体験談(約 25 分で読了)
【評価が高め】薄暗い鍾乳洞で透け乳と透け尻を見せつけ、初の混浴温泉ではタオルを落とし男性達に全裸を晒し、生着替えまで見せつけた妻。(1/3ページ目)
投稿:2018-10-06 14:54:10
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こないだの日曜日の話。お出かけ大好きの我が家はその日も自宅から40分ほどの場所にある大型の公園へ。好天だったこともあり園内にはたくさんの家族連れで賑わっている。小◯生になる子供二人は大はしゃぎでいつものようにバラバラに遊びだす。私たち夫婦は担当を決めるわけでもなく、上…
前回は熱いコメントを頂きありがとうございました。物凄くありがたく励みになっています。昨年夏から冬にかけて妻にたくさんの出来事があり、順に書き上げてはいるのですが全く追いつかず、とうとう現実と報告に1年の差ができてしまいました。今回もだらだらと長い文章な上ソフトな内容ですが、妻の寝取られへ…
前回もたくさんの評価を頂きありがとうございました。
今回は昨年の今頃の話。
いつも通りダラダラと長い文章の上に、今回は他人棒との直接の絡みはございませんのでご承知おき頂きますようお願いいたします。
恒例の家族旅行の時期。
昨年、手違いで訪れることができなかった乳白色のお湯で有名な温泉地にリベンジ。
3日入れば3年は風邪をひかないことでも有名なこの温泉地。
数年前には入浴剤問題でも世間をにぎわせたことがある。
何と言っても一番の楽しみは妻の混浴デビュー。
濃い乳白色の上、バスタオル巻きOKで女性は更衣室から直接湯にはいれる配慮がされており、余程のことが無ければ痴態を晒すことはないであろうが、妻の天然さ故のハプニングに期待。
旅行当日を迎えるにあたりハプニングが起きやすいよう準備に余念がない私。
1日目の温泉地のほかに、2日目は県を跨いだこれまた有名な混浴温泉を巡ることを提案。
数々の絶景温泉の画像を見て妻も嬉々としてそれを承諾。
さらには「その内1か所だけはタオルもNGかもしれないから、男性客が多かったら無理しないでね」との配慮に対しても「凄く泉質が良さそうなこと書いてあるし、パパがそばにいれば大丈夫だから頑張る」とタオル無しでの混浴も決意するほどの意気込み。
その温泉地、数々の口コミサイトには「硫黄の香りがとれなくなる」とあり「温泉用のバスタオル買おうか?」と聞くと「パパありがとう!」と答える。
「匂いが付くなら安物で良いね」とネット検索し妻を呼び画面を見せる。
「うん、これで十分だよ」と承諾を得る。
1枚300円もしない量販店用の超安物バスタオル。
「厚手」の表記は無くさらには「若干小さめ」となっている。
発生し得る光景を想像しながら白を5枚と設定し購入ボタンをクリックする。
「温泉巡るなら脱ぎ着しやすい格好がいかな?」
「そうだね、最近ママの綺麗さに磨きがかかっているから、セクシーな格好でいいんじゃない?」
「もう、パパはそればっかり。でも頑張るね」
何だかすべてが良い方向に廻っている。
「パパどんな格好がいいの?」
「ママが頑張ってくれるのならどんな格好でも良いよ」
そんなこんなで迎えた旅行当日は快晴。
後に知るが、雨天が多かった今年のその時期の中で唯一の快晴だった土日。
最初に迎える楽しみが妻のファッション。
脱衣所から出てきた妻は生唾もの。
短すぎたかなと気にしているニットのワンピは、太もも中ほどまでの長さと妻にしてはミニのデザイン。
全体にゆったりしたデザインのワンピ。
ウエスト部分は余裕があるもののお尻付近はいつも通り全く余裕がなく、巨尻のラインをしっかりと映し出している。
ワンピの裾と太腿の間にも隙間はなくムチムチの脚を強調している。
薄手のニットだが下着のラインが見えないことから、Tバックを身に着けていることも伺える。
「オフショルダーにもできるんだよ」「どっちが良いかな」
オフショルダーにすると胸元が覗けなくなるため、オフショルダーは今一つと伝える。
結果的に首周りが開いたデザインのワンピとなり、少しの動作で白い乳房と黒いブラがお目見えする。
この日もカップが浅く色々とはみ出しやすそうなブラ。
ブラと乳房の間には、はみ出した乳輪が顔をのぞかせている。
ワンピースと同じ長さのコーディガンを合わせて完成。
車に乗り込むと早速ドッキリさせられる。
妻の脚の太さが原因か、その前にそうなる所作があったのか、横に座る妻は股の付け根が見えてしまいそうなところまでワンピの裾がずり上がっており、太ももの全てが艶めかしくむき出しになっている。
珍しくすぐに気づいた妻は「上がってきちゃうね」と恥ずかしそうに裾を直す。
「そのままでいいじゃん」と内腿を撫でると「もう!」とそれを遮られ恋人つなぎをされる。
温泉地まで片道3時間半の工程。
子供達が飽きないためにも、1時間ほど車を走らせたところを最初の目的地に。
そば打ち体験ができる道の駅へ。
10時からの予約で1時間半ほどの工程があるため、昼食にちょうど良い事もあってか14台のテーブルは満員御礼。
家族、カップル、友人グループなど様々で男女比は半々ぐらいで年配の方は少なく、若い人が多い印象。
テーブルに案内され説明を受け早速作業に取り掛かる。
蕎麦打ちの動作は前傾になる姿勢が多く妻の胸ちらを大いに期待していたが、まさかのエプロン貸出有。
コーディガンを脱ぎエプロンを着用する妻を見ながらテンションが下がる私。
しかし、不要だと思われたエプロンを着用した妻を見ると思ったほど悪くない。
エプロンの胸もともそれなりに開いており、地肌にエプロンを着けているようにも見え、それなりにエロさを醸し出している。
妻を中心に早速作業に取り掛かる。
そば粉を器に出し、水を入れ素早く混ぜる。
粘土遊びのようで子供達も楽しそう。
前傾になり開いたエプロンの胸元には、妻の乳房がプルプルと体の動きに合わせ震えている。
ずっと見ていたい光景ではあるが、折角なので私も参加。
子供達も交えながらで苦戦する場面もあったが、何とか最初の工程を完了。
次の工程は今作った生地をこねる作業。
この工程でも、妻の胸元からは白い乳房が覗き、体の動きに合わせてプルプルとしている。
その先のブラや見えるはずの乳輪までは見えていないことと、ギャラリーがいないことが若干残念ではあるが、公共の場で妻の乳房を拝めているだけでもありがたい。
次の工程はのし棒で固めた生地を伸ばす作業。
のし棒を手にし、嬉しそうにふざける子供たちに注意しながらも妻を中心に事を進める。
最初に私が大まかに生地を伸ばし、細かい作業は妻に任せる。
この生地を伸ばす作業でようやく念願の光景がお目見えする。
伸ばされた生地の面積が広くなるにつれ、机の奥の方まで手を伸ばす必要が生じてくる。
その都度、エプロンの胸元は今まで以上に大きく隙間ができるため、今まで見えなかった白い乳房を下から持ち上げる黒いブラもお目見えする。
さらには、ここまでの工程の動きでブラがずれてくれたのか、乳房が飛び出してくれたのか、その頂にある乳首も姿を現している。
チラチラと乳首までをも露出させながらの作業に没頭する妻とそれに見とれる私。
ふと気づくと、横には巡回してきた男性指導員の姿。
「なかなか上手くいっていますね」と妻と私に声をかける。
「上手くいっているんですか?」と作業を続けながら嬉しそうに顔を上げる妻。
「良いと思いますよ」と笑顔で答えた指導員の視線が、妻の胸元を覗いたことにテンションが上がる私。
他のテーブルも回るためにすぐに離れてしまった指導員だが、妻の背後のテーブルの参加者に声をかけながらもチラチラと妻の後姿に視線を送っている。
「もしや」と思い、さりげなく妻の後ろ側に回りその姿を確認。
前からはエプロンに隠れ全く気付かなかったが、下半身がかなり際どい状況。
太もも中ほどまで隠しているはずのワンピースの裾はそこにはなく、ムチムチの白い太腿
がむき出しとなっている。
かなり際どい部分までずり上がっており、時に尻タブもチラチラと確認できる。
低い姿勢から覗けばその先のTバックも確認できるであろう。
公共の場で尻をはみ出させたまま蕎麦を伸ばす妻の姿にムラムラ来る私。
もう少しもう少しと念を送るも、それ以上にはずり上がらないまま蕎麦を伸ばす工程が終了。
手を拭いた妻は裾を直してしまい公共の場でTバック尻を晒すまでには至らず。
蕎麦を切り湯がく作業は私が中心に行ったため、それ以上のハプニングは発生しなかったが、初めて自分たちで作った蕎麦の味に感動する子供たちの姿を見て、それ以上に感動する私。
蕎麦打ちを終え、車を走らせること約1時間半。
目的の温泉地に到着。
念願の日帰り湯へ。
時間的に日帰り入浴のタイムリミット間近にもかかわらず、駐車場は満車に近い状況。
入浴後なのか、これから入浴するのか数組の男性グループがウロウロとしながら、助手席の妻にチラチラと視線を送る。
やや肌寒いが、荷物を減らすために上着は車中に置いていくことに。
車から降りると妻のムチムチの生足への視線を送る男性も。
会計を済まし、いざ浴室へ。
更衣室にはストーブが置いてあり、この地域の寒さを伺わせる。
私と子供たちは素早く服を脱ぎ去ると、そのまま温泉へ。
温泉で前を隠す習慣が無い私はそのまま歩き始めるが、みなしっかりと腰にタオルを巻いているのを見て混浴であることを思い出し私もそれに倣う。
噂にたがわない白いお湯は腰ほどの高さ。
男湯から入ってすぐの所に女湯からの出入り口。
大きな暖簾で中の様子が伺えないように工夫されている。
妻を待つ間に浴場を見渡すと25~30人の先客。
男女比は8:2ぐらい。
若い女性も多いと書かれていた浴場だが、この日は見た目50歳オーバーの方しかいない。
女性用出入り口の暖簾が動き妻かと思って目をやると、年齢は先に書いた世代の方たちだが、綺麗目な奥様3人組。
しっかりとタオルを巻き出てきた奥様たちだが、徐に一人の奥様がタオルを巻き直す。
タオルを開いたその瞬間、50歳越え奥様の両乳房の全貌が視界に入る。
推定Dカップの垂れ乳だが、乳首は綺麗な色をしている。
自分が40代になったこともあってか、この世代の女性の乳房ですら魅力的に感じ、しっかりと目に焼き付ける私。
ふと視線を変えると、女性用出入り口付近に不自然に固まっている男性達。
湯から首だけ出して出入り口の方に体を向けており、今ポロ◯した奥様に視線が集中している。
「これが噂のワニか」声に出さずに心の中で呟く。
濃い乳白色の湯で、湯の中は全く見えない。
首まで浸かって移動することも可能なのに、それでもわずかな可能性に期待をしているのであろうか。
そんなことを考えているうちに暖簾をくぐり妻が出てくる。
うっかり屋の妻が何かやらかしてくれることを期待してはいたものの、初の混浴の為かガードが固く、首までお湯に浸かって移動している。
入口とは反対側の奥まった場所に空いたスペースがあるため4人でそこまで移動。
お尻を着けて座るには深すぎるうえにもたれる場所もなく決して居心地は良くない温泉だが、有名なだけありなかなかの泉質。
しゃがんだ姿勢で肩まで浸かり湯を堪能していると、気づけば数分前には誰もいなかった向かい側や両サイドにも所狭しと、数名の男性が顔だけ出して湯に浸かっている。
心なしか男性たちの視線が妻に向いているようにも感じ、今日の客の中では比較的若そうな妻に集まってくれたのかなと少し嬉しくなる。
そんな私の気持ちなど勿論知らない妻は首まで湯に浸かっている状況は変わらないものの、何やら落ち着かない様子。
手を横に後ろに回しながらモゾモゾとしている。
声をかけることもなくギャラリーと一緒に妻を眺めていると、少し腰を上げたのか湯から肩がお目見えし、わずかだが湯に浮かぶ乳房の上部が視界に入る。
もぞもぞしていた両手にはバスタオルが握られており、湯の中で解けたタオルを直そうとしていることが伺える。
優しい旦那様なら手伝ってやるのであろうが、勿論私は静観しそれを見守る。
一つのことに集中すると極端に周りが見えなくなる妻。
再び首まで湯に浸かるも、すぐに先ほどと同じように肩と乳房が少々見える位置まで腰を上げる。
ギャラリーの視線もチラ見のチラの時間が長くなってきている。
同じ動作をもう一度繰り返した後、ついについにみんなが待ち望んだ瞬間が。
同じように肩と乳房の上部を晒した後、また沈んでしまうかと思われたが、そこから更に腰を上げ、一気に両乳房がポロンと水面に露出される。
円形の露天風呂はどこからでも妻のことが確認でき、さっきからチラチラと妻を気にしてくれていた正面の男性たちはもちろん、妻を囲むように存在している多くの男性に生の乳房を披露した妻。
さっとタオルを巻きなおすと、何事もなかったかのようにまた首まで湯に浸かっている。
いつも通り本人は痴態を晒したことに全く気付いていないようで、ギラギラした男性たちの視線にも全く気付いていない。
今までも、何度か生乳をチラ見せしてきた妻だが、その全貌を数mの至近距離の男性たちに披露した興奮は何とも表現しがたい。
ギャラリーの皆さんに心の中でお礼を述べる私。
そんな最中子供たちに促され、露天風呂を後にする。
宿泊先は同温泉地で最も標高が高い位置に座する一軒。
混浴は無いが客室や露天風呂からの眺望もなかなかのもの。
旅の疲れからか食後早々に寝付く子供達。
私も気づけば夢の中。
ふと目覚めると、窓際に座る妻の姿。
どうしたのかと近寄ると星空を見上げている。
ガラス越しに見上げる星空は確かに綺麗でロマンチック。
良い雰囲気につられどちらからでもなく体を絡め始める。
「今朝できなかったから寂しかった」と妻。
浴衣の帯をほどき目隠しし、窓際に立たせ浴衣をはぎ取る。
「見られちゃうよ」と小声で訴えるが嫌がるほどではない。
窓の外は畑と山。
暗闇には月明かりのみ。
部屋の明かりも消してあるため外に人がいたとしてもほぼ見えないであろう。
耳元で「見られちゃうかもね」と呟いてショーツを脱がす。
「だめぇ…」と言いながらも全く抵抗を見せず後ろから私を受入れる妻。
しっかりと濡れたあそこで、一物をしっかりと締め付けてくる。
いつも通りのプレイだが早々に逝きそうになる妻。
私の手に収まっていた乳房を離し、冷たい窓に固く尖った乳首を押し付ける。
「あぁぁっ」
そのまま乳房全体も窓に押し付け「外から丸見えだね」と呟いてやる。
「あぁ、だ、ダメ、見られちゃう…」
「逝きそう、あぁ、ダメ…」
小声で呟きながら体を震わせる妻。
私はまだ達していなかったためそのまま腰を振る。
温泉での光景を脳裏に描きながら妻のお尻に放出する。
ティッシュでお尻についた液体と妻の股間を拭きとり目隠しを外すと「ありがとうね」といつも通りの返事。
すぐに体を隠すかと思った妻だが、窓際に裸で立ったまま再び星を眺めている。
「パパもう1回出来そう?」と徐にお尻を突き出してくる妻。
半立ちになった一物をティッシュで拭きながらも「もちろん」と答え、妻に握ってもらう。
すぐ横にある椅子に腰かけるように促されそれに従うと、膝をついた妻は一物を優しく口に含む。
一度挿入した一物を咥えてもらえるのは気分が良い。
窓に向けられた大きな尻を見つめているとすぐに硬くなる一物。
一物から口を離し「こうゆうのも悪くないね」と照れ笑いを浮かべながら立ち上がると、自ら窓に向かって手をつき乳房を窓に押し付ける。
妻の様子にドキドキしながらも、吸い込まれるように再び挿入する。
「見られそうなのが好きになりそう?」
私の問いかけに答えることのない妻。
「あっ、あぁっ」と小さな声での喘ぎ声を続ける。
「明日温泉でいっぱい見られるといいね」
やはり返事のない妻だが、何かを想像したのかあそこの締め付けが突然きつくなる。
「あぁ、一緒に逝こ、あ、あぁん、い、逝く、逝っちゃう…」
呟きながら体を震わせる妻。
それを見届け再びお尻に放出する。
いつも通りの処理を済ますと「ありがとうね」と振り向き抱き着いてくる。
「何を想像していたの?」
「内緒」と照れ笑いを浮かべ唇で口を塞がれる。
久しぶりに裸のまま同じ布団に頭を並べると間もなく深い眠りの中に。
チェックアウトの時間目いっぱいまでお世話になり旅館を後にする。
助手席の妻のファッションは昨日と同じで、付け根まで覗く生足が艶めかしい。
順調に県を跨ぎ、最初の目的地の博物館が併設された大鍾乳洞に到着。
大鍾乳洞と謳っているだけあり敷地も相当な広さ。
他に観光地も少ない場所の為か、外国人を含め観光客も少なくない。
駐車場に車を止め、受付までの上り坂で妻の尻のラインを楽しむ。
ほのかに下着のラインがわかるため、Tバックではなさそうだ。
数10m歩いただけだが、もう少しで尻タブが確認できるぐらいまでにワンピの裾がずり上がっている。
入場券を購入するとすぐ隣に上りの階段。
裾を直すことなく片手に子供の手を握り、片手に手すりをつかみ階段を上り始める妻。
1段上るごとに当然のようにずり上がるワンピの裾。
数段上っただけで、すでに昨日のそば打ち体験時と同じぐらいまでずり上がっている。
昨日は尻タブが見えたこの位置だが、今日は違う景色を楽しませてくれている。
視界にチラつくのは薄い水色のシースルー素材に包まれた妻の透け尻。
妻の動きに合わせ、一段ごとに目の前でプルプルと踊っている。
尻の動きも楽しいが、それより際どいのがその股間部分。
総シースルーのこのショーツはクロッチ部分も厚手の布がついておらず、お尻部分同様に透けている。
妻の尻を見上げる状態となっているためか、その股間部分もチラチラと視界に入る。
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(2020年05月28日)
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