距離を見たい天使様編〜

2019-06-14 14:39:30

この話のシリーズ一覧

1:同級生地味子のデカ尻に欲情〜お触り編〜2:同級生地味子のデカ尻に欲情2〜白パンツとぶっかけ編〜3:同級生地味子のデカ尻に欲情〜Aをイカせたい編〜4:同級生地味子のデカ尻に欲情4〜痴漢プレイ中に痴漢師乱入編〜5:同級生地味子のデカ尻に欲情5〜店内でスカートめくり痴漢編〜6:同級生地味子のデカ尻に欲情6〜野外顔騎と相互オナニー変〜7:同級生地味子のデカ尻に欲情7〜童貞と処女の卒業式編〜8:同級生地味子のデカ尻に欲情8〜図書館ではお静かにSEX編〜9:同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜10:同級生地味子のデカ尻に欲情 番外編〜例の痴漢師と再会したA〜11:美尻天使は淫語小悪魔〜M属性の目覚め編〜
12:美尻天使は淫語小悪魔2〜距離を置きたいAと飛距離を見たい天使様編〜(今見てる話
13:美尻天使は淫語小悪魔3〜美巨乳と美尻と手錠編〜14:同級生地味子のデカ尻に欲情10〜夏休み 破った約束編〜15:美尻天使は淫語小悪魔4〜天使様のヒミツの告白編〜16:美尻天使は淫語小悪魔5〜2人の2つの初体験編〜17:同級生地味子のデカ尻に欲情11〜2次元自慰とストレスの秘密編〜18:美尻天使は淫語小悪魔6〜天使様はカラダで癒す編〜19:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜20:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業1〜ギリシャ神話で下半身翻弄 前編〜21:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業2〜ギリシャ神話で下半身翻弄 後編〜22:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜23:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業4〜たわわなマーメイド編〜24:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜25:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業5〜みだらな乙女たちは我慢ができない 前編〜26:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業6〜みだらな乙女たちは我慢ができない 後編〜27:デカ尻地味子と美尻天使7〜3人でえすいばつ〜28:デカ尻地味子と美尻天使8〜思い出語り 勃起と絶頂が止まらない編〜29:デカ尻地味子と美尻天使9〜性のアオハルを卒業編〜30:デカ尻地味子と美尻天使 エピローグ〜お尻は素晴らしい〜31:堀未央奈似のカノジョは美尻天使〜思い出の場所で痴漢〜32:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり デカ尻露出プレイ〜33:娘はプリ尻アイドル〜娘をオンナとして抱いた日〜34:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり上げ放置デカ尻丸出しで店内歩かせた 後 青姦 ハメ撮り〜35:美尻天使の母は豊満エロボディー〜性に対する感覚が異常な一家だが 母の温もりを教えてくれた〜36:妻は美尻天使〜出張中に出会った 黒スト巨尻ホステスと火遊び〜37:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた デート編38:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた ラブホ編39:妻 美尻天使の母は豊満エロボディー〜たった1人の母さん〜40:デカ尻地味子は公式セフレ〜夏休み 愛と感謝を込めて〜41:デカ尻地味子は公式セフレ〜普通のデートのはすが…結局はこうなってしまう〜42:娘はプリ尻アイドル〜他の女性のパンチラやお尻を見たら嫉妬された〜

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本文(1/1)

名無しさん(30代)からの投稿

過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

同級生地味子〜の番外編 続きです。

3年になってから ほとんどAとは何も無くなってしまい そこに現れた 転校生の後輩MちゃんにAとの事を見られていて バラされたくなければ私の言う事を聞けとなり 調教される。

天使様(Mちゃん)に屈した次の日。

部活に行こうとすると 部室の前にAが居た。

A「O君 ちょっと話があるの」

今度はAに見られていたのか?と不安に。

責めでも受けでも 見られるのはマズイ。

色々考えた中でAから発せられたのは意外な言葉だった。

「私達 距離を置いた方がいいと思う 元々付き合ってないけど もう触ったりSEXするのは無しにしたい」

3年になってからは ほとんどしていないが…オレは受け入れるしかなかった。

「分かった…いつかはこういう日が来るって覚悟はしてたよ」

これは事実だった だから今の内に触りまくっておこうって何度もやってきたから。

モジモジしながら言うAを見ていたら 少し辛かったけど……。

A「じゃあ 部活の時はよろしくね」

Aは部室に入っていく Aも決心して言ったんだろうな ただ優しいから 3年になっても 少しは受けてくれたんだろうな。

そんな事を考えていたら 突然耳元に響く。

「振られちゃったの? 変態さん」

突然後ろから 耳元にきた声に震える。

振り向くと Mちゃんが立っていた。

Mちゃん「先輩 何してるんですか? 早く入らないと 先生来ちゃいますよ?」

ニコニコしながら話しているが どことなくニヤニヤしてる風にも見える。

結局部活中にAと話すのは業務連絡とかアニメの話とか普通の話だけになった。

この時は知らなかった。

Aの覚悟はオレが思っていたよりも ずっとデカイ物だったという事に。

その日の部活終わりに Mちゃんが キリが悪いからもう少しやっていきたいと言い出す。

Aは残りたいが 都合が悪く無理だと言う。

Mちゃん「O先輩 残ってくれませんか?」

A「じゃあO君にお願いするね 危ないから暗くなる前には終わらせて帰ってね」

その日は顧問が来なくて 部長であるAが任されていたのだ。

結果Mちゃんと2人になった。

オレは遠くから 絵を描くMちゃんを眺める。

「本当に……天使だ……」

しばらくした後 Mちゃんは描くのをやめて片付けをはじめる。

オレも手伝って 片付けが終わる。

Mちゃん「先輩 残ってくれてありがとうございます。」

大きな瞳がウルウルしながらの笑顔。

たまらなくかわいすぎる。

耐えきれないオレは目を逸らしてしまった。

すると近付いて来て 耳元で囁く。

「ちゃんと見て 振られた変態さん」

オレの身体を快感が襲う。

「振られた変態」はもはやご褒美だった。

Mちゃん「さっきも私の事見てたよね? また私を犯す妄想でもしたの? このまま押し倒してやろうとか思った?」

オレ「てっ……天使様が…美しすぎて……」

Mちゃん「フフフッ しょうがないから信じてあげるね 私はてっきり振られた腹いせにコイツに仕返ししようなんて 考えたかと思ったからね」

オレ「そんな事考えません………天使様 もう天使様が居なきゃ……ダメなんです……」

Mちゃん「昨日だけで そんなに私に夢中になっちゃったの? かわいいド変態🎶」

身体中に衝撃が走る。

M属性ってこうなのかと実感した。

Mちゃん「じゃあ 変態さんは昨日私と別れた後 どうしてたか教えなさい?」

オレ「天使様の囁きと……甘い香りが……ずっと…残って………いました……」

Mちゃん「へぇ〜 じゃあそれでオナニーしたの?」

オレ「ハ………ハイ………しました………」

Mちゃん「私にいじめられて 思い出でオナニーしたのね そんな変態さんなら もっと早くにやっておけば良かったなぁ〜」

オレ「変態です……すみません………」

Mちゃん「これからは私以外でオナニーしちゃダメよ! 私に夢中なんだから 私以外の女を見て 勃起させてもダメだからね!」

オレ「もう……天使様が居なくちゃ………」

Mちゃん「じゃあ これからも私に夢中にさせてあげるからね」

そう言うと 準備室へと連れて行かれる。

Mちゃん「じゃあ そこのイスを この場所に運んで座りなさい」

壁を背にして座ると 正面は長いスペースが出来ていた。

Mちゃん「じゃあ ズボン脱いで 私優しいからそのパンパンに張ったテントから汚いチンポ出させてあげる」

オレ「脱いでも……いいんですか?」

Mちゃん「そうよ 見てあげる 昨日は見なかったけど 今日は見ててあげるから」

オレ「ありがとうございます……天使様」

オレはジャージのズボンとパンツを脱ぐ。

解放されてビヨンビヨンと揺れていた。

Mちゃん「へぇ〜 思ったよりデカいのね 部長とエッチな事して オナニーもしてたから もう黒いじゃない ところで変態さんはいつからオナニーしてたの?」

オレ「小4からです」

Mちゃん「だから黒いのね 変態さんは何をオカズにしてたのかな?」

オレ「同級生の……パンツとか……お尻を」

Mちゃん「もうお尻が好きだったのね だから私のお尻もヤラシイ目で見てたのね でも昨日は囁かれて出しちゃったもんね」

オレ「ハ……ハイ……」

Mちゃん「じゃあ 変態さんは汚い精子どれ位出して どれ位飛ばせるか 私に見せて 感謝しなさい 私がイカせてあげるから」

天使様に見てもらえる 幸せな気分だった。

Mちゃん「じゃあまずは普通にシコシコしてみなさい 私が見ててあげるから」

オレの左側に移動してしゃがむ。

右手で上下させるチンポをジッと見る。

Mちゃん「すっごい動かしてる〜 変態チンポシコシコさせて 見られて嬉しいのかな〜」

「私に見られて 幸せでしょ? 見られてオナニー出来て幸せでしょ?」

「何か臭いもする 臭くてヤラシイ匂いがするわね これって息吹きかけたらどうなるかな」

フゥ〜ッと優しくかけられた息はゾクゾクした おかげでイキそうになった。

オレ「天使様……汚い精子出ちゃいそうです…見ててください お願いします……」

Mちゃん「イクとこ見ててあげる 天使様が見ててあげるから 変態さんはいっぱい出しなさい」

オレ「天使様に見られて……アァッ………」

情けない声と共に 精子は飛んだ。

Mちゃん「意外と飛距離あるね〜2m位かな しかも量多いし チンポも臭いし」

オレ「ハァ……ハァ……ハァ………」

Mちゃん「じゃあ 今度は上も脱ぎなさい 裸になるの 生まれたままの姿になるのよ」

オレは素直に脱いで全裸になる。

Mちゃん「じゃあまた座って シコシコしなさい 今度は私も手伝ってあげる」

Mちゃんはオレの後ろに移動して囁く。

「囁かれてノーハンドでイッた変態さん 連続だけどイケるよね? だって私に夢中だもんね見られて嬉しいんだもんね」

「年下にいじめられて チンポ勃たせてる変態さんは 脱ぐ事も喜んでたもんね」

「良い子だから ご褒美あげちゃおっかな」

そう言うと オレの乳首を指で弄ってくれる。

「乳首も立ってるじゃない チンポだけじゃなく乳首もだなんて ホント変態」

乳輪を指でなぞったり コリコリしたりと たまらなく幸せだった 合間合間に ヒャッとなる。

Mちゃん「乳首弄られて感じてるの?」

オレ「てっ……天使様の……綺麗な指で……弄ってもらえて……幸せ……です………」

Mちゃん「動き早くなってる 感じちゃって興奮したのね またすぐイキそうだね」

オレ「出ちゃいます……乳首て……出ちゃいます……また…見てください……」

Mちゃん「ド変態🎶」

またもや意識が飛んだ。

気付いたら天使様が距離を確認してる。

「さっきより飛んだね 早漏だからすぐ出ちゃうのに 有り余ってるから 結構飛ぶね」

戻ってくると オレのチンポを確認する。

Mちゃん「まだ出そうだね じゃあ今度はどうしようっかなぁ 変態さんは何すれば喜んじゃうかな〜」

正直 何か爆弾が欲しかった。

過激な何かじゃないと 出る気がしない。

Mちゃん「じゃあ 目をつぶりなさい いいよって言うまで 目開けちゃダメよ」

言われた通りに目をつぶっていると 何やらゴソゴソと聞こえてきた。

「じゃあ 目開けて」

そこには衝撃の光景があった。

白いブラを持って立っている天使様。

ジャージのジッパーの奥には肌が見える。

Tシャツも脱いだみたい。

「このジャージの下はオッパイだよ 昨日押し付けられて興奮したオッパイだよ この中覗いて オナニーしてみなさい」

ジッパーは胸の辺りで止まる為 乳首は見えないかもって感じだった。

けど天使様のオッパイに惹かれていた。

「見える? 多分乳首は見えないかもね けど天使様のオッパイ 覗いて 汚い精子出すのよ」

乳首は見事に見えないし 中も暗い為思ったよりは見えなかった。

だが一生懸命見たら 時々見える。

覗いてる時に感じられる甘いフェロモン。

「鼻息荒いね またいい香りするって? 私の匂いにやられちゃってるのかな 変態さん🎶」

イクって言う間もなく発射してしまった。

「何も言わないでイッたの? ガマンできなかったのかな もう3回連続なのにね」

クスクス笑っている。

オレはもう限界だった これ以上は連続は無理だった。

「もうムリって感じだね しょうがないから 今日はもうしまっていいわよ 床の精子も自分で拭きなさいよ」

またもフラフラしながら立ち上がり 床を掃除する 乾いたのもあったから 水拭きもした。

「よく出来たね 良い子ね またご褒美あげるから椅子に座りなさい」

もう限界だけど ご褒美は欲しいから素直に座ると オレの膝をまたぎ座ってきた。

対面座位になって 抱きしめてくれた。

耳元で囁いてくれた。

「これがご褒美だよ また私の囁きと匂いに包まれてね もう私を忘れられないようにしてあげるから」

抱きしめられてるおかげでフェロモンが強く感じられる。

囁きと香りが刺激を与えてくれた。

「また勃起したの? すっごい当たってるんだけど でも出しちゃダメよ 我慢しなさい 今は良い子だから 抱きしめてあげてるの 出すなら家で出しなさい」

この状態で出すなというのはキツすぎた。

15分位だろうか 必死に耐えた。

天使様が立ち上がり 帰り支度を始める。

「じゃあ私は帰るから 変態さんは後から出るのよ」

急に素っ気ない感じになったのが寂しく感じられた 仕方ない事なんだけど……。

それを感じ取ったのか 近づいてきて囁く

「そんな顔しないの またいい事してあげるからね また明日ね ド変態🎶」

そう言うとさっきのご褒美でギンギンになったテントの先っぽを少し弄ってくれた。

結果 少しの弄りで 中で暴発した。

リズミカルな「ド変態🎶」はオレの中では発射のスイッチと化した。

チンポが鎮まるのを待ち またも染みを作ったジャージ姿で出て行った。

家に帰るとまた天使様でオナニーした。

今度はどんな事してくれるんだろう。

どんなプレイで出させてくれるんだろう。

ワクワクして すぐ勃起してしまい なかなか眠れなかった。

続く。

-終わり-

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