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タイトル(約 12 分で読了)

デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜(1/2ページ目)

2019-07-10 05:54:21

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1:同級生地味子のデカ尻に欲情〜お触り編〜2:同級生地味子のデカ尻に欲情2〜白パンツとぶっかけ編〜3:同級生地味子のデカ尻に欲情〜Aをイカせたい編〜4:同級生地味子のデカ尻に欲情4〜痴漢プレイ中に痴漢師乱入編〜5:同級生地味子のデカ尻に欲情5〜店内でスカートめくり痴漢編〜6:同級生地味子のデカ尻に欲情6〜野外顔騎と相互オナニー変〜7:同級生地味子のデカ尻に欲情7〜童貞と処女の卒業式編〜8:同級生地味子のデカ尻に欲情8〜図書館ではお静かにSEX編〜9:同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜10:同級生地味子のデカ尻に欲情 番外編〜例の痴漢師と再会したA〜11:美尻天使は淫語小悪魔〜M属性の目覚め編〜12:美尻天使は淫語小悪魔2〜距離を置きたいAと飛距離を見たい天使様編〜13:美尻天使は淫語小悪魔3〜美巨乳と美尻と手錠編〜14:同級生地味子のデカ尻に欲情10〜夏休み 破った約束編〜15:美尻天使は淫語小悪魔4〜天使様のヒミツの告白編〜16:美尻天使は淫語小悪魔5〜2人の2つの初体験編〜17:同級生地味子のデカ尻に欲情11〜2次元自慰とストレスの秘密編〜18:美尻天使は淫語小悪魔6〜天使様はカラダで癒す編〜19:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜20:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業1〜ギリシャ神話で下半身翻弄 前編〜21:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業2〜ギリシャ神話で下半身翻弄 後編〜
22:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜(今見てる話
23:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業4〜たわわなマーメイド編〜24:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜25:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業5〜みだらな乙女たちは我慢ができない 前編〜26:デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業6〜みだらな乙女たちは我慢ができない 後編〜27:デカ尻地味子と美尻天使7〜3人でえすいばつ〜28:デカ尻地味子と美尻天使8〜思い出語り 勃起と絶頂が止まらない編〜29:デカ尻地味子と美尻天使9〜性のアオハルを卒業編〜30:デカ尻地味子と美尻天使 エピローグ〜お尻は素晴らしい〜31:堀未央奈似のカノジョは美尻天使〜思い出の場所で痴漢〜32:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり デカ尻露出プレイ〜33:娘はプリ尻アイドル〜娘をオンナとして抱いた日〜34:デカ尻地味子は公式セフレ〜スカートめくり上げ放置デカ尻丸出しで店内歩かせた 後 青姦 ハメ撮り〜35:美尻天使の母は豊満エロボディー〜性に対する感覚が異常な一家だが 母の温もりを教えてくれた〜36:妻は美尻天使〜出張中に出会った 黒スト巨尻ホステスと火遊び〜37:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた デート編38:妻 美尻天使の父にお詫びの印に 巨尻を持つ愛人を抱いてくれと言われた ラブホ編39:妻 美尻天使の母は豊満エロボディー〜たった1人の母さん〜40:デカ尻地味子は公式セフレ〜夏休み 愛と感謝を込めて〜41:デカ尻地味子は公式セフレ〜普通のデートのはすが…結局はこうなってしまう〜42:娘はプリ尻アイドル〜他の女性のパンチラやお尻を見たら嫉妬された〜43:妻 美尻天使に娘とのカンケイがバレた。44:妻 美尻天使が旅先で愛犬に舐められて喘ぐ姿に大興奮45:娘 プリ尻アイドルは旅先で絶望に襲われ、希望が見えた

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名無しさん(30代)の投稿

過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

前回の続き。

美術館で2人とSEXした後 旅館に着き 顧問は飲み屋街に消えてしまい 3人で夕食を食べる。

当時は刺身が苦手だったのだが 新鮮な刺身は美味いと言われ 食べてみて 美味しく完食し 風呂に入る。

混浴はなく 覗きも無い 意外と露天風呂の景色が良くて 満足して上がる。

普通は浴衣らしき物を着るが 着方が分からない為 持ってきた部屋着を着る。

3人共 上はTシャツ 下はスウェットになった。

テレビでも見ようとなったが たまたま つまらない番組ばっかりだった為 どうしようかと思っていた時 Mちゃんが口を開いた。

Mちゃん「そういえば マンガで見たんですけど 露出してから しちゃうってのがあるみたいですよ」

A「外でって事?」

オレとAは外で一瞬やったな 顔面騎乗してもらったっけな。

Mちゃん「室内のパターンもあるんだって 彼氏が遠くから見てて 女の人が露出するの 人が通りそうな所に胸とかお尻とか向けて」

露出も色々あるんだな というか すごいマンガを読んでるな Aの影響だっけ。

Mちゃん「何かおもしろそうだし 試さない?」

A「この旅館でって事?」

Mちゃん「そう 廊下とか 階段とか どこかの陰とかね 関係者以外〜は さすがにマズイし 後 トイレの中も無しで」

A「おもしろそう ドキドキしちゃうね!」

Mちゃん「じゃあ 早速O先輩とAちゃんで行ってきてある程度時間経ったら 私と交代で」

A「分かった じゃあ行こっか?」

オレは何も言ってないんだが まぁ いいか 面白そうだし と思い行く事にした。

普通なら誰か止めるんだろうが 若いって怖いな。

早速オレとAで部屋を出て とりあえずロビーへ行ってみると 人はあまり居ない 3連休初日の夜なのに 人の入りは少ないようだ 泊まる人の名前が書いてある板にも オレ達を含めても3組位か。

A「どこか無いかな さすがにココはマズイから 廊下とかかな」

オレ「すごいノリノリだね」

A「分かってるくせに ドキドキするのが好きなの……あっ あそこはどう?」

Aが指定したのはロビーから客間へ続く廊下で 結構長めの距離がある。

A「あの廊下の端から端まで お尻出して歩く それをO君が少し離れて見るってどう?」

オレ「何か合図とかした方がいいかな?」

A「合図はいらないよ 何とか自分で判断する」

廊下の入り口に来て周りを確認する 人は居ないし 窓もない ただの一本道だ 床はクッション素材だから足音で判断するのは難しいのが心配だった。

A「じゃあO君 ズボン脱がせて お尻だけ出すようにね 歩けなくなっちゃうから」

オレはズボンに手をかけ 脱がすと 紺色のパンツが現れた。

A「パンツはまだ取り替えてないの こんな事もあろうかとね 寝る前に替えるから」

恥ずかしそうに言う 新しいパンツも濡れちゃったら困るって事だと理解した。

パンツも下ろし Aはホントにデカ尻だけを露出してる状態になる。

お尻と太ももの境界線辺りに ズボンとパンツをひっかけてる姿はエロかった。

オレ「これ凄いね エロすぎるよ」

A「恥ずかしいけど……ゆっくり歩くね……」

Aが先に歩きだす 普段よりゆっくりだ。

一歩一歩確実に進んでいくイメージで。

距離を取る為 オレは見張りつつ デカ尻を見る 学校の廊下で前を歩いてる時に ジャージ越しに見るムニムニ感を生尻で見るのは初めてだった。

見張りを忘れて 目を奪われる 尻肉がプルンプルンと揺れて Aは両手を前で組んでいるようだ 時々ガクガクしている。

「すごい……何てエロい光景なんだろう……」

時々ロビーの方から パタパタと足音らしいのが聞こえて振り向くが こちらを見ずに素通りしてる。

半分位行ったろうか Aは時々止まりつつも 何とか耐えながら尻肉を揺らして歩く。

大人だったらカメラとかで撮るんだろうが 持ってない為 目に焼き付けるしかないが 十分だ。

そうこうしている内に廊下が終わり Aは止まる。

A「ハァ…ハァ…すっごいドキドキしたぁ 時々足音聞こえるんだもん」

オレ「基本素通りだったよ オレはずっと見させてもらってたけど すごいエロかったよ」

A「どうなってるかな? 確かめてみてよ」

お尻からオマ○コに手を入れると 湿っている。

オレ「エッチな汁が出てるよ」

A「やっぱり濡れてるんだ ドキドキしたしね」

一度ズボンを履き 次の場所へ移動する。

客間のフロアに着くと トイレがあった 部屋にもあるが廊下にあるトイレだ。

A「このトイレの陰はどうかな? 個室じゃないからルール違反じゃないよね」

オレ「オレはどうしたらいい? また見張る?」

A「今度はO君には お尻を触ってほしいな 私が廊下にお尻向けるから 私の前に来てほしい」

オレ「それって大丈夫?」

A「音聞こえたら 止めればいいよ」

オレ「触れるのは嬉しいけど…大胆すぎない?」

A「旅の恥はかき捨てってやつだよ」

何となく意味を理解して 提案を飲む事にした。

トイレの入り口の陰に隠れる前にそれぞれトイレに入り 誰か居ないか確かめる。

オレ「男子トイレは誰も居なかったよ」

A「こっちも居なかったから 大丈夫 じゃあ 始めよっか」

そう言ってAは廊下に向けてデカ尻を露出させ オレはAの前に立ち 両手で撫で回す。

オレ「ムッチムチで気持ちいいね こんな場所で触れるなんて興奮するよ」

A「私もこんな場所でお尻触られて すごい興奮しちゃう♡」

オレ「しゃがむからさ ズボン もう少し下ろしていい?」

A「いいよ」

ズボンを太もも辺りで止めて オレはしゃがむ 目の前にはパイパンのオマ○コの割れ目がある。

オレ「オマ○コ見られて お尻揉まれるのどう?」

A「すごい興奮しちゃう……誰か来たら丸見えだし……すごい濡れちゃってるかも」

指で触ると ピチャッと音がした さっきより濡れているのが分かった。

オレ「ピチャッとなったから 濡れてるね」

A「お願い……お尻触りながら 指でしてぇ……」

左手でデカ尻を揉み 右手をオマ○コに持っていく。

ズボンがある為 右手はムチムチした太ももに挟まれる形になる 人差し指がオマ○コに飲まれる。

オレ「お尻すごいし 右手もムッチムチの太ももに挟まれて気持ちいいし オマ○コ すっごい熱いよ」

A「興奮しっぱなしだもん……アァ……気持ちイイ……」

静かに指で弄ってると 向こう側からドアが開く音がした。

Aは声を出さないように手で自分の口を塞ぐ オレが手を止めると 首を横に振る。

続けろと? 大丈夫か? 色々あったが そのまま続ける事にした。

「さ〜て 風呂に行くかぁ」

「ちょっと待ってくれ トイレはどこだ?」

「何だよ 部屋にあるだろ?」

「いやぁ 今 もよおしてきてな」

「トイレならあっちにあるみたいだぞ」

これはマズイ!どうしよう やめなきゃ!と思っていたら 奇跡が起きた。

「何だ 意外と距離あるな 仕方ない 部屋戻ってトイレ行ってから行くわ」

「じゃあ オレは先に風呂行ってるからな」

「おう 分かった 後でな」

バタンとドアが閉まる音がした。

風呂があるのはトイレと反対側だから安心した。

オレ「ふぅ……危なかった……」

A「私もさすがに今回はまずいと思ったよ」

オレ「けど オレ達 何だかんだ奇跡的にバレてないのが凄いよね」

A「ホントにね 奇跡起こしすぎ(笑)」

ハプニングのせいか オレのチンポは鎮待ったが…Aのオマ○コはさっきより濡れてる。

オレ「A すっごい濡れてるよ」

A「さっきので余計に興奮しちゃったからかな」

オレ「さすがだね」

オレはAの中の敏感な部分をひたすら弄る。

A「アッ…アッ…イクッ…イクイクイクッ!」

脚がガクガクしてよろける イッたようだ。

オレ「いやぁ すごかったね」

A「すごい気持ちよかった♡ ありがとね」

オレ「シチュエーションのおかげだよ」

A「O君はそうやって謙遜するけど 上手だから気持ちよくなるんだよ」

オレ「ありがとうね A」

A「じゃあ 戻ろっか Mちゃん待ってるよ」

ズボンを履き 部屋へ戻ると 布団が敷いてあった。

Mちゃん「あっ お帰り〜 少し前に布団敷きにきてくれたよ 4組並べて」

Mちゃんが寝転がりながら説明してくれた。

A「すごいドキドキしちゃった♡ ハプニングもあったから余計にね」

Mちゃん「へぇ〜 何があったの?」

Aが出来事を説明した。

Mちゃん「それスゴイね! それは濡れちゃうね」

A「今度はMちゃんが濡れちゃう番だよ」

Mちゃん「あぁ〜……それが……私ちょっと具合悪くて……休むから もう一回2人行ってきなよ〜」

オレ「具合悪いって…大丈夫?」

Mちゃん「うん ちょっと疲れちゃったのかな 私は大丈夫だからさ 気にしないで行ってらっしゃい」

オレ「いや……もし何かあったら……それに…オレが中に出したりしたからかもしれないし」

Mちゃん「それは大丈夫 気にしないで下さい Aちゃん 挿れてないでしょ? どこかでシテくるのも興奮するかもよ」

A「O君 行ってこよう」

Mちゃん「行ってらっしゃい」

オレとAはまた部屋を出て 廊下を歩く。

オレ「Mちゃん 大丈夫かな 心配だよ」

A「………………うーん………………」

オレ「どうかしたの?」

A「何でもないよ 今はお言葉に甘えようよ」

Aの態度 何か引っかかるな Mちゃんを心配する素振りを見せないけど と思っていたら階段に出る。

A「今度はこの階段を1番上までお尻出しながら登るってどうかな? その間 O君には 間近で見ててほしい」

オレ「いいね じゃあやってみようか」

Mちゃんの事はもちろん心配だけど……後で聞いてみようかと思い 今はAのデカ尻を露出させる。

Aが階段を登り始める ここは3階位までしかないから段数は短いからすぐ終わるだろう。

階段を登るお尻を見るのも大好きだ。

学校では バレー部の女子なんかが登る時 パンティーラインが丸見えになるのを何度か見た。

Aには負けるが バレー部だからか?下半身が成長しているのが多いから。

Aはゆっくりと登る 歩く時とは違うムニムニした動きがまた たまらない光景だった。

オレは時々 鼻をくっつけたり 匂いを嗅いでみる。

その度にAはビクンビクンしてる。

誰も来ないまま たどり着いた先は非常口のドアがある踊り場だった。

オレ「やっぱり短かったね」

A「でもO君が匂い嗅いだりしたから興奮したよ ねぇ……ここで しよ?」

オレはAと向かい合わせに立ち 先程同様太もも辺りまで下ろして オレも同じ位下ろす。

A「O君のオチンチンで擦ってほしい……」

オレ「じゃあ やってみるね」

太ももにチンポが飲まれる お尻を揉みながら オマ○コに当てながら擦ってみる。

A「ンッ…ンッ…ンッ…当たってる……」

オレ「すごいピチャピチャしてるし 挟まれて気持ちいいよ」

A「オチンチン 熱くなってる…気持ちイイ♡」

オレ「だって気持ちいいから ギンギンになっちゃうよ」

A「早いけど…ガマンできない……オチンチン挿れてぇ……」

Aはオレを壁際に立たせてデカ尻を突き出す。

オレ「Aがそっち向くの?」

A「この方が興奮しちゃうから♡ ただ……掴むのが無いから ゆっくりね」

オレ「あぁ 分かったよ」

オマ○コに当てがって ヌルッと挿入する スローな動きを心がけつつ 出し入れはしっかりと。

A「アァ…すごい……この向きもイイ! 誰か来たら…私の恥ずかしい姿を…先に見られちゃう!」

オレ「お尻もオマ○コも気持ちイイよ!」

A「出し入れがゆっくりで…気持ちイイ! オチンチンが……感じちゃう!」

オレ「いつもより濡れてるね 音で分かるよ」

A「向きだけでこんなに違うなんて…あぁ…すっごい…感じちゃって……またイッちゃう!」

バレたらマズイ為 声も動きも控えめに。

ただ奥までしっかりと突くように意識しながら 腰を動かす。

オレ「イッちゃうよ オレもイクよ!」

A「中出しして!一緒にイクよ!」

奥までグッと突いた後に 中出しでイッた。

A「同時にイッちゃった♡ すごい興奮した♡」

オレ「オレも興奮したよ……気持ちよかった……」

チンポを抜いた直後 Aがしゃがむ。

A「キレイにしてあげるね♡」

お掃除フェラを当たり前とはもちろん思わない。

毎回してくれて感謝しかない。

A「お尻向けてるから こんな姿も見られちゃったらどうしようかな……でも 気持ちイイ♡」

今 誰か来たら 真っ先に見えるのはAがデカ尻露出したまましゃがんでいる姿。

舐めてもらってる間に 階段からビデオで撮りたい位だなんて想像した。

お掃除フェラをしてもらい 2人でズボンを戻して部屋に向かって歩き始める。

冷静になるとMちゃんは大丈夫かな?と心配になりはじめた そして部屋に到着する。

Mちゃん「お帰りなさい 楽しめた?」

オレ「Mちゃん 具合大丈夫?」

Mちゃん「はい 大丈夫ですよ けど何か眠くなってきちゃって……」

A「ねぇ Mちゃん ちょっと2人で話さない? 飲み物買ってあげるからさ」

Mちゃん「えっ?………う……うん………」

Aは真剣な感じ Mちゃんは気まずそうな感じ。

A「じゃあO君 ごめん ちょっと待っててね」

2人は出て行った 何があったんだろうか ケンカとかしてなければいいけど………なんて心配してると30分位して2人が戻ってきた。

心なしか 2人ともしんみりした雰囲気だ。

オレ「あの………大丈夫?………」

A「うん ちょっとね……何か私も眠くなってきちゃったなぁ 時間も時間だし 明日も早いから 寝よう」

時間は夜10時半 確かに色々あったから眠くなってきたな。

歯磨きしたり Aはパンツを替えたりしながら寝る準備をする。

オレが壁際の布団に寝て 隣がMちゃん その隣がA 入り口側は 今はいないが顧問に寝てもらう。

電気を消して おやすみと言って寝る。

何分かした後 壁を見ながら寝るオレの背中に気配を感じて 向きを変えるとMちゃんがオレの布団の中にいる。

オレ「Mちゃん どうしたの?」

Mちゃん「さっきの事 Aちゃんに怒られて……」

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