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タイトル(約 5 分で読了)

海の家のバイトの女子大生を家に誘ってエッチした夏の思い出

投稿:2020-06-19 16:41:51
更新:2020-06-19 16:41:51

本文

神奈川県/フーさんさん(30代)◆MlJiE4E

俺は人が集まったり、騒がしいところが苦手で海まで10分しないところで一人暮らししていたが、夏はあまり行くことはなかった。

ある夏、仕事が休みの日に海に行ってみた。

平日にも関わらず人が多かったが、俺はゆっくりしようとある海の家に入った。

海の家といえば、人がたくさん、暑苦しい、汚い、ご飯がまずいというイメージがあった。

だが、そこの店は雰囲気もゆったりしていて料理も美味しくて驚いた。店員も爽やかな若い子が多くて暑苦しさを感じない。

俺はそこが気に入り休みの日によく通うようになった。

オーナーと店員とも仲良くなれた。

その中でもバイトのシオリと仲良かった。シオリは大学3年生。猫顔で、健康的な小麦色の肌に引き締まったスタイルをしている。

サーフィンやアウトドアが好きで愛嬌もある可愛い子だ。

俺は何もない休日は大体店に顔を出していた。

お客さんが少ない日にシオリと話していて

「シオリちゃんバイト週何日入ってるの?」

シオリ「今大学休みだから週4とか5入ってます」

「働くねー」

シオリ「稼ぎたいからね」

「えらいね。家近いの?」

シオリ「1時間しないくらいです」

「毎日その距離通ってるの大変だね」

シオリ「しょうがないです」

「俺の家近いから大変だったらうち使ってもいいからね」

シオリ「ありがとうございます」

「俺は明日も休みだからなんだったら今日来てもいいよ」

シオリ「本当ですか?行っていいんですか?」

「うん、いいよ。」

シオリ「やったー!ありがとうございます」

冗談で言ったつもりだったが、本当に家に来ることになった。

夕方にシオリがバイトを終え、近くのコンビニで待ち合わせして、飲み物とお菓子を買った。

シオリは次の日は昼からということで夜は飲むことに。

シオリは缶チューハイ2本で赤くなってほろ酔いで目がトロッと下がっていた。

酔った顔も可愛い。

そして、白いTシャツからうっすら透けて見える赤いブラがエロい。

俺はいつからかシオリと呼び捨てで呼んでいた。そして、酔っているシオリの肩に手を回して抱き寄せていた。

顔を近づけるとシオリからキスをしてきた。

俺は応じてキスをした。舌を入れるとシオリは更に激しくキスをしてきた。

シオリを一旦離そうとするが、予想外に俺を押さえつける力が強く俺は床に押し倒されてしまった。シオリのペースで俺はずっとキスをされていた。

「気持ちよくしてあげる」

シオリはそう言うと、俺のズボンを脱がしにきた。俺は何も言わずに腰を上げて、ズボンを脱がされた。

パンツの上から硬くなったアソコを撫でられた。そして、パンツを脱がされた。

シャワーも浴びてないため、臭いとかしないか気になったが、そんなことお構いなしにシオリはアソコを舐めてきた。

下から上に何度も舐め上げて、亀頭を口に含んで舐めてきた。

タマも揉まれ、アソコを丁寧に舐めてくる。

シオリはかなりのテクニシャンで、かなり気持ち良くしてくれた。

フェラをしながら手で上下してきた。

「やばい、イキそうだよ」

そう言うと、上下する手のスピードを上げてきた。

俺はシオリの口の中に大量に出した。

シオリは最後まで絞り出すように口を離し、ティッシュに精子を吐き出した。

シオリ「たくさん出るから、ちょっと飲んじゃったよ」

「フェラうまくない?」

シオリ「ふふっ」

俺にそう言って笑ってきた。

俺は水を出してあげた。

水を飲み干したシオリをベッドに呼び座りながらキスをした。

シオリはキスしながらまた大きくなっている俺のアソコを手で上下してきた。

俺はシオリが着ているTシャツを脱がせた。

赤いブラがエロい。

ブラの上から胸を揉んだ。服の上からはわからなかったが、結構大きめのおっぱいの持ち主だ。

ブラの中に指を入れて乳首を触ると、体をくねらせた。感じていた。

ブラを外すとツンと上を向いたのロケットおっぱいだった。隠れ巨乳だ。

それを揉みながらキスをした。

シオリを寝かせた。下の方に行き短パンを脱がした。ブラとセットの赤いパンツを履いていた。

パンツの上から顔を押し付け息を吹きかけた。パンツが湿っていた。

「私も気持ちよくして」

シオリは足を上に伸ばしておねだりしてきた。

俺はパンツを脱がして、シオリのアソコを舐めた。刺激するとシオリは体をくねらせ喘ぎ声を漏らした。

すでに結構濡れていた。指もすんなりと入って、指を入れて中から刺激した。

シオリは「あんっ、、んっ、、」と喘いで、かなり濡れていた。

俺はゴムを取り出して装着した。

シオリのアソコに擦って挿れるタイミングを探った。

シオリは顔を上げて下を見ながら

シオリ「こんなに大きいの初めてだよ、入るかな?」

心配そうな顔をしていた。

俺はシオリにキスをして、

「ゆっくり挿れるから、痛かったら言って」

シオリ「うん、ありがとう」

そして、ゆっくりとシオリのアソコに挿入した。

シオリ「ん〜、、んっ、、」

シオリは顔をしかめて声を堪えていた。

俺はシオリの表情を見ながらゆっくりと挿れ続けた。

「痛い?大丈夫?」

シオリ「んっ、、大丈夫っ、、大きいね」

そう言って、俺のアソコはどんどんシオリの中に入っていった。

そして、奥にあたった。

シオリ「あっ、、んん、、奥にあたってるぅ」

「大丈夫だよ、ちゃんと入ったよ」

俺はゆっくりとピストンをした。

突くたびにシオリは声を出して喘いだ。

シオリ「俺さんの大きくてすごいあたるから気持ちいいよ」

「気持ちいい?」

シオリ「うん、、気持ちいい」

シオリにキスした

「シオリ、好きだよ」

シオリ「あたしも俺さん好き」

シオリはそう言って力を入れて締め付けてきた。

俺はシオリにキスして、激しくピストンした。

射精感を感じてきて激しくピストン運動を続けた。

「あっ、、やばい、、イキそうだよ」

シオリ「いいよ、、いっぱい出して、、」

最後にシオリの奥まで激しく突いてイッた。たくさん出るのがわかった。

アソコから抜くとゴムの中に白い液が大量に溜まっていた。

シオリ「すごい、、まだこんなに出るの」

「シオリが締めるから気持ちよくて」

シオリ「よかった」

そのままキスをして一緒に寝た。

翌朝、俺が先に起きてシオリを起こした。

シオリがシャワーを浴びたいと言って、俺も一緒に入った。

風呂場でまたフェラをしてもらった。

前の晩にたくさん出たにもかかわらずまた大量に出た。

シオリはバイトまで俺の家でゆっくりして行った。

その日は店に行こうか悩んだが、夕方に行った。いつもと変わらないようにして、シオリも普通に接客してきた。

その後も2回家に来た。

その時もシオリからまずフェラをされてイカされ、お返し代わりにまた激しく突いてあげた。

しかし、夏が終わってから会うことはなくなってしまった。

連絡をしても返事がない。

後から聞いたら、シオリはその夏で俺の他にも2人の男と関係を持っていたみたいだ。

ビッチだったようだ。

今思えば、上手くやっていれば付き合うかセフレになれたかもしれない。

一夏の後悔だ。

今でも夏になると海にシオリがいないか探してしまう。

-終わり-
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