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デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業2〜ギリシャ神話で下半身翻弄 後編〜

2019-07-07 06:42:16

この話のシリーズ一覧

1:同級生地味子のデカ尻に欲情〜お触り編〜2:同級生地味子のデカ尻に欲情2〜白パンツとぶっかけ編〜3:同級生地味子のデカ尻に欲情〜Aをイカせたい編〜4:同級生地味子のデカ尻に欲情4〜痴漢プレイ中に痴漢師乱入編〜5:同級生地味子のデカ尻に欲情5〜店内でスカートめくり痴漢編〜6:同級生地味子のデカ尻に欲情6〜野外顔騎と相互オナニー変〜7:同級生地味子のデカ尻に欲情7〜童貞と処女の卒業式編〜8:同級生地味子のデカ尻に欲情8〜図書館ではお静かにSEX編〜9:同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜10:同級生地味子のデカ尻に欲情 番外編〜例の痴漢師と再会したA〜11:美尻天使は淫語小悪魔〜M属性の目覚め編〜12:美尻天使は淫語小悪魔2〜距離を置きたいAと飛距離を見たい天使様編〜13:美尻天使は淫語小悪魔3〜美巨乳と美尻と手錠編〜14:同級生地味子のデカ尻に欲情10〜夏休み 破った約束編〜15:美尻天使は淫語小悪魔4〜天使様のヒミツの告白編〜16:美尻天使は淫語小悪魔5〜2人の2つの初体験編〜17:同級生地味子のデカ尻に欲情11〜2次元自慰とストレスの秘密編〜18:美尻天使は淫語小悪魔6〜天使様はカラダで癒す編〜19:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜20:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業1〜ギリシャ神話で下半身翻弄 前編〜
21:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業2〜ギリシャ神話で下半身翻弄 後編〜(今見てる話
22:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜23:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業4〜たわわなマーメイド編〜24:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜25:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業5〜みだらな乙女たちは我慢ができない 前編〜

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名無しさん(30代)からの投稿

過去の投稿を読んでくださった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

前回の続き。

美術館の混雑に便乗してMちゃんを痴漢したら 別の場所でも痴漢騒ぎがあり バレずに済んだ後 Aと合流し Aと共にトイレに向かう事になった。

MちゃんとSEXしたトイレに到着し 中に入りカギを閉め 早速Aを抱きしめて キスをする。

A「んっ……キスなんて 珍しいね……」

オレ「うん……したくなったから」

普段はAとはあまりキスはしないし 求められもしない ただ この時はしたかった Aはもうすぐ東京へ行ってしまう だから 出来る限りの事をしたかった。

口には出さないが この時は Mちゃんとは混雑の中痴漢するというシチュエーションがあったが Aとは 最初からします みたいな感じで来ていた為 色んな事をしたかった。

抱きしめながら キスしながら デカ尻を揉む。

Mちゃんと同じ素材のパンツだ 普段は綿なのに珍しいなと思い聞いてみる。

オレ「テロテロ素材なんて珍しいね」

A「何か大人っぽいのもいいかなって イヤかな?」

オレ「そんな事ないよ Aのお尻を包むパンツがイヤなわけがない」

A「ありがとう レースとかじゃないから いいよね」

オレはレースとかガーターベルトが苦手で 綿パン最高みたいな事を言ってたのを覚えてたらしい。

A「いくら素材は大人っぽくても 結局面積小さくなっちゃう……」

オレ「それはAの魅力なんだよ Aのお尻は最高なんだよ だから触れるの嬉しいよ」

A「私も嬉しい いっぱい触ってね」

パンツがピッタリ張り付いて 破れそうなデカ尻をひたすら揉んだ 今は目に見えないから どこまでがお尻か分からない位の大きさを味わう。

オレ「あぁ……すごい……ムッチムチだなぁ…」

A「気持ちイイよ……お尻……感じちゃう……」

暗黙のルールとしてAにはMちゃんの話を MちゃんにはAの話をしないようにしている。

オレがやってる事は側から見れば最低な事だが その中で 比べたりしたくないから 今 目の前の相手に集中する事だけを考えている。

それぞれの魅力は違うものだから。

オレ「食い込ませていい?」

A「これはちょっと難しいかも 試したらヤバかったから」

オレ「それはダメだな じゃあ……ちょっとやってみたい事があるんだけど いい?」

A「うん 私はどうしたらいい?」

オレ「スカートを脱いでほしいな」

Aはスカートを脱いで 紺色のパンツ1枚になる。

一方 オレもズボンとパンツを脱ぎ ギンギンになったチンポを出した。

A「すごい……もう復活したの?」

オレ「Aのお尻揉んでたからね じゃあ 少し脚開いてくれる?」

Aは言われた通りに脚を開く。

オレはチンポを自分で持ち パンツの上からオマ○コに当てながら 擦り付けてみた。

A「んっ……んっ……何コレ……不思議な…感じ」

オレ「慣れてないからぎこちないけど どう?」

A「指とは……違う……気持ちっ…イイッ…」

オマ○コから離さないようにするのは結構難しい。

でも オレも チンポに感じる感触は普段とは違う気持ち良さがあった。

A「ハァ…ハァ……オチンチン 擦れて……気持ちイイ……濡れてきちゃうっ」

紺色のパンツにうっすら染みが出来る 濡れてきたのが亀頭でも感じられた。

オレ「Aのオマ○コ すぐ濡れちゃうね」

A「だって……気持ちイイんだもん……」

オレ「さっきより濡れてきてるよ ホントにスケべなオマ○コだね」

A「もっと言って……もっと恥ずかしくしてぇぇ」

パンツの上から擦ってるだけで 何となく音までしてきたから 次に進もうとした。

オレ「パンツ脱がせていい? スケべなオマ○コに直接擦り付けたいよ」

A「直接されたら……もっと濡れちゃうかも……」

オレ「いっぱい濡らしたい いっぱい気持ちよくなってほしいよ」

Aはパンツを脱ぎ 下半身を露出させた オレはチンポをオマ○コに当てると 太ももで挟んでくれたから 前後に動いてみた いわゆる立ち素股だ。

濡れてるから潤滑剤になって意外と動ける。

オレ「Aの太もも気持ちイイね お尻も太もももムッチムチで気持ちイイよ」

A「アッ…アッ…アッ……オマ○コ 擦れて 気持ちイイ!直接オチンチン擦られて……感じちゃう!」

デカ尻を揉みながら 太ももに挟まれて オマ○コも濡れて ピチャピチャと音がして何ともエロい。

A「アァッ……アンッ…アンッ…アンッ……」

オレ「お尻もムニュムニュして ヤラシイね」

A「アンッ…ダメッ…恥ずかしい…気持ちイイ!」

次は後ろからする為体勢を変えてもらう この時 着ていたTシャツをめくり 小ぶりなオッパイを包む紺色のブラを外し 乳首を露出させた。

オレ「オッパイも舐めちゃおうかな」

小さい乳首を舌で転がし 片方の乳首は摘む。

A「アンッ…久しぶりで……感じちゃう!」

Aはデカ尻ばかり責めてしまってオッパイはあまり見ないが この時はそうしたかった。

Aがオレに背を向けたので チンポを太ももに挟み前後に動きながら 両手でオッパイを揉んだ。

オレ「すごいよ お尻がブルンブルンしてるし 当たって気持ちイイよ」

A「恥ずかしい…オッパイもオマ○コも……気持ちよすぎるぅぅぅ!」

オレ「ほら 鏡に映ってるよ スケべな姿が丸見えだ」

A「イヤァァァ……恥ずかしすぎちゃうっ!」

オレ「Aは恥ずかしいのが好きなんでしょ? 犯されてる姿をよく見てみなよ」

A「もう……気持ちイイ! 恥ずかしい姿見て イッちゃう! イッちゃうぅぅぅぅ!」

脚がガクガクしてよろめいたのを支えた。

読んだ雑誌の実践編?では 鏡の前で恥ずかしい姿を見せて言葉責めするのはおススメしないと書いてあったが AはドMだから効果は抜群のようだ。

A「ハァ…ハァ…ハァ…イッちゃった……」

オレ「ここトイレだからさ そこに座りなよ ただ脚を開いててほしいな」

Aを便座に座らせる 脚を開いてほしい で何かを感じたようで ほぼ全開だ。

オレ「パイパンで股開いてるから オマ○コ丸見え」

そう言って人差し指をゆっくり穴に挿れた。

A「アンッ…アンッ…アァッ…アンッ…アッ!」

普段はかき回すが この時は指を出し入れする。

オレ「すごいよ グッチョグチョだよ 指がヌプヌプと音を立ててるよ」

A「お願い……中を……」

オレ「ん? どうしたって?」

A「お願い…指で中を弄って…イカせてぇぇ!」

オレ「Aはそんなにイキたいんだね ホントにスケべな女だ お望み通り オマ○コ 弄っちゃうよ」

人差し指でAの敏感な部分をひたすら弄る。

A「アッ!アッ!アァッ!そっ…そこっ!気持ちイイの!中も…感じちゃうぅぅぅぅ!」

オレ「ここがいいの? ここでイッちゃうの?」

A「そうっ!そこがイイの!そこでイッちゃいたいのぉぉぉぉ!」

便座に座ったまま身体をビクつかせる 中でもイッてくれたようだ。

疲れてるAに申し訳ない気持ちはあるが またやりたい事がある。

オレ「A ゴメンだけど 立ってもらっていい? どこか掴んで お尻を向けてほしい」

Aは壁にある レバー?みたいな物を掴み こちらにデカ尻を向けて 脚を開く もうお見通しみたいだ。

オレは顔を近づけて 頬ずりしたり 所々キスしてみたり 匂いを嗅いだりする。

その後 両手でデカ尻を開き グチョグチョになってるオマ○コを下品な感じでベロベロ舐める。

A「アンッ!アァッ!アァッ!アンッ! もう耐えられない!オマ○コ 感じ過ぎちゃうぅぅぅ!」

オレ「Aのグッチョグチョのオマ○コ 美味しい!」

A「ダメェェェッ!もう!限界ッ!オマ○コ おかしくなっちゃう!イッちゃうぅぅぅ!」

随分早いがイッたようだ 敏感になってる分早いんだろうか 随分早いのはオレも同じだけど。

A「O君がいっぱいエッチな事するから…すぐイッちゃうよ……」

オレ「気持ちよくなってくれて嬉しいよ」

A「今度は私が気持ちよくしてあげるね♡」

Aは鏡に背を向けてオレの前に立ち 上半身を下ろす体勢になってフェラしてくれる。

A「私のお尻 鏡に映ってる?」

オレ「うん バッチリ映ってるよ」

A「良かった お尻見ながら気持ちよくなってほしかったから ちょうど鏡があって良かった」

Aはジュルジュル音を立てて舐めてくれる。

舌使いが格段に上手くなってる 前は色々な経験で鍛えられたんだろうと思ったが 今は考えない。

オレ「あぁ……すっごい気持ちイイよ……」

A「O君のオチンチン好き……美味しい……」

裏筋や出口をチロチロ優しく舐めたり 奥まで激しく咥えてくれたり 色々な刺激で責めてくる。

イクのはもったいないけど……耐えられない。

オレ「A 気持ちよすぎる イッちゃうよ」

A「いいよ 口の中にいっぱい出していいからね」

オレ「あぁっ ダメだ イクッ!」

ドビュッと音を立てて発射した 気持ちいいと量も衰えないな。

オレ「気持ちよすぎて イッちゃったよ」

A「O君の精子ってホント美味しい♡」

オレ「ごめんね いつもいつも………」

A「美味しいからいいの また舐めたら復活かな」

鎮んでいくチンポをお掃除フェラしてくれる 案の定ギンギンに復活した。

A「私のスケべなオマ○コに オチンチン頂戴♡」

壁にあるレバーを掴んでデカ尻を突き出す。

オレはすぐ当てがうと ヌルっと入った。

オレ「あぁ……すぐはいったよ 気持ちイイ!」

A「すごい!ギンギンのオチンチン入ってきたよ すごい気持ちイイ!」

Aの肉付きの良い腰を掴み 突きまくる。

パンパンパンと音が響き デカ尻が揺れる。

オレ「気持ちイイ!お尻もブルンブルンしてるよ!デカ尻たまらない!」

A「いっぱい突いて!奥まで突いて お尻揺らして!興奮してほしいの!」

オレ「ずっと興奮してるよ!トイレ来る前から興奮してるよ!気持ちイイ!」

A「アンッ!アンッ!アァッ!アンッ!アンッ!アァンッ! オマ○コ 気持ちイイ! オチンチンが奥まで当たって 気持ちイイ!」

締まりのいいオマ○コ 揺れるデカ尻 鏡に映るA。

刺激的な材料が多くてたまらないし耐えられない。

オレ「A 気持ちイイ!気持ちよすぎる!オマ○コでイクよっ!」

A「中に出して!O君の精子 欲しいぃぃぃぃ!」

オレ「中でイクよ!Aの中に出すよっ!」

奥まで突けてはなかったろうが 中に出した。

Mちゃんが言った 私達は嘘吐かない を信じて。

オマ○コから抜くと 白い液体も垂れてきた。

すぐさまティッシュで拭き取る。

「ハァ…ハァ…ハァ…気持ちよかった……」

A「そういえば……今日被ってないね パンツ」

Aとする時は濡れたパンツを被って変態仮面スタイルでするのが定番になっている。

オレ「あぁ ごめん すっかり抜けてたよ」

A「今からでも間に合うかな?」

そう言って濡れた紺色のパンツを渡してきた。

自信はなかったが 被ったら 漫画さながら復活。

オレ「エッチな匂いのパンツは凄いな また興奮してきたよ」

A「じゃあ また犯して 変態仮面さん♡」

Aのパンツに染みた匂いに包まれて そのまま挿入 そして また中出し さすがに心配だが 大丈夫だと笑っていた。

再度オマ○コを拭き お互い着替えて 抱きしめた。

オレ「ありがとうね A 気持ちよかったよ」

A「私もだよ いっぱい興奮しちゃった♡」

抱きしめてる間もデカ尻は揉んでいる 少しでも長く味わいたかったから。

その後トイレを出ると 周りは誰もいない。

毎度毎度 よくバレないなと思う その内運を使い果たすんじゃなかろうかと心配はあるけども。

少し歩いた先にMちゃんが居た。

Mちゃん「お帰りなさい……おかしいかな?」

笑いながら言う。

A「ありがとね Mちゃん」

Mちゃん「Aちゃんも気持ちよくなって良かった」

時間を確認すると まだ集合までは早い為 少し見て回る事にした。

ギリシャ神話モチーフの展示スペースに着く。

人混みは落ち着いてきたようだ あちこち見て回るとやっぱり裸の男達の絵が多い。

オレ「そういえばAは さっきこういう絵をジッと見て 色使いやら技法やら言ってたけど 他の感情はなかったの?」

A「他って?」

Mちゃん「あぁ コレが大きいとか何とか?」

A「うん……見てたら……オチンチン欲しくなっちゃった……」

オレ「ホントにエッチだね Aは」

そう言いながらお尻を触る。

Mちゃん「真剣に勉強しつつ……すごいね」

MちゃんもAのお尻を触る。

A「ちょっと……ドキドキしちゃうってば!」

この時は壁に背を向けてるから見られてはいない。

Mちゃん「そういえば説明文には 古代ギリシャで裸は普通みたいだし 今のギリシャも性大国って言われてるみたいですよ」

オレ「そうなんだ 知らなかったな」

Mちゃん「何か私達みたい♡」

A「ホントだね♡」

リアクションに困り 黙ってしまった。

しばらく見て回って そろそろ時間が近づいた為 入り口に向かうと 顧問が居ない。

更に待つと何故か外から入ってきた。

話を聞くとひと通り見た後 その辺を散歩したりしていたらしい 何でもジッとしてられなくて 自由に歩き回りたいらしい よくそれで学校にこもる教師が出来るなと思ってしまった。

その後 車に乗り 宿泊場所の旅館に向かう。

旅館といっても 場末の旅館で 入り口での出迎え等は無いし チェックインの時間も余裕があるし 無理矢理閉じ込もらなくてもよく 自由に外に出ていいとか。

だからこの旅館にしたと笑っていた。

早速部屋に案内されると それなりに広いが 離れは無く 部屋風呂も無い。

それはいいんだが オレは一応男だから 部屋を分けるとかなんとか思ったが それも無かった。

ちなみに顧問は部屋に入って少しした後 旅館から近い飲み屋街に出て行った。

A「後は任せる……だって ホントにいいのかな」

Mちゃん「夕飯もここで食べないみたいですね」

オレ「旅館の人は何も言わないの?」

A「そう思って聞いたら 話は通してあるみたい 何かここの旅館の人と友達なのかな 気さくに話してるのを見たから」

オレ「まぁ……大丈夫だろう オレとしてはありがたいよ 変に気遣いしなくていいから 教師と1日過ごすなんてまっぴらごめんだから」

今の時代は有り得ないが 当時は色々なものが大雑把だったし 場末の古びた旅館だから余計だった。

この大雑把な時代と顧問に感謝している。

AとMちゃんと旅館に泊まるなんて 貴重な日だ。

バレないように楽しませてもらおうと意気込んだ。

続く。

-終わり-

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