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タイトル(約 23 分で読了)

再び訪れた町内の夏祭りで天然露出プレイ。新たな童貞を紹介して頂きカリ高な一物の虜になる妻。(1/3ページ目)

投稿:2021-01-27 11:30:26

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本文(1/3ページ目)

妻を大好きな夫。◆FoGVmEQ(40代)
前回の話

2018年夏の出来事。

「祭りの時にでも」と家族分頂いた浴衣。

クリーニング済みなのかノリは効いているが、それなりに使い込まれている。

丁度、思い出深き町内の夏祭り前に頂いたので、祭り当日に早速家族で袖を通してみる。

温泉旅館で見るような白地に青い柄の入ったものだが、もともとなのか着古されたからなのか、生地が少し薄い。

私の下着が薄っすらと透けていることに気付いた妻。

「パパのパンツの柄が透けて見えるけど、私のは無地だから大丈夫かな…」

珍しく透け加減を気にして鏡の前で確認している。

「私のも少し透けて見える気がするけど、パパどう思う?」

妻に言われ見て見ると、お尻にフィットした浴衣から黒いフルバックのショーツがはっきりと透けている。

ブラ線も黒く透けており上下揃いの下着であることも確認できる。

いつもの事ながら何故か白地の中に濃い色の下着をチョイスするセンスや、この透け加減を「少し」と表現する妻の感性がありがたい。

「透けていないよ」と返事をし、このまま下着が透けているのを晒し続けるのも良いが、思うところもあり何と返事をするか少し悩む私。

「う~~ん、少し気になる程度だけど、色が気になるってよりは、下着のラインが見えるのが気になるかな…」

「やっぱりそうだよね…、う~~ん…」

そう言うと再び鏡の前へ。

数分後、再び声をかけられる。

「これでどうかな?」

確認すると、先ほどの黒いショーツは見当たらない。

思惑通りレースの透け下着に変えたかなと思ったが、下着のライン自体が全くない。

浴衣から見えるのは肌色の地肌と薄っすらと透けるお尻の割れ目のみ。

「Tバックも試したけど、やっぱりラインが気になる気がするから脱いじゃった。変じゃないかな」

そう言いながらお尻を突き出す妻。

一目でわかるとは言えないが、じっと見ていればショーツを履いていないことを気付かれるであろう程には肌の色とお尻の割れ目が透けている。

「うん、全然変じゃないよ。下着のラインが消えて厭らしさがなくなったよ」

「若い頃たまに浴衣着ていたけど、今みたいに下着のラインが出ていたのかな…」

「そうかもよ。みんな若かったママの下着のラインを見て楽しんでいたんじゃない。パパも言わなければ良かったかな」

「えへへ。パパの楽しみを減らしてまで教えてくれてありがとうね。今日の夜はいっぱいサービスするからね」

そう言いながら鏡に背を向けると、透け加減を確認するためか再び両手を膝に付きお尻を突き出す。

胸を寄せる姿勢になったからか、たわみができた胸もと。

支えのない胸がユラユラと動いている。

正面からは先端が確認できなかったが、横に回ると浴衣の合わせ目から頂までしっかりと確認でき、ブラも外したことが伺える。

その後も、久しぶりの浴衣にテンションが上がったのか、鏡の前でいろいろな姿勢をとり確認している妻。

胸をそらした時には、乳輪のふくらみから乳首の輪郭までもが確認できる。

下着をつけているより数段厭らしくなっているが、子供達に急かされそのまま出発。

玄関の鍵を閉める妻の姿。

沈みかけた夕日の絶妙な光の加減のお陰か、先ほどよりくっきりと体のラインが透けて見え、薄っすらとお尻の割れ目が見えている。

このまま祭り会場へ向かって大丈夫かと心配だったが、数分の間に日は沈み、浮きだした体のラインは見えなくなっていく。

会場に付くと今年新たに設営されたアルコール飲料屋さんの手伝い。

普通は2年続けて手伝いを行うことは無いのだが、依頼を頂き妻も乗り気だったため引き受ける事に。

他のママさんにも心配された「胸チラ、パンチラしながらの接客がおじさん達の間で好評だった」と、町内会の副会長から言われている事は勿論妻には伝えていない。

昨年は準備からだったが、今年は販売のみお手伝いのみ。

昨年と同様に、かなり暇な作業。

くじ引きや、的当てなど子供が楽しめる場所には長蛇の列だが、飲み物は目の前のコンビニでも買える為、殆どお客さんが来ない。

副会長「松下さん、ありがとうね。あ、飲み物、好きなだけ飲んでね。」

そんな中、立ち寄ってくれた副会長。

「いえいえ、私の趣味を手伝ってくれた恩人の依頼ですから。じゃ、早速ビール頂きますね」

笑いながら答えると、早速妻の話題に。

副会長「奥さん増々色っぽくなってない?自転車こいでいる時に見える胸の谷間もボリュームが増している気がするし。」

「あ、わかります?何だか他人棒咥えるとお腹が減るみたいで、かなり太ってきているんですよね。妻も気にし始めているんで、あまり言わないで下さいね」

副会長「いやぁ、胸も尻もパンパンだからさ。何時も奥さん見てムラムラして、女房との機会が増えて、家も夫婦円満でありがたいよ。その感じだと、鵜飼は彼女ができたから縁が切れたみたいだけど、それ以外でも相手がいる感じだね」

「お陰様で、週1~2本は咥えてきていますよ。今のところ相手が途切れることも無いですね。副会長もいつでも使ってくださいね」

副会長「いやいや、私は流石にね。視て楽しむ程度に…。あ、そうそう、今日この後、一杯どうかな?」

「勿論OKですけど、それって私より妻ですよね?」

副会長「あははは、流石松下さん鋭いね。そうそう、出来れば奥さんも来てもらえると嬉しいね」

「ええ、勿論参加します。場所はどこになります?鵜飼さん家はもう駄目でしょうし」

副会長「うん。場所なんだけどね、松下さん家の近くに鍼灸があるでしょ。あそこの4Fに消防団の若いのが住んでいてね、今日はそこを借りる事になっているから」

「ひょっとして、その団員さんを妻に紹介してくれるんですか?」

副会長「実は、その子にはもう奥さんのこと話してあって、筆おろししてもらえって言ってあるんだよね。どうなるかはわからないけど…」

「お、良いですね。筆おろしってことは童貞なんですね。もう、町内の童貞は皆妻に紹介してくださいよ」

副会長「松下さん良いこと言うね。で、その行為を私達老人は見学させてもらって…、みんな家での行為が増えて、明るい街づくりの一環だね」

妻のいないところで、妻を寝取らせる話で盛り上がる最低な私。

気付くと、副会長と飲んだビールの空き缶が数本。

「何々、盛り上がっているね。あ、副会長さんこんばんは。パパ交代するね」

店番を替わるために現れた妻。

大股で歩く癖がある為か、浴衣から膝が覗くほどに着崩れている。

「あ~、これ、冷たくて気持ち良い~~」

両手を徐に、飲み物が浸かっている氷水に突っ込む。

足元動揺に着崩れている胸もと。

前屈の姿勢になった妻の胸元からは、ノーブラの乳房が先端まで露出している。

妻の特性を理解している副会長は、遠慮することなくその乳房に視線を注ぐ。

丁度ビールを買いに現れた、副会長の知り合いらしき年配の男性も、妻の胸元に気付き露出した乳房に視線を送る。

男性と副会長はその場で飲みながら話し込み始めるも、視線は妻の方へ。

「ママ、ここに座って。あと、好きなだけ飲んでいいみたいだから」

「え、いいの?丁度喉が渇いていたから嬉しい。じゃ、早速…」

浸していた手でビールを手に取ると、風呂上りに牛乳を飲むような姿勢で、胸をそらし乳首を浮かび上がらせながら飲み始める。

「あ~~、美味しい~~、で、ここに座ればいいのね…」

ウィルキンソンのロゴの入ったケースに、座布団をくくり付けられたお手製の椅子。

作業がしやすいようにか、座面がかなり低い。

「よいしょっと…」

片手にビールを持ち、片手を座面に付き腰を下ろす。

低い座面で目測を誤ったのか、少し後方にバランスを崩す。

閉じていた膝が肩幅ほどに開き、浴衣が大きくはだけ、太ももの付け根のその奥までしっかりと露になる。

すぐに姿勢を直し、はだけた浴衣を軽く整えると、何事もなかったかのように売り場の確認を始める。

副会長「松下さん、いや、ご主人の方…」

驚いた顔で私を近くに呼び、耳元で話し始める。

副会長「奥さんって、今日下着付けていないの?」

「そうなんですよね~。ひょっとして見えちゃいました?」

副会長「いやぁ、ちらっとだけど…、あれ、ひょっとして毛も無くなっている?」

「あ~、しっかり見えていましたね。色々あってパイパンになっているんですよ。ひょっとしたらって思っていましたけど、さっそく見て頂けて嬉しい限りです」

不思議そうな顔で私と副会長の会話を聞いている年配の男性。

副会長が私の趣味と性癖と、妻の人柄を男性に耳打ちする。

男性「へ~、そうなんですね。さっきは乳首まで見えていましたし、パンチラはともかく生のあそこを見られるなんて思いませんでしたよ。ご主人の趣味なら遠慮なく見させてもらいますね」

「是非是非。さっき少し浴衣を直しましたけど、どうせすぐにはだけますんで。何なら皆さんでビールを勧めて頂ければ、さらにガードが緩くなると思いますよ」

祭り会場で早々に晒した妻の痴態に起き上がってきた一物を隠しながら、その場を去る私。

そのままトイレでとも思ったが、自宅まで徒歩5分の距離の為、帰宅することに。

自宅に戻り痴態を晒す妻を思い出し、そのまま輪姦される場面を想像しながら、ゆっくりと楽しみ会場へ戻る。

子供たちの所在を確認した後、妻の元へ向かうと、私が店番の時は閑散としていた売り場の周りに、年配のおじ様たちの輪が。

「またまた~、お上手ですよね~。じゃぁ、かんぱ~~~い!!」

その中心から聞こえる声は、ご機嫌な雰囲気で店番中の妻の声。

私に気付いた副会長に手招きされ、その輪に入れていただく。

副会長「奥さんをおかずに、みんな楽しく飲ませてもらっているよ」

そういわれ妻の姿を確認。

膝立ちで座っている妻。

酔い加減とは関係なく閉じている膝。

浴衣のはだけ具合としては、太ももの中ほどまで露出しているものの、それ以上は見えておらず少し物足りない状況。

そんな私の気持ちを察してか、妻の正面に行くように促す副会長。

言われるがまま、妻の正面のポジションに。

膝は閉じているが、ハの字に開いた足。

多くの浴衣女性がパンチラし続けるベストポーズ。

まさかとは思いその中心に視線を向けると、下着をつけていない妻はパンチラならぬマンチラ状態。

マンチラしたまま接客している妻の姿に絶句していると、いつの間にか隣に副会長。

副会長「最初は影になって見えにくかったんだけど、足下が危ないからって明かりの向きを変えてみたんですよ。それが思った以上に功を奏したみたいで…」

言われてみれば確かに。

妻の足元は明るく照らされており、普通ならば陰で見えなさそうな股の間までしっかりと光が差し込んでおり、パイパンマンコの全てが露に。

追い打ちをかけるかのように副会長に言われるままに、今度は妻を真横から眺めるポジションへ。

飲料を水中から取り出す際には、乳房の頂までを露出している。

副会長「みんなには、お宅たちの趣味を伝えてあるから…」

妻を囲むおじ様たちは一か所にとどまることなく、少しづつだが移動し、妻の股間と胸元に視線を送り続けている。

子供たちが主役の祭り会場で、おじ様たちの主役になっていた妻。

乳首まで見える胸チラと、見え続けるマンチラを晒しながらの接客。

副会長「20~30人には見てもらえたと思うよ。じゃ、また後で…」

にやけた顔の副会長の言葉に、抜いてきた一物が固さを取り戻し始める。

男性「あ~、悪い。交代の時間だわ…」

まわりの男性にそう告げると、妻のもとへ赴く一人のおじ様。

さんざん見学していたはずだが、あえて商品の補充方法など確認しながら、至近距離で妻の胸と股間に視線を這わせている。

「あ、パパ、いたんだね。なんか、副会長さんの知り合いが集まってくれて、すごく売れたかも」

女性として一番見せてはいけない場所や乳首を晒していたとは露知らず、自分の接客に手ごたえを感じたのか嬉しそうな様子。

名残惜しそうなおじ様たちに「失礼しますと」深々とお辞儀をし豪快な胸チラを晒すと、子供たちに声をかけ家路に。

「そういえば、副会長が一緒に飲みたいって。場所は…」的な会話を交わす。

「え、そうなの?パパがいいなら行ってくるよ??」

勿論問題ない旨伝え妻を送り出す。

「こんばんは~」

インターフォンを鳴らし、消防団の男性のお宅へ。

1FにはSEXパートナーの一人でもある鍼灸接骨院が入っている建物。

浴衣姿の妻を歓迎し迎え入れる男性たち。

知念「初めまして…」

副会長と知念さんに加え、先ほどの輪の中にいた2人。

言われるがまま、知念さんの正面に膝立ちで座る。

店番中におじ様たちに飲まされ、すでにほろ酔いを超えている妻。

挨拶を交わし、世間話を一通り済ますと話題は知念さんの童貞話に。

知念「いや~、立たないんですよ、いざとなると。高校の時とか大学の時とか、何人か彼女いたんですけど、キスしたりイチャイチャしたりしている時は固いんですけど、いざ入れようとするとね…。風俗も何件か行ったけど、結局一緒で…、なんか、いつの日か諦めました」

A「知念君、33歳だっけ?まだ若いんだからあきらめることないよ。な、松下さん。経験豊富な松下さん的にどうなの?立たなかった人っているの?」

「え~~、私とするときに立たない人はいなかったですけど、そうゆう話聞きますよ。夫もそうゆうことがあったって言っていたし、みんな最後には出来ているから知念さんも大丈夫ですよ」

A「ほら、大丈夫だって。なんならあおいさんに教えてもらえば良いよ。ご主人も公認だからね」

知念「副会長からも聞いていましたけど本当にいいんですか?ぜひお願いしたいけど…、やっぱり少し自信がないんで、もう少し飲んでから…」

A「よっしゃ、じゃぁ、松下さんの今年の経験話をおかずにもう少し飲みますか。じゃ、仕切り直しということで、おまんこ丸見えの松下さんのサービス精神に乾杯!」

一同爆笑しているが、驚いた表情で固まる妻。

横に座っていた副会長に確認。

「え、ひょっとして、ずっと見えていました??」

副会長「え?知らなかったの?ご主人からいろいろなプレイしていること聞いていたから、その一環かと思っていたよ。みんなにも伝えておいたから、沢山見てもらえたと思うよ」

「ええっ、まっ、祭りの時からですか…」

ニヤリとする副会長の表情に、沢山の男性に痴態を晒してしまったことを悟る。

顔を赤く染め、羞恥に身を震わせていると、自然とあそこが熱くなり蜜が溢れ出すのを感じる。

B「お、さすが奥さん、見られていることに気付いたら濡れてきた…」

知念さんの隣に座っているBさんから、上気した表情の妻に遠慮ない言葉が投げかけられる。

「え、ぬ、濡れていないですよ…」

そういいながら立てていた膝を寝かすと「くちゅっ」とあそこが鳴る。

その音が周りに聞こえたか聞こえないかはわからないが、紛らわすようにビールを口に流し込む。

その後は羞恥に身を火照らせた状態で、今年の行為の報告。

それぞれの行為を思い出しながら語ることで、体もその時の疼きを思い出し気をやりそうになる。

焼きそばやたこ焼きを口に運んではビールで流し込む行為を繰り返すことで、気を紛らわしつつ何とか話を終えるも、乳首とクリトリスが痛いほどに尖り、あそこは大洪水の状態なのを自覚。

副会長「去年から一年で凄い進化したね。旦那さんも大喜びでしょ」

「はい、お陰様で。去年のお祭りの後誘ってもらっていなかったら、その後の方たちとの出会いもなかったと思います。副会長さんたちが励ましてくれたのが背中を押してくれました。お陰で夫にもすごく喜んでもらえていますし、副会長を含めた町内の方にすごく感謝しているんです…。ちょ、ちょっとごめんなさい…」

感謝を述べつつ徐に立ち上がると、突然帯をほどき始める。

体は大きくふらつき、今にも倒れてしまいそう。

A「え、感謝の証にストリップ?」

「ち、違います~。食べ過ぎて苦しくなっちゃったんで、少し帯を緩めるんです…」

見ていてハラハラするほどにふらつきながら、何とか帯を緩めようとしているがなかなか上手くいかない。

「あ~、やっと解けた~。あ、…」

帯が緩めば当然はだける浴衣。

それを直そうと帯から手を放すと、緩みすぎていた帯はそのまま足元に落ちる。

片手で浴衣を抑えたまま帯を拾おうとするも、足下に伸ばそうとした手ははるか前方の床に着いてしまう。

フラフラになるほどに酔いが回っているため、片手では体を支えられず浴衣を抑えていた手、膝の順に床につき四つ這いの状態に。

正面からは、はだけた浴衣から垂れ下がった乳房が丸見え。

A「お、バックから挿入待ちか?って、冗談は置いといて、松下さん大丈夫か?」

「あぁ、はい、大丈夫ですけど、動けないですぅ…」

A「じゃぁ、抑えているから、まずはそのまま腰を下ろしなよ」

突然腰回りを両手で強くつかまれ反応してしまう妻。

「っぁん。っぁ、ありがとうございます」

逝きそうな体に手を添えられ一瞬体を震わせるも何とかこらえ、導かれるままにお尻を床に下ろし、体を起こすことに成功。

正座を崩したような状態から、再び両手を床に着き立ち上がろうと試みるも、持ち上がるのはお尻のみ。

B「前から見ていると、おっぱい揺らしながら騎乗位の練習しているようにしか見えないな…、いや、最高の眺めだけど…」

何とか立ち上がろうと、お尻を持ち上げては下ろす姿を騎乗位のようと指摘され、一瞬、自分が行為の最中であったかのように錯覚してしまう。

「あっぁ、そんなこと言われたら、力が抜けちゃいます…」

そう言いながら再び膝を立て、別の姿勢からの立ち上がりを試みるも、後ろに両手をついた際に、肩にかかっていた浴衣がはらりと手首まで落ちる。

A「突然立ち上がってストリップが始まったと思ったら、騎乗位の腰使いを使いを披露して、最後はM字開脚で全裸か…。こんなエロい女性見たことないよ。乳首も可哀そうなぐらいに尖らせて…」

「ひゃっぅ、ひゃっぁん、だ、ダメ、ひゃっぁ…」

突然乳首を指ではじかれ、敏感に反応してしまう妻。

A「ダメって言われても、こんなエロい場面見せつけられ続けたら我慢できないよ。このぐらい触らせてもらうよ…」

妻の後ろに回ると自分の体にもたれさせ、両手で乳房を鷲掴みにし、遠慮なく乳首まで刺激を加え始めたAさん。

自分がそうさせたと言われた妻に抵抗の意思はない。

「っぁん、ご、ごめんなさい…っぁ、っっぁ、んん、はぁ、っ、っくぅ…」

A「松下さんすごく感じやすいんだな。ひょっとして逝きそうなんじゃないか?」

「っぁぁん、は、っぁぁい、い、逝きそうです…、ひゃ、ひゃん…」

A「凄いね…、松下さんは乳首だけで行けるの?」

「ひゃ、ひゃいぃ、ち、乳首で、い、逝っちゃいますぅ、ぁぁっ…」

「よし、じゃぁ、しっかり見ているから、乳首で逝きな。ちゃんと、逝くって宣言するんだよ」

そう告げると、乳首を弾いていた動きから、強くこねる動きに返る。

「はっぁん、っぁ、っぁ、っぁ、逝く、っぁぁ、あぁ、ち、乳首で、い、逝きます…、っぁ、っんん…」

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(2020年05月28日)

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