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キモ男との寝とらせに嵌る爆乳彼女・過去編6(1/2ページ目)

投稿:2025-02-16 14:33:12

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本文(1/2ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

智美は喫茶「カオス」のカウンターの椅子に座って、ある客が来るのを心待ちにしている。時刻は21時30分を少し回ったところだった。店内には若いカップルと中年男性の二人組、OL風の二人組が、三つのテーブルに座って談笑していた。智美は時計の針を見た。(田代さん、まだかな・・・)そう思った…

智美は肛門や陰部に精子を大量に塗りたくられた状態で授業を受けていた。

(ハァハァ)

それだけでも興奮するが、隣の席の島田の視姦によって、さらに興奮が増してしまう。

島田はTシャツ姿の智美の胸の辺りを真横から、じっと見ている。白のTシャツのため、乳首が透けて勃起しているのがよく分かるのである。

智美は目の端で島田の動きを捉える。

島田はニヤニヤと笑み崩れながら、智美の乳首を凝視していた。

(ああ、いやらしい顔で智美のこと見てる・・・)

智美にとって災難だったのは、この日の一時限目が化学だった事だ。化学は担任の入江の教科である。

入江はわざと智美の隣に立って、元素の記号を読み上げていた。目は智美の胸元に釘付けになっている。

(そんな近くで見ないで・・・)

智美は顔を上気させた。

(ああ、智美、いま股間に精子がべっとり付いてるのよ・・・)

島田と入江の二人に話し掛けるように智美は妄想を膨らませた。

妄想の中で智美は全裸で授業を受ける。

股間には、あり得ないほどの大量の精子を塗り付けられており、その様子をクラス全員に見られながら智美は入江の講義を聞く。

どういう訳か智美の前に机は無く、椅子に座った智美は両脚を広げている。

入江は下品な笑いを浮かべながら、智美の爆乳やワレメを観察していた。

島田をはじめ、クラス全員がその様子をクスクスと笑い声を立てながら見ている。

(ああ、恥ずかしい・・・)

智美は我慢できなくなった。

智美「す、すみません」

入江「何だ?」

智美「ト、トイレに行かせてください」

入江「ち、仕方ないな。行ってこい」

智美は走ってトイレへ向かった。

個室に入ると大急ぎでパンツをずり下げ、夢中でクリトリスを弄る。

妄想の中で智美は島田に背後から爆乳を揉みしだかれ、ペニスを巨尻に擦り付けられていた。

智美の目の前には入江が下卑た笑いを浮かべて立っている。

(ああ、入江先生まで・・・)

周囲からクスクスという笑い声が聞こえてきた。

智美の痴態をクラス全員が見ている。

(ああ、智美、みんなに見られながら、この二人に犯されるの・・・)

そう考えただけで智美の興奮はさらに高まった。

入江『何だ、乳輪は小さいじゃないか』

(イ、イヤァ、見ないでぇ)

入江が智美の爆乳を揉みしだき、乳首を強く噛んだ。

『はぅっ』

智美は仰け反った。

さらに唇を奪われ、唾液を流し込まれる。

(ああ、ついに入江先生とキスを・・・)

すると、興奮した島田が背後から智美のワレメにペニスを押し付けてきた。

智美は足を左右に開き、巨尻を突き出す。

ズブッという音と共に智美の膣内に巨根が挿入される。

「あああっ」

智美は不覚にも声を出してしまった。

不幸にもこのとき、隣の個室で五組の不良生徒である、マキとミサが煙草を吸っていた。

マキ「今の聞いた?」

ミサ「うん、隣だよね」

(だ、誰かいたんだ・・・)

智美の顔面が蒼白になった。

トントンと壁を叩く音がしたと思うと、

「ねえ、オナニーしてたでしょ?」

と、マキが声を掛けてきた。

(ど、どうしよう・・・)

見上げると、煙草の煙が立ち込めていた。

普通なら臭いで気づくはずなのだが、このときの智美は自慰行為に夢中になっていて気づかなかった。

マキ「ねえ、誰、名前は?」

(えっ、そんなの言える訳ない)

マキ「ねえ、言いなさいよ」

ミサ「覗いてやろうよ」

マキ「そうだね」

マキとミサが壁をよじ登ろうとする。

(あああ、み、見られちゃう)

そのとき、ドンと、隣のドアを蹴る音が聞こえた。

マキ「誰だよっ」

マキとミサがドアを開けると、そこには優子が両手を組んで立っていた。

マキ「上田っ、テメェ、いま、ドア蹴ったろっ」

優子「蹴ったよ」

マキ「何のつもりだよ?」

優子「アンタら煙草吸ってたでしょ?一緒に職員室いく?」

マキ「チ、チクル気かよ?」

優子「チクッてもいいし、今ここでアンタらを叩きのめしてもいいし、好きなほう選びな」

マキ「上等だよっ」

ミサ「やめときな、マキ。こいつ相当、強いよ」

優子「二人同時でいいよ。負ける気しないから」

ミサ「行くよ、マキ」

マキ「チキショウ、上田、覚えてろよ」

二人は個室を出ていった。

「5秒で忘れてあげる」

優子は二人が遠ざかったのを見届けると、個室の智美に声をかけた。

「大丈夫?智美」

智美「うん、大丈夫。でも、何で?」

優子「アンタ、最近トイレに駆け込むこと多いから、体調でも悪いんじゃないかって、心配で見にきたのよ」

智美「だ、大丈夫。ちょっと、お腹の調子が悪いだけ」

優子「そう、なら、いいけど・・・先に教室戻るわね」

智美「うん、心配してくれて、ありがとう」

(よかった。もう少しで顔見られるとこだった)

智美は全身に冷や汗を掻いていた。

(もう学校のトイレなんかでオナニーするもんじゃないわね・・・)

ようやく個室から解放され、教室へ戻った。

一時限目が終わった。

島田「じゃ、智ちゃん、行こうか?」

智美「え、何処へ?」

島田「三組のバカ二人に会いにいく」

智美「何で智美が?」

島田「だから言ったじゃん。勇太を説得してほしいって」

智美「あ、そうか・・・」

(この状態で畑中くんに会うの・・・)

智美の股間には痴漢の精子が付着している。この状態で勇太に会うのは避けたかった。

(仕方ないか。まぁ、バレないだろうし・・・)

智美は島田と共に三組の教室に向かった。

三組では勇太と新田が机の上で涎を垂れ流しながら眠っていた。

圭子が二人をゆすって起こそうとするが起きない。痺れを切らした圭子は二人の耳に順番に唇をあて、

「輝くぅんっ」「勇ちゃあんっ」

と、大声で叫んだ。

二人が飛び起きた。

勇太「何すんだ、テメェッ」

新田「鼓膜が破れるだろっ」

圭子「もう、二人揃って遅刻してきたかと思えば、同時に寝ちゃって・・・そんなに眠い?」

新田「眠い」

勇太「うん、眠いな」

圭子「まったく、もう・・・」

勇太「ていうか、ちゃん付けで呼ぶのやめろって言ってるだろ」

圭子「いいじゃん、別に・・・あれ?」

勇太「何、誤魔化そうとしてんだよ」

圭子「島田と智美だ」

「うん?」

勇太と新田が教室の入り口の方に目を向けた。

確かに二人が立っている。

新田「珍しい組み合わせだな」

圭子「どうしたのよ?二人とも」

勇太「何で、テメェが智ちゃんと一緒なんだよ?このブタッ」

「誰がブタだっ」

言いながら、島田は智美と共に教室に入ってくる。

圭子「智美、どうしたの、その格好?」

智美はブラウスのボタンが千切れた経緯を説明した。

圭子「そう、災難だったわね」

新田「どうした?島田」

島田「ベースとキーボードが加入したぞ」

新田「そうか。良かったな、島田」

勇太「いよいよだな。応援してるぞ」

島田「お前らもメンバーなんだよっ、部活出ろやっ」

新田「え、俺たちメンバーだったの?」

勇太「すっかり忘れてたな」

島田「・・・意図的な忘れ方だな」

勇太・新田「分かるか?」

島田「とにかく来いよ。態度が悪いと顧問の印象が悪くなるだろっ」

勇太「ええ〜、ヤダよ、面倒くさい」

新田「俺も左手が腱鞘炎でさ、しばらくはギター握れないと思う」

「そうかよ、分かったよ」

島田は智美を振り返り、

「智ちゃん、ご覧の通りだ。これじゃ、とてもライブのメンバーに選ばれそうにない。せっかく、楽しみにしてくれてたのに、ごめんね・・・」

と、智美に向かって言った。

「えっ」

智美は少し戸惑ったが、すぐ、伏し目がちになり、

「そう・・・残念だな」

と、応じた。

(うう、智ちゃん、めっちゃ綺麗っ)

勇太は鼻息を荒くした。

勇太「よしっ、頑張るぞっ」

新田「な、何だ?」

勇太「新田、テメェ、腱鞘炎とか寝ぼけたこと言ってんじゃねえぞっ」

新田「何なんだ、いきなり・・・」

勇太「島田、コイツは俺が首に縄つけてでも連れて行くから心配するな」

島田「そうか、頼んだ」

勇太「今日は声の調子がいいなぁ、智ちゃん、ライブ期待して待っててね」

智美「あ、うん」

「さあ、俺の黄金のトランペットが吹き荒れるぞぉ」

勇太は窓に向かって叫んだ。

島田「アイツって、単純なんだな」

新田「いや、バカなの」

圭子「お気楽だねぇ」

智美「ふふ」

高校の頃の勇太はただのバカだった。

結局、勇太と新田は部活に行くことになり、智美と圭子は二人で帰ることになった。

圭子「あ〜あ、しばらくは輝くんと一緒に帰れないのかな?」

智美「仕方ないよ。真面目にしないと顧問の先生に選んで貰えなくなるもん」

文化祭の舞台に出るバンドは顧問が選出するのだ。

圭子「でも、楽しみが減っちゃった」

智美「楽しみはあとに取っとくもんだよ。圭子だって、新田くんがライブで演奏するの観たいでしょ?」

圭子「まぁね、はぁ、しょうがない、我慢するか。二人の愛を育むためだよねぇ」

智美「え、うん。よく、わかんないけど・・・」

圭子「ねえ、智美、バイトどう?」

智美「え・・・どうって?」

圭子「馴れた?楽しい?」

智美「え、うん。馴れたけど・・・」

圭子「楽しくないの?」

智美「ううん、そんなことないよ。た、楽しいよ・・・」

まさか、田代の巨根を見るのが楽しみになってるとは口が裂けても言えなかった。

圭子「今度の土曜日に行くね」

智美「えっ」

圭子「輝くんと勇ちゃんと圭子の三人で行くことになったの」

智美「そ、そうなんだ・・・」

圭子「待っててね」

智美「うん、楽しみにしてる・・・何時頃に来るの?」

圭子「多分、夜の7時か8時だと思う」

智美「そう・・・」

その時間なら田代に出くわす事はないだろう。

智美は浅井駅で電車を降り、徒歩で自宅に帰る。

「ただいまぁ」

智美の母「おかえり。あら、どうしたの、その格好?」

智美が本日、何度目かの説明を行う。

智美の母「そう、大変だったわね。適当なボタン付けといてあげる」

智美「うん、ありがとう」

ブラウスを母に渡し、智美はしばらく休憩を取った。

バイトへ行く準備を始める。

16時30分に家を出る。自転車を「カオス」の駐輪場に置き、店の裏側から中に入る。ロッカーで制服に着替えてマスターに挨拶をする。

「おはようございます」

マスター「おはよう」

店内の客は疎だった。

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