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海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。

2017-11-17 09:26:24

この話のシリーズ一覧

1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。21:庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。
22:海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。(今見てる話
23:寝取られる約束をしてくれた妻。24:多くの人で混みあう会員制スーパーで、長時間にわたりパンチラを晒し続けた妻。25:子供に泳ぎを教えるために訪れたスポセンでパパさん達に透けた水着姿を晒し続けた妻。26:無防備な格好で飲み会に参加し、乳首を視姦されたことを教えてくれた妻。27:夏祭りの手伝いで胸ちらとパンチラを晒し、打ち上げの飲み会でノーブラになり、初の他人棒に触れてきた妻。28:薄暗い鍾乳洞で透け乳と透け尻を見せつけ、初の混浴温泉ではタオルを落とし男性達に全裸を晒し、生着替えまで見せつけた妻。29:初めての露出プレイに挑戦。アダルトショップで全裸オナニーを晒す妻。コンビニでは多くの客の前で無自覚の露出プレイも。30:購入した大人のおもちゃにハマりフル活用する妻。念願の寝取られは連日に渡り大興奮大満足な私。31:待ちに待った忘年会。しっかりと自分から先生を誘い、寝取られてくれた妻。先生の変態性にも驚きだが、心まで取られそうな雰囲気に消沈する私。32:町内会の夏祭りで知り合い打ち上げの際手扱きで抜いた男性。新年会でその巨根と結ばれる様を見られながら達した妻。

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本文(1/2)

愛知県/妻を大好きな夫さん(40代)からの投稿

夏の恒例行事の一つ海水浴。

この数年はタイミングが合えば年2~3回は訪れる。

いつもは片道1時間程度の海水浴場へ行くが、今年1回目の海水浴は妻が行きたいと言っていた片道2時間弱かかる海水浴場へ行くことに。

周辺情報を検索すると、美味しそうな魚料理がお値打ちに食べられる市場もある。

テンション高めの妻に「運転頑張るんだから何かご褒美が欲しいな」と訴える。

「じゃぁ」とネット検索を始める妻。

新たに水着を購入するつもりのようだ。

30半ばでスタイルに自信があるわけでもない妻。

当然、超セクシーなビキニなどは検索の対象にすらならない。

結局妻が行きついたのは「タンキニ4点セット」的な商品。

キャミソールのようなタンクトップと、ビキニ上下、ハーフパンツがセットになったものだ。

それでも画像を見る限り、海やプールではラッシュガードと短パンでがっちりと固めてしまういつもの妻と比べて格段に露出度が高い。

この商品だとビキニの上にキャミのようなものを着ることになるが、ゆったりとしたつくりの為、胸全体がほぼ隠れていない。

ビキニで盛られた胸の谷間はずっと確認できるデザインである。

ハーフパンツもピッタリお尻に張り付きそうな感じで、私の好きなお尻のラインは楽しめそうだ。

「折角だから明るい色を」と白地に鮮やかなレモンが描かれた見た目にも明るいデザインのものを選ぶ。

さて、ネットショッピングでは多くの場面で課題となるサイズ。

LかLLで悩んでいる妻。

尻のサイズで考えればどう考えてもLLでピッタリかそれでもやや小さい。

ただし、LLのブラはサイズが大きくE~Gと書かれている。

妻の胸のカップより2サイズほど大きい。

結構な時間悩んでいた妻だが結局LLサイズに決め購入ボタンを押す。

2~3日で届いた商品。

夕食を食べシャワーを浴びた後、購入した水着を身に着けて登場する妻。

「どう?」

大きめサイズを購入しただけあり、お尻のサイズはピッタリである。

ハーフパンツも短めな丈で、はみ出しそうな尻肉と太もものムチムチ感が良い感じ。

タンクトップも予想通りダボついており、妻が気にしているお腹周りはしっかりと隠せているが、妻が気にしない胸元は全く隠れていない。

サイズが大きすぎて盛ることができないのではと心配されたブラ。

思っていたより浅めの作りでハーフカップのブラのような形をしており、乳房を下から持ち上げることができている。

そのお陰か予想に反して谷間を作れる程度に盛ることができている。

カップ的には大きいブラの為、ぱっと見かなりの巨乳に見えなくもない。

ただ、盛ることはできているものの、サイズ的には合っていないためブラと胸の間には隙間ができており、それなりに際どい状況となっている。

「良い感じじゃん」「色と柄も良く似合っているよ」と感想を告げる私。

「良かった、私もそう思っていた」と明るく微笑む妻。

何だかムラムラしてきた私。

子供達はもう寝ていたため、遠慮なく妻に襲い掛かる。

立ち姿勢のまま妻を抱きしめ舌を絡めながら体に手を這わせる。

頃合いを見てアイマスクを取り出し、最近お気に入りの目隠しプレイ。

少し場所を移動し洗面台に手をつかせパンツを脱がせる。

上半身はそのままなのが、犯している感があってたまらなく良い。

すでにしっかり濡れている妻に、立ちバックでそのまま挿入。

妻は強く突かれるのが好きなので、大きくスライドし強く打ち付けてやる。

両手に有り余る巨尻が赤くなるぐらい強く揉みまわしてやると、色っぽい声を上げ始める。

鏡に視線を移すと、私の打ち付けに合わせてブラの中で大きく前後に揺れている妻の胸。

やはりカップのサイズが大きすぎるブラは全く妻の胸を隠すことができていない。

前傾になっている妻のブラの中で動き回っており、その先端までしっかりと確認できる。

海水浴場でのハプニングに期待を膨らましながら、しっかりと腰を打ち付ける。

固くとがっている乳首。

片手を胸に移動しブラをずらし胸の全てを露出させる。

胸をわしづかみにし固くとがっている乳首を強く捏ねるように抓る。

「あぁ、あん、いいっ!」

小さめの喘ぎ声だが、しっかりと感じている妻。

両手で妻の胸をわしづかみにし、そのまま体を持ち上げる。

「あんっ、ダメ、あぁ、いいっ!」

手のひら全体で乳房を揉みながら指の間に挟んだ乳首を捏ねる。

腰の動きもさらに激しくする。

「いぃ、逝っちゃう、い、逝く、逝く…!」

と小さな声で呟きながら果てる妻。

私もお尻に放出し、放出された液体をティッシュで拭きとる。

「ありがとう」といつも通りお礼を告げる妻。

「こちらこそ」と告げる私。

海水浴予定日。

雨の多い今年らしく曇天。

天気予報的には降っても小雨のようで、予定を決行することに。

プールや海水浴の時は家から水着を着ていく私たち夫婦。

妻はいつも通りビキニの上にワンピースの装い。

「運転頑張るんだから、あの黒いワンピ着てよ」と注文。

数年前に購入するも「露出が多すぎる」と1~2回程度しか袖を通していないそのワンピ。

黒地に赤の花柄だけでも派手だが、胸元はみぞおち辺りまでのVネックとなっており、下着の上に直接着用すると横乳が丸見えの状態となる。

過去に着用した時は、しっかりと胸元が閉じたTシャツを着られてしまったため、屋外でその光景を確認できたことはない。

スカート丈も30オーバーの女性が生足で履くには短く、膝上15cmほどの長さ。

裾がひらひらした造りで弱い風でも捲れやすいため、以前着用した際は厚手の黒タイツを履かれてしまっている。

そんなワンピだが「いいよ」と即答の妻。

常日頃から水着は見えても恥ずかしくないと言っている通り、みぞおちまで露出するワンピをそのままビキニの上に着用する。

男性にとっては、水着も下着も関係ないのを理解していないことに感謝。

白地に黄色のレモン柄のビキニと盛られた乳房の半分程度は見えている状態。

その姿に勃起している私だが、一戦交えている時間はないためそのまま出発。

移動中の車内。

子供たちはDVDに夢中。

妻は車に乗るとすぐ寝てしまう。

少しずつスカートを捲ってみる。

剥き出しになった太ももを撫でるも、反応しない妻。

更にスカートを捲ると、すぐに足の付け根まで露出する。

白いビキニのショーツが見えてくる。

寝ているといっても熟睡しているわけではない妻。

私が運転中眠くなったときは寝ている妻にいたずらしても良いことになっているが、いつもならここまでする前に「ダメ」と手を防がれる。

やはり、水着だから良いのであろうか。

更に捲りあげると、ショーツの全容が確認できる。

まだ何も言われないため、そのままスカートの裾をシートベルトに挟み固定する。

ムチムチの太ももと、白地に黄色のレモン柄のショーツは丸見え状態となる。

これでも、何も言わない妻。

我慢できなくなってきた私は、そのまま妻の股間に指を這わす。

「だーめ」と優しい声で手の動きをじゃまされ、そのまま恋人つなぎをされてしまう。

が、しかし、スカートの裾は直さない。

剥き出し状態のままである。

過去に付き合った女性たちには、確実に他人から見られるであろう白昼の一般道を走行中に、助手席で開脚バイブオナニーまでさせていた私だが、この日の妻の方が圧倒的に魅力的に感じ興奮度も遥かに高い。

高速走行中のため他者に見られる可能性は遥かに低いにもかかわらずである。

私の股間はしっかりと勃起しており、我慢汁があふれていることが自分でもわかる。

少しでも触れたら射精してしまいそうな状態だ。

どうにも一回射精したい私は最寄りのサービスエリアにインする。

一応子供達にも「トイレ大丈夫?」と声をかけ、1人トイレに駆け込む。

端から見れば海パンでフル勃起状態の私こそ露出プレイ状態であろう。

個室でパンツを下ろしシコシコすると、すぐに勢いよく射精する。

でも収まらない我が愚息。

仕方がないので、先ほどの光景を思い出しながらもう一度抜く私。

早打ちできる特技が役に立った。

落ち着きを取り戻し車へ戻る私。

トイレの近くに車を止めたため、車からトイレへ向かう人やトイレから車に戻る人等々往来が多い。

その何名かは私の車の助手席に視線を送っている。

「ん?」と思ったが「まさか!」と思いながらゆっくりとなるべく時間をかけて車に戻る私。

その間も何名かの男性が助手席に視線を送っている。

「おぉ!」助手席にいる妻は、スカートの裾を戻すこともなく眠り続けている。

完全に露出プレイな状態な妻の姿に、落ち着いたはずの股間が再び熱を帯びてくる。

運転席に座り再び「トイレ大丈夫か?」と確認する私。

「大丈夫」と答える3人の返事を聞き出発。

高速を降りると10分ほどで海が見えてくる。

妻に声をかけると目を開き窓から見える景色に感嘆の声を上げる。

後部座席の子供たちのテンションも上がってくる。

予定していた海水浴場に無事到着。

天気は曇天のままだが、すでに多くの海水浴客で賑わっている。

いつも行く海水浴場とは違う雰囲気のビーチ。

景観が有名なだけあってパッとしない天気でも十分に綺麗である。

ネットに書かれていた通り砂が大粒で体にまとわりつくことがない。

それにしても土地柄なのか、派手な水着の女性が多い。

子連れママさんのビキニ姿も少なくない。

Tバックで闊歩するギャルも始めて目撃した。

Tバックの男性も歩いていたのは不要な情報か。

砂浜にビニールシートを置き荷物を置く。

今年新登場したライフジャケットを子供たちに装着し、いざ海へ。

いつもの遠浅の海水浴場とは違い、砂浜から数メートルで突然深くなる海。

膝ぐらいの水位が突然胸ぐらいの水位になる。

ライフジャケットを装着した子供達には関係なく、身体がぷかぷか浮く感覚が楽しいようで楽しそうにしている。

ビーチボールを投げてやると嬉しそうに追いかけボールを拾い投げ返す。

泳ぎが達者な妻はそのボールを追いかけ、バレーのまねごとのようにボールを自分で高く上げ「アタック!」とボールを打つ。

その瞬間、精いっぱい高く上げた右手の動きにつられて持ち上げられたのか、右側のおっぱいがビキニの中からポロリと飛び出す。

腕を下ろした瞬間にはビキニの中に戻ってしまったが、確かに白い乳房とは色の違う薄茶色の乳輪と乳首が私の目には写り込んだ。

もう一度確認するため「トス宜しく」と妻に高めのボールを投げる。

ボールの落下地点で両手を上げた妻。

「はい、パパ!」とボールを打つために挙げた両手をグッと伸ばした瞬間、両方のビキニから薄茶色の乳輪と乳首の先端まで飛び出す。

手を下ろすとビキニの中にすとんと戻る。

胸を包むようにフィットしているブラであれば、体の動きに合わせて胸を隠してくれるのであろう。

サイズが大きく固めの素材の為か全くフィット感のないブラをしている妻。

腕を上げることで持ち上がったバストトップの位置に、ブラが全くついてきてくれないようだ。

その光景を確認しながら「アタック!」と子供たちにボールを打ち付ける。

子供たちは強いボールが来るのが楽しいようで「もっとやって」とリクエスト。

リクエストに応え、同様の動きを繰り返す私と妻。

その都度ビキニからポロリと飛び出す妻の乳房と乳首。

海水の冷たさもあるのか、しっかりと固く尖っている。

授乳の時期を終え、数年かけて元の大きさ近くまで戻っていた妻の乳首。

この数か月、ほぼ毎日行われるようになった夫婦の営み時に私が強く捏ね繰り回し、強く吸い付いていたこともあり、授乳時期と同様か、それ以上のサイズに肥大している。

通常時でも1cm以上の長さだが、今ポロリを繰り返している固く尖った状態だと2cmを超える長さとなる。

プルプル揺れる乳房とその先端の肥大した乳首が何とも艶めかしい。

他人との距離が数メートル、時には数十センチの距離となる、大勢で賑わう海水浴客。

妻のポロリに気付き、視線を送ってもらえるようになるまで、そんなに時間はかからなかった。

男性だけで来ているグループの1人が妻を指さしながら仲間に耳打ちしている光景も視界に入る。

今までの、谷間ちら、透けパン、透け尻、胸ぽちなどとは、全く格が違う胸の全容が確認できるレベルのポロリ。

しかも、一瞬一度きりではなく、何度も何度も繰り返しである。

同じ動作を繰り返しながらのポロリの為、ギャラリーからの視線も確認しやすい。

妻の乳首を不特定多数の中で晒すことができ、且つ多くのギャラリーに目撃してもらうことができたことに感動と興奮を覚える私。

興奮しすぎて半立ちにもならないフニャチン状態だが、そのまま射精しそうな状況だ。

妻のポロリショーは子供たちがボールに飽きるまで続き、20分ほどの時間多くのギャラリーに見てもらうことができ大満足な私。

だが、この日の妻のショータイムはこれだけで終わらなかった。

その後も少し遊んだ後、水分補給のため一旦皆で海から出る。

振り返り後ろを歩く妻を見ると、水に入る前の妻より胸元が際どい状態になっていることに気付く。

サイズが合わないため水に入る前から胸の上部に隙間のあったビキニだが、正面から見る分には違和感はなく際どさはなかった。

それが今後ろを歩く妻の胸元は、水に入る前より遥かに胸とビキニの間の隙間が大きくなっているのがわかる。

水に入ると水着が緩むのはよく聞く話だが、フィット感を失った水着は胸を固定することが全くできていない様子で、今にもビキニの隙間からおっぱいが飛び出してきてしまいそうだ。

レジャーシートにたどり着き、ドスンと腰を下ろす妻。

腰を下ろした妻を立位のまま見下ろす。

案の定、胸とビキニの間に空いた大きな隙間は全く胸を隠す役には立っておらず、カップで持ち上げられた胸と、その先端に固く尖る薄茶色の乳首まで丸見えの状態である。

真正面に立っていた私だが、横に回り込んでも、後ろに回り込んでも、視界に妻の胸が入る場所であれば肥大した乳首がシッカリと確認できる状況。

クーラーボックスからドリンクを取り出す際や、子供の体を拭いてやるなどしている間、その動きに合わせた生乳が目の前で動き回っている。

水着がずれているわけではなく、あくまで隙間が大きすぎるために発生している状況の為か、全くその状態に気付くことのない妻。

海に入ってはポロリをし、海から上がっては胸ちらを晒し続ける。

やがて水に飽き砂遊びを始める子供達。

私も妻も同じように遊び始める。

両手を使い砂を集める際に妻の胸元はより無防備となり、ビキニの中で動き回る乳首の先端までが常時確認できる状態となる。

あえて少し距離を開けその様子を観察していると、やはり多くの男性が妻の胸元に気付き、熱い視線でチラ見やガン見をしてくれている。

妻の痴態を見てくれている男性たちに感謝の念を送る私。

結局、3時間ほど海水浴を楽しみ、その間ほぼずっと乳首露出をしてくれた妻。

どこかの盗撮掲示板に掲載されていないか期待をしている私だが、今のところ妻と思わしき画像は掲載されていない。

ポロリ三昧のこの日だったが、海水浴後も妻は私を楽しませてくれた。

海水浴後は必ずシャワーを浴びる。

1回100円のシャワーは水圧も弱く今一つの使い心地。

子供たちを洗い着替えさせる。

この間も勿論妻ブラの隙間からはおっぱいが丸見えに近い状態で、シャワー待ちで並んでいる男性たちが見てくれている。

私もシャワーを終え、シャワー室でそのまま更衣を済ます。

最後に妻がシャワーを浴び更衣を終え出てくると「パパ大変」と一言。

「ん、どうした?」と聞き返すと「キャミとタイツ忘れちゃった」と話す妻。

そういわれれば、行きと同様にワンピースの裾からはムチムチに熟れた生足が剥き出しとなっている。

すらりとした美脚ではない中年女性のミニスカ生足は何故にこうもエロチックなのか。

私の性癖をそそりまくる。

更に素晴らしい光景となっていたのは胸元。

みぞおち部分までV字に開いているワンピース。

行きの車中でもそこから覗くビキニと白い乳房を楽しませてもらったが、今の状況はそれを遥かに上回っている。

今目の前にいる妻が身に着けているブラは、先日私がネットで見つけ購入したもの。

カップがかなり浅めの作りで、普通のハーフカップのブラとカップレスブラの中間といった大きさのこのブラ。

更にはしっかりとした持ち上げ機能もついているため、持ち上げられた乳房にはしっかりとした谷間ができる。

浅めのカップで盛って上げて寄せた結果、その代償なのかカップからは乳輪がはみ出している。

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