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タイトル(約 19 分で読了)

クラス会からの全裸露出プレイ後にお泊りでの3人連続嵌め。便女化する妻に興奮する私。

投稿:2019-09-16 11:50:16

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妻を大好きな夫。◆MhgVRlg(愛知県/40代)
最初の話

【評価高め】ずり上がったスカートに気付かない妻

こないだの日曜日の話。お出かけ大好きの我が家はその日も自宅から40分ほどの場所にある大型の公園へ。好天だったこともあり園内にはたくさんの家族連れで賑わっている。小◯生になる子供二人は大はしゃぎでいつものようにバラバラに遊びだす。私たち夫婦は担当を決めるわけでもなく、上…

前回の話

「じゃぁ行ってくるね」

GWに入る前の4月下旬。

妻が向かったのは小学校の同級生とのクラス会。

会場までは新幹線も利用し1時間30分ほどの距離。

服装は普通のシンプルなワンピースにコート。

「実家によるかも」とのことで、私好みの露出が多い格好はさせていない。

送り出す前と、前夜の営み時には当然「チャンスがあれば誰かと…」と約束を交わしており、妻も「誰か相手してくれるかな」と乗り気。

色々とイベントが発生しやすいイメージのクラス会。

距離的な事もありお泊り予定になっているため期待が高まる。

会場に到着し幹事と挨拶を交わすと「久しぶり~」「元気だった?」の声が飛び交う。

1学年1クラスしかない小さな町の小さな小学校。

つまりは、6学年ずっと同じメンバー。

保育園や幼稚園もそれぞれ一か所ずつしかない為、小学校を卒業した時点で12年間を一緒に過ごしたクラスメイトも複数名いる。

クラスメイトの全員が深い絆のある幼馴染のような同級生達。

34人のクラスメイトの内、28人が参加とかなりの参加率。

来られなかった内の何名かはTV電話でプチ参加するなど、今時のやり取りも。

担任の先生の乾杯から始まり、あっという間に1次会の会場が閉めの時間に。

久しぶりの再会に花を咲かせ私との約束もすっかり忘れていた妻。

2次会があると確認しほっと胸をなでおろす。

会場は街中だが、皆の実家となる町は最寄りの駅まで車で15分、会場の駅から最寄り駅まで40分以上。

バスが一番早い交通機関となるが、1時間に1~2本しかない上に最終の時間も早い。

まだ早い時間だが「帰りの足が…」の理由で渋々帰宅する者多数。

そんなこんなで、21時からの2次会にもかかわらず残ったのは12名。

男9名、女3名の比率。

若干の盛り下がりを見せながらも、乾杯してしまえば盛り上がりを取り戻す。

そんな中、女友達の1人が「旦那が迎えに来たけど一緒に乗ってく?」と声をかけてくれるが、妻は「ありがとう。でも大丈夫だよ~」と断る。

交通の便の悪さがそうさせるのか、その後もパラパラと帰宅し、22時を回るころには妻と男5名に。

少人数になったところで残りのメンバーが集合し暴露大会が始まる。

「もう帰ったから言うけどさ、〇美とやったことある」

「げ、マジで、俺も…、兄弟かよ」

「〇美って中学出てから相当遊んでいたでしょ。確か×夫や▽太とかも付き合っていたし。穴兄弟だらけなんじゃない?」

「ていうか、結構付き合っていた人も多いでしょ。今日だって2組は夫婦だし」

「誰と誰が付き合っていた」「付き合ってないけど、誰と誰がやったことあるみたい」「誰のちんこがデカくて誰が小さい」等々、下世話なネタが飛び交う。

そんな中、妻が私との営みを語り始めると話題の中心は妻に。

「え、じゃぁさ、結婚してから何人ぐらいやったの?」

「え~、でも、去年の暮ぐらいからだからそんなだよ。えっと、3人かな」

「4か月で3人って十分ハイペースじゃね。みんな1回きり?」

「ううん。2人とは月1~2ペースで続いているよ」

「あおい(妻の仮名)が他の男とやると興奮するってことは、旦那さんは寝取られ属性なわけだな」

「すっげ~、俺には理解できない世界だけど、何か興奮するわ」

「あおいって昔から男に対してストーカー的に一途だったイメージだけど、他の男とするの大丈夫なわけ?」

「そりゃ最初は心配だったけど、結果的には全く大丈夫かな。旦那が言っていた通りになったし」

「言っていた通りってどんな感じ?」

「う~~ん、私が他の人とするほど好きになってくれるし、私も旦那がもっと好きになっていく感じ」

「へ~~~、ますます分からんけど、色々な夫婦の形があるってことだね」

我が家の話をネタに酒が進みながらも、さらに2人が帰宅してしまい少し焦り始める妻。

露出プレイの話や、おもちゃを使っての自慰の話も交え、妻なりにアピールを続ける。

酔いも進みロレツも回らなくなってきて諦めかけてきた頃、私への土産話を作るためにどうするかを真剣に考え始める。

「ところであおいって、この後どうするの?」

「う~~ん、まだ決めていないけど…」

「俺とこの2人は家に来て飲むことになっているけど、あおいも来る?」

「え?家近いの??」

「う~~ん、近いとはいいがたいかな。15分ぐらい歩くけど」

「うんうん。そのぐらいはへっちゃらだから、じゃ、3次会は栄太の部屋ね」

宅飲みが決まり安心する妻。

このまま解散だったら、人生初の逆ナンをしてでも土産話を作るつもりだったらしい。

結局2次会の店で閉店まで飲み、それぞれしっかりと酔っ払ったところで移動することに。

立ち上がり店を出るとみんな仲良く千鳥足。

「えいた~、肩かして~」

栄太「よっしゃ~つかまれ~」

「俺も助けてくれ~」

そうこう言いながら、妻を両側から支える栄太と理。

「こら~、おさむ~、おっぱい揉むな~」

すかさず胸を揉んできた理に笑いながら声をかける。

栄太「お~、なら俺も~」

「あ~~ん、もう、変な気分になっちゃうでしょ~、責任取ってくれるの~」

「もう酔ってるから無理~、立たせてくれたらハメてやるわ~」

「あ~~、何か失礼な言い方~、だけど旦那が喜ぶから頑張る~」

男性2人に支えられ胸を揉まれながら自分から体を求める妻。

1人手を出すことなく横で笑っていた和真が口を開く。

和真「俺さぁ、露出プレイとか、マジで興味あるんだけど~」

栄太「あ、俺も少し興味あるかも」

「じゃ、あそこのコンビニで飲み物買いながらで良いんじゃない?」

「ちょっと~、勝手に話すすめないでよ~」

妻の返事は無視され、歩道の片隅に移動させられる。

和真「じゃぁ…」

「こら~かずま、じゃぁじゃないでしょ~」

ワンピースのボタンが上から外されていく。

「ちょ、ちょっと…」

栄太「これじゃなんかあんまりだな…」

間もなくワンピースのボタンが全部外される。

上はキャミソールだが、下は赤色のショーツが丸見えに。

和真「何だろ、なんとなく違うな…、モロ見え過ぎるのかな」

モロすぎてもと言いながらも、ワンピースの袖を抜いてしまうと妻を万歳させキャミも脱がす。

和真「お~、何か俺興奮してきた。あおいすげーな、歩道で下着姿だぞ。あおいも興奮するの?」

「も~、恥ずかしいでしょ~、興奮なんかしないって~、誰かに見られちゃうよぅ…」

興奮しないと言いながらも、妻の声質が艶っぽく変わってきていることに気付いた和真はさらに下着にも手をかける。

3人「お~~~!」

ブラが外され飛び出した乳房。

乳首はすでに固く尖っている。

栄太「お~~、興奮していない割にこの乳首は何だ~!カチカチじゃないか~」

すかさず乳首を弄り始める栄太と理。

「はぅっ、だ、だめぇ、き、気持ちよくなっちゃうからぁ…」

そんな中、自分の理想を求めているのか、和真は遠慮なく妻のショーツに手をかけ一気におろす。

和真「うわ、ショーツびしょ濡れじゃん。いつから濡らしていたの?」

そう言いながらショーツを足から抜き取る。

とうとう街角で全裸にされた妻。

繁華街から外れているため人通りは殆どないが、たまに車が通過していく。

3人が壁になっているため気付かれる心配はほぼないだろうが、街角に全裸で立たされ2人からの乳首攻めは続く状況に気分が高まる妻。

「はぁ、ぁ、ぁ、はぁ、はぁ、ん、んんん、ん、んん…」

声を上げないように口を閉じ、声を殺しながら体を震わせる。

栄太と理からの乳首への刺激と、街角で全裸になっている羞恥心で軽く達してしまう。

「うそ!乳首で逝った…。あおいスゲーわ。マジで」

栄太「え、逝ったの?」

「はぁ、はぁ、う、うん…、軽くだけど…」

栄太「こんな短時間で逝く事できるのも凄いな…」

「やっぱり恥ずかしいと、気持ちいいの?」

「う~~ん、あんまり認めたくないけど…、恥ずかしいほど気持ちいいよぉ…」

妻の返事に驚いている理や栄太を気にすることも無く、再びワンピースを着せてボタンを外したり留めたり繰り返す和真。

和真「よし、これでいい感じじゃん」

おへそ付近のボタンと、股間のすぐ上付近のボタンの2つのみが留められたワンピース。

しつこく胸をもんでいる2人の手を払いのけ、ワンピースを整える。

体にフィットしたキャミソールで隠れていたが、もともと胸元が大きくUの字にあいていたワンピース。

ブラの支えも失った乳房は妻の動きに合わせ揺れ動き、ボタンを外されたワンピースから乳首が見え隠れしている。

股間に至っては、動かずとも茂みが顔をのぞかせる状態。

和真「よしコンビニで買い物するぞ~」

「え~~、みられちゃうよぅ…」

和真「あおいは、それが好きなんでしょ。なんか俺が緊張してきた…」

「よし俺がほぐしてやろう…」

「あぁぁ~~ん、理の手、気持ち良いよぉ~…」

ワンピースの胸元を開き、乳房を露出させ再び揉み始める。

栄太「あおいをほぐしてどうするんだよ…、俺も手伝うけど…」

結局、両乳房を晒された上に揉まれながらコンビニ近くまで歩かされる。

酔いと乳房への刺激と羞恥心からくる震えで上手く歩けなくなる妻。

和真「やべぇ、マジで緊張するけど…、よし、まずはあおい1人で突撃だ~」

乳首がぎりぎり隠れるぐらいにワンピースを直され、1人で店内に移動しようとするも、足がもつれ前に進めない。

和真「もう、だらしがないなぁ。一緒に行ってあげるからしっかりしろよ」

今まで妻に触れることのなかった和真が率先して肩を貸す。

「え~~ん、和真優しい。ありがとう」

露出プレイをさせられているのにも関わらずお礼を告げる妻。

「いらっしゃいませ~」

他に客もおらず、店内には店員の中年男性1人。

妻を舐めるように見つめる店員の視線に和真は気づくが、妻が気付くことは無い。

和真「お~~い、しっかりしろよ~」

店員の死角となるドリンクコーナーの前に立つと、妻の腰に回していた手でさりげなくワンピースを引っ張る。

ぽろりと飛び出す妻の乳房。

酔いすぎている事も手伝ってか自分の状況に気付かない妻は、身体を支えられながらも乳房を揺らしながら缶ビールや缶酎ハイを和真の持つ籠に入れていく。

「あとはおつまみかなぁ~」

店員に背を向けている姿勢では余裕のあった和真も、乳房を露出したまま振り返る状況に緊張を感じる。

「ポテチとかで良いかなぁ…」

妻の動きと緊張で固まっていた和真の動きがかみ合わずよろける2人。

和真「おっ、危なかったぁ…」

何とか妻の身体を支えながら自分の体勢も保ったが、そのひょうしで両乳房が完全に露出する。

その状況でもワンピースを直すことも無く買い物を続ける妻に、和真の方が焦り始める。

結局両乳房を露出し、ヘアーもチラ見させながら妻が誘導するかのようにレジの前へ。

妻の乳房を遠慮なく見ながらレジ打ちをする店員。

「あ、私の鞄2人が持っているや…」

和真「俺あるから、ちょっと手離すよ」

「は~い、ありがと~」

和真に手を離すと言われ、両手をレジに付き体を支える妻。

晒された両乳房がレジを打つ店員に向かって突き出される。

一瞬レジを打つ手が止まった店員だが、冷静に会計を済ます。

和真「あ~~~~、めっちゃ緊張した!」

外で待っていた2人に訴える。

「俺たちも、外で見ていてヒヤヒヤしたよ。あおいマジで凄いな」

あおい「え、私凄かったのぉ?うん、酔っているのに買い物できたから凄いでしょ~」

妻の珍回答に固まる3人だが、長年同じクラスで生活しただけあり天然であることは熟知している。

栄太「いやいや、ずっと店員におっぱい見せつけていたじゃん。レジのところでおっぱい突き出した時なんか、誘っているようにしか見えんかったぞ」

「え~、さっき直してくれたから出てないよ…、え、う、え、え…」

ようやく自分の姿に気付き、その場で腰を抜かししゃがみ込む。

「え、う、嘘、いつから??」

酔っていた口調から冷静な口調に変わる。

和真「店入ってからずっと出てたじゃん。あんまり堂々とされるから、俺がおかしいのかと思ったら気付いていなかったのか」

妻のド天然さを久しぶりに確認し、腰を抜かしている妻を囲み笑う3人。

栄太「よし、露出プレイの良さは何となくわかったし、喉が渇いてきたからそろそろ行くぞ」

「家ってまだ遠いの?」

栄太「あと5分ぐらいかな」

「え、えっと、恥ずかしすぎておトイレ行きたくなっちゃった…」

栄太「我慢できないの?」

「う、うん。ごめん…」

足に力が入らず1人で立ち上がれない妻。

「和真の責任だから、もっかい一緒にコンビニ入ってトイレ借りてきてあげれば」

和真「よし来た!さっきは堂々としているあおいにビビったけど、今度は大丈夫。よし、俺のリベンジも兼ねてトイレへ行くぞ」

和真の肩に手をまわし、2人の力も借りて立ち上がる妻。

立ってしまえば何とか安定している。

「リベンジならこのぐらいしないと…、トイレに連れて行ってもらいたかったら隠すなよ」

「ひぃ、あ、あ、あぁん、わ、わかったから…、今は触るのはやめて…」

留められていた2つのボタンを外された上に、両乳首を強く弄られしっかりと固く尖らされる。

さらに和真がワンピースをしっかりと掴み開いているため、身体の前側は隠すものが全く無く、乳房もヘアーも完全にさらされた状態。

「いらっしゃいませ~」

変わらぬテンションで声をかける店員だが、先ほどは見え隠れしていただけの下半身にしっかりと視線を送る。

和真「トイレ借りるって言わなきゃ」

「お、お手洗い借ります…」

身体を晒しながら自ら店員に声をかける状況に、気をやりそうなほど感じてしまう妻。

「どうぞ~」

足を震わせながらも、何とかトイレへたどり着く。

急いで個室へ入ろうとすると、何故か和真の手がワンピースを離してくれない。

「ちょっ、ちょっと、和真、本当に限界だから…」

和真「持っていてあげるよ、ワンピース」

口論している間も無いため迷うことなくワンピースの袖を抜いた妻は、全裸のままトイレで用をたす。

「ちょ、和真、ワンピ返して…」

個室を少し開け小声で呼ぶも和真の姿が見えない。

和真「手で隠していいからここまで来てみて」

ドリンクコーナーの陰から顔を出した和真は全裸の妻を呼ぶ。

防犯カメラへのリスクや通報される等の、露出プレイでのリスクを考えていない為無理が言える和真。

「無理無理無理無理…、無理だから…」

和真「こうゆうのって、旦那さんにも喜んでもらえるんじゃない?それにあんまりゆっくりしてるとお客さん来るかもよ。あ、その方が旦那さんもっと喜ぶのか…」

私のことを引き合いに出されるもなかなか思い切ることができない。

和真「店員さんにはさっきおっぱいとヘアーを晒しながら話しかけたんだから、手で隠してだったら大丈夫でしょ」

体の前面をすべて晒しながら店内に入ってきたことを思い出す。

体中が燃えるように熱くなり、乳首とクリトリスが激しく疼き始める。

妻のM性にスイッチが入り、乳房と股間を両手で隠しながらだがゆっくりと個室から出てヨロヨロと歩き始める。

コンビニで全裸。

しっかりと自分の状況を理解した上での行動。

身体を隠している両手の刺激にも体が反応してしまう。

普段はリスクを考えられるが、酔いと快感で思考能力を失っている妻。

妻の歩く速度に合わせるように、妻から離れていく和真。

露出プレイ中であることを受入れ、自分が感じている事も認めながらヨロヨロと和真の進む方向に足を運ぶ。

雰囲気の変わった妻の姿を感じ、酒の力も借りてか和真の行動もエスカレートする。

和真「あおい~、スイーツも選ぼうぜ~」

コンビニで全裸の妻の名を呼び、店員の目の前のコーナーへ誘導する。

店員と目が合う妻。

遠慮のない視線が肌に突き刺さる。

乳房を隠す掌に触れる固く尖った乳首。

自然と手のひらを動かし刺激してしまう。

「はぁ、はぁ、はぁ…」

和真の横に立つ頃には息が乱れている妻。

スイッチの入った妻からの雰囲気に当てられ、再び緊張感が蘇る。

和真「よ、4人分選んでよ…」

和真の言葉にスイーツの方を向き店員に背を向ける態勢に。

店員の視線をむき出しのお尻に感じながらも、一番下段の商品を見るように、わざとらしく尻を突き出す。

「…くちゅ」

先ほどトイレでしっかりと拭き取ったはずの股間から音が漏れる。

お尻を突き出したことで、閉じていた秘部が開き空気に触れる。

店員の視線は勿論、横にいたはずの和真の視線も突き刺さる様に感じる。

栄太「はい、このぐらいにしておこうか」

「2人ともやりすぎだから…」

外で店内の様子を見ていたはずの2人が気付けば隣にいる。

「あ、ひゃ、ひゃぁ…」

快感に浸っていた妻だが、急に現実に引き戻され言葉が出ない。

栄太「よし、デザート買って飲み直そうぜ~」

和真からワンピースを受け取りその場で羽織る。

店から出た途端、身体から力が抜ける妻。

再び、理と栄太が両側から支え乳房を揉みながら移動する。

栄太「なるべく小声で宜しく…」

家に入り三度乾杯。

和真「やりすぎちゃったかな?ごめんね」

栄太「外で見ててさ、露出プレイもなかなか楽しそうだなって思っていたんだけど、トイレから全裸で出てきたから流石にな」

「コンビニで全裸とか、止めたけど興奮したわ。旦那さんの趣味がわかっちゃったよ」

和真「だろ、本当はすぐにワンピース返そうと思っていたんだけどさ、あおいの表情が何とも言えない顔しててさ、ついつい我を忘れたほどだよ。これは癖になるわ」

栄太「いや、俺はあそこまでいくとかなりビビってたね。少し引いたわ。でも、歩道で全裸は萌えたけどね」

露出プレイの感想を語り合う同級生たち。

無言でそれを聞き、疼いた体をどう納めるべきか困っている妻。

「あおいはどうだったの、コンビニで全裸」

「どうって、そりゃ恥ずかしかったよ…」

「恥ずかしかったら感じるってさっき言ってたけど、コンビニ全裸はどのぐらい感じたの?」

「う~~ん、ないしょ…」

和真「だけど、最後さあ、見せつけるようにお尻突き出していただろ?」

「そ、そんなことないもん…」

栄太「よし、再現して、あおいが感じていたか確かめよう」

「え、ちょ、ちょっと…」

口答えしながらも、立たされワンピースを脱がされることに全く抵抗を示さない。

全裸にされると先ほど同様に手で乳房と股間を隠す。

栄太「よし、そのまま部屋を一周して、店員が見ているスイーツコーナーの前に来てお尻を突き出す」

言われるがまま、1人全裸で室内を一周し、テーブルの上に並べられたスイーツの前に立ちお尻を突き出す。

酔いどれ男3人。

突き出されたお尻を遠慮なく下から覗き込む。

「う~~ん、よく見えない…、もう少し足を開いて」

栄太「お、これは、アウト~~~」

足が開かれ露になった妻の股間は、汁が溢れ出しヒクヒクと蠢き男を誘っている。

「よし、感じていたのを隠した罰として、そのまま手を動かしなさい」

受け入れ態勢万全の女性器を前にテンションが上がったのか命令口調で妻に指示を出す。

すでに我慢の限界を超えていた妻。

指示を拒むでもなく、待っていたかのように両手を動かし始め、乳首を固く摘まみ、クリトリスをこする。

3人に見上げられながらのオナニー。

妻の頭の中ではコンビニの店内で先ほどの続きを行っている状況。

早く体を弄りたくて仕方がなかった妻、長くは持たずすぐに達する。

「はぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、い、ぃぃ、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く逝く…」

腰を上下に前後させながら激しく上り詰めた妻。

挿れてほしくて仕方がないあそこはパクパクと開いたり閉じたりしている。

栄太「俺、逝く時のあそこ生で見たの初めてだ…」

「普通そうでしょ、こんな至近距離で見れる機会ないもん」

「はぁ、はぁ、あ~~ん、もう、我慢できないよぅ…」

和真「またトイレか?」

「違うぅ~、わかるでしょぅ~~…」

クリトリスを這わせていた指をずらし、ヒクつくあそこに挿入する。

「あっぁ、ほ、欲しいよぅ…、あん、あっぁ…」

栄太「…よし、わかった。でも他の2人に見られるの恥ずかしいから…。あ、俺からでいい?」

家主に遠慮したのかは定かではないが「どうぞどうぞ」と送り出す2人。

妻を抱き寄せ寝室へ移動。

その際、しっかりとゴムとディルドが入ったカバンを拾い上げる。

「ベッド汚しちゃうからバスタオル引いた方が良いかも…」

すぐにバスタオルを持ってきた栄太。

その間に取り出したゴムを手に、栄太のズボンとパンツを引き下ろす。

既に固くなっている一物に、口でゴムを取り付ける。

そのままゴムフェラをするも「うぅ、やべぇ…」とすぐに抜かれ、正常位で挿入。

栄太「おぉ、あおいの最高…」

「あ、あん、栄太のも気持ち良いよぉ…、ぁ、ぁ、ぁぁ…」

栄太「ごめん、久しぶりだからもう無理…」

「ぁ、ぁ、い、良いよ、一緒に逝くね…、あ、あぁ、逝く、逝っちゃう…」

自分の中で膨らむ一物に合わせ、射精と同時に自分も逝く妻。

栄太「はぁ、はぁ、酒飲んで動くと辛いな、あおいありがとな。気持ち良かった」

「栄太もありがと。気持ち良かったよ」

軽くキスを交わすと一物を抜き取る。

当然のように、ティッシュで後始末をする妻。

栄太「お、ありがとう、じゃ、どっちかと交代するわ」

ドアを開けっぱなしで2人のもとへ。

「ん、どうした?」

栄太「終わったから、どっちか交代」

「早!!5分経ってないんじゃね?」

栄太「うるせ~、お前ら待っているし、急いでやっただけだわ」

和真「どうする?おまえ行く?」

「よし、最初の約束通り、あおいに興奮して立ちっぱなしだったからな、行ってくるわ」

「おさむ宜しくね~」

同じように口でゴムを付けフェラ。

やはり栄太と同じようにすぐに口から抜かれる。

「あおい好きな体位は?」

「う~~ん、これかな!」

四つ這いになり尻を突き出す。

「でっけ~尻だなぁ」

そう呟きながら両側からペシペシと尻を叩く。

「ぁん、もう、大きくてごめんね、あっぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…」

何も言わず無造作に挿入し、スライドし始めた理。

「あ、激しい、やん、ぁ、ぁ、ぁ、だ、ダメ、もう…、逝く逝く逝く…、あぁぁんぅ、んっ!」

好きな体位で激しく突かれ間もなく達した妻。

「ふぅぅ…、あおいのでかい尻最高。締りも良いし。俺も一緒に逝っちゃったよ」

そう言いながら、妻の中から一物を抜き取る。

「おさむの凄く良かったよ。ありがとうね」

先ほどと同じように、理の一物の処理を済ます。

栄太「お前の方が早いだろ!」

「いやぁ、あおい最高だわ。復活したらもう一回やらせてくれるかな」

和真「マジでそんなに?よっしゃ、行ってきます」

和真にも同様に口でゴムをはめる。

和真「嘘、何それ、いや、あ~…」

妻が2~3回口をスライドすると、口の中で膨らんだ一物からゴムの中に射精される。

「あ、ごめん、ごめんね…」

和真「いや、口でゴムはめてもらうのなんか初めてで興奮しすぎた」

「もう一回できそう?」

和真「いや~、どうかなぁ、そこそこ酔っているし…」

一物の処理をしながら心配そうに聞く妻に対し、申し訳なさそうに答える和真。

「仰向けに寝て…」

ベッド上に仰向けになった和真の乳首に舌を這わせながら、柔らかくなった一物を扱く。

和真「うわ、なにこれ気持ちいい…」

フェラをしてしまえば立たせるのも早いが、3人とも独身で風俗や他の女性との営みもある事はリサーチ済みの為、地道に手扱きを続ける。

間もなく硬さを取り戻した一物に口でゴムをはめ、軽くフェラをする。

完全に硬くなったところへ妻が跨り挿入。

和真「すげぇ、こんなに至れり尽くせりのSEX初めてだ」

感動していた和真だが、妻の攻撃に耐え兼ねすぐに射精体制に。

妻もそれを感じ、一番深い部分で感じられるようリードする。

和真「ごめん、もう無理…」

「い、いいよ、いっぱい出してね…、ぁん、ぁん、い、逝く、逝く…」

栄太「どうだった?」

和真「いやぁ、あおい最高、一家に1人欲しいわ」

「だろ、マジで最高だよ、逝きやすいしマジで楽しい」

妻の身体の感想会が始まり、3人の元へ戻りにくい雰囲気に。

3人とも5分足らずで終わってしまった事もあり、妻の身体は満たされていない。

誰かが来るのを待ちながら、1人で身体をゆっくりと慰める。

自慰で達した後少し眠ってしまったのか、気付けば声が聞こえない。

裸の身体を隠すこともせず3人の元へ行くと、3人とも酔いつぶれて眠っている。

「お~~い、もう1回しよぉ~~」

肩をたたき呼びかけるも、誰も反応しない。

激しい露出プレイに見合わぬ同級生3人との簡単なSEX。

妻の身体の疼きは収まっていない。

飲み残されたお酒を飲み干すと、寝室からディルドを持ち帰り酔いつぶれた3人の横で自慰を始める。

「ぁぁ、ぁん、見て、見て、ぁ、はぁ、お、おちんちん挿れて~、あ、あ、あ、い、逝く、逝く~~」

3人に見られながら自慰をし誘う自分の姿を想像しながら何度も深く達する。

「ちょっと動かしてみたら?」

「お、反応してる、起きたのかな?」

「いや、寝てんじゃない?」

「どうなんだろ?お~~い、あおい~…、やっぱ寝てるか」

栄太「お、理、それ良いな、俺も舐めて見よ…」

和真「両側の乳首舐められてる景色はかなりエロイな。お、こっちの締め付けがかなりきつくなったぞ」

「はぁ、はぁ、はぁ、んっぅ、えっっ!?ちょっ、ちょと、え、ぁん、え、逝っちゃう…」

夢から覚めた妻。

両乳首を舐められながらのディルドの刺激で目を覚ましたが、途端に逝かされてしまう。

和真「おはよ~~、良い夢を見ていたみたいだね」

「えっ、ぁ、んぅ、ちょ、あ、ぁん、ぁん、だ、ダメ…、ちょっと、ま、待って…」

状況を把握できないながらも動かされ続けるディルドの刺激に感じ続ける妻。

栄太「いや、起きたら全裸のあおいが横にいてさ、何かと思ったらディルドが刺さってるし…。流石に目が覚めるまで放っておこうzつて思ったんだけど、そろそろ2人とも帰るって言うし、俺も今日次の予定があるからさ…。あんまりない状況だから寝たまま感じるのか実験してみた。ごめんな」

ごめんなと言いながらも全く悪びれる様子もない。

理の乳首への攻撃と、和真のディルドの動きは止まらない。

「わ、わかったから、ちょ、ん、ま、また、ぁぁ、待って、待って、あ、あ、また、逝く、逝く逝く…」

「しかしすぐ逝くな。よし、そろそろ時間だし、とどめを刺すぞ。和真そっちの足宜しく」

理の動きに合わせ、反対側の足を持ち上げる和真。

「よし、栄太はそっちで押さえて」

「あ、いや、恥ずかしい…」

足を頭の方で押さえられまんぐり返しの姿勢にされる。

「あおいは恥ずかしくて激しいのが好きだから、とどめを刺してやって」

和真「よしきた。昨日は満足させられなかったみたいだから、これで満足しろよ」

股間に刺さったままのディルドをギリギリまで抜き根元まで一気に突き刺す。

最初はゆっくりだったが、すぐに激しく動きを繰り返される。

「あ~~~~~、あ~~~~~、あ、ああ~~~、あああ~~、あ、あ、逝く、逝く、イグ~~!!!」

「あ、あ、ダメ~~~、ま、また、あ~~~~~、あ~~~~~~~、イグ、イグ、い~~~!!!!!」

「お~~い、満足したか?」

「は、ひゃい!あ、ああ~~~、ダメ~~~、う、動かしちゃぁ、逝っちゃうぅぅぅぅぅ…」

「よし、このぐらいで許してやろう、ってか俺時間だし、和真もやばいんじゃない?」

和真「お、マジだ、またやらせろよ。栄太もありがとなぁ」

妻を散々逝かせて何事もなかったように栄太の家を後にする2人。

足を解放されたが、仰向けで足を開いたまま動けない妻。

気付くと下半身裸の栄太がゴムを片手に妻の前に立っている。

反射的に飛び起き、ゴムを受け取ると栄太の一物に口で装着する。

栄太「ちんこ見ると反応が早いな…」

「ぁん、意地悪言わないで…」

ディルドと入れ替えで、栄太の一物が挿入される。

「あ~~、凄く良い~~~、栄太の良いよ~~~、逝っちゃう、もう逝っちゃうよぅ…」

緩やかなピストンにも逝くことを抑えきれない。

少しずつ早くなるピストン。

声を出すこともできなくなる妻。

「…ぁ、…、…、ふぅ…」

声は出ていないが、今まで以上に激しく感じ逝き続けている。

早まるピストン、射精の予感に更に感度が上がる。

栄太の一物が、一番深い場所で動きを止めた瞬間、妻の上半身は反り返り、つま先まで体を硬直させ、やがて弛緩する。

妻がしっかりと達したのを確認すると、再び激しくピストンを始め一気に一物を抜き去り、妻の胸の上でゴムを外す。

そのまま自分の手で一物を扱き、妻の乳首にこすりつけながら射精をする。

栄太「はぁ、はぁ、うわ、めっちゃ出る…」

乳房にかけられる精液の感触にすら体を震わせている妻。

栄太に手を取られると、自分の掌でその液体を自分の乳房に塗り広げられる。

ぬるぬるとした感触があまりに気持ちよく、自ら固く尖った乳首に塗り込める。

「あぁぁぁん、栄太の、き、気持ちいぃ、あん、あ、あん、っん…」

乳首を苛め軽く達する妻。

指を舐めたい衝動に駆られるが口に運ぶことは我慢する。

栄太「いやぁ、あおい、マジで最高すぎるわ。また、ゆっくりやらせてよ」

ウェットティッシュで乳房を拭きとりながら話しかける。

「はぁ、はぁ、うん。また、してね。凄く良かったよ。ありがとうね」

いつも通りお礼を言いながら栄太の一物の処理を行う。

栄太「あおいのお陰で3人兄弟になれたよ。何人兄弟まで増やせるか挑戦な」

「うん。みんな大好きだからそうなれたら嬉しいな」

栄太「え?全員OKってこと??」

「うん。嫌じゃない人は誰でもして欲しいよ。あ、同級生が奥さんの彼らはダメかも…」

栄太「あおい、本当にまたしような。次は最初から満足さるから…」

「うん。期待しているね」

昨夜と同じように軽くキスを交わし離れる2人。

栄太の時間が迫っていた為、シャワーを浴びることも無く服を身に着ける。

自らの体液で濡らしたショーツは乾いておらず履くことを諦める。

身支度を終えると、元の同級生の空気。

「お邪魔しました。泊めてくれてありがとう」

栄太「うん。またな~」

歩き始めるとすぐに昨日のコンビニが視界に。

コンビニ内で全裸になったことは勿論、今歩いている道も乳房を晒しながら移動したことを思い出し、体が熱くなる。

ショーツが買いたかったが、店に入ることなどできない。

疼くあそこから涎が溢れるも受け止めるショーツは無く、擦れる内腿が滑りをおびる。

上気する気持ちを抑えながら何とか駅まで辿り着く。

トイレに駆け込み滑る内腿とあそこをティッシュで拭き取り、気持ちを落ち着かせ家路につく。

妻が帰宅したのは昼過ぎ。

子供を連れて出かけていた私。

帰宅すると寝室で寝ている妻の姿。

夕食のタイミングで起こし、就寝前の営み時には体力全快の妻。

私の一物を口に含み、指での自慰を交えながら同級生と起きた出来事を語ってくれる。

「本当は3人同時にして欲しかったんじゃない?いつも練習しているし」

ディルドを手渡すと、私の一物と交互に口に含み始める。

「う、うん、も、もっと、いっぱいされたかった…、はぁ、はぁ、ん、ん、ん…」

逝き癖とでもいうのか、他愛ない会話の流れでも時折体を震わせ達している。

「コンビニで全裸は頑張ったね。止められなかったら店員さんのも欲しかったでしょ」

「ぁぁん、う、うん、ほ、欲し、欲しかったよ…、ぁん、ぁ…」

「他のお客さんが来て皆がハメてくれたら良かったのにね」

「ぁん、ぁん、み、皆の、は、ハメて欲しい…、あぁ、は、ハメてください…、ぁぁぁ、ぁ、ぁ、ぁぁ…」

ディルドをあそこに突っ込み大きく体を震わせ深く果てるも、手の動きは止まらない。

妻の乱れ様に射精感が高まり、栄太の真似をして妻の乳首周辺に発射する。

「ぁぁん、パパの気持ち良いよぅ、ぁん、ぁ、ぁ、ぁ、ん、ん、ん…」

自ら乳房と乳首に精液を塗りこめると、指に付着した精液を口に運び厭らしく舐めとっていく。

「皆にも体中にかけて貰えるといいね」

「はぁ、はぁ、い、いっぱい、か、かけて~~~、あぁぁぁ、逝く、逝く、逝く、ぁぁあああああ!!!」

「誰でも気持ちよくできるママは女神様みたいだね。これからも誰のおちんちんでも嵌めさせてあげてね」

デンマでクリを責めながら、あそこにはディルド、口には私の一物。

デンマとディルドは自分で操り刺激をむさぼる。

しっかりと口に一物を咥えながら、声にならない声で逝き続ける。

「ぅぐ~~~~~、ん~~~~~~、ぅぐぅぐ~~~~~~、ぅぐ~~~~~~~‼」

呼吸を止め、数秒間痙攣を続ける妻の姿に少し焦り一物を口から抜くと、すぐに呼吸を取り戻す。

大ディルドを床に立たせてやると、呼吸を整える間もなくそれに跨り腰を振り始める。

口には一物の代わりにディルド、デンマは私が動かす。

あまりの乱れっぷりに自分の体力を温存するためにも、妻の自慰のサポートに回ることに決めた私。

その後も体位を変えながら約1時間に渡り続いたオナニーショー。

ようやく満足したのか疲れたのか、私の存在を思い出したのか「パパの挿れて」と自慰を終える。

散々激しい自慰をしていた妻だが「ゆっくりして欲しい」とリクエスト。

リクエスト通りにゆっくりとピストンをすると、一刺しごとに体を仰け反らせるように達し続ける。

10分程のピストンで満足した様子の妻を見届け、一番深い場所へ精液を放つ。

呼吸を整えながら、深い深いディープなキスを妻から受け取る。

「パパに女神様って言われて嬉しかったよ。皆の事もっと気持ちよくできるように頑張るからね」

「うん。皆の女神様なママ大好きだよ」

リスクを顧みず野外やコンビニで全裸にされ、立て続けに3人の一物を受け止めた妻。

おもちゃのようにディルドで逝かされ続けた妻。

誰でも良いからハメて欲しい、かけられたいと願望を持ち始めた妻。

自分の妻が公衆便女化していく事を実感し、大きな快感と幸福感に包まれる異常な私。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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