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タイトル(約 21 分で読了)

【評価高め】
町内会の夏祭りで知り合い打ち上げの際手扱きで抜いた男性。新年会でその巨根と結ばれる様を見られながら達した妻。(1/3ページ目)

2019-02-20 22:16:41

この話のシリーズ一覧

1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。21:庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。22:海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。23:寝取られる約束をしてくれた妻。24:多くの人で混みあう会員制スーパーで、長時間にわたりパンチラを晒し続けた妻。25:子供に泳ぎを教えるために訪れたスポセンでパパさん達に透けた水着姿を晒し続けた妻。26:無防備な格好で飲み会に参加し、乳首を視姦されたことを教えてくれた妻。27:夏祭りの手伝いで胸ちらとパンチラを晒し、打ち上げの飲み会でノーブラになり、初の他人棒に触れてきた妻。28:薄暗い鍾乳洞で透け乳と透け尻を見せつけ、初の混浴温泉ではタオルを落とし男性達に全裸を晒し、生着替えまで見せつけた妻。29:初めての露出プレイに挑戦。アダルトショップで全裸オナニーを晒す妻。コンビニでは多くの客の前で無自覚の露出プレイも。30:購入した大人のおもちゃにハマりフル活用する妻。念願の寝取られは連日に渡り大興奮大満足な私。31:待ちに待った忘年会。しっかりと自分から先生を誘い、寝取られてくれた妻。先生の変態性にも驚きだが、心まで取られそうな雰囲気に消沈する私。
32:町内会の夏祭りで知り合い打ち上げの際手扱きで抜いた男性。新年会でその巨根と結ばれる様を見られながら達した妻。(今見てる話
33:妻との露出プレイ中に、単独で露出プレイ中の若ママに遭遇した濃すぎる1日。34:クラス会からの全裸露出プレイ後にお泊りでの3人連続嵌め。便女化する妻に興奮する私。

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本文(1/3ページ目)

愛知県/妻を大好きな夫。さん(40代)の投稿

前回も沢山の応援を頂き感謝しております。

また、画像の方にもたくさんのコメントをお寄せ下さり嬉しい限りです。

最近、書き込める時間が増えていることもあり、ようやく昨年の今頃の話をまとめることができました。

年も明け近所の氏神様に初詣。

昨年も色々あったと振り返りつつ、家族の健康と安全を願う。

子供が焚火(どんど焼き?)に当たりつつ、それを眺める妻は甘酒をたしなむ。

「○さんおめでとうございます」

「あ、おめでとうございます」

振り返り挨拶を交わすと夏祭り後の打ち上げで酔いつぶれた妻を自宅まで送り届けてくれたAさんの姿。

「あの時はお世話をかけました」

A「いやいや、こちらこそいい思いさせてもらったよ」

送り届けてくれた時、ノーブラの妻の胸をしっかりと握っていたことを思い出す。

A「その後どうなの?○さんの趣味の方は…」

「それがですね…」

年末に立て続けに寝取られたことを説明する。

A「あ、そりゃめでたいね!○さんの念願も叶って」

「いや~、本当に皆さんのお陰ですよ。あの飲み会でかなりハードルが下がったみたいで。まだCさんの家に集まって飲むことあるんですか?」

A「あぁ、月1~2回は飲んでいるよ。その都度奥さんどうなったかなって話題が出るし。そのお陰か、私もそうだけど副会長とBさんも夫婦生活が増えたみたいだし、Cなんか、毎日のように奥さんをネタに抜いているらしいよ」

「そうですか、妻のことで皆さんが充実してくださるなら光栄です」

A「○さんの念願も叶ったことだし、近々お祝い飲み会でもどう?勿論Cの家で」

「良いですね!また妻と入れ替わるので、こないだの続きも期待しちゃいますよ」

A「そうだよな、Cは相当興奮するだろうね。次機会があればと息巻いているし…」

そんな会話を神聖な境内で交わしながら、自分のことを話されているとは思っていない妻を呼ぶ。

「ほら、こないだ夏祭りの打ち上げで迷惑かけたでしょ…」

ようやくAさんの存在に気付いた妻。

顔を真っ赤にして頭を下げる。

「あの時は飲みすぎてごめんなさい。家まで送っていただいたみたいでありがとうございます…」

乳房を晒し、Cさんの物を手扱きしたことを思い出しているのか顔を上げられない。

A「いやいや、全く迷惑じゃなかったですよ。奥さんのお陰で凄く楽しい飲み会でした。ところで、旦那さんの念願も叶ったようですしお祝いの飲み会をCの家でと今話していたんですけど、また奥さんもどうですか」

咄嗟に私の顔を見る妻の顔は真っ赤のまま。

「祝って頂けるのも嬉しいし。ママはこないだ介抱して頂いたお礼もしないとね」

「そ、そうだよね…。またお邪魔させて頂きますのでよろしくお願いします。今度は飲みすぎないように気を付けますね」

A「いやいや、奥さんは飲みすぎてくれる方が楽しそうだけど。じゃ、日程決めたら連絡するね」

颯爽と立ち去るAさん。

恥ずかしそうな表情のままの妻。

「ね、パパは大丈夫なの?」

「え?何が?」

「こないだ先生とのことで少し嫌そうだったから…」

「あれは、ママが先生に恋愛感情剥き出しだったからさ。もうあんな事ならないでしょ。それに先生との関係も続けて欲しいから、相手が複数になった方がパパ的には安心かなって」

「う~~~ん、パパがそう言うならそんな気もするから頑張ってみようかな」

Cさんと体を交わすことを前提とした話を自然としている妻。

私の気分を気にしているだけで、寝取られる気は満々らしい。

その夜には早速日程のメールが入る。

先生との一夜からややトーンダウンしていた妻。

この日から乱れ方が激しくなる。

「Cさんさ、自分の物が大きすぎることを気にしているから、しっかりと受け止められるように練習しなくちゃね」

そう伝え、17㎝ディルドを手渡すと積極的にそれを使用し練習に励む。

妻のオナニーを観察していると、この大きいディルドでのオナニーは出し入れせずに奥にソフトに押し当てることを楽しんでいる。

「ママそのやり方じゃCさんを気持ちよくできないよ」

床に立てたディルドに跨り騎乗位で楽しんでいる妻の腰を掴み、ゆっくりと腰を持ち上げる。

妻の中から引き抜かれたディルドはヌラヌラと輝き、妻のあそこも抜かれたくないかのようにディルドに絡みついている。

ディルドの亀頭部分が見えないぐらいで再び妻の腰をゆっくりと深く沈めていく。

私の一物でも妻の奥に届かせることができるが、はるかに大きいこのディルドも、ほぼ根本付近まで咥え込んでしまうことに女性の身体の不思議を感じる。

「ぅぁぁ、ふぅぅぅ、ぁぁぁ、ぁ、ぁ、ぁぁ…」

しっかりと感じている妻を眺めながら、ゆっくりとしたピストンを繰り返すように腰の上下運動を促す。

「ひゃぁぁ、っ、っ、ぁ、ぁ、ぁ、ふぅぅ、ぁぁぁ…」

やがて自分で上下運動をし始めた妻。

「ぁぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁぁぁ、ぁぁぁぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ…」

どのディルドも同じように気持ち良いと謳っていた妻だが、明らかに様子が違う。

胸の先端はこれ以上ない程に固く尖っており、全身にうっすらと汗をかき始めている。

「はぁぁ、ぁ、ぁ、こ、これ、ダメ、も、もうダメ、いぃ、い、逝く、逝っちゃう…」

腰の上下運動を始めて間もなく達してしまう妻。

カエルバランスのような態勢のまま動けなくなっている。

「Cさんはまだ逝けていないから、休んだら駄目だよ」

再び妻の腰を掴み、先ほどとは違い普通にピストンされるぐらいのスピードで上下に動かし始める。

「ぁぁ、パパ、ま、まだ駄目、ぁ、ぁ、ぁ、逝く、逝く、逝く…っんっんぁぁっん」

1分も経たないうちにビクンと全身を跳ねさせ痙攣しながら達する。

そのまま仰向けに寝転がると余程きつく締め付けられているのか、ディルドの吸盤も床からはがれそのままついてくる。

「奥さん、僕まだ逝っていないですよ…」

Cさん役になり妻に刺さったままのディルドでピストンを再開する。

「ぁぁ、がっ、あぁ、あ、あ…」

余程気持ち良いのかいつもより音量の大きい喘ぎ声が溢れる。

仕方がないので一旦手を止め、他のおもちゃと目隠しを手にする。

妻に目隠しをはめ「Aさんのだよ」と片手に標準サイズのディルド持たせ、それを咥えさせる。

口に咥えたディルドをピストンすると「ぁん、っん、っん、ぅ、ぅぁ…」とまさかの喘ぎ声。

大ディルドが刺さったままの事も影響しているのか、ディルドへの疑似フェラで感じている。

そういえば過去にはフェラで達していたこともあるなと思い出しながら、そのまま口へのピストンを続ける。

「ぅん、っん、っんっん、っん…」

喘ぎ声は続くものの達する気配はない。

前回フェラで達した時は射精に合わせて達していたことを思い出し、ディルドフェラで達してもらうことは諦める。

再び股間に突き刺さったままのディルドを動かす。

「んぐぅ、っぅぅぐ、ん、ん、っんっん、あぐぅ、ぅん、ぅん…」

ディルドで口を塞がれているのにも関わらず、いつもより大きい喘ぎ声。

仕方がないので脱ぎ散らかされた妻のパジャマを顔にかける。

パジャマの下でディルドにフェラを続けるためにゴソゴソと動く妻の手が厭らしい。

漏れる音量が幾分かましになったので、ピストンを再開。

「んぐ、んぐ、ぐ、ぐ、っぐ、ん、ん、っん…んんんんっ」

やはり数分後には大きく体を弾ませ達してしまう。

「奥さん逝きやすいんですね…、でも僕はまだ逝っていませんから…」ともはや遠慮なくピストン。

何度も何度も体を弾ませながら逝き続ける妻。

「奥さん、あぁ、僕も、逝きそうです、な、中に出しますよ」

「あぁ、な、中は、だ、ダメ、あぁぁ、逝く、逝っちゃう、あがっ、ん、ん、あぁぁんっ」

Cさんの中出しを想像しながら激しく達した妻。

全身がビクビクと蠢いている。

ディルドを股間から抜こうとするも、妻の股間はディルドに吸い付き離そうとしない。

それでもゆっくりと抜き取ると「ごぽっっ」と低い音。

妻の膣内から白い液体が零れ落ちる。

身体から溢れ続けた本気汁が摩擦で白く白濁したものだろうが、その質感や色は本当に中出しされたようにも映る。

そろそろ我慢の限界だった私も、遠慮なくその中に侵入。

「Cの後は緩いかな…」とBさんの振りも忘れない。

「お、凄いね、しっかりと締め付けてくる…」

すんなりと侵入できた妻の膣内だが、しっかりと締め付け絡みついてくる

「あぁぁん、あ、あ、あっ、ぁぁあ、っぁ…」

大ディルド挿入時と変わらぬ喘ぎ声をあげる妻。

打ち付けるように激しくピストンを続けると、妻の膣奥に当たる感触がある。

そこに自分の先端を当てグリグリとゆっくりマッサージするかのように押し当てる。

「あん、そ、それ好き、あぁ、逝く、逝く、逝く、逝く…」

妻が達したのを見届け、再び激しいピストンを再開。

「Cが中出ししたんだから良いよね」

「ぁぁぁ、っん、っん、ぁ、な、中は、ほ、本当に、あぁぁ、だ、ダメぇ~~、逝く!!!」

中出しを宣言し、妻の奥に自分の先端を当てながら射精。

駄目と中出しを断った妻だが、射精に合わせて激しく達している。

妻の顔からパジャマをどかすと、疲れ切った様子でディルドに舌を這わせている。

「ママ中出しされちゃったね」

「あぁ、パパごめんなさい…」

「ううん、凄く良かったよ。本当にはダメだからね」

「うん。パパの以外はゴムつけるもん、っん、だ、ダメ、今日は、あぁぁ、感じすぎる…ぁぁ、っんっん、あぁぁ…」

妻の返事を待たずに腰を動かし始めるとしっかりと締め付けながら喘ぎ始める。

妻がぐったりするまで逝かせ続け、先ほどと同じように一番深い部分で射精し事を終える。

飲み会の当日まで連日行われるシミュレーション。

先生との行為後モヤモヤしていたものも完全に消失したことに気が付く。

前回の行為時約束を交わしたこともあり先生から届いたメール。

申し訳なさそうに恐る恐ると言った感じで私にそれを見せてくる。

「いいよ。行ってくれたら嬉しいな」

「え、パパ嫌じゃない?」

「うん。ママといっぱいしたからか、何か平気になったよ。全く気にならないどころか、また抱かれてきて欲しい」

「うん。わかった。パパがそう言うなら約束するね。もうパパを不安にさせるようなことにはならないからね」

「また、変態的行為に乱れるママの話も聞きたいしさ。あ、お尻は守ってね」

「お尻は怖いってパパに教えてもらったから大丈夫。オムツとかになりたくないし」

「なら大丈夫だね。おしっこはしてきても良いからさ」

「も~~~、思い出しても恥ずかしいんだから…」

Cさんと関係を持てるかもしれない日を楽しみに待つ中、先生とのSEXも約束する妻。

飲み会の日。

Cさん(以下鵜飼さん)宅を訪問すると先日と同じく、副会長、Aさん、Bさん、鵜飼さんのメンバー。

全員で輪姦される事も想定しながらワクワクしている私。

早速乾杯し、近況を皆さんにご報告する。

鵜飼「いや、Aさんから聞いていると思いますけど、毎日あの日の奥さんを思い出して一人でしていますよ」

「いや、妻も喜びますよ、それ。今日は最後までやってくれると私も嬉しいです」

鵜飼「本当に良いんですかね?一応隣の部屋に準備しちゃいましたけど…」

指さした隣の部屋には綺麗に布団が引かれており、枕元にはティッシュが設置してある。

副会長「やる気満々だな。後は緊張しすぎないようにな」

A「そうそれ。こないだは手で触れられてすぐ逝ったけど、いざ入れようとゴムを着ける時とかね…」

「あ、それわかります。私も慣れない頃、前戯中はギンギンでもイザとなると萎えてしまうことが何度もありましたよ」

鵜飼「え~~~、そんなことあるんですか。何か不安になってきました」

「あぁ、でも妻とならそんな心配無用かもしれないです。事が始まれば身を任せちゃえば大丈夫ですよ」

鵜飼「それで良いんですかね…。でも確かにその方が安心ですね」

副会長「そうそう、慣れた人に任せておけばいいんだよ」

鵜飼「じゃぁ、少し情けない気もしますけど、そうしますね…」

「えぇ、そうしてください。ところで皆さんも気が向いたら妻を使ってやってくださいね」

A「いや、こないだも話したけど、申し訳ないけどそれは絶対にしないよ。やりたいけどね。ぐっと我慢するよ。…おっぱいぐらいは触るかもしれんけど」

B「あ、Aさんがおっぱい揉むなら、お尻を揉ませてもらおうかな」

「できれば挿れてほしいですけど、そうですよね。私も興奮しすぎちゃって…止めてくれてありがとうございます。お触りだけでもしてもらえたら嬉しいんで、可能な範囲でお願いしますね」

副会長「まぁ、どうだね。鵜飼さんはともかく、妻子持ちの面々は流石にね…。いや、そりゃ、奥さんとならやりたいけど自粛だな…」

副会長「それはそうと○さん。洗濯物も旦那さんが干しているよね」

「えぇ、そうですけど?」

副会長「たまに奥さんの派手な下着が丸見えの状態で干してあるけど、あれわざと?」

「あ、気付いていただけました?おっしゃる通りわざとなんです。妻はまったく気にしていないんですけど、妻の下着を目に留めて下さる方がいるかなと思って…、気付いてくださって滅茶滅茶嬉しいです」

A「え、そんなの気にしたこともなかったな…。これから気にしてみよ」

鵜飼「え~~~、全然気づきませんでしたよ。勿体なかったなぁ…、明日から絶対にチェックするようにしますね」

「毎日そうしているわけじゃないですけど、是非見てやってください。妻を知っている人に見られているなんて、余計に興奮します」

副会長「いやぁ、○さんも徹底して変態だね」

その後も、下品な話で盛り上がり、妻の事も根掘り葉掘り聞かれ、その詳細まで細やかに報告する。

「じゃ、そろそろ交代しますね」と妻にメール。

『そろそろ帰るから下着だけでも色っぽいやつにしておいてね』

返事を見ることもなく帰宅。

子供がまだ起きている時間の為、自宅へ戻り妻と交代する私。

帰宅するとゲームに夢中の子供達と、ソワソワしている妻。

「え、パパ、どうしよう?これで良いかな?」

胸もとの開いたセーターを少しずらしブラを見せてくる。

濃いピンクのカップが浅いブラ。

しっかりと持ち上げるデザインの為、乳輪が少しはみ出している。

「おぉ、良い感じじゃない。下はTバック?」

3点セットのこの下着。

ショーツがTバックとレースのフルバックがある。

「うん。一応Tバックにしたけど…。引かれないかな?」

「鵜飼さんには刺激が強いかもね。でもその下着姿超似あっているから良いと思うよ。それにしてもママ見せる気満々だね」

「え、だって、パパがそうしろってメールするから…」

「うんうん。嬉しいよ。ちゃんと皆が喜びそうな下着を選んでくれて」

「なら良かった…。じゃ、行ってくるね」

白いセーターの下にはブラ以外身に着けていないようで、ピンクのブラが透けて見えている。

グレー地にチェックの柄のミニスカートは股下数cm。

ムチムチの脚はストッキングを身に着けるでもなく生足。

流石に寒い時期の為、ロングのダウンコートを羽織り出ていく妻。

「お邪魔します」

鵜飼「どうぞどうぞ…」

さりげなさのかけらもない様子で妻を自分の隣に座らせる。

副会長の音頭で乾杯をする。

コートを脱いで座った妻の股間はかなり際どい状態。

副会長「いや、今日の○さんも凄くセクシーですね。堪らないですよ」

「え、そ、そうですか?褒めて貰えるなら嬉しいです」

そう言いながらも恥ずかしさを紛らわすべく、注がれた熱燗を飲み干し、おつまみにも手を伸ばす。

胸もとの空いたセーターの為、隣に座る鵜飼さん以外の全てに胸の谷間とピンクのブラを晒す。

B「いやぁ、今日も素晴らしいですね。良い眺めですよ」

「え、見えていました?お見苦しくてすいません…」

A「いやいや、こないだも言いましたけど、奥さんの胸元最高ですよ。遠慮なく見させて頂きますんで、奥さんも楽にやってくださいね」

「あ、は、はい。わかりました…。お気遣いありがとうございます」

A「いや、旦那さんから聞きましたよ。旦那さんの念願を叶えたらしいですね」

「あ、そ、そうですね…。いろいろ言っていました?」

A「あぁ、多分根掘り葉掘り教えてくれましたよ。浅井さんだか浅見さんだかの話と先生の話とか…。あと、おもちゃで楽しんでいる話なんかもね」

恥ずかしすぎる妻はこの日も早いペースでお酒を口に運ぶ。

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