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タイトル(約 5 分で読了)

何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた

投稿:2017-02-28 22:32:42
更新:2017-02-28 22:32:42

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本文

愛知県/妻を大好きな夫。さん(40代)◆MhgVRlg
前回の話

ある日のこと。

突然、「私の従妹がエッチをしてみたいんだって」と言い放つ彼女。

「じゃぁ、早いところ彼氏作らなくちゃね。誰か紹介しようか」

「彼氏はまだいらないみたい」

「なら難しいね」

「○○君、相手してあげてくれない?」

あまりにも突拍子のない話で困惑する私。

「俺はお前と付き合ってるから無理だろ」

と当然のように答える。

「いや、私は気にしないからしてあげて」

「お前が気にしなくても、従妹も俺でいいか分からないでしょ」

「ううん、写真見たらお願いしたいって」

狐につままれたような話とはまさにこの日のこの出来事だ。

「そんなに言うのであれば」

ってことで、そのまま引き受けてしまった私。

約束した当日。

彼女が連れてきた従妹は、それなりに可愛い子だった。

中肉中背で色白。

可愛い子だったが、どこか幼い感じがする。

「してみたい」ってことで、彼女と同い年か年上かと勝手に思い込んでいた私。

「何歳?」

と聞くと、従妹は答えずに彼女が「私の3個下だよ」と答える。

私は来年卒業。彼女はその1個下。従妹は彼女の3個下。

受験もまだ経験していないうちに、体の経験をしておきたいってことになる。

うつむいてばかりの従妹。

初対面の男性に抱かれるつもりで来ているのだからそうなるのは当たり前か。

見てくれには自信がないが、場を和ませるのは自信があった私。

一生懸命にあれやこれやと会話を促すも、一向に距離が縮まる気配がない。

ちらりと彼女を見ると

「私マンガ読んでいるから、そのまま始めてくれていいよ」

と鬼のような一言。

従妹に「本当にいいの」と確認すると「宜しくお願いします」と頭を下げられた。

私のどんな要望にも応じてしまう彼女と違い、それはそれは初々しい従妹。

そのいじらしさにキュンキュンしていた私。

天邪鬼な性格と相成り、

「オナニーはしたことある?」

と思春期の女子が一番聞かれたくない事の一つであろう質問をド直球で投げかける。

顔を真っ赤にしてますます下を向いてしまった従妹だが、聞こえるか聞こえないかぐらいの声で「あります」と答える。

そんな可愛くてたまらない答え方に加虐心が増長する私。

「週何回ぐらいするの?」

と畳みかける。

答える必要のないであろう質問にも小声で答える従妹。

「毎日です」

消え入るような声でそう答える。

「逝ったことは?」の質問にも「あります」と答えた。

「じゃ、見せて」

と聞くと、漫画に集中していた彼女も顔を上げ従妹の顔を見ていた。

流石に拒否するかと思ったこの投げかけ。

「あまり見ないでください」

と布団に潜り込みモゾモゾと動き始めた。

表情が和らぎ気持ちよさそうな様子になってきたタイミングで一気に布団をはがす。

片手はブラウスの中に、片手はスカートの中に潜り込んでいた。

小さな声で「きゃっ」とかわいい声を上げた従妹だが「続けて」と言うと、そのまま行為を続けた。

呼吸が荒くなり、眉間にしわを寄せるようになってきたタイミングで一回行為をやめさせ、従妹の服を脱がし自分も服を脱いだ。

キスもしたことがないと話す従妹。

そんな少女の股の間に顔をうずめる私。

従妹が今まで弄っていたクリに口をつけ、無造作に舐め始める。

今まで自分で触っていた時とは明らかに違う反応。

毎日自分でしているだけあって感度も良い。

そのまま舐め続けると、前兆もなく達してしまった。

仰向けに寝転ぶ私。

「顔にまたがって」

と指示を出すと、すぐに顔にまたがり腰を下ろしてきた。

態勢が変わったが再びクリを舐め始める。

逝ったばかりのクリは感度が増しているのか、先ほどより大きく反応を見せる。

十分に濡れているあそこに指を這わせ、ほぐし始める。

何も挿入したことのないあそこだが、指1本はすんなりと入った。

更に反応を増す従妹。

「俺のも咥えてみて」

とキスもしたことのない少女に無茶ぶりをする私。

シックスナインの態勢になっていたため、ずっと目の前にあったであろうそれを握ると、ぺろぺろと舌と這わせ始めた。

これだけHな子なので、知識はあったんだと思う。

舐め始めて間もなく、口の中にしっかりと咥えてくれた。

私が指示を出さずとも、手と口を上下させ、私の股間をしっかりと刺激し始めた。

従妹のあそこの開発も順調に進み、指2本が根元まで入るようになったころ、急速に射精感が高まってしまった私。

いつも彼女にそうするように、口の中に遠慮なく射精した。

「そのまま飲んでね」

と注文すると、初めての口内射精にも関わらず、しっかりと飲み込んでくれた。

ついでなので、お掃除フェラも教える。

なかなか筋が良い。

しっかりとほぐれたあそこ。

いよいよの挿入。

「じゃ、いれてみようか」

と聞くとコクント頷いた。

一回射精し、若干気持ちが覚めていた私。

初めての体験を迎える子に

「俺の股間にまたがって」

と指示。

すぐに理解し行動する可愛い従妹。

自分の一物を握り彼女のあそこにあてがってやる。

「後は、自分で加減しながら入れて行けばいいから。それが一番痛くないし」

と伝える。

やはり素直な従妹。

そのまま少しずつ腰を下ろし、一物を自分のあそこに埋めていく。

少し入れては戻って、少し入れては戻って。

何度も何度も繰り返し、少しずつ埋める長さを伸ばしていった。

殆ど痛みもなかったようで、数分後にはしっかりと全てを咥えこんでいた。

「おめでとう」

と声をかけると

「ありがとう」

と恥ずかしそうにだが、初めてしっかりとした声で答えてくれた。

「そのまま痛くないように上下に動かして」

と指示を出すと、ゆっくりだがそのように動いてくれる。

見上げれば誰にも触られたことがないであろう小さめの胸。

AかBか。

従妹が体を上下に動かすとそれにつられて小さく揺れる。

真っ白な胸の中心の乳首は濃いピンク色。

毎日のオナニーの成果もあるのか、彼女のそれとは違いしっかりと固く尖り主張している。

両手で乳房を優しく包んでやると、彼女のおっぱいとは違いまだ少し硬い。

その中心もそっと触れて転がしてやると従妹の息づかいが荒くなっていくのが分かった。

そのまま上下運動を続ける従妹。

未使用のあそこはとても締りが強く、彼女としている時より早々に逝きそうになる。

そのまま射精しようと思ったが、ゴムをつけていなかったことを思い出す私。

抜かないまま体位を正常位に持っていき、ようやく私が動いてあげた。

初めてとは思えないぐらいよく濡れよく感じている従妹。

中逝きさせることはできなかったが、それなりの表情を楽しませてくれた。

いよいよ射精感が込み上げどこに出そうか悩んだ結果、破瓜の血がついているかもしれない一物をそのまま従妹の可愛い口に持っていき咥えさせ、口の中にたっぷりと射精し、それを飲み込ませお掃除までさせた。

「よく頑張れたね」

と従妹を抱きしめ頭をなでてやると、従妹も私に腕を回ししっかりと抱きついてきた。

「ありがとうございました」

とあえて触れないでいた唇をそっと私の唇に重ねてきた従妹。

なんだか愛おしくなってしまい、そのまま深い口づけを始めると、ぎこちなく舌を動かしそれに答えてくれた。

胸をまさぐり乳首を転がしてやると、重ねている口の中で「んっ」と声を漏らす。

このまま2回戦突入しようと思ったタイミングで「まだやるの?」とイライラが伝わってくる声を発し、こちらを見つめている彼女に気付いた。

「私の存在忘れてたでしょ」とも付け加えられた。

あれこれと言い訳をする私だったが、彼女のイライラは収まらない。

その間に従妹はそそくさと服を整えていた。

だんだん腹が立ってきた私。

「自分がしろって言っておいて怒るって意味が分からんぞ」

と怒りを向けると、

「体を貸してあげなっていったけど今のは違ったでしょ」

とのこと。

何だか納得した私は素直に謝り、名残惜しかったがその場はお開きとなった。

ちなみに、この従妹との関係はこれっきりである。

この話の続き
-終わり-

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