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同級生地味子のデカ尻に欲情 番外編〜例の痴漢師と再会したA〜

2019-06-11 17:49:59

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本文(1/1)

名無しさん(30代)からの投稿

過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

今回はAから聞いた話を投稿します。

2年の間はAとはいつも通りの日々で 特筆すべき事はなかった。

2年の秋頃だったか Aから言われた事。

「前に痴漢してきた人に また痴漢された」

それは1年の時に2人で学区外にあるデパートに行く時に乗った満員電車で Aに痴漢していたら 別の男が痴漢してきて 2人でお尻にぶちまけた事があった。

その際 痴漢師は また会ったら触らせてと言ってきたそうだが 何故また会ったのか。

「その話 詳しく教えて」

一体何があったのか 興味があったから。

Aが言うには 土曜日に家族でお爺さんの家に泊りがけで行くはずだったが 家の都合で Aだけが先に行かなければならなくなり 電車に乗ったんだとか。

その時の服装は 上はロンT 下はスカート。

スカートは前にも履いたフレアのミニスカ。

内心ドキドキしていたらしい。

「前に痴漢された電車に あの時のスカートで乗るなんて…またあの人居るのかな…」

時間はズレていたが出発する駅と降りる駅は同じだから 可能性は無くは無い。

2年になったら ある程度身体は成長。

胸は小ぶりのままらしいが お尻は更に大きくなってて ジャージのサイズを上げても ピチピチしていた。

「君の大きなお尻最高だよって言われたんだっけ あの時よりも大きくなったから…でも…多分大丈夫だよね」

気にしないようにして電車に乗ったとか。

乗る駅も降りる駅も大きい為 その日も混雑してて満員状態。

押しに押されて反対側のドア付近まで押し込まれたとか。

周りを見渡すが それらしき人は見えなかったらしく 気にする事はなくなったと。

出発して少しした頃 お尻に何かが当たる感触に気付いたが「あの人は居ないから違うな」

そう思って放っておいたら 今度は太ももを指でツンツンされてるような感触がしたと。

さすがにおかしいと思ったが 混んでて振り向けないから確認が出来ず そのまま過ごしていると 今度はお尻を撫でられる感触が。

「これって…手…かな…荷物とかかと思ったけど……触られてる…のかな」

スカート越しにお尻全体を撫でられる。

掌で弧を描くように ゆっくりした動き。

「間違いない…痴漢されてる……」

Aが確信した時 もう片方の手が太ももを撫でてきた 身体がビクッとなった。

次の駅に着いたが 混雑は変わらない。

触られたままだった。

Aは振り向けないから 誰なのかも 周りは見てないのかも分からなかった。

電車が動いたと同時に 掌はスカートの中に侵入して パンツ越しに触られはじめる。

「どうしよう…また痴漢されるなんて…」

Aは以前痴漢された時 ドキドキして気持ち良かったと言っていたが 今日は自分1人。

急に不安になってうつむいた時。

「また会えたね 巨尻のお嬢ちゃん」

耳打ちされた時 確信した。

姿は見えないが 聞いた声 あの時の痴漢だ。

「今日はO君も居ないし…学区外に出てるから 騒ぎは起こしたくないし…怖いけど 我慢しよう」

Aはそのまま耐え続ける事にした。

震える中 痴漢師はパンツを食い込ませて 両手で生尻を撫でてきた。

痴漢師「1年ぶりかな? いつもこの駅使うんだけど 君の事はすぐ分かったよ こんな大きいお尻の子供は滅多にいないからね」

痴漢師はお尻を撫で回し 下から持ち上げ 手を離し プルンッとさせたりしていた。

痴漢師「前より大きくなったね 覚えてるよ 君はインパクト強かったからね」

Aはただ黙っているしかなかった。

その内 お尻に硬い物を押し付けられる。

痴漢師が服越しに勃起チンポを当ててきた。

服が薄いのか 温かい感触がしたとか。

痴漢師「こうやって味わう為に 薄い素材のスーツなんだよ」

両側の尻肉に先っぽを上下させたり 太ももの間に当ててきたり 時々 穴に近い場所にヒットしてビクンッとなる。

痴漢師はそれを見逃さず 穴の辺りを先っぽでツンツンとしたり 押し付けたりしてきて。

A「ンッ……ンッ……」

痴漢師「ここが良いのかな? ここが良いなんて もしかしてオンナになったのかな」

A「コクッ(頷き)」

痴漢師「あの時の少年(オレの事)かな」

A「コクッ(頷き)」

痴漢師「へぇ この大きなお尻はオンナになったのか じゃあ……大丈夫かな」

そう言うと痴漢師はAのパンツを下ろした と同時に穴に指で触れてきた。

Aはいきなりの事態に固まるだけだった。

痴漢師「もう濡れてるね 君はエロいな」

少し間が空いたと思ったら 何かが穴に入ってきた 「これって……まさか………」

痴漢師「やっぱりキツイね 大人のはすぐには入らないな ゆっくりとね……」

A「これって……オチンチン⁉︎…大っきいのが……入って……きて…る……」

感触的に痴漢師はジッパーからチンポだけを出して挿れてきたという。

ゆっくりジワジワと大人のチンポがAの中に入ってきた。

痴漢師「何とか動かせるね 子供に挿れるのは初めてなんだけどね」

Aは振り向けないまま 恐怖のまま ただ痴漢師のチンポを受け入れるしかなかった。

痴漢師「キツいオマ○コもいいなぁ 君の中は気持ちイイなぁ 女子◯生に挿れた時よりも キツくて 気持ちイイよ」

A「イヤァ……やめて……くだ…さい……」

痴漢師「君は前に痴漢されて喜んでたよね?ホントは君も気持ちイイんでしょ?」

A「そっ……それは……」

痴漢師「彼氏のチンポとどっちがイイ?」

A「かっ……彼氏じゃ……ない……」

痴漢師「彼氏じゃなかったのか じゃあ遠慮はいらないよね」

そう言うと少し早めに動いてきた。

A「ンッ……ンッ……ンッ……ンッ……」

痴漢師「君も感じてきてるんだね 大人のチンポ 気持ちイイでしょ?」

A「ンッ……ンッ……気持ち……イイ……」

しばらく腰を前後させて 挿れられてると 車内アナウンスが終点の駅に着くとの事。

それを聞いた痴漢師はチンポを抜いて ジッパーを閉めたらしい。

Aもすぐにパンツを履いた。

痴漢師「降りたら 続きしようよ すぐ終わるからさ」

それを聞いたAは頷いたという。

本当は拒否する事も出来たのに 中途半端なままなのがイヤだったそうで。

駅に着いて全員が降りた。

誰も2人を見てもいないし 噂もしなかった。

痴漢師「人が来ないトイレがあるんだ そこに行こう」

そう言って自然な感じで2人は歩いた。

トイレに着くまでの間 痴漢師は話したとか。

「高校の時から痴漢していたよ 最初は女子◯生で その内 熟女までいったね ただ触ってたんだけど 相手をイカせたり 挿入もするようになったよ 今までバレた事はないんだ」

「大人になったら お尻が大きい人を狙うようになったね 女子◯生は恐怖で声が出せない 熟女は欲求不満なのか すんなり受け入れてくれたりね」

「だから君の事は忘れられなかったよ 1年経って会えるとは思わなかったな おまけにオンナになっていたなんて これは運命だね」

大きな駅だから トイレも多くある。

自然と目立たないトイレも出てくるらしく 広めのトイレに連れられたらしい。

「今日みたいな時はここで続きをするんだ」

A曰く 本当に周りに誰もいなかったらしい。

中に入ってカギを閉めると 痴漢師はAに壁に手をつかせ お尻を突き出させる。

「残念ながら今日は時間があまりないんだ だから手短に済ませるよ」

そう言うと スカートとパンツを下ろして お尻に頬ずりしながら 指を挿れてきた。

痴漢師「さすがは若いね 肌がピチピチしてるよ 女子◯生が年いってる風に見えちゃうな」

A「アッ…アッ……気持ち……イイ…です」

痴漢師「君は素直だね ドMかな 痴漢されて喜んで 付いてきて感じるなんてね」

A「アッ…アッ…アッ…アッ…イイッ!」

痴漢師「大人の技はどうだい? 長年の経験の技はどう?」

A「きっ……気持ち……イイ…ですっ…もっと…もっと…続けて…下さいっ!」

痴漢師「もっと欲しいの? あの少年にも同じ事言ってるのかい?」

A「そう…です……私は……触られて……感じちゃう……イヤラシイ女ですっ!」

痴漢師「じゃあ…すぐ気持ちよくしてあげようね」

そう言うと高速でかき回してきたという。

A「アァッ!気持ちイイ!激しいのっ…気持ちイイですっ!」

痴漢師「すごい音がしてるよ 大洪水だよ」

A「もっとっ!もっと言って下さいっ!」

痴漢師「痴漢されて オマ○コ かき回されて感じて 子供のくせに イヤラシイ女だね」

A「アァッ!イッちゃうっ!イッちゃう!」

一瞬 意識が飛んだという。

気付けば 倒れ込んでいたらしい。

痴漢師「さて…さっきの続きをしようか」

Aを立たせて 痴漢師はズボンとパンツを脱いで下半身は露出状態。

当たり前だが オレのよりデカイという。

痴漢師「ホントは舐めてもらいたいんだけどね 時間が無いから そのまま挿れちゃうよ」

穴に当てがうと スッと入ったという。

痴漢師「さっきはズボンが邪魔だったし 車内だから あまり動けなかったからね けど君はエロい女だから いきなり動いてもいいよね」

痴漢師は車内より激しく動いた。

A「アッ!アッ!アァァッ! 気持ちイイ!」

痴漢師「おぉ 子供のキツイ オマ○コ 最高だ!締め付けがたまらない!」

オレが動くより加減してるんだろうなとは思ったらしいが それでも気持ち良かったと。

A「アァッ!アンッ!アンッ!アンッ! オチンチン 気持ちイイっ!」

痴漢師「大人のチンポはどうだい? 気持ちイイだろう?」

A「大人のオチンチン!気持ちイイッ!イッちゃう!オチンチンでイッちゃうっ!」

痴漢師「気持ちイイのか!大人は気持ちイイだろう! 子供のオマ○コも気持ちイイよ!子供のオマ○コでイクよっ!」

A「アァァァァァァァッ!!!」

Aは大人のチンポを受け入れ イッた。

痴漢師もAのオマ○コでイッた。

今度は倒れなかったAのお尻に大量の精子をぶちまけた。

A「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

痴漢師「フゥーッ 気持ち良かった。さてと…あれ? 残念だ フィルム切れてるな」

Aが振り向くと痴漢師はインスタントカメラを持っていた。

痴漢師「これかい? いつもこうして痴漢した相手にぶっかけた後 写真を撮ってるのさ 思い出を残したくてね」

Aは一瞬で青ざめたという。

当然だ 写真なんて撮られたら 何もかも終わりだからだ。

痴漢師「安心しなよ フィルム切れだから 君は撮れない 昨日とか一昨日とか 撮りまくったからかな」

Aはホッとした 同時に だから捕まらないのかとも理解したそうだ。

痴漢師「今日は楽しかったよ これからは中◯生もアリだな じゃあ また会えたら 気持ちイイ事しようね」

そう言って去っていく痴漢師。

Aはすぐさま精子を拭き 服を着てトイレを出て行ったという。

その後はおじいちゃんの家に行き 普通に過ごし 次の日 親の運転する車で帰ってきた。

A「…と いう事があったの……」

オレ「………………」

A「確かに気持ちよかったんだけどね……その後ずっと O君の事考えてた……やっぱりO君の方が…って」

オレ「オレだって……似たようなもんだと思うけどね」

A「そうなんだけど…自分が終わったらすぐいなくなったから その辺かな うまく言えないけど」

オレは複雑な気分だった 他の男で気持ちよくなった事が気に入らないと思いはしたが オレにはそんな資格は無いと Aのデカ尻に欲情して いきなり触って 勃起させて それを触らせて 射精して…。

そこから始まった関係だから 何とも言えず。

A「あれ? O君 オチンチン 大きくなってるよ?」

言われて気付いた 何で複雑な気分なのに勃起してしまったのか…。

A「何かモヤモヤしてるね? 当たり前か じゃあ スッキリした方がいいよ」

そう言ってAはジャージとパンツを脱いだ。

A「今日は長話したら 時間なくなったから お尻にかけてスッキリしてね」

情けない事に モヤモヤした中でオレはオナニーして デカ尻にぶちまけた。

こんな時でも出るものは出るのな……と思った 欲には勝てなかった。

その日以降はいつも通りの日々を過ごし オレ達は3年に進級した。

美術部の3年はオレとAだけ Aが部長になって後は2年が4人 そして新入部員で4人来た。

その内の1人に目が奪われる。

新入部員とはいえ そのコは2年だった。

進級と同時に転校してきて 前の学校でも美術部にいたという。

「はじめまして 2年○組のMです」

この中学の美術部はハッキリ言えば 行き場が無い地味なオタクの集まりだ。

そこに居るには違和感しかないほどの 圧倒的な美少女 Mちゃん。

目を奪われるオレを見て 小さくニヤッとする彼女との出会いが オレの中学3年の生活を一変させる事になるのだった。

次回からは このMちゃんとの思い出を番外編として投稿します。

訪れた変化の1つが Mちゃんです。

前回 他の男との関係を〜という書き方が紛らわしかったと反省しています。

次回からタイトルも変わりますが 枠はそのままで Aとの思い出もまだ終わりません。

まだ続きますが よろしくお願いします。

-終わり-

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