官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
キモ男との寝とらせに嵌る爆乳彼女、過去編5(2/2ページ目)
投稿:2025-02-11 06:46:54
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痴漢はまたスカートを捲る。
(イヤイヤイヤ、誰かに見られちゃうってばぁ)
そのとき、智美の巨尻に何かが擦り付けられた。
(これって、まさか・・・)
紛れもない、勃起したペニスであった。
どうやら痴漢はペニスを露出しているらしい。
(嘘でしょ、この人。誰かに見られたら、どうするつもりなんだろう?警察に突き出されるかもしれないのに・・・)
智美はしなくてもいい、痴漢の心配をしていた。
痴漢はペニスを擦り付けながら、右手を智美の前に伸ばして下腹部へと持っていき、クリトリスを愛撫する。
「はあっ、くっ」
思わず声が出た。この声で周囲の何人かが異変を感じたようだ。
智美の隣にいた中年オヤジが智美を見て驚いた様子を見せた。
そうだろう。隣に下半身を露出させた女子高生が立っているのだ。驚かない訳がない。
他にも何人かが智美の痴態を覗いているが、誰も助けようとしない。誰も智美が痴漢に遭ってるとは思わず、そういうプレイを愉しんでると誤解したのだ。
隣の中年がニヤニヤと笑いながら智美を見ている。
(イヤァ、見ないでぇ、は、恥ずかしい)
痴漢の指が加速する。
「はうぅ、くぅぅ」
智美は腰をくねらせた。そうすると、ちょうど自身の巨尻を痴漢のペニスに擦り付ける形になってしまうのだが、快感のため、どうしようもなかった。
中年オヤジ「朝から、お盛んだねぇ」
(ち、違うっ。何で助けてくれないの)
そう思いつつ、もう一人の智美はこの状況を悦んでいた。
電車の中で乗客に見られながら、痴漢に肉体を弄ばれる。犯され願望の智美にとっては最高のシチュエーションであった。
(み、見られてる、智美、見られながら、痴漢されてるぅ、ううっ、こ、興奮しちゃう)
痴漢の左手が智美の左手首を掴んだ。
(あ、ダメ、いま左手を外したら・・・)
ボタンの外れたブラウスが左右に開き、爆乳が露わになってしまう。
痴漢は強引に智美の左手を自身のペニスへと持っていった。
ブラウスがはだけ、爆乳が露わになる。隣や近くで見ていた乗客が「おおっ」と声を上げた。
中年オヤジ「いい乳してるねぇ。大きいのに乳輪は小さくて、乳首は上を向いてる。芸術品だよ」
(そ、そんな解説しないでよ、恥ずかしいっ)
智美は顔を真っ赤に上気させた。
中年男性「ちょっと触らせてよ、ダメ?」
痴漢「どうぞ」
(えっ、ちょっと・・・)
中年が智美の爆乳を揉む。
乳首を摘み上げ、クリクリと先端を弄る。
(ああ、いいっ)
智美は全身をわなつかせる。
そして智美は無意識に左手で痴漢のペニスを扱いていた。
中年オヤジに乳房や乳首を責められながら、その様子を他の乗客に見られながら、そして、痴漢の愛撫を受けながら、智美はしだいに快楽の渦に呑み込まれていった。
(ああ、いいっ、いいの、凄く、いいのぉ)
智美は激しく痴漢のペニスを扱く。
(か、硬くて、大きいぃ、た、逞しいっ)
やはり、智美は田代の見せつけによって、巨根好きにされていたようだ。
中年オヤジとディープキスをして、その唾液を呑み込みながら、
(い、逝く。い、一緒に逝って、お願いっ)
と、智美はガクガクと全身を震わせた。
痴漢も限界だったのだろう。自身の左手で亀頭部分を包み込んだ。
「ふっ、ぐっ」
智美は果てた。
痴漢も自身の左手の中に射精したようだ。
すると、痴漢はその左手を智美の巨尻に這わせながら股間に持っていき、智美のワレメに自身の精子を塗りたくり始めたのだ。
(イヤ、何するのっ)
痴漢は智美のワレメや肛門に精子を塗り付け、残った精子も丹念に智美の巨尻で拭いた。
そして、そのままパンツを履かせた。
「今日はこのままでいてね。拭いたり、洗ったりしないで、このまま授業を受けるんだよ、いいね?」
痴漢が耳元で囁く。
(そんな・・・)
「そうだ。今度から一人で乗るときは、ノーパンノーブラにしてね。その方がいいでしょ、お互いに・・・」
(バ,バカにして・・・)
まるで、智美が痴漢行為を望んでいるかのような物言いに腹立ちを覚えた。
中年オヤジ「ありがとね、お嬢ちゃん。彼氏もありがとね」
どうやら、この中年は痴漢の事を智美の彼氏だと思っているようだ。
痴漢「いえいえ、どういたしまして、また機会があれば・・・」
中年オヤジ「本当?ありがとう。でも電車の中では、ほどほどにしないと捕まっちゃうよ」
「気を付けます」
痴漢はそういうと、智美に向かって、
「ボタン外れちゃったけど、着替えはあるの?」
と、心配する素ぶりを見せた。
着替えはある。汚れた場合に備えて、鞄の中にTシャツを何枚か入れてある。それを着るしかない。
痴漢「じゃ、勉強頑張ってね」
いつの間にか高校前に着いていた。
(こんな短時間で何回も逝かされるなんて・・・)
どんどん敏感になる自身の身体が怖かった。
ドアが開くと智美は一目散に走ってトイレに入る。
(く、悔しいっ)
智美は両目に涙を溢れさせた。
(どうして抵抗できないの?智美の身体、どうなってるの?)
言いしれぬ不安が襲い掛かってくる。
トイレの個室でTシャツに着替えた智美は痴漢の言葉を思い出していた。
『今日はこのままで授業を受けるんだよ、いいね』
トイレットペーパーで精子を拭い取ろうとしていた智美はハッと手を止めた。
(ハァハァ、こ、このまま精子を塗り付けた状態で授業を受けるの・・・ハァァ)
またしても興奮が襲ってくる。
(な、なんで智美があんな痴漢の言いなりにならなきゃいけないのよ、バカみたいっ)
そう思うのだが、一方で精子を股間に塗り付けられた状態で授業を受けたいという欲求が強くなってくる。
(こ、このまま授業受けたい。ああ、凄く興奮しちゃう・・・)
結局、智美は性欲に抗えず、そのままパンツを元通りに履いて学校へ向かった。
学校に着くと、教師に止められた。
今朝の門番は不運にも智美の担任の化学教師の入江だった。智美はこの担任が好きではない。物の言い方に嫌味があり、他のクラスメートも嫌っていた。
入江「何だ、その格好は?」
智美「すみません。満員電車で他の乗客の荷物にブラウスのボタンが引っかかったんです。それでボタンが千切れてしまって・・・」
入江「うーん、まぁ、そういう事情なら仕方ないな。特別に許してやろう」
「ありがとうございます」
智美はほっとした。
入江「まぁ、お前は胸がデカいからな。ボタンに負荷が掛かったんだろう」
智美「ち、違います。荷物が引っかかって・・・」
入江「Tシャツだと、より一層、胸が目立つな。乳首の形が浮き出てるじゃないか」
智美「へ、変な事言わないでください」
入江「なぁ、お前、乳輪もデカいのか?」
智美「何言ってるんですかっ」
入江「だって、ノーブラだろう?いかんなぁ、男を誘惑しては・・・後で説教だな」
ブラジャーは電車の中で痴漢に奪われてしまい、そのブラジャーを痴漢は例の中年オヤジにプレゼントしていた。
また、悔しさが込み上げてきた。
「酷い。そんな言い方・・・」
智美の目から涙が滲み出した。
そのとき、入江の背後から声がした。
優子「先生、いい加減にしないと校長に報告しますよ」
智美「優子」
入江「上田か、なに、ほんの冗談だ」
優子「智美が泣きそうになってますけど・・・話、大きくしてあげましょうか?」
入江「わかったよ。謝ればいいんだろ?」
そういうと、入江は智美に向かって頭を軽く下げた。
「悪かったな、相良、冗談が過ぎた。この通り」
「もう結構です。それじゃ・・・」
智美は入江の横を通り過ぎた。
入江「おい、上田。お前いい加減に柔道部に入ってやれよ」
優子「それは私の勝手です」
入江「あいつらの気持ちも汲んでやれ」
優子「失礼します」
智美と優子は校舎に入った。
優子「あんな奴の言うこと気にしないでいいよ」
智美「うん、ありがとう、優子」
優子「それで、どうしたの、その格好?」
智美は先ほどの説明を繰り返した。
優子「あら、災難だったわね」
智美「うん。・・・優子、柔道部の先輩、まだ勧誘に来るの?」
優子「もう柔道に嫌気が差したって何度も言ってるんだけどねぇ、諦めてくれないのよ」
智美「優子、柔道では有名人だもんね」
優子「ウチはおじいちゃんが柔道の道場やってて、小さい頃から柔道やらされてたからさ、何かもう、お腹いっぱいなんだよね」
智美「何か他にしたい事あるの?」
優子「別に・・・」
智美「柔道、本当に嫌いになったの?」
優子「・・・よく、分かんないんだ」
智美「嫌いじゃないなら、すればいいのに・・・。凄いじゃない、全国大会で優勝するなんて。智美は尊敬するなぁ」
優子「そ、そう?」
智美「うん、凄いと思う」
優子「わ、わかった。もう一度、考えてみる」
智美「うん」
教室に入った。
島田が智美のTシャツ姿に興奮した。
「智ちゃん、どうしたの、その格好?」
智美は面倒ながら、三たび説明した。
島田「そう、大変だったね。爆乳がポロリしちゃったんだ」
智美「ば、爆乳って・・・」
優子「島田ぁ〜」
島田「だって、ノーブラじゃん。それでボタン千切れたら、普通に考えて、ポロリだろ」
優子「いい加減にしろよ」
島田「うるせえな、お前は、智ちゃんの保護者か?」
優子「まったく、全然、成長しないね、アンタは。だから、女にモテないんだよ」
島田「お前だって、男にモテないじゃねえか」
優子「私は男が嫌いなの。興味ないの」
島田「あ、そう。・・・あ、智ちゃん、勇太に言っといてよ」
智美「何?」
島田「部活に来いって。メンバー揃ったんだ」
智美「え、ベースとキーボードの人?」
島田「ああ、バンドに誘ったら、OKしてくれたんだ。顔合わせもしたいから来いって。アイツ、初日に1回来ただけで、あとはいっぺんも来てないからさ」
智美「どうして智美が言うの?」
島田「だって、アイツ、智ちゃんの言う事なら聞くだろ?だから、頼むわ」
智美「そんな事ないと思うけど・・・」
島田「いや、アイツ絶対に智ちゃんにベタ惚れだって、分かるもん」
「そ、そんなこと・・・」
カァーっと智美は顔から火を噴いた。
優子「アンタだって、ちょこちょこ部活サボってたじゃないの」
島田「今まではな。これからは真剣に取り組むぞ。何せ、ライブに選ばれるかどうかが掛かってるからな」
優子「アンタ、それについてはもの凄い情熱持ってるよね。ちょっと見直したわ」
島田「へへ、好きなんだよなぁ、音楽」
智美「頑張ってね。智美も応援する」
島田「ありがとう。じゃ、勇太、頼むな」
智美「え、あ、うん・・・」
(智美なんかの言うこと聞いてくれるのかな?)
その頃、勇太は学校のフェンスをよじ登っていた。
(よしよし、一時限目に間に合う)
「コラァッ」
と、不意に声がして、勇太は危うくフェンスから落ちそうになった。
「だ、誰だ?」
勇太が声のする方に目を向けると、そこには新田が立っていた。
勇太「あ、新田、テメェ、教官かと思って、びっくりしただろうがっ。もう少しでフェンスから落ちるところだったぞ」
「落ちりゃ良かったのに、そうすりゃ世の中も少しはマシになるんだが・・・」
新田はフェンスによじ登りながら言った。
勇太「うるせぇ、また遅刻しやがって」
「何で、お前は自分の事を簡単に棚に上げる事ができるんだ?言える立場じゃないだろうが」
新田がフェンスを降りてきた。
勇太「あ、こんなこと言ってる場合じゃなかったんだ。一時限目、始まっちまう」
新田「行こう」
二人は走って校舎の中に入った。
智美は肛門や陰部に精子を大量に塗りたくられた状態で授業を受けていた。(ハァハァ)それだけでも興奮するが、隣の席の島田の視姦によって、さらに興奮が増してしまう。島田はTシャツ姿の智美の胸の辺りを真横から、じっと見ている。白のTシャツのため、乳首が透けて勃起しているのがよく分かるのである。…
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(2020年05月28日)
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