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タイトル(約 7 分で読了)

デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業6〜みだらな乙女たちは我慢ができない 後編〜

投稿:2019-07-21 02:18:54

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名無し(30代)
前回の話

過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 ありがとうございます。

前回の続き。

夢を見て 自責の念に悩んでいた所を 天使様に救ってもらってスッキリして 更に露出プレイやSEXをした朝 風呂から上がり バイキングで朝食を食べ 少しした後にホテルをチェックアウト。

顧問の車に乗り 地元へ帰る途中 高速のSAで休憩がてら 今回の旅行の為 小遣いをくれた祖父母へのお土産を買い 昼過ぎ位に学校に到着した。

オレ達3人は学校に集合した為 チャリがここにある為 ここで解散になる。

A「う〜ん 色々あったね〜」

Mちゃん「ホントに 何か2泊3日が信じられない」

オレ「あぁ そうだね もっと長かった気がするよ」

オレは2人と色々あったし 見知らぬお姉さんともSEXしてしまった 2人はパンツが破けたり 失禁してノーパンになったり 露出プレイしたり レズプレイもしてた 見聞を広める為の旅行は違う旅行になっていたのだった。

Mちゃん「私 何か眠いんで帰らせてもらうね 明日また学校でね」

A「またね Mちゃん お疲れさま」

Mちゃんは家がオレ達とは反対方向だから ここでお別れした。

A「私達も帰ろうか」

そういってチャリに乗るA だが不思議なのは下はミニスカなのに それを尻に敷かない事 風とか吹いたらめくれちゃうけど………まぁ いいか。

Aが先導して走る 3連休最終日 田舎の道は余計に誰も居ないし 車も来てない Aはミニスカだというのに立ち漕ぎをしはじめた。

たまたま風が吹き ミニスカがめくれると 昨日買った黒いTバックが食い込んだデカ尻が丸見えに。

オレ「A お尻見えてるよ?」

A「だって見せてるんだもん それとも見たくなかったかなぁ?」

オレ「オレは見れてすごい嬉しいけど 誰か来たらどうするの?」

A「その時は座るから大丈夫」

と ミニスカをヒラヒラさせながら デカ尻を露出させながら余裕そうに答える。

オレも一応後ろを確認しながら漕いでたが 特に人も車も来なかった。

途中 家に向かう道にある公園のトイレに立ち寄り 2人で入る。

A「O君 私のお尻見てくれてた?」

オレ「もちろんだよ Tバックのデカ尻がエロすぎてたまらなかったよ」

A「じゃあ……オチンチン勃ってる?」

そう言いながらズボンのベルトを外して ジッパーを下げ チンポを出してきた もうギンギンだ。

A「もう大っきくなってるね 手でしてあげるね」

Aはオレを自分の後ろに立たせて スカートをめくり手コキしてくれた 先っぽがムチムチしたデカ尻に当たって Aの優しい手の動きも気持ちいい。

オレ「あぁ……気持ちイイ……尻肉に当たってる…手も上手だよ」

A「あったかいオチンチン当たって……私も興奮しちゃう……」

段々手の動きが早くなり その度にムニムニと尻肉に当たる感触が気持ちよかった。

オレ「A イッちゃうよ…手でイッちゃう……」

A「大っきいお尻にかけて…精子かけてほしい…」

オレ「あぁっ!イクッ イクイクイクッ!」

また大量の精子をデカ尻にぶちまけた。

オレ「アァ……気持ちよかった…ありがとう」

精子を拭いた後Aが言う。

A「今日 うちの両親 夜まで仕事でいないの 祝日は休みじゃないみたい だから家に来ない? O君としたいから……」

オレ「行ってもいいの?」

A「だって我慢できないんだもん 博物館では居なかったし ホテルは部屋別だったし」

Mちゃんと全く同じ事を言っていて驚いたが 素直に嬉しかったから お邪魔する事にした。

Aの家に着き 部屋に上がる 久しぶりに入ったAの部屋は参考書やら勉強道具が増えていた。

A「いきなりなんだけど……もう……したい……」

特に話をする事もなく もう そういう雰囲気だったから ここは家だから しかも誰もいないから遠慮はいらなかった 声をひそめる必要がなかった。

オレはAに脚を開いて立ってもらう。

そこでデカ尻の下にしゃがみ 顔を埋める。

オレ「オレも我慢できなかった! Aのデカ尻を味わいたかったよ!すごい気持ちイイ!Tバック履いたスケベなお尻がたまらないよ!」

A「あぁん! 激しい! そんなに息荒くしてくれて嬉しい! 私のお尻で喜んでくれて嬉しい!」

黒いTバックが食い込んだ割れ目の匂いを思いっきり嗅ぎ 両手で揉みしだいた。

オレ「ムッチムチしてて最高だよ! ホントにたまらない! 匂いも最高だよ ずっと嗅いでたい!」

A「あぁっ! 嬉しい♡ もっと嗅いでぇ! もっとお尻味わって!」

オレ「じゃあ……お尻で顔に乗ってくれる?」

A「いいよ じゃあベッドに寝て」

オレはベッドに仰向けになると Aのデカ尻が顔面に迫ってきた。

オレ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

A「気持ちイイ? 大っきいお尻で潰されて気持ちイイの?」

一瞬浮かせたから その間に喋る。

オレ「最高だよ!ムッチムチでエロい匂いがダイレクトに迫ってくるよ!」

A「もっと好きにして!いっぱい好きにしてぇ!」

再度乗ってくれたから 顔面で味わい 匂いを嗅ぎ 更にはベロンベロン舐めた。

A「あんっ!そこ 気持ちイイ! オマ○コ舐められて感じちゃうっ!」

オレ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

A「あっ…あっ……あんっ!……あぁっ!」

オレ「オマ○コ美味しい Tバック越しでも濡れてきて エッチな汁の味がするよ!」

A「私も……オチンチン舐めたくなっちゃったよぉ……このまま舐めたい! 欲しいのぉぉぉ!」

オレはズボンを脱いだ AもスカートとTバックを脱いだ お互い下半身は丸出しになった。

A「また大っきくなってる……あぁ……さっき出したから精子臭い……たまらない匂いがする……」

Aはオレのチンポを思いっきり咥えた オレも迫るデカ尻のオマ○コをベロンベロン舐めた お互い舌使いが荒い。

オレ「あぁ……Aの舌が気持ちイイ! オマ○コもビチョビチョで美味しい!」

A「んっ……んっ……オチンチン…おいひい……オマ○コも…感じちゃうっ! あぁっ! あぁんっ!」

オレ「すっごい溢れてきてるよ!愛液がいっぱい出てくる!」

A「だって……気持ちいいんだもん!いっぱい感じちゃって……イッちゃいそう!」

Aは更にジュボジュボ 音を立てて舐めてくれる オレも射精感が来た。

オレ「オレもイッちゃうよ!フェラでイクッ!」

A「口に出して!私の口の中でイッて! 私もオマ○コ イッちゃうぅぅぅぅ!」

Aの口の中に発射した 同時にAのデカ尻が上下に揺れた お互いイッたようだ。

オレ「はぁ…はぁ…はぁ…気持ちよかった……」

A「私もだよ……気持ちよくて……イッちゃった」

いつの間にか精子を飲んでいたようだ。

A「O君……オチンチンちょうだい……」

Aはデカ尻を突き出した オレが早漏で復活が早いのは知ってる為 ちょうだいと言ったのだろう。

軽く撫で回すとすぐ復活した為 立ちバックになる。

オレ「Aのオマ○コ アツくなってる!気持ちイイよ!」

A「あぁっ!やっとオチンチン入ってきた!ずっと欲しかったの!」

オレ「そんなに我慢出来なかったの? デカ尻ブルンブルン揺らして ドスケベな女だ!」

A「そうなの!私はオチンチンが欲しくて たまらなくなる女なの! もっと突いて!もっと欲しいぃ!」

オレ「たまらないよ!デカ尻見ながら挿れるの最高だよ!」

A「もっと揺らして!もっとスケべな女にしてぇぇぇぇ!」

自分でも何様?って思うような事を言ってるが AはドMだから それでも通じる 一応言っていい事悪い事の区別はつけてるつもりだけども。

A「あんっ!あんっ!あんっ! 激しいぃぃ…激しく突かれて イッちゃう!イッちゃうぅぅぅぅ!」

身体が震えていたが オレはやめなかった 何故ならまだ持っていたから。

A「あぁっ!イッたのに!また突かれて……またイッちゃう! あぅあぁぁぁぁぁぁぁ!」

Aが倒れこんだから一度抜いた。

オレ「大丈夫? ごめんね」

A「ううん 違うの…いっぱい気持ちよくなったから耐えられなくなったの」

オレ「じゃあさ 服脱いでよ オレも脱ぐからさ 裸で触れ合いたいよ」

A「けど……私 恥ずかしいよ……胸も小さいし くびれも無いし……」

Aはそう言ってなかなか上半身を見せてはくれなかった これは毎回のパターンだった。

オレ「何言ってるんだよ オレはAの身体 魅力的だと思ってるよ だから見たいんだよ」

オレだって身体には自信は無い 運動してないから細いし 男らしくはない身体だからだ。

A「そう言ってくれるなら……見てもらいたいな」

Aは着ていたTシャツを脱ぎ オレも脱いだ。

Aは確かに胸は小ぶりで くびれは無い ぽっちゃり気味だけど お腹出てるわけではないし 肉が詰まった少女体型は天使様とはまた違う魅力がある。

オレ「ほらね 恥ずかしがる必要なんかないんだよ オレは見たいんだから見せてほしいんだ」

そう言いながらオッパイを揉む 小ぶりでも密度が高くて気持ちいい。

A「あんっ!オッパイも……感じちゃうっ!」

円を描くように揉んで 時折小さい乳首も摘む。

A「んっ…気持ちイイ……乳首……感じる……」

オレ「気持ちいいでしょ? だから隠さないで」

乳首を舌で転がすように舐めてみる。

A「あんっ! あっ! あっ! あぁっ!……」

オレ「乳首美味しい……オッパイ気持ちイイ……」

A「O君 さっきイッてないよね? 私がイカせたい だから仰向けに寝て」

オレは言われた通りにした Aはオレを跨ぎ チンポを自分のオマ○コに当てがう。

A「初めてだから 上手く出来るか不安だけど ゆっくりやってみるね」

これは確か……騎乗位ってやつか そういえばAともMちゃんとも した事なかったし してほしいとも言った事なかったな。

A「抜けないように気をつけないと……」

Aは確認しながらゆっくりゆっくり上下に動く。

Aの身体を見ながら デカ尻がメリメリ来るこの感覚は味わった事がない気持ち良さだった。

オレ「すごい……気持ちイイ……Aの身体見ながらチンポ挿れてるのが 気持ちイイよ……」

A「私も……今までと違うよ……これも気持ちいい オチンチン奥まで……入るよぉぉぉ」

ほんの少しだけ動きが早くなってきたが オレがイキそうになってしまっていた。

オレ「A イッちゃうよ だから………」

A「今日までは大丈夫だから だから中に出してぇ」

Aが降りなかったから そのまま中出しした 夢を見てから 無闇に中出しはしたくなかったのだが 主導権はAにあったから 信じる事にした。

チンポを抜いて お互い拭く その後 裸で抱き合って横になった。

オレ「気持ちよかったよ ありがとうね」

A「私こそ いっぱい気持ちよくなったよ♡」

オレ「そういえばさ 博物館で破れたパンツ 捨てたの?」

A「それがね……まだ持ってるの O君なら興味しめすだろうってね」

オレ「よく分かってるね(笑)」

Aはバッグから袋を取り出し 例の穴が開いたピンク色の綿パンを履いてくれた。

デカ尻の割れ目の当たりがぱっくり裂けてて丸見えになっている その姿にムラムラして…顔を埋めた。

「すごいよ!パンツの感触と尻肉の感触が混ざり合って気持ちよすぎる!」

「興奮しちゃう! こんな恥ずかしい格好見られて 気持ちよくなっちゃう!」

そのまま穴が空いた所からチンポを挿れて また立ちバックで突きまくり また中出しした。

再度横になり裸で触れ合って……3回戦目……終わった頃には夕方になっていた。

オレ「いっぱい興奮して いっぱい気持ちよくしてくれてありがとうね」

A「私もだよ やっぱりパンツ捨てなくて正解(笑)絶対言うと思ったもん」

オレ「さすがだね」

少し時間が経った頃 オレは帰り支度をした。

A「O君 この後帰るの?」

オレ「いや お土産届けに行くよ 今日中には渡さないと危ないからね」

A「そっか 気をつけてね」

オレ「ありがとう じゃあ 明日学校でね」

Aの家を出た後 祖父母の家にお土産を届けに行ったら ついでに夕飯を食わせてくれた。

旅行はどうだった?と聞かれたので答える。

「色んな事があったけど 最高の思い出が沢山出来た旅行だった」

そう 詳しくはもちろん言わないが 美術品よりも綺麗で素敵な女性達 博物館の展示の奇跡よりも奇跡的な出来事 さまざまな出会いと出来事は 決して忘れる事は無いだろう。

もうすぐ受験の追い込みだが この旅行の思い出があれば乗り切れるだろうと思った。

怒涛の2泊3日は終わりを告げた。

続く。

この話の続き
-終わり-
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