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タイトル(約 6 分で読了)

同級生地味子のデカ尻に欲情2〜白パンツとぶっかけ編〜

2019-05-24 16:08:58

この話のシリーズ一覧

1:同級生地味子のデカ尻に欲情〜お触り編〜
2:同級生地味子のデカ尻に欲情2〜白パンツとぶっかけ編〜(今見てる話
3:同級生地味子のデカ尻に欲情〜Aをイカせたい編〜4:同級生地味子のデカ尻に欲情4〜痴漢プレイ中に痴漢師乱入編〜5:同級生地味子のデカ尻に欲情5〜店内でスカートめくり痴漢編〜6:同級生地味子のデカ尻に欲情6〜野外顔騎と相互オナニー変〜7:同級生地味子のデカ尻に欲情7〜童貞と処女の卒業式編〜8:同級生地味子のデカ尻に欲情8〜図書館ではお静かにSEX編〜9:同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜10:同級生地味子のデカ尻に欲情 番外編〜例の痴漢師と再会したA〜11:美尻天使は淫語小悪魔〜M属性の目覚め編〜12:美尻天使は淫語小悪魔2〜距離を置きたいAと飛距離を見たい天使様編〜13:美尻天使は淫語小悪魔3〜美巨乳と美尻と手錠編〜14:同級生地味子のデカ尻に欲情10〜夏休み 破った約束編〜15:美尻天使は淫語小悪魔4〜天使様のヒミツの告白編〜16:美尻天使は淫語小悪魔5〜2人の2つの初体験編〜17:同級生地味子のデカ尻に欲情11〜2次元自慰とストレスの秘密編〜18:美尻天使は淫語小悪魔6〜天使様はカラダで癒す編〜19:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜20:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業1〜ギリシャ神話で下半身翻弄 前編〜21:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業2〜ギリシャ神話で下半身翻弄 後編〜22:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜23:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業4〜たわわなマーメイド編〜24:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜25:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業5〜みだらな乙女たちは我慢ができない 前編〜26:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業6〜みだらな乙女たちは我慢ができない 後編〜27:デカ尻地味子と美尻天使7〜3人でえすいばつ〜28:デカ尻地味子と美尻天使8〜思い出語り 勃起と絶頂が止まらない編〜29:デカ尻地味子と美尻天使9〜性のアオハルを卒業編〜30:デカ尻地味子と美尻天使 エピローグ〜お尻は素晴らしい〜31:堀未央奈似のカノジョは美尻天使〜思い出の場所で痴漢〜32:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり デカ尻露出プレイ〜33:娘はプリ尻アイドル〜娘をオンナとして抱いた日〜34:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり上げ放置デカ尻丸出しで店内歩かせた 後 青姦 ハメ撮り〜35:美尻天使の母は豊満エロボディー〜性に対する感覚が異常な一家だが 母の温もりを教えてくれた〜36:妻は美尻天使〜出張中に出会った 黒スト巨尻ホステスと火遊び〜37:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた デート編38:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた ラブホ編39:妻 美尻天使の母は豊満エロボディー〜たった1人の母さん〜40:デカ尻地味子は公式セフレ〜夏休み 愛と感謝を込めて〜41:デカ尻地味子は公式セフレ〜普通のデートのはすが…結局はこうなってしまう〜42:娘はプリ尻アイドル〜他の女性のパンチラやお尻を見たら嫉妬された〜43:妻 美尻天使に娘とのカンケイがバレた。44:妻 美尻天使が旅先で愛犬に舐められて喘ぐ姿に大興奮45:娘 プリ尻アイドルは旅先で絶望に襲われ、希望が見えた

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名無しさん(30代)の投稿

前回の投稿に評価 コメント

ありがとうございます。 前回の続き

相変わらずAのお尻を隙あらば見て 触って

Aも段々慣れてきて オレのも触ったりしてて

ただお互い学校のジャージの上からで。

ホントはオレも脱いだり Aも脱がしたりして

お互い触りたいところだが 前回のような

誰もいなくなるチャンスは訪れず

美術部とはいえ 所詮は1年だから オレとAが

雑用を多くやるので 2人きりにはなるけども

いつ誰が来るかという状況では難しかった。

このままじゃただチャンスを待つだ

オレは欲求不満だし Aだって 今はいいけど

いつ急に嫌になるかもしれないから

何とかしなければと思っていた。

ある日の部活中 急に頭がボーッとして

具合が悪くなり 身体もフラフラしはじめて

先輩が保健室へ行く事を勧めたが 先生曰く

その日は保健室の先生がおらず使えないとの事

部室は学校の3階だが 保険室は1階

そこまで歩く元気がなかったから どのみち

無理だったので 準備室で休ませて下さいと頼み

1人準備室の机に突っ伏して寝始めた。

しばらくした頃 誰かに身体をゆすられて

起きたらAが立っていた。

A「具合大丈夫? 寝たら少しは良くなったかな?」

オレ「あぁ…寝ちゃってたのか…部活はもう終わった?」

その時Aがクスクス笑いながら何かを見せた。

A「これ分かる? 美術室のカギだよ 寝ちゃってたから私が起こしますって言って また預かったの もう先生も先輩達も帰ったよ。」

そう言うとAはオレにお尻を突き出してきて

A「誰もいないから…チャンスだよ」

オレ「あぁ…ありがとう…」

突き出しているAのお尻を触っていると

段々意識がハッキリしてきたので

ウエストのゴム部分に手をかけて

オレ「いきなりだけど…脱がしていい? Aのパンツとお尻を見たい」

A「恥ずかしいけど…いいよ…私も見てもらいたい…私の この大っきいお尻を…大好きって言ってくれたから…O君に見てほしい…」

ゆっくり慎重に脱がしていると そこには

白い綿パンツが見えてきた。半分位いった

所で Aが言う。

A「ゆっくりだと その辺で引っかかるから 後は勢いよく脱がせて」

これはデカ尻故の悩みなんだろうか しかし

ゴムなのに引っかかるとは…流石だな。

Aの言う通り 勢いよく脱がせると

まさに ブリンッ!という感じで尻肉が揺れる。

目の前にあるのは 真っ白な綿パンツ 柄は無し。

左右には行き場を失い ハミ出している尻たぶ。

エロ過ぎる光景に言葉を失う。

A「やっぱり…ガッカリした?…パンツも普通だし…脱ぐ時に引っかかるし…」

オレ「違うよ…見惚れてたんだよ…あまりにも凄すぎて…あまりにもエロ過ぎて…」

そう言って まずは指先でハミ出した尻肉を

何度もつついてみた 時にはグッと押してみた。

とんでもない弾力で 指が弾かれる勢いだ

感触もプニッとしていた。

オレ「すごい……ジャージの上からよりも 生の感触ってすごい…」

元々語彙力はないが 更になくなってしまった。

A「恥ずかしい……ずっと見られてると…恥ずかしいけど…嬉しい…」

いつもと違って横並びでは無く Aは立ち オレは

しゃがんでいる 目の前に広がるAのデカ尻

Aには何も言わずに オレは両手で軽く揉んだ。

温かい綿パンの感触 薬指 小指に伝わる

生の尻肉のムチムチした感触。

オレ「たまらないよ…この感触…夢見てたんだよ…とにかく…Aのお尻を触りたかった…ジャージの上からだけじゃなくて…こうやって触りたかった…」

A「私も…初めてO君に触られたあの日から…もっと…もっと触ってって…思ってたよ…」

お互い息が荒くなっていく。

オレ「ハァ…ハァ…たまらない…オレは今…やっと…Aの大っきいお尻を…揉んでいるんだ…」

A「パンツの上からだけじゃ…イヤ…もっと…もっと…揉んでっ…」

そう言うとAは自分からパンツを食い込ませ

Tバック状態にしてくれた。

割れ目が見えないのは残念だが そんな事は

どうでもよくなる程の破壊力。

若さ故の白く透き通るようなピチピチの肌

初めて目の前で見た女子の素肌 シミ等は無く

キレイなお尻。

オレ「Aのお尻って…すごくキレイだ…それに…弾力が…すごく伝わるよ…すっごく…ムッチムチだよ…」

A「ありがとう…嬉しいよ…もっと…もっと…揉んでっ!」

しばらく揉んだ後 Aに上半身を机に

突っ伏してもらった。

オレ「Aの大っきいお尻突き出して…足も広げて…もっと良く見せて」

Aはいわゆる立ちバックの状態になった。

オレはAのパンツのクロッチ部分に近い

尻肉に鼻を当てて思いっきり嗅ぎはじめた。

オレ「すごい いい匂い…Aのお尻の匂い…たまらないよ…ずっと嗅いでいたいよっ!」

A「恥ずかしいよぉ…絶対臭いからっ…1日履いててムレてるから…」

オレ「じゃあやめる?」

A「イヤっ…やめてほしくないっ…恥ずかしいけど…もっと嗅いでっ!もっと…私の大っきいお尻の匂い嗅いでっ!」

オレはそのまま嗅ぎ続けた。食い込んだ

パンツの部分はあえて避けて 生のお尻の匂いを

何度も味わった。

A「O君のオチンチンはどうなってるの? ずっと私のお尻揉んだり匂い嗅いだりしてたから…もう大きくなってるんじゃない?」

オレ「あぁ…もうすごい事になってるよ」

A「私にも見せてよ…O君のオチンチン…生で見せて…私のお尻で大きくなったのを見せて」

オレは立ち上がったら テントが張っている。

A「すごい…はじめて見た時よりも 大きくなってる気がする……」

オレ「そうだよ…オレもここまでなるのは初めてだよ…Aのパンツを…生のお尻を見たからだよ…」

そう言うとAがオレのズボンを脱がしにかかる。

パンツも突き破りそうな状態のチンポ

その先にAが顔を近づけた…と思ったら

いきなりパンツも脱がしてきたのだ

解放されたチンポが上下に揺れた。

A「すごい…これが大きくなったオチンチン…」

Aはそう言いながら鼻先を近づけて

匂いを嗅ぎ出した。

オレ「ダメだって…普段は皮被ってて…何かカスがあって…絶対臭いんだから!」

A「確かに臭いよ…けど…それがO君のオチンチンでしょ…私は 私のお尻で興奮してくれたO君のオチンチンが見たいし…匂いを嗅ぎたいの」

とてつもなく恥ずかしかった けど萎える事は

無くビンビンのままだったから助かった。

A「前に約束したよね? 今度はズボンのシミじゃない精子を見たいって…」

するとAはオレを自分の横に立たせて

お尻を突き出した。

A「私の大っきいお尻にO君の精子出して いつもしてるみたいにオナニーして ここからなら見えるよ O君の精子出る所見えるよ」

オレ「いいの? お尻にかけても」

A「もちろんだよ 私の大っきいお尻を…O君の精子で汚して…」

オレはすぐさまこすり始めた。当然だが

散々お尻を好き放題して 目の前のお尻に

かけてもいいなんて状況だから すぐに

射精感が来た。

オレ「Aの大っきいお尻に出すよっ!」

飛んだら大変だと思い お尻に先っぽを

押し付けるようにして

Aのお尻に大量の精子をぶっかけた。

A「あぁ…あっつい…O君の精子…あついし…すごいいっぱい…」

そう言うとAは指で精子をすくうような動きで

取って

A「あぁ…O君の…生の精子…私の大っきいお尻で興奮して出した精子…」

そう言うと匂いを嗅ぎはじめた。

A「ズボンのシミじゃない…生の精子って…すごく臭い…臭いけど…たまらない…」

お互い少しボーッとした後

Aのお尻を拭いたり ズボンを履いたりして

帰る準備をした。

オレ「ありがとう A 最高だったよ Aがカギを預かったりしてくれたから…やっと出来たよ」

A「だって…私もしたかったんだよ…だからO君が具合悪くなって休んだ時…申し訳ないけど…やっとチャンスが来た!って思ったんだよ。」

オレ「はじめてAのお尻を触った時…オレもAが残るって言った時は Aがチャンスを作ってくれたって思ったよ。」

A「そうなの? あの日はただ驚いただけだから…まさか触られるなんてって でも今はいっぱい触ってほしいよ」

オレ「ありがとう」

そう言って美術室の戸締りをした。辺りに

誰もいないのを確認した後 駐輪場までの道を

お尻を触りながら歩いた。

駐輪場に着いた時 Aがカギを地面に落とし

それを拾う為にお尻を突き出したので

すぐさま匂いを嗅いだ。

A「ちょっと〜 さっきしたばかりでしょ?」

オレ「だって Aが突き出したんだから 嗅ぎたくなったんだよ」

するとAは駐輪場の向かい側にある

屋上へと続く非常階段を指差して

A「あそこなら見えないよ」とオレの手を取り

連れて行った オレを後ろに立たせてAは

ジャージを脱ぎ パンツを食い込ませた。

A「また匂い嗅いで 私のお尻にかけて」

さっきしたばかりだが お尻を触りながら

帰っている時から また復活していた為

一瞬匂いを嗅ぎ すぐさまこすった すぐに

「A イクよっ」と言って 2発目をぶっかけた。

Aはポケットティッシュを取り出して拭く。

するとそれをカバンにしまったのだ。

A「O君の精子で 今日はしちゃおうかな」

笑っていた。匂いフェチになったようだ。

その日はもう暗くなっていた為 自転車で

帰る時は 前を走るAのお尻を見ながら帰って

いたのだが 危ない為それは断念。

その代わりに時々自転車を降りて

チェーンやライトの調子を見るような素振りで

Aが突き出してきたお尻を揉んだり 匂いを

嗅いだりして Aの家に着いて別れる時も

一瞬お尻をタッチして Aは帰っていった。

とにかく触ったり揉んだり匂いを嗅いだり

Aがイヤになる前に 少しでも多く 触って

味わいたいと思っていた。

オレはも家に着き 部屋に帰って その日のプレイ

帰るまでの間の出来事をネタに抜きまくった。

もちろんまだ満足はしていない パンツを

履いたままだし もっとしたい事もあるし…

Aがそうしてくれたように チャンスの

きっかけを自分でも作ろうと心に決めた。

続きの思い出話はまた後日。

-終わり-

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