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同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜

2019-06-10 13:47:24

この話のシリーズ一覧

1:同級生地味子のデカ尻に欲情〜お触り編〜2:同級生地味子のデカ尻に欲情2〜白パンツとぶっかけ編〜3:同級生地味子のデカ尻に欲情〜Aをイカせたい編〜4:同級生地味子のデカ尻に欲情4〜痴漢プレイ中に痴漢師乱入編〜5:同級生地味子のデカ尻に欲情5〜店内でスカートめくり痴漢編〜6:同級生地味子のデカ尻に欲情6〜野外顔騎と相互オナニー変〜7:同級生地味子のデカ尻に欲情7〜童貞と処女の卒業式編〜8:同級生地味子のデカ尻に欲情8〜図書館ではお静かにSEX編〜
9:同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜(今見てる話
10:同級生地味子のデカ尻に欲情 番外編〜例の痴漢師と再会したA〜11:美尻天使は淫語小悪魔〜M属性の目覚め編〜12:美尻天使は淫語小悪魔2〜距離を置きたいAと飛距離を見たい天使様編〜13:美尻天使は淫語小悪魔3〜美巨乳と美尻と手錠編〜14:同級生地味子のデカ尻に欲情10〜夏休み 破った約束編〜15:美尻天使は淫語小悪魔4〜天使様のヒミツの告白編〜16:美尻天使は淫語小悪魔5〜2人の2つの初体験編〜17:同級生地味子のデカ尻に欲情11〜2次元自慰とストレスの秘密編〜18:美尻天使は淫語小悪魔6〜天使様はカラダで癒す編〜19:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜20:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業1〜ギリシャ神話で下半身翻弄 前編〜21:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業2〜ギリシャ神話で下半身翻弄 後編〜22:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜23:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業4〜たわわなマーメイド編〜24:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜25:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業5〜みだらな乙女たちは我慢ができない 前編〜26:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業6〜みだらな乙女たちは我慢ができない 後編〜27:デカ尻地味子と美尻天使7〜3人でえすいばつ〜28:デカ尻地味子と美尻天使8〜思い出語り 勃起と絶頂が止まらない編〜29:デカ尻地味子と美尻天使9〜性のアオハルを卒業編〜30:デカ尻地味子と美尻天使 エピローグ〜お尻は素晴らしい〜31:堀未央奈似のカノジョは美尻天使〜思い出の場所で痴漢〜32:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり デカ尻露出プレイ〜33:娘はプリ尻アイドル〜娘をオンナとして抱いた日〜34:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり上げ放置デカ尻丸出しで店内歩かせた 後 青姦 ハメ撮り〜35:美尻天使の母は豊満エロボディー〜性に対する感覚が異常な一家だが 母の温もりを教えてくれた〜36:妻は美尻天使〜出張中に出会った 黒スト巨尻ホステスと火遊び〜37:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた デート編38:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた ラブホ編39:妻 美尻天使の母は豊満エロボディー〜たった1人の母さん〜40:デカ尻地味子は公式セフレ〜夏休み 愛と感謝を込めて〜41:デカ尻地味子は公式セフレ〜普通のデートのはすが…結局はこうなってしまう〜

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本文(1/1)

名無しさん(30代)からの投稿

過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

前回の続き。

月日は流れ 秋になった。

合間に体育祭やら文化祭やらあったが オレには何の思い入れも無く Aともクラスが違う為に何も無く月日は過ぎていった。

オレは体調を崩し しばらく学校を休んだ。

前述の通り Aとはクラスが違う為 某有名アニメの様な 溜まったプリントを届けに〜なんてイベントは無く。

具合が悪過ぎてオナニーする気力も無く 強制的に禁欲生活が続いた。

どの位経ったか忘れたが 学校には行けるようになり Aに会うのが楽しみだった。

その日の部活で久しぶりにAに会い 軽く話したりなんかしながら 部活が終わり いつも通り片付けていたら ずいぶん久しぶりにAが鍵を預かり 戸締りする事になった。

その日はまだ触っていない。

Aがオレの体調をやたら心配していたから 仕方なく我慢していたのだ。

高い所に道具を置こうとしてるAの後ろ姿。

久しぶりに見た ジャージが裂けるんじゃないかと思わせる ムチムチしたデカ尻。

今日は2人きり 久しぶりに邪魔は入らない。

Aが道具を置いたのを見計らって オレは自分の股間をデカ尻に押し付けた。

両腕を伸ばして Aを閉じ込める形にした。

A「O君? どうしたの?」

オレ「久しぶりにAの大っきいお尻を見れたから ムラムラして…」

オレのチンポはすぐギンギンになった。

腰を前後させて 立ちバックの体勢でとにかく押し付ける。

A「ンッ……ンッ……カタイの…カタイのが…当たってるっ……」

オレ「ジャージからでも分かるよ……ムッチムチのデカ尻……」

その時のオレはムラムラし過ぎて 理性は飛んでいた とにかく欲を爆発させたかった。

その内 両手でAの腰を掴んで 更に激しく動いた お互いジャージ越しだが お互いジャージが裂ける位に勃起していたし デカ尻の感触も伝わってくる。

チンポがデカ尻の割れ目に飲まれていく感覚が分かった。

オレ「気持ちイイ……お尻…気持ちイイ…ムッチムチだ…」

A「O君…何か今日変だよ?」

オレ「学校来てないから Aに会えなかった…具合悪くてオナニーも出来なかった…だからお尻が…たまらないんだ…」

お互いジャージに穴が開いて このまま淹れたいと思う位押し付けていた ところが 早漏と禁欲の組み合わせはアウトだった。

オレ「このままイクよ……お尻に出すよ…」

もちろんジャージを脱ぐ暇など無い。

あってもそんな事はしたくなかった。

1分1秒でも長く デカ尻に押し付けたかった。

出す瞬間にグリグリ押し付けた。

そのせいか Aのジャージにも精子の染みが付いた こんなのは初めてだった。

A「ンッ…少しは……落ち着いた?」

普通なら落ち着くんだろうが この日は違う。

すぐさまAのズボンを下ろし パンツ丸出しにして そのまま揉みしだく。

オレ「Aのパンツ……たまらない……お尻の感触も……たまらない……」

グニャグニャとなるデカ尻を必死で揉みしだいた 痛いとか関係なかった とにかく好き放題したかったから。

A「ンッ……ンッ……今日…何か強引だよ」

オレ「じゃあ…Aも気持ち良くなってよ」

パンツを下ろし 久しぶりに生尻がブリンッと姿を現した。

オレは割れ目に顔を埋めて 匂いを嗅ぐ。

毎回恒例だが オレはお尻に顔を埋めて 匂いを嗅ぐのがたまらなく好きだから。

これをやらないと落ち着かないのだ。

オレ「この感触とスケべな匂い…たまらない…Aはホントにスケべな匂いだ……」

A「アッ…ダメッ……また…感じちゃう…」

顔を下に移動して穴を見つけて 舌を入れる。

オレ「もう濡れてる…強引にされてるのに…濡れるなんて…エロい女だ」

A「イヤッ……いつもと違うのに……興奮しちゃうっ…アッ…気持ちイイッ!」

オレ「嫌がってても ここは正直だな」

そのままベロベロ舐め続けた。

いつもより強引に いつもより荒く。

例の本で得た知識では強引なのは良くないと書いてたが この日は関係なかった。

舐め続けてる内にオマ○コは大洪水。

オレは立ち上がり 左手でお尻を揉みながら 右の人差し指を穴に突っ込んだ。

オレ「ヌルッと入ったよ もうビッチャビチャだよ」

A「アッ…アンッ……イヤッ……アァッ…」

指を出し入れする度に喘ぐA。

オレ「お尻気持ちイイし 中も熱いし すぐ感じちゃうし Aはホントにエロい女だな」

A「アッ…イヤッ…お尻も…中も……気持ち良くなっちゃうっ!」

オレはAの中の敏感な部分を責め始める。

オレ「Aはココが気持ちイイんだよな」

A「アッ…アァッ…ソコッ!…ソコが気持ちいいのぉぉ!」

オレ「なら ずっとココをいじろうか」

いつもならゆっくり責める所だが 痛いんじゃないかと思う位に強めに責める。

A「アァッ…ダメッ! イッちゃうっ!」

オレ「もうイクの? もっとしてほしいんじゃないの?」

A「イッちゃう!イっちゃうっ!」

オレ「イッてもいいけど まだやめないよ」

A「アァァァァァッ!」

足がガクガクした。

どうやらイッたようだが オレはやめない。

A「ダメだって!もう…イッたのにっ!」

オレ「Aだって 何回もイキたいでしょ」

A「ダメッ!またイッちゃう! 何回もイッちゃう! アァァァァァァッ!」

ホントは倒れこみたいだろうが それはさせなかった 指を抜き オレはしゃがんで デカ尻を掴み Aを支えつつ 匂いを嗅いだりした。

オレ「何回もイッたエロい匂いだ」

A「何回も…イッちゃったよぉぉ…」

その時気付いたが 穴からの洪水がAのパンツにポタポタ垂れていた。

それを見て すぐにズボンとパンツを脱がす。

すぐさまパンツを顔に被った。

オレ「ビッチャビチャのパンツ とんでもなくエロい匂いだ」

A「イヤァッ!そんな事言わないでっ!」

オレはすぐ自分のズボンとパンツを脱ぐ。

普段ならその辺に投げるが 今回 パンツにはさっき出した精子が付いている。

オレ「Aも匂いを嗅ぎなよ Aのデカ尻で出した臭い精子の匂いを味わいなよ」

パンツをAの鼻に近づけた。

A「あぁ…臭い…精子臭い…臭くてたまらないのに…もっと…もっと欲しくなるっ!」

そう言いながら息を荒くしながら嗅いでる。

その隙にチンポをすぐ挿れた。

オレ「すぐ入っちゃったよ ビッチャビチャのオマ○コに チンポ入っちゃったよ」

A「アッ…アッ……やっと…オチンチン…入ってきた…」

オレ「イヤイヤ言いながら待ってたの?」

A「待ってたよ!休んでる間 ずっとっ!」

オレ「ずっと待ってたなんて スケべな女だ チンポ欲しがってるなんて 精子の匂い嗅ぎながら チンポ待ってたなんてなっ!」

オレはひたすらガンガン突いた。

休んでて禁欲してたのもあったが 学校でSEXする時はスローSEXだったから。

夏休み 童貞を捨てた日以来の荒いSEX。

A「アッ!アッ!アァッ!アッ! もっとっ!もっと突いてっ!」

オレ「パンツ被ったオレに突かれて デカ尻ブルンブルンさせて喜んでるのか ホントにスケべな女だ!」

A「臭い精子とオチンチンで興奮しちゃうっ! もっと!もっと奥までっ!」

いつも以上に突いてるせいか 初めて壁みたいなのに当たってる感触があった。

痛いんだろうが 興奮が痛みを消していた。

オレ「ココがAの奥なんだな!ココがいいんだな!」

A「ソコがいいのっ!壊してほしいっ!壊す位突いてっ!中でイッちゃうぅぅぅぅ!」

Aの足はもうガクガクだ。

棚に寄りかかって踏ん張っている。

少しした頃 オレも射精感が来た。

オレ「またデカ尻に出すぞっ!今度は生で汚してやるぞっ!」

A「汚してっ!精子で汚してぇぇぇ!」

すぐさま抜いた 大量の精子をぶちまける。

Aは膝から崩れ落ちる。

そしてこっちを見た 今日初めて顔を見たような気がした 後ろから襲ったから。

オレはパンツを被ったままだ。

スーーーッと息を吸う度にパンツのエロい匂いが入ってくる。

ある意味困った事に 今さっき出したのに また勃起してしまった。

するとAがいきなり咥えてきた。

A「まだ出そうだね」

そう言って ジュルジュル チュパチュパと音を響かせながら 舐めてくれる。

Aのパンツの匂いと舌使いがたまらない。

オレ「イクよっ!Aの顔に出すよっ!」

そう言うと Aはすぐ口から出し 目を閉じた。

また大量の精子が出た。

初めての顔射だった 今まではした事がなかったが 理性が飛んでるから勢いだった。

A「顔にも…お尻にも…このパンツも…O君の臭い精子に囲まれて…また…興奮しちゃう」

オレ「まだ足りないの? オレもAのパンツの匂いで まだまだイケるよ」

Aは立ち上がり お尻を向ける。

A「またオチンチンちょうだい…もっと汚してほしいの……」

オレ「まだ欲しいなんてな オレも もっとしたかったから また淹れるぞ」

学校だと言うのに その後数回犯した。

警備員なんて居ないし 教師も来なかったのが救いだった。

Aの身体は顔とお尻は精子まみれになった。

しばらくしてお互い冷静になり Aはトイレで顔を洗う 水で落ちるかは疑問だったが。

女子トイレだがオレも付いて行き 責任を持ってお尻の精子を拭いた。

トイレの個室で拭きながら謝る。

オレ「ごめんなさい…オレ…とんでもない事をしてしまって…」

A「ずっとガマンしてたんだよね……でも…私も興奮しすぎて…いっぱいしたくなって……犯されるの…気持ちよかった…」

Aは今で言うレディコミのレイプ物にかなり興奮してたらしく 元々ドMだから 願望があったらしい だから以前電車で痴漢された時も興奮したんだとか。

オレ「誰も来なくて良かったよね」

A「それはホント助かったよ シテる時は忘れてたけどね」

オレ「また……襲ってもいい?」

A「うん…また……奥まで突いてね」

その日 いつものように帰宅。

時は流れたが 特にバレてる様子もなかった。

だから普段はスローSEX 時々荒いSEX。

そうこうしてる間に 2年に進級。

2年になったが Aとは違うクラス。

2.3年はクラスが変わらないから オレとAが同じ教室に居る事はなかった。

2年の時は特に変わった事は無く いつも通りのセクハラとSEXを繰り返す日々。

だが マンネリ化は無く充実した日々だった。

ただ2年の時に1度 Aが他の男と関係を持った話を聞き……。

3年に進級した後 オレに変化が訪れた。

続く。

次回からしばらく番外編となります。

1.2年が終わり 後の思い出は3年に進級した後から卒業までの出来事です。

1年の思い出が濃くて 2年の時は お互い地味で目立たない為 青春の思い出は無いので イベント事では何もありませんでした。

まだ終わりませんが よろしくお願いします。

-終わり-

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