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タイトル(約 7 分で読了)

デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業5〜みだらな乙女たちは我慢ができない 前編〜

2019-07-19 02:53:04

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1:同級生地味子のデカ尻に欲情〜お触り編〜2:同級生地味子のデカ尻に欲情2〜白パンツとぶっかけ編〜3:同級生地味子のデカ尻に欲情〜Aをイカせたい編〜4:同級生地味子のデカ尻に欲情4〜痴漢プレイ中に痴漢師乱入編〜5:同級生地味子のデカ尻に欲情5〜店内でスカートめくり痴漢編〜6:同級生地味子のデカ尻に欲情6〜野外顔騎と相互オナニー変〜7:同級生地味子のデカ尻に欲情7〜童貞と処女の卒業式編〜8:同級生地味子のデカ尻に欲情8〜図書館ではお静かにSEX編〜9:同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜10:同級生地味子のデカ尻に欲情 番外編〜例の痴漢師と再会したA〜11:美尻天使は淫語小悪魔〜M属性の目覚め編〜12:美尻天使は淫語小悪魔2〜距離を置きたいAと飛距離を見たい天使様編〜13:美尻天使は淫語小悪魔3〜美巨乳と美尻と手錠編〜14:同級生地味子のデカ尻に欲情10〜夏休み 破った約束編〜15:美尻天使は淫語小悪魔4〜天使様のヒミツの告白編〜16:美尻天使は淫語小悪魔5〜2人の2つの初体験編〜17:同級生地味子のデカ尻に欲情11〜2次元自慰とストレスの秘密編〜18:美尻天使は淫語小悪魔6〜天使様はカラダで癒す編〜19:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜20:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業1〜ギリシャ神話で下半身翻弄 前編〜21:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業2〜ギリシャ神話で下半身翻弄 後編〜22:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜23:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業4〜たわわなマーメイド編〜24:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜
25:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業5〜みだらな乙女たちは我慢ができない 前編〜(今見てる話
26:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業6〜みだらな乙女たちは我慢ができない 後編〜27:デカ尻地味子と美尻天使7〜3人でえすいばつ〜28:デカ尻地味子と美尻天使8〜思い出語り 勃起と絶頂が止まらない編〜29:デカ尻地味子と美尻天使9〜性のアオハルを卒業編〜30:デカ尻地味子と美尻天使 エピローグ〜お尻は素晴らしい〜31:堀未央奈似のカノジョは美尻天使〜思い出の場所で痴漢〜32:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり デカ尻露出プレイ〜33:娘はプリ尻アイドル〜娘をオンナとして抱いた日〜34:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり上げ放置デカ尻丸出しで店内歩かせた 後 青姦 ハメ撮り〜35:美尻天使の母は豊満エロボディー〜性に対する感覚が異常な一家だが 母の温もりを教えてくれた〜36:妻は美尻天使〜出張中に出会った 黒スト巨尻ホステスと火遊び〜37:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた デート編38:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた ラブホ編39:妻 美尻天使の母は豊満エロボディー〜たった1人の母さん〜40:デカ尻地味子は公式セフレ〜夏休み 愛と感謝を込めて〜41:デカ尻地味子は公式セフレ〜普通のデートのはすが…結局はこうなってしまう〜42:娘はプリ尻アイドル〜他の女性のパンチラやお尻を見たら嫉妬された〜43:妻 美尻天使に娘とのカンケイがバレた。44:妻 美尻天使が旅先で愛犬に舐められて喘ぐ姿に大興奮45:娘 プリ尻アイドルは旅先で絶望に襲われ、希望が見えた

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名無しさん(30代)の投稿
前回の話

デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜

過去の投稿を読んで下さった方々。 評価 コメントありがとうございます。 今回は AとMちゃんがメインの話です。 前回 博物館でショタコン?のお姉さんと出会い SEXをして別れた後 AとMちゃんと合流 館内のレストランで期間限定ケーキを奢り 顧問が来るまで時間あるから お土産を見ようとい…

過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメントありがとうございます。

前回の続き。

AとMちゃんはパンツが災難にあった事を機に Tバックを買って オレに会いにきてくれた後 1人部屋でオナニーしまくって いつの間にか寝ていた。

気付けばオレの上に誰かが居る 寝ているオレのチンポの上で 真っ赤なTバックのデカ尻がグラインドしている 振り向いた顔は あのお姉さんだった。

一体何がどうなってるのか分からないが いつの間にかオレはお姉さんの上になり 正常位でその爆乳を舐めながら 腰を振っていた。

オレ「お姉さん!イッちゃうよ!」

お姉さん「じゃあ こうしてあげる♡」

ガッチリとロックされた 今で言うだいしゅきホールドである。

お姉さん「でも 私 今日ダメな日だよ?」

オレ「ダメな日って?」

お姉さん「妊娠しちゃうかもって事」

オレ「じゃあ 外してもらわないと 外に出せない…」

言いかけた時 更に力が強くなる。

お姉さん「もう私以外の女と出来ないようにしてあげる 私から離れない為に絶対孕むんだから!もう私に夢中にしてあげる♡」

とてもスケベな笑顔を浮かべるが 狂気じみた目をしていた これは本気だ だが抜け出せない……。

「これまでのツケが回ってきたんだ 今までが奇跡の連続だったんだ……オレは……なんてとんでもない事をしてきたんだ……」

ハッ!とした時 オレはホテルのベッドで1人泣いていた 時間は……朝6時 どうやら夢だった。

もちろんお姉さんは居ないし 居た形跡もない。

「夢か……良かったけど……とんでもない事をしてきたってのだけは……本当だよな………」

時折 こういう自責の念が湧くが いつの間にか忘れている というか AとMちゃんに甘えているのだろう。

「いつかは……終わりが来るよな………」

そう思いながら 下半身に違和感を感じたら パンツが濡れていた どうやら夢精したようだ。

とりあえず部屋のシャワーでチンポをしっかりと洗い流し 朝風呂に行こうとして部屋を出る。

少し歩くとMちゃんが前から歩いてきた。

Mちゃん「先輩 おはよ!」

オレ「あぁ……Mちゃん おはよう」

Mちゃん「何か元気ないですね どうしたの? 目も赤くなってるし」

オレ「あぁ……ごめん 何でもないよ……」

Mちゃん「先輩 隠し事下手過ぎです そんな目で何もないわけない」

オレはMちゃんに話した お姉さんの事はもちろん内緒で 自分がAとMちゃんに好き勝手してきた事についての罪悪感を。

Mちゃん「先輩 私達は無理矢理やらされてるとかじゃないんです 私は先輩としたいから してるの Aちゃんもきっと同じです」

オレ「ありがとうね Mちゃん」

Mちゃん「だって私は先輩の天使だから♡」

オレ「ありがとうございます 天使様」

Mちゃん「でも……私は悩みを打ち明けてもらえてるのが嬉しいです」

オレ「それはきっと Mちゃんの母性というか そういうのに甘えてるからだと思うよ」

Mちゃん「私で良ければ いっぱい甘えてね♡」

オレ「ありがとうございます」

Mちゃん「で どうしてこんな時間に?」

オレ「朝風呂行こうかなって Mちゃんは? バッチリ着替えてるけど」

上は紫のTシャツ 下は黒いミニスカだった。

Mちゃん「私は先輩に会えるかなって この格好で来ました 会えたから嬉しい♡ 私も一緒に朝のお風呂行こうかな」

オレ「じゃあ 行こうか」

2人で大浴場に向かう途中 吹き抜けのエリアに出てきた 真下はフロントが見える。

Mちゃん「すごーい!エレベーター見えるし 透明ガラスで向こう側のエリアも見えるね って事は向こう側からも私達が見えるんだよね」

オレ「そうだろうね 距離はあるけど」

Mちゃんはガラスの手すりに背中を預けて立つ。

Mちゃん「先輩 こっち来て」

手招きされて横に並んで立つと オレの右手を掴み 自分のスカートをめくる。

オレ「Mちゃん それって………」

Mちゃん「うん 昨日買った青いTバックだよ♡」

オレ「でも 向こう側から見えるんじゃ……」

Mちゃん「ドキドキしない? 私のTバックのお尻を先輩が触ってくれるのを見せつけたいの♡」

朝早いとはいえ ホテルのスタッフとか 他の客とか 誰かしらは絶対動くし 見えてるかもしれない。

Mちゃん「昨日は博物館で先輩居ないし 夜も部屋は別だから居ないし……我慢できなくなっちゃって」

オレは内心ビビっていたが 目の前には天使様のTバックの美尻……答えはすぐに出た。

オレ「天使様のお尻気持ちいいです Tバックも似合ってて 素敵です」

Mちゃん「嬉しい♡ もっと触って♡」

ガラスに当たらないようにしてる プリプリの美尻を撫で回す 横を見ると怪しまれる為 正面を向いて手だけを動かしている。

オレ「肌スベスベで たまらない……」

Mちゃん「ありがと♡ 遠慮なんかしなくていいんだからね 先輩」

Mちゃんは少し脚を開いてきた これはと思い 人差し指と中指をオマ○コに当てがってみる。

Mちゃん「んっ……んっ……気持ちイイ………」

オレ「もう気持ちよくなってくれたの?」

Mちゃん「先輩に触られたら感じちゃうもん♡」

オレ「かわいいね 天使様」

指をゆっくり前後に動かしてみる 激しくすると ガラスにぶつかって響くから 当たらないように慎重にやっていると 少しずつ湿ってきている。

オレ「天使様 濡れてきたよ」

Mちゃん「うん……向こう側 誰か見てる……」

オレもチラリと確認すると 遠いが誰かが見てた。

オレ「天使様の美尻 見られてるかもね」

Mちゃん「でも先輩が触ってる所も見られてるよ だから見せつけちゃうの」

オレは止めるべきなんだろうが 欲には勝てない。

オレ「じゃあ……こうしちゃおうかな」

人差し指をTバックの隙間から挿れてみる 普通のパンツより締め付けが強くて難しかったが何とか入った。

Mちゃん「もう中もスゴイかも……」

オレ「うん 濡れてるから すぐ入ったよ 痛い?」

Mちゃん「痛くないよ 指気持ちイイから もっとしてほしいな♡」

出し入れが難しい為 中で少しずつ弄る。

Mちゃん「んっ…んっ…んっ…やんっ♡ 声出ちゃいそう……」

オレ「ごめんね 声我慢させて 場所が場所だから」

Mちゃん「いいの……興奮……しちゃう……から」

少しずつ脚がガクガクしてきた 後ろを確認すると さっきの人以外に別の階からも見てる人が確認できたのをMちゃんに教えた。

Mちゃん「感じてる……とこ…見られてる……興奮しちゃって……イッちゃいそう……♡」

指の動きを少し早めてみる。

Mちゃん「ダメッ……イッちゃう……イッちゃう……声……出ちゃうぅぅぅ……」

声を押し殺して身体を震わせる どうやらイッてくれたようだった。

Mちゃん「気持ちよかった♡ ありがと 先輩」

オレ「ありがとう 気持ちよくなってくれて」

Mちゃん「じゃあ 今度はあのエレベーター行こうかな 先輩乗りました?」

オレ「いや 乗らなかったな」

Mちゃん「あのエレベーターすごいんです 見た目じゃなくて中身がね 行けば分かりますよ。

オレ達は向こう側にある いかにもホテルって感じのオシャレなエレベーターに向かう。

オレ「確かにオシャレなドアだけど……」

Mちゃん「中身がすごいんですよ まぁ 乗れば分かりますよ」

エレベーターが到着してドアが開く。

オレ「えっ?壁が鏡になってる」

左右の壁は普通だけど ドア開いた瞬間に自分たちが見えたから分かった 一面鏡だ。

Mちゃん「エレベーターなら誰かしら乗るよね 乗る時はしないけど乗ってる間 触ってたら鏡映るし 振り向かれたらみえちゃうね♡」

さっきよりリスクが上がり過ぎた。

Mちゃん「ここではお尻触って下さい 声出ちゃうとマズイからね」

スカートの裾から手を入れて また撫で回す。

Tバック美尻も鏡に映るようにワザと大げさに触ってみる ちなみに今客は1人 おじさんがボタンの前に立っている。

だがこの人はこちらを気にする様子はないまま 着いた階で降りていった。

その後 数人入れ替わりで乗ったが 誰も首を動かさず結局不発?に終わった。

オレ達もエレベーターを降りて移動する。

Mちゃん「先輩 あそこに行こう?」

指差した先は壁をくり抜き 中に自販機が数台あるエリアだった。

オレ「あそこは……大丈夫かな?」

Mちゃん「だって……我慢できないもん……」

顔を赤らめ オマ○コ辺りを抑えながら言う。

その姿にやられて 行ってみる事にした。

Mちゃん「ホテルの自販機って高いから 多分人は来ないよ」

その言葉にかけてみる オレはMちゃんを抱きしめてネットリとしたキスをする。

お姉さんとした時に学んだ濃厚なやつだ。

Mちゃん「先輩……すごいエッチなキスだね♡」

オレ「Mちゃんの唇がプルプルして気持ちいいからだよ」

Mちゃん「こんなの キスだけで興奮しちゃう もっとしてぇ♡」

再びネットリしたキス 舌を絡ませたり 唇を舐めるようにしてみたり ジュルジュルと音がしたり。

そのまま Mちゃんの美巨乳に手を伸ばすと すごい柔らかかった。

オレ「ブラしてないの?」

Mちゃん「そうだよ だからシャツが大きいの バレないようにってね」

ノーブラと分かった途端 Tシャツをめくり 興奮して汗ばんだオッパイをキスしながら左手で揉む。

柔らかいのにハリがあるオッパイの感触 ムニュムニュとしててたまらない。

オレ「天使様の美巨乳 気持ちよすぎ」

Mちゃん「もっとして…もっと……私のカラダ 味わって……」

右手でお尻の下辺りからオマ○コに挿れる 声が出そうになっている唇をキスで塞ぐ。

もうオマ○コもビチョビチョになっている Mちゃんは声を押し殺したり キスで塞がれたりしているが 感じてくれているようで 立ち方がおぼつかない。

「んっ…んっ…んっ…んっ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

キスしてるから声は出せないがイッたようだ。

オレは自分のスウェットを太もも辺りまで下げてみる もうギンギンに勃起している。

Tバックの上から直接オマ○コに擦り付けると 壁に手を突き立ちバックの体勢になった。

場所的にフェラはマズイから Mちゃんも察知したようで 挿れるのは良いのか?とも思ったが 深くは考えない事にした。

Mちゃんは自分の手で必死に口を押さえている。

本当はスローSEXにした方がいいのかもしれないのだが わざと強めに突いてみる。

パンパンパンパンと響き 美尻も揺れる。

Mちゃん「ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

オレ「天使様のオマ○コ 気持ちイイよ」

Mちゃん「はぁっ…声が出ちゃう…ダメなのに…」

オレ「天使様 ヌプヌプと音してる 突く度に響いちゃうよ ヤラシイ音がしてるよ」

Mちゃん「声出ちゃう……出ちゃうぅぅぅぅ」

必死で我慢してるからか オマ○コの締め付けが凄くて射精感が来た。

オレ「天使様 天使様の美尻に出すよ 精子で汚しちゃうよ あぁ……イク イク イクッ!」

Tバックが似合うプリプリの美尻は オレの汚い精子で汚れた。

今回はポケットティッシュを持ってる為にすぐ拭けた。

Mちゃん「はぁ…はぁ…はぁ…気持ちよかった♡」

オレ「オレもすごく気持ちよかった ありがとう 天使様」

Mちゃん「先輩 ティッシュ持ってたんだね 最初からそのつもりだったの〜?」

ニヤニヤしながら聞いてくる。

オレ「それも少しあるかも(笑)」

Mちゃん「先輩も我慢出来なかったんだね(笑)先輩のオチンチンは私がキレイにしてあげる♡」

ジュルジュルと根元までお掃除フェラしてくれた。

オレ「ありがとうございます 天使様」

Mちゃん「ありがとう 先輩 あと この事はAちゃんには内緒ね」

オレ「分かった じゃあ お風呂行こうか」

何で内緒?と聞くのは野暮だと思い そのまま受け止めた。

その後2人で朝風呂に向かう もちろん風呂では何も無し 一緒の時間に出て それぞれの部屋に戻る。

Mちゃん「じゃあ 朝ごはんの時にね♡」

そう言って別れた。

目覚めた時は色々悩んだが Mちゃんに打ち明けてスッキリした 彼女は本当に天使かもしれない。

オレは一目見て 彼女を天使だと言ったが 中身も天使なんだと 改めて知った朝だった。

後編へ続く。

この話の続き

デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業6〜みだらな乙女たちは我慢ができない 後編〜

過去の投稿を読んで下さった方々。 評価 ありがとうございます。 前回の続き。 夢を見て 自責の念に悩んでいた所を 天使様に救ってもらってスッキリして 更に露出プレイやSEXをした朝 風呂から上がり バイキングで朝食を食べ 少しした後にホテルをチェックアウト。 顧問の車に乗り 地元…

-終わり-

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