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美尻天使は淫語小悪魔〜M属性の目覚め編〜

2019-06-13 14:07:59

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1:同級生地味子のデカ尻に欲情〜お触り編〜2:同級生地味子のデカ尻に欲情2〜白パンツとぶっかけ編〜3:同級生地味子のデカ尻に欲情〜Aをイカせたい編〜4:同級生地味子のデカ尻に欲情4〜痴漢プレイ中に痴漢師乱入編〜5:同級生地味子のデカ尻に欲情5〜店内でスカートめくり痴漢編〜6:同級生地味子のデカ尻に欲情6〜野外顔騎と相互オナニー変〜7:同級生地味子のデカ尻に欲情7〜童貞と処女の卒業式編〜8:同級生地味子のデカ尻に欲情8〜図書館ではお静かにSEX編〜9:同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜10:同級生地味子のデカ尻に欲情 番外編〜例の痴漢師と再会したA〜
11:美尻天使は淫語小悪魔〜M属性の目覚め編〜(今見てる話
12:美尻天使は淫語小悪魔2〜距離を置きたいAと飛距離を見たい天使様編〜13:美尻天使は淫語小悪魔3〜美巨乳と美尻と手錠編〜14:同級生地味子のデカ尻に欲情10〜夏休み 破った約束編〜15:美尻天使は淫語小悪魔4〜天使様のヒミツの告白編〜16:美尻天使は淫語小悪魔5〜2人の2つの初体験編〜17:同級生地味子のデカ尻に欲情11〜2次元自慰とストレスの秘密編〜18:美尻天使は淫語小悪魔6〜天使様はカラダで癒す編〜19:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜20:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業1〜ギリシャ神話で下半身翻弄 前編〜21:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業2〜ギリシャ神話で下半身翻弄 後編〜22:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜23:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業4〜たわわなマーメイド編〜24:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜25:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業5〜みだらな乙女たちは我慢ができない 前編〜26:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業6〜みだらな乙女たちは我慢ができない 後編〜27:デカ尻地味子と美尻天使7〜3人でえすいばつ〜28:デカ尻地味子と美尻天使8〜思い出語り 勃起と絶頂が止まらない編〜29:デカ尻地味子と美尻天使9〜性のアオハルを卒業編〜30:デカ尻地味子と美尻天使 エピローグ〜お尻は素晴らしい〜31:堀未央奈似のカノジョは美尻天使〜思い出の場所で痴漢〜32:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり デカ尻露出プレイ〜33:娘はプリ尻アイドル〜娘をオンナとして抱いた日〜34:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり上げ放置デカ尻丸出しで店内歩かせた 後 青姦 ハメ撮り〜35:美尻天使の母は豊満エロボディー〜性に対する感覚が異常な一家だが 母の温もりを教えてくれた〜36:妻は美尻天使〜出張中に出会った 黒スト巨尻ホステスと火遊び〜37:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた デート編38:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた ラブホ編39:妻 美尻天使の母は豊満エロボディー〜たった1人の母さん〜

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本文(1/1)

名無しさん(30代)からの投稿

過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

同級生地味子のデカ尻に欲情の番外編です。

前回の投稿の最後に登場した 後輩Mちゃん。

彼女との思い出です。

Mちゃんを初めて見た時は衝撃だった。

サラサラなショートボブ 大きすぎる程の目。

透き通るような白肌 Dカップ位の胸。

プリンと引き締まったお尻。

マンガやアニメから飛び出してきたような 芸能人でいうと 乃木坂46の堀未央奈 似。

「天使が舞い降りた」と心の中で騒いだ。

もちろん オレみたいな男が気軽に話しかけられるわけもなく 関わる事はないなと その時は思っていた。

実際Mちゃんはあっという間に学校中に噂が広まり 毎日のようにサッカー部やバスケ部のチャラい連中が声をかけていたし 女子も通りかかる度に振り返ったりしていた。

何度か廊下でMちゃんを見たが ナンパを軽くあしらっていた。

彼女が入部してから2ヶ月位したろうか。

すっかりナンパはなくなり Mちゃんは1人で居る事が多くなった。良く言えば 凛として我が道を行くタイプ 悪く言えば 話しかけんなオーラ全開な為 男達は撃沈していたようだ。

ただオレにたまに 物がどこにあるのか どこにしまうのかを聞いてきたりする その時は笑顔で接してくれるし Aとも談笑してたりするから愛想が無いわけではないみたいだ。

AとMちゃんが アニメの話で盛り上がってる所にたまたまオレが通りかかり 3人で話す事もあったりした。

その時も屈託のない笑顔を見せている。

ちなみに3年になってからのAはどこか様子が変で 何かピリついてる事が多かったり 部活が終わったらすぐ帰る事が多くなり 今までは毎日セクハラしたり SEXしていたのが 激減。

2ヶ月で3回位しかしていない。

理由は聞けなかった 聞くのが怖かった。

もしかしたら嫌になったんだろうか 誰か好きな人でも出来たんだろうか と考えて オレは彼氏じゃないし その辺は首突っ込むわけにはいかないなと思ったから。

ある時 たまたまMちゃんと2人になった時間があり 彼女から声をかけられた。

Mちゃん「O先輩 今月号のアニメ誌見ました? ○○って面白そうじゃないですか?」

オレ「そうだね でもこっちは田舎で映らないから レンタルビデオかな」

なんて話で盛り上がる中聞いてみた。

オレ「Mちゃんてアニメ見たりするんだね 前から思ってたけど意外だったな」

Mちゃん「大好きですよ 意外と思ってました? 前の学校でもそうでしたよ」

オレ「だってさ……よくナンパされてたし」

Mちゃん「私 ああいうのキライなんです だから冷たい態度取れば 人は寄らなくなります その方が都合がいいですよ 逆に先輩もアニメとか特撮好きなのに 何で声かけてくれなかったんですか?」

オレ「それは……オレみたいな男が話しかけても 嫌がるだろうからって思って……何話していいかも分からないし」

Mちゃん「私は部長(Aの事)と話してるの見てて あぁ話し合いそうだなって思ってました」

オレ「だってさ あんな目立つ連中があしらわれてるのに 話かけるなんて出来ないよ 絶対気持ち悪いって思われるだろうから」

Mちゃん「そんな事ないですよ だって……」

そう言うとMちゃんは近づいてきた。

しかもほぼ目の前に…ドキドキしてしまう。

「先輩は…特別だから……」耳元で囁かれ おまけに息をフゥーッと吹きかけてきた。

心臓が激しく動き 背筋がゾクゾクした。

彼女の甘い香りにも包まれた。

Mちゃん「先輩 顔真っ赤にしちゃってぇ カワイイですね」と笑顔で言う。

オレ「そりゃ……そうなるよ……しかも……特別って……?」

Mちゃん「知りたいですか? 知りたかったら…今日の部活の後で教えてあげますよ だから何かしら理由つけて カギ預かって下さい そしたら2人になれるし その時教えます」

オレ「今じゃ…ダメなの?」

Mちゃん「だって誰か来ちゃうし それに カギ預かるの慣れてますよね? 部長と一緒に」

オレは嫌な予感がした。

もしかしてAとの事見られてたのか? 彼女が来てから 数回しかAと残ってないが それでもやる事はやってたから……。

Mちゃん「じゃあお願いしますね 先輩」

ウインクして去っていった。

だがオレはそれどころではなかった。

見られてたかもという恐怖心しかなかった。

結果 オレは集中出来ずにいたせいで 少し遅れ気味になって もう少しやっていきたいと理由をつけた Mちゃんも便乗してきた。

Aは用事があると言い すぐ帰っていった。

Mちゃんと2人になり まずは絵を進める。

何とか描いて まずは片付ける。

Mちゃんに準備室に手招きされて入る。

Mちゃん「先輩 何か震えてません?」

オレ「い……いや……そんな………」

Mちゃん「先輩が特別っていう理由の前に……先輩って部長と付き合ってます?」

オレ「い…いや……付き合って….ないけど」

Mちゃん「へぇ〜 付き合ってはないけど エッチな事はしてるんだ〜」ニヤッと笑う。

一瞬で血の気が引いたのが分かった。

当たってほしくない予感が的中した。

何もかも終わった………もう………。

Mちゃん「先輩 学校でそんな事してもいいんですかぁ? 確か……お尻に顔埋めてたり パンツ被ってたり Aはエロい女だな!って言いながらSEXしたりしてたかなぁ 声も聞いちゃったし 忘れ物取りに非常階段からベランダに来たら 窓から見えたんですよねー」

クスクス笑いながら言う。

オレ「お願い……誰にも言わないで……」

Mちゃん「じゃあ 認めるんですね? 部長とエッチな事してたの」

オレ「う……うん………」

Mちゃん「じゃあ 条件があります」

オレ「お金はないけど……出来る事なら何でもするから………」

Mちゃん「お金なんていりませんよ カツアゲしたいんじゃないですから その条件は……」

またオレの真正面に立つ そして口を耳元に近づけてきた。

「私とも…エッチな事してほしいなぁ」

何がなんだか分からなかった。

囁かれて背筋はゾクゾクしたが 私とも…?。

Mちゃん「私 先輩みたいなタイプ 好きなんですよ だって……いじめがいありそうだし 部長の事 責めてたみたいだけど……私が先輩を責めるの それが条件」

大きな目で キスできる距離で見つめられながら言ってくる。

「それがイヤなら…バラしちゃうよ?」

オレに選択肢なんて無い だから頷く。

Mちゃん「物分かりいいね フフフッ けど さっきは期待させちゃったかな? けど残念でした もちろん途中でイヤになって 逃げたり 拒否しても バラしちゃいますよ……先輩?」

耳元に息を吹きかけてくる オレは身体がビクンッとなり 背筋はゾクゾクして 甘いフェロモンのような香りにクラクラして……。

Mちゃん「先輩 耳弱いね 責められるの初めてかな? 責めてばっかりみたいだしね けど……ここは元気になってるみたいですね」

彼女が下を向く オレも見たら テントが張り Mちゃんの太ももに当たっていた。

Mちゃん「耳元で囁かれただけでこんなになったの? 見た目通りの気持ち悪い変態だね」

オレはオタク故に色々言われてきた。

何もしてなくても 居るだけで気持ち悪いと何度も言われた その度に腹が立っていた。

でもMちゃんに言われるのは イヤじゃない。

むしろ嬉しい……これが……受ける側……。

Mちゃん「ねぇ 変態さん 私 何もしてないよね? ただバラすって言っただけなのに 何で勃たせてるの?」

オレ「そ……それは……Mちゃんが……」

Mちゃん「私がどうしたの? 思ってる事全部言ってみて」

オレ「Mちゃんみたいな……美少女が……こんな近くに居て……囁かれて……息も吹きかけられて……甘い香りがして………」

Mちゃん「だから勃っちゃったの? そう言えば 初めて会った時 ずっと見てたよね? その時は何考えてたのか 正直に言ってみて」

オレ「Mちゃんが……かわいすぎて……」

Mちゃん「それだけ? 先輩は変態なんだから身体も見てたでしょ ちゃんと言いなさい!」

オレ「大きな胸と……お尻も……プリッとしてて…てっ……天使が舞い降りた……と…」

Mちゃん「やっぱり身体もイヤラシイ目で見てたんだ 部長にもそんな感じだったの? お尻大っきいもんね たまんねぇ〜みたいな目で見てたんだねー 先輩はもう ただのド変態だね」

オレ「ごっ……ごめんなさい………」

Mちゃん「天使にいじめられる気分はどう?イヤなら逃げてもいいよ? バラされてもいいならね」

オレ「に…逃げないよ……バラされたくはないけど……それに…………」

Mちゃん「それに…何? ちゃんと言って」

オレ「Mちゃんに…責められるのが……嬉しいから……もっと…ほしい……」

Mちゃん「キャハハハハッ 責められたいの?部長を責めてたくせに 私には責められたいの? ホント欲張り!だからド変態なのよ」

オレ「そう……です……ド変態…です……」

Mちゃん「ねぇ ド変態さん 部長が居ない日はどうしてるの? 私をオカズにしてる? 天使の私を犯して チンポ勃たせてるの?」

実際何回かネタにした事がある。

オレ「は……はい……Mちゃんと……したいって…想像して……オナニーして……ます」

嘘をつく事も出来たはずだが それをしなかったのは 見透かされると思ったから。

正直に言えば……いい事あるかなとも。

Mちゃん「サイッテー! 許可無しに私をオカズにしたなんて おまけに犯したなんて!何でアンタみたいなオタクに犯されなきゃなんないの 私がアンタを犯すのよ!」

そう言って テントの先っぽを指で弄る。

オレ「ヒャッ!……ダ……ダメ…だって」

Mちゃん「何がダメなの? 変態なんだから 触られて嬉しいでしょ?」

指で先っぽや裏側の テントの膨らみをコリコリしたり ツーッとなぞったりしてくる。

オレ「も…もう……ダメ……もう……」

Mちゃん「ダメじゃないでしよ?正直に言いなさい 言わなきゃ バラすからね」

オレ「も……もう 出ちゃいそう……」

Mちゃん「出ちゃうの?…じゃあ ダメね」

そう言うと指を離し 耳元で囁く。

Mちゃん「私の指が汚れちゃうから 出すなら自分で出しなさい それとも……ド変態なんだから 触らなくても出ちゃうかもね このまま耳元で囁かれたら…イキそうだね」

図星だった 正直何もしなくても出そうだ。

囁きと甘いフェロモンで ビクンビクンと動いて パンツで擦れてる刺激で出そうだった。

Mちゃん「このまま囁いてほしい? それでノーハンドでイキたい?」

オレ「囁いて……ほしい…です……Mちゃんに……囁かれ……たい……」

Mちゃん「Mちゃんじゃないでしょ? 天使様って言いなさい!天使様の囁きで 汚い精子出させて下さいって言いなさい」

オレ「天使様の囁きで……汚い精子を…出させてくだ…さい……お願いします……」

Mちゃん「よく出来ましたー じゃあオマケに…」

身体を横から密着させてくれた。

オッパイが腕に当たってるのが分かった。

Mちゃん「ド変態さんがオカズにしたオッパイだよ? いい子だから 囁きとオッパイで精子出させてあげるよ?」

オレ「ありがとう……ございます……うれ…嬉しい…です…嬉しいです!」

Mちゃん「ハイ よく言えましたー 偉いね〜ド変態さん」

オレはもう何の抵抗も出来なかった。

もちろんする気もない ただただ屈するだけ。

オレ「天使様……出ちゃいます…汚い精子 出ちゃいます……」

Mちゃん「イキなさい 天使様の囁きでイキなさい」

ドクンッと聞こえたような気がした。

意識が飛び 気づけばズボンに大きな染み。

Mちゃん「あ〜あ ホントにノーハンドで出しちゃって」

しゃがんで テントの染みをジッと見つめる。

Mちゃん「あ〜…臭い……すごい臭い……変態の精子ってすごい臭い……」

出したのに 鎮まる気配が無い。

答えは分かってる 見つめられてるからだ。

Mちゃん「まだビクンビクンしてる…何でかな? 答えてみて 何でまだ勃ってるの?」

オレ「天使様の……大きな目で……見つめてもらってる…からです……」

Mちゃん「見られてるだけで? ホント変態さん もう部長とは出来ないかもねー アンタはもう…ただのドMになったんだからね〜」

クスクス笑っている。

オレは……もう………。

正直 Aの事は忘れてしまっていた。

最近は何も無かったから 向こうもオレの事はイヤになったんだろうから。

都合良く言い聞かせるしかない。

あっちもこっちもなんて…出来ないから。

Mちゃん「気持ち良かった? 私にいじめられて嬉しかった?」

オレ「ハイ……ありがとう…ございます」

Mちゃん「またしてほしい?」

オレ「ハ…ハイ……天使様……」

オレは膝から崩れ落ちた。

気力がなくなった 天使様に屈した。

色々入り混じっている。

Mちゃん「良い子でちゅね〜 変態ちゃん」

耳元で囁いてくれた 顔は見えないが 笑顔が見えたような気がした。

Mちゃん「じゃあ 帰ろっかな そうだ…部活中とかは普通にMちゃんでいいけど 2人の時はちゃんと天使様って呼びなさい できなかったら どうなるか分かる? 今日の恥ずかしい事も…バラしちゃうよ?」

オレ「守ります……天使様………」

Mちゃん「じゃあ また明日ね ド変態さん」

Mちゃんは1人出て行った。

オレは立ち上がるまでに時間がかかり フラフラしながら何とか戸締りして 駐輪場へ。

ここに来ると 非常階段を見てしまう。

1年、2年の時は ついこの間のはずなのに ずいぶん昔のように感じる。

昨日までは走馬灯のように Aとの日々が頭を巡ったが 今日 浮かぶのは 美尻の天使様。

帰ってから寝るまで ずっと天使様の囁きが 甘いフェロモンが オレを支配していた。

「もう 天使様が居なきゃ 生きていけない」

たった1日で人生観を変えられた。

この先 オレはどうなってしまうのか。

不安よりも 喜びしかなかった。

何故なら 天使様と一緒に居られるから。

続く。

-終わり-

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