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同級生地味子のデカ尻に欲情4〜痴漢プレイ中に痴漢師乱入編〜

2019-05-27 14:11:14

この話のシリーズ一覧

1:同級生地味子のデカ尻に欲情〜お触り編〜2:同級生地味子のデカ尻に欲情2〜白パンツとぶっかけ編〜3:同級生地味子のデカ尻に欲情〜Aをイカせたい編〜
4:同級生地味子のデカ尻に欲情4〜痴漢プレイ中に痴漢師乱入編〜(今見てる話
5:同級生地味子のデカ尻に欲情5〜店内でスカートめくり痴漢編〜6:同級生地味子のデカ尻に欲情6〜野外顔騎と相互オナニー変〜7:同級生地味子のデカ尻に欲情7〜童貞と処女の卒業式編〜8:同級生地味子のデカ尻に欲情8〜図書館ではお静かにSEX編〜9:同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜10:同級生地味子のデカ尻に欲情 番外編〜例の痴漢師と再会したA〜11:美尻天使は淫語小悪魔〜M属性の目覚め編〜12:美尻天使は淫語小悪魔2〜距離を置きたいAと飛距離を見たい天使様編〜13:美尻天使は淫語小悪魔3〜美巨乳と美尻と手錠編〜14:同級生地味子のデカ尻に欲情10〜夏休み 破った約束編〜15:美尻天使は淫語小悪魔4〜天使様のヒミツの告白編〜16:美尻天使は淫語小悪魔5〜2人の2つの初体験編〜17:同級生地味子のデカ尻に欲情11〜2次元自慰とストレスの秘密編〜18:美尻天使は淫語小悪魔6〜天使様はカラダで癒す編〜19:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜20:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業1〜ギリシャ神話で下半身翻弄 前編〜21:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業2〜ギリシャ神話で下半身翻弄 後編〜22:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜23:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業4〜たわわなマーメイド編〜24:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜25:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業5〜みだらな乙女たちは我慢ができない 前編〜26:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業6〜みだらな乙女たちは我慢ができない 後編〜

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本文(1/1)

名無しさん(30代)からの投稿

過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

前回の投稿 タイトルに3を入れるのを忘れていました。

前回の続き。

学校のベランダで初めての手マン。

Aは初めてイッた日から プレイ内容に手マンが加わって 2人は段々と感覚が狂っていった。

もちろん人には見られないように 気をつけてはいるけども 数ヶ月前 初めてお尻を触った時からは考えられない日々が続いた。

あれは 運動部が夏の大会の地区大会を控えていた時期 オレはテレビで 当時好きだったアニメスタジオの作品展を デパートで開催するというCMを見た。

Aも好きだったはずと思い 誘ってみる事に。

しかし Aは「行きたいけど………」と乗り気ではなかった。理由は分かっている そのデパートは 地元から電車で1時間 その後バスを使わなければいけない 遠い場所にある。

つまりは学区外ってやつで ルール上は保護者同伴で行かないと問題になってしまうのだ。

個人で勝手に行くのはいいけど オレはAと2人で行きたかった、オレの親はその為に車を出すようなタイプじゃないし Aの家も似たようなものだという。

でも こんは田舎で そんなイベントをやる機会なんて滅多に無かった為 何としてでも行きたかったオレはAを必死に説得。

Aも熱意に負けたのか やっぱり作品展が楽しみなのか 一緒に行ってくれる事になった。

約束した日 部活を終え 帰る時 いつものようにお触りしながら歩く。

オレ「そういえば Aの私服見るの初めてだね」

A「こないだ新しいスカートを買ったの それ着てこうかな」

オレ「へぇ どんなの?」

A「フレアのミニスカートだよ」

オレ「ミニスカートか イメージ無かったなぁ」

A「O君のせいだよ(笑) フレアだからめくりやすいし 階段とか気をつけないとパンツ見えちゃうかもしれないけど……」

オレ「誰かが見てるかもって興奮しちゃうって? それはオレじゃなくて Aの内面に元々あったんじゃないの?」

ジャージの上から割れ目をなぞりながら言う。

A「アッ……そっ…そうだけどっ…」

オレ「スカートめくりなんてした事なかったから 色んな意味で楽しみにしてるよ」

その日 また非常階段でプチ露出 ぶっかけをしてから別れた。

約束の土曜日 地元の駅でAと待ち合わせ。

先に着いたが 周りには誰も居ない。

田舎だから 大体は車があるから当然か。

少ししたらAがやってきた。

髪型は相変わらず 後ろでただ結んでいる 服装はブルーのTシャツに白いフレアのミニスカ。

ミニスカとは言ってたが 太もも半分位。

しかしムチムチした太ももがたまらない。

A「ごめん お待たせ」

オレ「全然 待ってないよ」ド定番のやり取りの後 切符を買い ホームに向かう。

暑いから ホームに向かう階段で電車を待つ。

オレ「これが例のスカートか かわいいね しかもヒラヒラしてるし」と 後ろからめくってみる。

A「もう 真っ昼間の駅だよ?」

オレ「誰もいないから大丈夫だよ 両側は壁だし 窓も小さいから」そう言って何度もめくる。

階段だし…スカートだし…電車来るまでは 15分位あるし……そこでAに提案してみた。

オレ「オレ ここに寝てみるからさ オレをまたいで立ってみてよ スカートの真下にオレの顔がくるようにさ」

A「え〜 真下から見られるの? 恥ずかしいんだけど…」

オレ「制服のスカートだと中はジャージだから 真下からパンツ見るのやってみたいんだよ。」

A「しょうがないなぁ…じゃあ…」

そう言ってオレに背を向けて またいで立つ。

A「お尻向けた方がいいでしょ?」

オレ「ありがとう うん…良く見えるよ Aの大っきいお尻が」この時もスカートをめくる。

オレ「もっと近くで見ちゃおうかな」

顔を上げて お尻スレスレまで近づいて クロッチに鼻を当てて匂いを嗅いでみる。

オレ「今日もいい匂いだよ たまらない」

A「じゃあ もっと嗅いでみて」

そう言って 軽くお尻を突き出す オレは割れ目に鼻を当てて匂いを嗅ぐ。

オレ「最高だよ…いつか お尻で顔に乗ってもらいたいな」とリクエストした。

A「今はダメだよ…今度時間ある時にね」

顔面騎乗の約束を取り付けた時 Aが言った。

A「O君 大きくなってるよ?」

オレ「そうなるから目立たないように Gパン履いてきたけど分かっちゃう?」

A「近くで見たら分かるよ これじゃ電車乗れないから…出した方がいいんじゃない? 駅のトイレで」

オレ「じゃあ Aも一緒に来てよ すぐだからさ」

2人でトイレに行く この場合のすぐだからと言うのは オレは早漏だからすぐ済むという意味。

早速トイレに行って 狭い個室の中 Aがスカートをたくし上げ パンツを膝まで下ろし 生尻を向けたので 自分でこすってお尻にぶちまけた。

A「ごめんだけど…今から電車乗るから今日は拭いちゃうね」

オレ「大丈夫 分かってるから」オレはAに発射した精子をペーパーで拭いてトイレに流す。

ホームに着いた頃 電車が来たので乗り込んだ。

誰か居るのか?って位ガラガラだから 余裕で座れるけど Aがドアの側に立ちたいとの事で2人で立つ 運転席とか車掌室が無い車両だった。

これはチャンスかなと思い ドアの窓から景色を眺めるAの真後ろにピッタリ寄り添って お尻を撫でてみた。

A「O君 さっきしたばかりでしょ?」

オレ「痴漢てのをしてみたくてさ」

A「誰も居ないからいいけどさ…他の人が乗ってる時は…恥ずかしいよ…」

オレ「満員電車とかでは良くあるんでしょ? Aも触られちゃうんじゃないかな」

A「私 中◯生だし それに私のお尻を触る人はO君しか居ないと思うけど」

オレ「けど それは自分が思ってるだけで 外には色んな人が居るんだから オレと同じく Aの大っきいお尻がたまらない 触っちゃおう みたいな人も居ると思うけど」

A「そうかなぁ…居るかなぁ」

オレ「もし触られたらどうする?」

A「恥ずかしくて動けなくなると思う 前まではイヤだったと思うけど……今は…興奮しちゃうかも…しれない…」

そんな会話をしながら ガラガラの電車での痴漢プレイは乗り換えの駅に着いた事で終了。

電車を乗り換え ここから約40分かけて移動。

ホームに着くと さっきまでとは打って変わって混雑していたし 乗る電車も混雑していた。

何人か降りたが オレらも乗る為 結局満員。

Aとははぐれないようにしながら乗ったが 押し込まれた為 乗ったドアとは反対側のドア付近。

立ち位置はAの斜め後ろにオレが居て オレの後ろには人が乗れないわずかなスペース。

電車は発車した 少しした頃 オレは右手でAのスカートの中に手を入れて 左の尻肉を触る。

Aがこちらをチラ見したから オレは大丈夫だという意味で頷いた。オレは1番後ろに居るし ほ他の客はこちらを見ていないからだ。

左しか触れないのは立ち位置上 右側に手が届かないからだ Aの右斜め後ろの客にバレてしまう恐れがあるからだ。

もちろん オレは全く知らない人に痴漢してるわけじゃないから ごまかしは効くけども 学区外に出てるというリスクがあるから 出来れば何事も無く済ませたい為。

ならば痴漢しなければいいんだけど…欲は抑えられないし いつも学校だから 他の場所でAにセクハラしてるという状況が 興奮を掻き立てる。

少ししたら車内アナウンスが流れ オレが居る側のドアは目的地の駅までは開かないという。

じゃあ大丈夫 こっちのものだと思い Aのスカートをめくってみようとした所 オレの目に飛び込んできたのは…Aの右側のお尻を触る男の手。

横をチラ見すると その手はAの右斜め後ろに居るスーツを着た 真面目そうな男だった。

Aも明らかにオレじゃない男が触っていると分かっていたのか うつむいている。

その男は相当慣れているのか 目線は前を見ながら手だけ動かしている。

すると向こうもオレを見た オレも触っているのを確認すると Aのスカートをめくった。

するとスカートを自分で抑えるように密着してパンツの上からお尻を撫でたり ハミでた尻肉を掌で掴むように持ち上げてから 離して プルンッとお尻が揺れる。

オレも同じようにやってみた すると向こうもタイミングを合わせて同じ動きをする。

Aのハミ出たお尻が同時に持ち上がり 離したら同時にプルンッと揺れる。

オレがその男を見ると ニヤッと笑った。

同志を見つけたと言わんばかりの表情だ。

しばらく2人で触っていると 男はパンツを食い込ませ 生で触り始めた。

オレも食い込ませたからTバック状態だ。

男は オレを見て頷いた。

そう 分かっているなって感じかな。

Aの表情を見てみると 顔はうつむいているが

赤くなっていて 必死で堪えている感じだ。

これは いつも見ている 恥ずかしいが興奮してる顔だった。

地元の電車での会話は完全にフラグ立てだ。

ところが…ここからは予想外だった。

男が手を離したから 何事かと思ったら チャックを開け 自分のチンポを出して Aのお尻に擦り付け始めたのだ。

Aの身体がビクンッとなったのが分かった。

これは手じゃない チンポだ しかも他人の…と感じ取ったんだろう。

いきなりの事で オレは頭がグルグルしてきたが男は構わず擦り付けている。

すると男はオレを見て オレの股間を指差した。

オレ「オレのチンポも同じように擦り付けろって事か?」というジェスチャーをした。

男は頷いた 身体をゆっくり上下させながら 他の客に怪しまれない為だろう。

オレは「オレには無理だ そこまでの勇気は無い」という感じで首を横に振った。

男は「お前もやってみろ 気持ちいいぞ」と言いたそうな表情 そういえばぶっかける時以外でチンポを当てた事なかったなと気付いた。

Aの身体は小さく震えている 男はずっと擦り付けている それを見てたオレも意を決して チャックを開け チンポを出し Aのお尻に当てた。

Aはまたビクンッとした オレも出して当ててると気付いたはず 男はオレを見てニヤッと笑う。

「こうするんだ やってみな」的な動きをする。

オレもゆっくり上下させてみた。

チンポの先や裏筋が Aのムチムチしたお尻に当たっている その感触は何とも言えない 背筋がゾクゾクする快感だった。

男はまたもオレとタイミングを合わせて上下させる。

一応周りを確認するが 誰も気付いていないのかこちらを気にするような客は居ない。

男は「大丈夫 バレてないぞ」と言いたげにオレを見て ずっとチンポを擦り付けている。

オレも同じく合わせて擦り付ける 今までにない感触を味わっていると 男が時計をチラ見した。

向こう側のドアの上を見ると 後10分後にオレらの目的地の駅に着くとの知らせが。

多分男も同じ駅で降りるんだろう。

すると男は食い込んでいたAのパンツを戻し 足を通す部分を手で浮かせ チンポの先を入れた。

Aはまたビクンッとなっている。

男は 今度は腰をゆっくり前後に動かしたり パンツの上から自分の先っぽを指でこすっていた。

オレも同じようにやってみた。

もう時間も無いし ここまできたなら 気持ち良くなりたいからだ。

もう男を見なくても分かる。

ニヤッと笑って この中に発射する気だろう。

少しした頃だろうか オレは地元駅で出したはずだが 射精感が来た。

満員電車の中で 見知らぬ男と一緒に Aのデカ尻を痴漢している。

興奮しないわけがなかった。

「流石に臭いでバレる」

そんな理性はとっくに無くなっている。

オレは無言でAのパンツの中に発射した。

縞パンにジワジワとシミが出来ていく。

男を見ると 少し激しめにこすって 腰を前にグッと動かして発射した。

あちら側にもシミが出来ていく。

オレと男はチンポをしまった。

後は駅に着くまでの間 2人でAのお尻のハミ出た尻肉を触ったりしていた。

男がAの耳元で何かを囁き Aはコクリとした。

駅に着くというアナウンスが流れると 他の客が動き出した為 オレと男は触るのを止め スカートを直した。

ドアが開いて そそくさと降りた後 男がオレに近付いてきて ボソッと言う。

「気持ち良かったろう? 意外とバレないもんなんだよ 少年」そう言って余裕そうに去った。

オレとAもすぐ離れた。

とりあえずバレてはいないようだ 誰も「何か臭くなかった?」的な話はしていなかった。

駅の外に出てバスターミナルへ向かう。

オレ「ごめん…まさかホントに痴漢されるとは思わず…しかもオレも一緒にやっちゃって」

A「……うん……でも やっぱり実際に合うと 興奮しちゃって……私も気持ち良くなってた…」

オレ「そういえば 何か言われてたね」

A「君のお尻 大きくて最高だよ 一緒に居た少年にも痴漢されて 気持ち良かったでしょ?って言われたから うなずいたの。またどこかで会ったら その大きなお尻触らせてねって…」

オレ「なるほどね…オレも 気持ち良かったろう?って言われたよ」

バスターミナルに着いて デパート前に行くバスを待つ。

A「O君の言う通りだったね 私のお尻を喜ぶ人が他にも居たなんて」

オレ「また痴漢されたい?」

A「どうかな……今はまだ分かんない」

オレ「じゃあ…オレがするのは?」

A「O君はいつでも好きにしていいんだよ」

オレ「ありがとう」そう言ってスカートの中に手を入れて さっきやったように尻肉を持ち上げてプルンッとさせる。

その後 バスに乗り込む 席が空いてたから 今度は普通に座って 触らないでいた。

目的地のデパートに着いた。

オレ「楽しみだなぁ」

A「作品展が? それともエッチな事が?」

オレ「もちろん…両方」と言ってスカートをめくる。

A「ちょっ……ここ普通の道だよ? 後ろ確認したの?」

オレ「ごめん 今は確認しなかった だから誰かに大っきいお尻丸見えだったかもね」

A「ちょっと ここ学区外だよ? 何かあってバレたら大変なんだから あんまり…やめてよ」

オレ「でもAは痴漢されて気持ちよくなってたよね? そっちの方が大変だと思うけど」

A「まぁ……それを言われると 何も言えない」

オレ「それにAは見られてるかも…とか興奮しちゃうでしょ?」と言って再度めくって 今度は5秒位 めくったままホールドしてみた。

A「もう……絶対誰か見てるじゃん」

オレ「見てた誰かがさ オレみたいに あの大っきいお尻最高!ってオナニーしたら どう?」

A「それは……ちょっと嬉しいかも……」

目的地のデパートに辿り着き 作品展のスペースへ向かった。 続く。

今回は1日の出来事を前後編に分けます。

続きはデパート内からスタートします。

後編は明日には投稿したいと思っています。

-終わり-

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