エチケン

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タイトル(約 11 分で読了)

娘 プリ尻アイドルは旅先で絶望に襲われ、希望が見えた(1/2ページ目)

投稿:2019-10-15 02:25:26
更新:2019-10-15 02:25:26

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本文(1/2ページ目)

名無しさん(30代)
前回の話

約1ヶ月 間が空きました。

システムも変わってるみたいですね。

前回の続きです。

オレ達家族とMちゃんの両親とでお盆休みの旅行中の出来事。

とある県の海沿いに景色を見る為やって来て、オレと娘R(中2 武田玲奈似)は2人で遊歩道を歩き、展望台を目指していた。

オレ「あぁ〜 天気良いし 景色もキレイだな」

R「パパは海好きだもんね」

オレ「そうだな Rは?」

R「私も好きだよ 風も気持ちいいね♡」

あれこれ話しながら2人で歩くと、Rが何か落ちてるのを発見して先に行く。

R「な〜んだ 貝かと思ったらゴミだった……」

その時風が吹き、Rのスカートがめくれて紅白の縞パンが丸見えになった。

オレ「R、今日は紅白か?」

R「そうだよ かわいいでしょ?」

オレ「縞パン好きだなRは」

R「そうだね かわいいから買っちゃうな」

オレ「洗濯物も縞パン多いもんね」

R「パパ 洗濯機からパンツ取ってるの(笑)?」

オレ「違うよ 洗濯物畳む時だよ(笑)」

R「パパなら良いよ 履いたパンツの匂い好きだもんね〜(笑)」

オレ「否定はしない(笑)」

通常の親子とは思えない会話をしながら更に海沿いの遊歩道を歩き続ける。

R「パパ さっきのでオチンチン勃った?」

オレ「ちょっと勃ったかな こうしたらもっと」

そう言ってスカートの中に手を入れてRのプリ尻を撫で回す。

R「あん♡ こんな場所で触るなんて 変態(笑)」

オレ「Rのお尻はプリンプリンだからね」

ここに来る前のドッグランで妻 MちゃんとSEXした時に野外の気持ち良さと興奮を再認識した事もあり、外でも触りたくなった。

しばらく撫で回しながら歩くと、遠くの方に家族連れを発見したので手を離した。

2人で何食わぬ顔で歩いているとRが家族連れを見て何かに気付いたようだった。

R「あれって……………やっぱり……………」

遠くてよくは見えないが家族連れは両親らしき人達と息子と娘らしき子供達。

子供達はパッと見はRと同じ位に見えた。

オレ「もしかして…同級生か?」

R「パパ……この道やめてさ…あっちから行こう」

オレ「いやいや…展望台はここからの方が……」

R「いいから!あっちから行きたいの!」

理由は分からないが真剣な表情と声に負けて遊歩道から外れて芝生へ逸れた。

しばらく歩くとRが口を開いた。

R「さっきの家族連れね………私の同級生……」

オレ「挨拶しなくて良かったのか?」

R「男子の方はD君て言ってね……同じクラスで……男子バスケ部で………実は私が今……気になってる人なんだ………」

オレ「そうなのか………それは………親父と2人で歩いてる姿なんか見られたくないよな………」

R「違うの! パパがどうこうじゃないの! 問題は……女子の方なの……」

オレ「あぁ……姉さんか妹かな」

R「あのコはね……Nちゃんて言って……私と同じ女子バスケ部なの……すごい美人でスタイルも良くて、バスケも上手いから……男子だけじゃなく…女子も憧れてるの……その2人が付き合ってるって噂をね……友達から聞いたの……」

オレ「噂? 確信じゃないの?」

R「廊下で2人が話してるの結構目撃されてるし…D君てイケメンなんだけど女子と話してるのNちゃんだけだし……仲良さげって皆が言うから……」

オレ「あくまでも噂なんだろ? 実際は分からないじゃんか」

R「だってここは○○県だよ? それに確かあの人達はD君の親だったし……それってさ……家族公認って事じゃん………」

少し涙声になりながら‥震えながら話すR。

Mちゃんと付き合ってからずっと一緒だった為、恋愛の機微には疎いオレは何も言えなかった。

どんよりした空気の中、目指していた展望台に辿り着き階段を上がる。

登った先には「恋人の聖地」と書かれたデカいモニュメントがあった。

台形の土台に三日月の間にハートが埋められているようなデザインだった。

Rはそれを見て更にどんよりしてしまった。

「あの2人………ここにどんな気持ちで………」

モニュメントを見ながら俯くR。

オレは居てもたってもいられなくなりRを後ろから抱きしめた。

R「パパ…? どうしたの……?」

オレ「ごめんなR……オレはバカだから……こうするしかなかった……」

R「パパ……パパが居てくれて良かった……1人だったら……泣いちゃってたよ……」

オレ「泣いてもいいんだよ? オレは昔からママの前で何度も泣いたよ……辛い時は…泣けばいい」

R「辛いけど……大好きなパパが……私を励ましてくれてるから……泣かないよ……」

オレ「R……大好きだよ……」

涙目になっているRに思わずキスをした。

R「パパ‥.大好き……」

周りには誰も居ない、遊歩道を歩いてる時も人はあまり居なかったし、展望台付近にも誰も居なかったから…このままRを抱きたいと思った。

オレの背中側は海が見える。

Rの背中にはモニュメントがそびえ立つ。

目隠しに丁度良いと思い、プリ尻を撫で回す。

R「パパ……多分同じ事考えてるよね?」

オレ「R……ここで……しようか?」

R「うん……さっきの事があってもなくても……パパとしたいと思ってたよ」

Rの華奢なスレンダーボディーを抱きしめながら、プリンと突き出すお尻を縞パン越しに触る。

オレ「気持ちいいよ…Rのお尻」

R「ありがとうパパ…いっぱい触って…」

下から尻肉を持ち上げるようにしたり、縞パンを食い込ませてTバック状態にして生の尻肉の感触を味わったりと好き放題した。

R「あっ!……あぁ!……手つきヤラシイ♡ パパに触られるの好き♡」

オレ「R……おっぱいも見せて」

R「いいよ……スポブラだからズラしやすいよ」

RはTシャツをめくり上げると白いスポブラをズラして、Bカップの美乳と勃った乳首を露わにする。

オレ「おっぱいもかわいい♡」

R「ありがとう♡ 乳首舐めてほしいなぁ…」

リクエスト通り右手でプリ尻を撫で回しながら、左手で華奢なウエストを抱きしめながら、左側の乳首を軽くペロペロと舐めてみる。

R「ふぅぅん……ふぅん……気持ち良い……感じちゃうし……興奮しちゃうよぉぉぉ」

オレ「乳首も小ちゃくてかわいいし、美味しい」

R「あぁぁん…手つきもヤラシイけど……舌使いもヤラシイ……あん!あぁぁん!あふぅぅ……」

しばらく乳首とプリ尻を同時に責める。

オレ「R そこに手を付いてお尻突き出して」

Rは言われた通りにモニュメントの土台に手を付き、お尻を突き出す。

スカートをめくりパンツを下ろすと、汚れ無きという表現が似合うスベスベしたプリ尻が露わに。

オレはしゃがんで尻肉を掴み両手で広げる。

R「あぁん! だめぇぇ! お尻の穴丸見えになっちゃうぅぅぅ!」

オレ「なっちゃうんじゃなくて、させるんだよ」

アナルに鼻を近付け匂いを嗅ぐ。

オレは相手が恥ずかしがるリアクションを見たくてこうして匂いを嗅いだりする。

R「だめぇぇぇ!汚いからぁぁぁ!トイレ行ったんだもん‥‥.絶対臭いからぁぁぁ!」

オレ「だからどうした? オレは大好きなRの全てを味わいたいんだよ」

お尻の割れ目に鼻を付けて上下させると、Rの身体がビクンビクン震えるのがダイレクトに伝わる。

R「あぁぁん!恥ずかしい!パパにいっぱい恥ずかしくされて!感じちゃう……あぁぁぁん!」

鼻を下の方にやるとピチャッとした感触と愛液の匂いがした。

オレ「Rのオマ○コ濡れてるね」

R「だって……いっぱい恥ずかしくするからぁぁ」

ビクンビクンしっぱなしだがお構いなしにプリ尻を揉みながらオマ○コを舌で舐めてみる。

R「あぁん!あっ!あっ!ダメぇぇぇ!感じちゃう!感じちゃうからぁぁ!」

オレ「Rのオマ○コ もうビッチョビチョだよ!こんな場所でこんなに濡らして!スケベだな」

R「あぁぁん!いっぱい濡れちゃうもん!恥ずかしいけど…気持ちいいから!濡れちゃうんだもん!」

オレ「Rのオマ○コをよ〜く味わわせてね」

溢れ出る愛液をチューチュー吸いながら、更にまた舐めて溢れさせたりを繰り返した。

R「いやぁぁぁん!気持ちよすぎっ!イッちゃう!舐められてイッちゃうぅぅぅぅ!」

Rの震えが最高潮に達した時、脚がガクガクするのが顔面を通して伝わってきた。

R「ハァハァ………イッちゃったぁぁぁぁ……」

オレ「Rの愛液美味しかったよ♡」

R「パパ……お尻の穴も舐めたでしょ!汚いって言ったじゃん!」

オレ「大好きなRが汚いわけがないじゃん」

R「ママも言ってたね……汚くなんかないって」

以前妻 MちゃんにRとSEXしてる事がバレてお仕置きされた時、MちゃんはRに中出しした後のオレのチンポをフェラしてくれた。

その際Rは「さっきまで私のオマ○コに入ってたから汚いよ」と言った。

Mちゃんは「Rは私達の大切な娘 娘のオマ○コが汚いわけがない」と言ったのだ。

もちろんオレも同じ気持ちだ。

Mちゃんも Rも 母さんも Aちゃんも。

オシッコした後だろうがなんだろうが汚いと思った事は1度も無い。

オレは下半身丸出しのRにを見て、ズボンを脱いだ。

R「パパも脱ぐの? それはマズくない?」

オレ「おかしな話だけどさ……Rだけ脱がしてごめんねって気持ちでね」

場所が場所だけに開放的になったのか、普段ならやらないがこれはこれで気持ち良かった。

ギンギンになったチンポをすぐさまRの濡れたオマ○コに立ちバックで挿入した。

R「あぁぁぁ!気持ちイイッ!パパのオチンチン大好きなの!」

オレ「好きなのはオチンチンだけ?」

R「違うよ!パパの全部が大好きなの!」

オレ「嬉しいよ!オレもRの全部が大好き!」

モニュメントに手を付いているRの身体を引き寄せてから、おっぱいを鷲掴みにして突きまくる。

R「あぁぁん!あん!あん!あん!あはぁぁぁ!」

オレ「気持ちイイよ!Rのおっぱいも!プリンプリンしたお尻も!キツキツのオマ○コも!」

R「あぁぁん!あふぅぅぅん!あぁぁぁ!」

後ろから波の音が聞こえる。

地形の関係からか音はデカい。

オレ達の喘ぎ声は波音にかき消されてるだろう。

外での開放感と、突く度に当たるプリ尻の感触と、小さいながらプルンプルンなおっぱいの感触と、まだまだキツくて気持ちいいオマ○コに耐えられず射精感が来た。

オレ「R!イッちゃうよ!」

R「中にちょうだい!大好きなパパの精子が欲しいぃぃ!」

オレ「あぁぁぁ! イッくぅぅぅぅ!」

最後の最後までRの中で突きまくり中出しした。

チンポを抜くと、Rがすぐさま舐めてくれる。

オレ「R いいの?」

R「だって大好きなパパだもん♡ キレイにしてあげるからね♡」

Rは丁寧に根元まで舐めてしゃぶってくれた。

オレ「ありがとう R」

オレ達は身なりを整えた。

都合よく誰も来なかった。

もしかしたら誰か居たのかもしれないという恐怖は付き纏うが……10月現在 何も無く過ごしている。

順番が違うがオレ達は改めて景色を眺めて、スマホで写真撮ったりした後階段を降りて行った。

R「パパ…ありがとう♡ 気持ちよかった!興奮したよ!」

オレ「もちろんオレもだよ」

R「おかげで元気になったよ!」

オレ「それは良かった」

2人で遊歩道を歩いていると前の方からさっきの家族連れがやってきた。

オレ「どうする?」

R「このまま行くよ 声かけられたら挨拶すればいいかなって」

何か吹っ切れた様子のRと共に歩いていたら女の子が声をかけてきた。

Nちゃん「あ〜!やっぱりRちゃんだ〜!」

R「Nちゃん!偶然だね!」

一生懸命取り繕うR。

Nちゃん「Rちゃんのお父さんですか?はじめまして。Rちゃんとは部活で一緒のNです」

オレ「はじめまして。いつも娘がお世話になってます」

関係性はよく分からないが適当に挨拶した。

D君「はじめまして。RちゃんのクラスメイトのDです」

オレ「はじめまして」

オレも一応にこやかに挨拶した。

彼には何の恨みとかも無いから不機嫌そうになるのはおかしいからだ。

D君は山崎賢人似 Nちゃんは新木優子似の美男美女だった。

D君父「はじめまして Dの父です」

オレ「はじめまして」

ひとしきり挨拶が終わった後でNちゃんが言う。

Nちゃん「Rちゃん‥.学校では黙ってたんだけど……こうして会ったから言うね………」

R「うん…………」

真剣な表情で受け止める決心をしたようだ。

Nちゃん「私とDってさ………いとこ同士なの」

R「えっ? いとこ?………そうなの?」

これにはオレも拍子抜けした。

恋人宣言かと思いきや………いとこかよ。

Nちゃん「Dのお父さんと私のお父さんが兄弟でね、この辺はお父さん達の実家があって……こうして毎年来てるんだよね」

D君「Nのお父さん……つまりオレの叔父さんは昨夜飲み過ぎて2日酔いになって家で留守番だよ 叔母さんは看病で付いててね」

D君父「あいつは酒好きだけど弱くてね けどオレに付き合って飲んだからな(笑)」

R「そ…そうなんだ………」

口裏合わせてるようには見えないほどスラスラと出てくる。

お父さんまで言うって事は本当なんだろうな。

Nちゃん「何か学校ではさ ウチらが付き合ってるらしいとか言われててさ、いとこだよって何度か説明したけど信じてもらえなくて……もうメンドーだからいいやって」

D君「だから何も言わなかったんだよね いとこなんて嘘だ!しか言われなくてさ………」

R「まぁ…….そうなるかな……ハハハ……」

Rもだいぶ拍子抜けしているようだ。

Nちゃん「そうだ!Rちゃん ちょっと来て!」

Nちゃんは突然Rの手を取り離れていった。

何話したらいいか分からない気まずい中、察知したのかD君が口を開いた。

D君「さっきRちゃんを見かけた時、声かけようとしたら急にいなくなったので 挨拶が遅れてすみませんでした」

オレ「いやいや…そんな事は……多分同級生に親父と2人で歩く姿を見られるのが恥ずかしかったんじゃないかな」

D君「それは無いと思いますよ だってRちゃんは教室とかでご両親の話をよくしてるので、家族仲良いんだなって思ってましたから」

オレ「そうなんだ」

D君「大体は親の悪口を言う中で Rちゃんは家族の仲良い話をしてるから みんな知ってますよ」

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