体験談(約 13 分で読了)
彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩(2/2ページ目)
投稿:2017-03-11 09:18:53
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固くなったままの一物からは、すでに我慢汁が溢れている。
「やっぱり乳房がないと無理か~」
と諦め声をあげた恵梨香さんに
「無理ですかぁ、でも何となくわかった気がするんで、後は彼女と頑張ってみます」
と体を起こす私。
「う~~ん。仕方がないか」
と私に背を向け
「背中のファスナー下ろして」
と仕事の時の口調で私に指示を擦る先輩。
「え、でも」
と口答えしようとする私に
「とにかく一度やってみるっていつも言ってるでしょ」
と、完全に仕事モードで返事をされると3か月間みっちりと扱かれてきた私の手はとまどいながらも自然と動いてしまう。
ファスナーを下ろすとノースリーブワンピースをそのまま脱いでしまう。
私の眼前には妊婦用の色気のないお尻を大きく包むショーツが見えている。
更に私の存在がないかのようにTシャツも脱ぐ。
ショーツと同じく黒の妊婦用と思われる、これまた色気のないブラジャーも、そのまま脱いでしまう。
「○君、引かないでね」
と胸を隠したままこちらに振りむく。
来月にも産まれるであろう命を抱えたお腹は、それはそれは大きかった。
当時は知らなかった妊娠線によるひび割れもしっかりと入っており、お世辞にもきれいと言える状態ではない。
旦那さんが興味を失ったのも少し理解できる。
「○君、妊婦の乳首はね、みんなこうなるの、気持ち悪いって思わないでね」
と両腕でも隠しきれていなかった乳房を、腕から解放する。
目の前には見たことのないサイズの爆乳。
その山頂には、濃い紫がかった乳輪と乳首。
「私も同じ」
と言っていた乳首は、しっかりと尖っている。
「どう大丈夫」
と聞かれ
「大丈夫どころか大興奮です」
と素直に気持ちを伝える。
確かにお腹や、乳首の色はグロイかもしれない。
ただ私は、初めて目にする大人の裸、しかも密に憧れていた恵梨香さん、もう当初の目的も忘れるぐらい興奮していた。
その証拠に一物は萎えるどころか、さらに硬さを増していた。
それも伝えると
「ありがとうね、大丈夫で良かった」
と優しく笑う。
目的を忘れていた私だが、先輩はしっかりと誘導してくれる。
さっきの道具を今度は私が手に持ち
「さっき私がやってたみたいにやってみて」
と先輩の胸に手を誘導される。
道具を恵梨香さんの乳首にあて、さっき私にやろうとしていたようにすると
「あっ」
と今度は恵梨香さんが声を上げた。
「なんか人にやってもらうと変な気分になるね」
と上ずった声で言われる。
その道具の中では、紫色の乳首と乳輪が吸い上げられ、先ほどよりも長く伸びている。
もう片方もと言われ、遠慮なく装着する。
同様に、こちらの乳首も吸い上げられているのが分かる。
「毎日これを続けたら、私の陥没していた乳首もここまで大きくなったよ」
と恥ずかしそうに笑う恵梨香さんは、とても妖艶だった。
「しっかりわかりました。ありがとうございました」
とお礼を言ったものの、この場をどう収めて良いのかわからない私は、再びフリーズする。
それを察したかのように恵梨香さんの手は、私の一物を握り扱き始める。
恵梨香さんの唇が私の唇に触れると同時ぐらいに、舌が入り込んできて、私の口の中を愛撫してくれる。
これだけで射精しそうになる私。
いったん中断され、私の手は恵梨香さんの乳房へ導かれる。
「今度は外してみてね」
と言われ、道具を乳首から外す。
小指の第一関節ぐらいに膨れ上がった乳首に見惚れていると、その乳首を口の中にねじ込まれた。
大きすぎる乳房に窒息するかと思いながらも、必死で乳首を舌で転がす。
片手で乳房に触れると、手のひらに収まりきらない。
下に手を伸ばすと、案の定ぐっしょりと濡れているショーツ。
クリの位置を見定め、ショーツの上からそっと愛撫を続ける。
恵梨香さんの口から喘ぎ声が漏れ始める。
「んっ、あっ、乳首をもっと強く刺激して」
と催促され、口の中の乳首は甘く嚙み、もう片方の乳首は強く指でつまみグリグリとしてやる。
「そ、そう、そ、そんな感じ」
とさっきより強く感じ始める。
間もなく
「い、いくよ」
と大きく体を震わせた。
これで終わりかとも思ったが
「舐めてくれる?」
と呟き、私が答えるより前に自分でショーツを脱ぎ始める。
仰向けに寝ている恵梨香さんの股の間へ顔を向けると乳首と同じような色のあそこ。
そっと口を運び舐め始める私。
「いい~っ、もっと、もっと強くして!!」
と激しく感じている様子の恵梨香さん。
言われるがままに、グリグリとクリを舐めながらあそこに指をいれGスポットと思われる場所を刺激しまくる。
「あん、いい、また逝っちゃうよ~!」
と泣きそうな声で叫びながら、また達していた。
「私ばかり気持ちよくなってごめんね」
と息を切らしながらも、私をベッドサイドに座らせると、床に座った恵梨香さんは私の一物を口に咥えてくれた。
じゅぽじゅぽと音を立てながらのフェラは、彼女にしてもらうそれとは全く別物だった。
1分も持たずして
「逝きそうです」
と伝える私。
「ふぉのふぁふぁふゅふぃふぃふぁふぃふぇ」
と口を停めずに答えてくれる。
口に出していいと解釈した私は
「出ます」
と伝え、口の中に射精する。
シッカリと飲み込んでくれた後は、お掃除フェラをしてくれている・・・、と思いきや、しっかりとガッツリしたフェラが続けられている。
恵梨香さんのフェラは本当に気持ちよく、すぐに逝きそうな状態までされてしまう。
「ごめんなさい、また出ちゃいます」
と口の中に再度放出する。
それも、何事もなかったように飲み込みフェラが続けられる。
あまりの気持ちよさに
「ひゃんっ、ぁん」
と女の子のような声を漏らし始める私。
もう一回飲んでくれるものとばかり思っていた私の一物は突然解放される。
「○君の声可愛いから苛めたくなっちゃうね」
と言われ恥ずかしくなる私。
「そのままいれていいよ」
とベッドサイドにお腹以外の上半身を預け、お尻を突き出したポーズをとる恵梨香さん。
遠慮なく後ろに回り、あそこに一物をあてがうと
「ゆっくりいれてね、私がストップって言ったらそれ以上は挿れないでね」
と注意が入る。
言われたようにゆっくりと挿入していくと、思っていた以上にあそこがきつい。
きついが、とても柔らかく暖かい感触で一物を優しく包み込んでくれる。
蕩けそうになりながら挿入を続けると
「ストップ」
と一物の3分の2程度があそこに入ったぐらいで、上ずった声で制止される。
「奥まで入れさせてあげられなくてごめんね。そのままゆっくり動かして」
と言われ、ゆっくりとピストンを開始する。
勢いに任せたセックスしか経験のなかった私だが、恵梨香さんの喘ぎ様に
「激しければいいってもんじゃないんですね」
と思っていたことが口からこぼれる。
「んっ、そ、そうだよ、ゆっくりでも、気持ちいいんだよ。あっ、もうっ、だ、だめ、逝く‼」
とピストン後まもなく果ててしまう恵梨香さん。
逝きまくる恵梨香さんに気を良くした。
「恵梨香さんって感じやすいんですね、なんか可愛いです」
とピストンを続けながら伝える。
「ら、来年30になるのに可愛いとか・・・、で、でも嬉しい、ありがとぅ、んぅ~!」
喘ぎを堪えながら会話をしてくれるのがまた色っぽい。
「も、もう、は、は、はんと、し、近く、な、何も、されてな、い、からっ!また、ダメ、あっ、い、逝く‼」
とまた果ててしまう。
そんな恵梨香さんを見ていたら射精感が高まり
「僕も逝きそうです」
と伝える。
「そのまま中に出して大丈夫だよ」
と答えてくれる。
いつもと違いピストンがゆっくりのままでの射精。
恵梨香さんの中にたっぷりと注がれていく。
体を起こしこちらを向く恵梨香さん。
「ゆるくなかった?」
と笑顔だが心配そうに聞いてくる。
「全然緩くないですよ。彼女よりきつかったぐらいです。めっちゃ気持ちよかったです」
と答える。
「ほんと、良かった。もう1回したいけど出来そう?」
と聞かれ
「勿論です」
と答えるも半立ちの一物。
ベッドに腰かけ再び私の一物を舐めてくれる。
「さっき初めて口の中に出されたけど、嫌な気分はしないね」
とまさかの発言。
「旦那さんのもですか⁉」
と驚いて聞く私。
「そもそもフェラもあんまりしないし、旦那が私のあそこを舐めて、私が逝って、すぐに挿入されて、私が逝く間もなく旦那が逝くのがいつものパターンかな。半年近く何もしてくれていないけど」
そう言うと、精子とあそこの汁で汚れている一物を咥えて刺激してくれる。
旦那さんに殆どしていないというのが信じられないぐらい絶品のフェラに、あっという間に硬さを取り戻し、逝きそうになる私。
そんな私の様子を悟ってか口を離すと
「こないだの送別会で隣に来てくれて、彼女のことを話してくれた時からね、今日こうなればなって考えてたの」
と言葉を続ける。
「私、旦那が初めての人で、そのまま結婚して赤ちゃんも授かって、凄く幸せなんだけどね」
話が途切れ、私の一物を見つめながら扱き続けている。
「旦那が私を女性として見てくれてないなって、妊娠直後ぐらいに感じて、それからどうしてもママになる前にもう一回だけ、女性として見られたいって思うようになって」
話をしながらも続けられる手こき。
時折咥えたり舐められたりの刺激も加えられている。
意味深に話し続ける真剣そうな話を遮ってはいけないと我慢し続けていたが
「ごめんなさい、出ちゃいます」
と恵梨香さんの口の中に出すつもりが、丁度口から一物を離した瞬間に射精してしまった。
我慢しまくった精液は恵梨香さんの顔面を思いっきりとらえていた。
慌てて
「ごめんなさい、かける気はなかったんです」
と謝罪しながらティッシュを取ろうとすると
「動かないで」
と強めの声で制止される。
一物を握った手を離すこともなく、顔にかかった精子を自分の手で拭きとり、それを一物に塗るとそのまま咥えてくれた。
再び口を離すと手こきはやめることなく話を続け始める。
「○君がうちの部署に配属されて、私が仕事を教えるようになって、色んな話をしているうちに○君としたいと思うようになっていて。いけない事だから誰かに叱って欲しくて、職場の同僚に相談したんだけど結局応援されちゃって。何人かは私が○君に気があることを知っている状態になって・・・」
と言葉に詰まった様子で再び咥え、しっかりとしたフェラをしてくれる。
なるほど、それで送別会の時に何度か違和感を持つ変な空気がしたのかと納得する私。
女性にここまで告白させて黙っているのは男らしくないと感じた私は
「僕も恵梨香さんに仕事を教えてもらえて超嬉しかったです。旦那さんの存在がなければなと何度も思っていました。」
と伝え、再びバックの姿勢をとってもらい挿入。
結局、抜かずの2連荘をする間に、恵梨香さんは何度も達していた。
一緒にシャワーを浴びている間にも良い雰囲気になったが「もうお終い」と笑顔で断られた。
帰り際
「ありがとう、ずっとモヤモヤしていたものがなくなったし、凄く気分がいいよ。彼女さん大切にしてあげてね。もう浮気しちゃダメだよ」
と言う表情は、いつもの職場の先輩である恵梨香さんだった。
私が卒業し社会人となったことで、会う時間が激減し忙しい毎日の中に寂しさを募らせていた。そんな寂しさを紛らわすために毎晩の長電話。電話をしながら互いに自慰をするのも日課になっていた。7月上旬。早朝。天気は良いが風が強い。時折体を持っていかれそうな突風が吹…
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(2020年05月28日)
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