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タイトル(約 8 分で読了)

ショッピングモールの立駐で出会い系待ちをすっぽかされた豊満熟女を頂きました4(娘と・・・)(1/2ページ目)

投稿:2020-07-05 05:01:57
更新:2020-07-05 05:01:57

この話のシリーズ一覧

本文(1/2ページ目)

Yさん(20代)◆ZUCIkg
前回の話

前回マユミさんとの不倫が娘のミクにバレ、ミクが「お父さんに言う」と脅されました。

バラされて困るのマユミさんですが私もマユミさんのと関係を続けたいのでミクの要求にこたえました。その要求と言

うのが私とマユミさんがセックス居ているところを見たい、と言うことでビデオで隠し撮りをしました。

3日後、ミクに連絡を、

「どうしようか撮ったやつDVDにおとしたけど」

「でもわたしの部屋見ることできないし」

「だったらうち来る?」

「でも」

「いいよ見てる間俺どっか行ってるから」

「じゃあ」

ということで私の部屋でミクだけで見ることに

例のコンビニへ迎えに行きました。

この日は休日、私服のミクがいました、早速私の車に乗り込み自宅のアパートへ。制服もよかったが私服のミクもまた

可愛いです。ミクもお母さん譲りの巨乳が服の上からでも見てとれます。

自宅のアパートに戻ると早速DVDをセット、飲み物を出し、トイレの場所だけ教えて

「じゃあちょっと時間つぶしてくるから適当に見てて、終わったらまた連絡して」

と言い残し自宅を出ました。

実はミクとの会話でうちのアパートで見ることが決まった時に、ふと思いついたのが私の部屋でミクが私とマユミさん

とのセックスを撮ったDVDをどんな顔で見るのかが気になって、また隠し撮りしました。テレビの横の棚にセット当

然見えないように上手く隠しました。

どんな映像が撮れているかわくわくしながら時間をつぶしているとミクから連絡が入り戻りました。

「どうだった」

「・・・」

まあ自分の母親が浮気相手の男とセックスしている動画を見たわけですから、答えることなんてできないでしょう。

その後コンビニまで送る間も無言のままでした。別れたあと自宅に戻り隠し撮りしていた映像を再生しました。

私とマユミさんの会話の音声が聞こえる中じっとその動画を見つめるミク、そしてマユミさんの喘ぎ声が聞こえてきま

す、どうやらマユミさんとのセックスに突入した模様、食い入るようにじっと見ているミク。

数分後落ち着かない様子だったミクですが、手が自分の胸へ、そしてもう片方の手もスカートの中に、

やりました。期待とおりの行動にでてくれたミク、オナニーを始めました。声こそ出していませんが徐々に大胆に触る

ようになってきました。そして上は来ていた服のボタンを外し脱ぎはしませんがブラを下に下げ巨乳を揉み始めまし

た、下もスカートを捲り上げパンツを脱ぎだします、片方の足にパンツを残しおまんこをさわり始めました。

テレビの近くにセットしていたので、マユミさんの喘ぎ声が良く聞こえる中娘のミクのがオナニーしている姿に私もガ

チガチに勃起したチンポをしごきながら見ました。

やはり胸は結構大きいです、その巨乳をもみながらおまんこをさわるミク、おまんこもパンツを脱ぎスカートを捲り上

げているので見えます。さすがに距離があるので細かいところまでは見えませんが、黒々とした陰毛は見え指でまさ

ぐっているのはわかります。数分後マユミさんの喘ぎ声が聞こえる中、ミクの指の動きも激しくなって来ています。ク

リトリスだけではなく指も2、3本おまんこの中に入れているみたい、そのまま激しく動かし、ピクピクと身体がし始め

ました。どうやら逝ってしまったみたいです。自身の母親のセックスを見ながらオナニーして逝ってしまう娘のミク、

母親のマユミさんもエロいですが、ミクもまたその浮気相手の部屋でオナニー、娘もかなりエロいです。

最初ミクに会った時はそんなことをするとは思えない雰囲気でしたがやはりマユミさんの娘です。もう何人かの男とは

セックスしたことがあるのか、もしかして処女か。色々妄想しながら私も射精していました。

娘のミクともセックスしたいと言う気持ちがふつふつと沸いてきました。そして実行にうつしました。

後日ミクに連絡、

「また見て欲しい動画あるから」

と連絡するとすぐ話にのってきました。

ミクを迎えに行自宅のアパートに戻りすぐに動画を

「えっ」という表情のミクでしたが、

「一緒に見よっ」

と強引に進めて行きます。そして再生し画像が出てくると

「あっ」

とミクが、そうです、その動画は先日のミクのオナニーの動画です。

「えっ撮ってたんですか」

「ごめんね、でもお母さんがセックスするところ見るミクちゃんが気になって」

何も言わないミク、

「でもミクちゃんもエロいね、どうだったお母さん」

「・・・」

「どうだった?」

「びっくりした」

「何が?」

「普段のお母さんとは違うんで」

「そうなんだ、でもミクちゃんも違ったよ見た目のおとなしい印象とは違って大胆にオナニーしちゃうんだから何回も

逝ってたみたいだし」

うつむいたままのミク、

「えっミクちゃん彼氏は?」

「今はいません」

「じゃあいたんだ」

「高校卒業した時に別れました」

「そうなんだ、じゃあ寂しいね、それもあって自分でするんだオナニー」

「・・・」

「じゃあそれからセックスしていないんだ」

「うん」

「だからあんなにきもちよさそうな顔してしてるんだ、見て、あれっ今の逝ったでしょミクちゃん」

動画はミク逝ってしまったところです。

「でもお母さん気持ちよさそうに感じていたでしょ、数え切れない位逝ってたし、僕も気持ち良くて何回も逝っちゃっ

たし、ミクちゃんも元彼とのHの時はお母さんとみたいに逝ってたの?」

「・・・」

「でも元彼も同じ年だったらすぐに逝っちゃったんじゃないミクちゃん可愛いから」

「はい」

「まあ俺も早いんで人の事は言えないけど、それでミクちゃん満足できたの、元彼すぐ逝っちゃって、でも若いから2

回、3回したでしょ」

「いや1回したら終わりです」

「そうなんだ若いのに、俺だったらこんな可愛いミクちゃんだったら何回も射精しちゃうけどな、お母さんの見てたら

わかるでしょ」

「うん」

「じゃあミクちゃんもお母さんみたいにいっぱい逝かされたいんだ」

「うん」

よし、のってきたと思いそこからは大胆に攻めました。

「じゃあこれ欲しい?」

と言い一気にズボンとパンツをおろし既に勃起したチンポをミクの目の前に、

「えっ」

と驚くミクでしたが、

「いいよ好きにして」

と言うと私の巨根にあっさりと舌をはわしてきました。

「これ欲しかった?」

「うん」

と言って竿を舐めます。

「どう僕のチンポ」

「大きいです」

「元彼とは?」

「全然大きいです」

「お母さんのおまんこに入ってたチンポだけど欲しい」

「うん」

「じゃあもっと気持ちよくして」

と言い私は横になりミクのフェラを堪能します。

さすがに舐め方はソフトです、舌先でチロチロ舐めているだけと言った感じ、でもその姿が可愛くてとても気持ちがい

いです。

「咥えれる?」

何とか咥えようとするミク、しかしなかなか入りません。なんとか咥えましたが、

「ぐほっ」

すぐに口を離します。

「いいよゴメン、無理しなくていいから」

そして再び舐め始めるミク、今度はしごきながらのフェラです。

「元彼にもしてあげてたの?」

「うん」

「これで逝っちゃうこともあった?」

「うん」

「フェラで逝っちゃったら入れないで終わり?」

「うんそうだった」

「へーそうなんだ」

とか会話をしながらですが、可愛いミクちゃんにしごかれ早漏の私、そろそろ危うくなってきました。

「今度は僕が」

と言いミクちゃんを脱がせます。でました巨乳、母親のマユミさんにはおよびませんがかなり巨乳、下のパンツも脱が

せ、

「こっちへ」

と言いマユミさんともセックスしたベッドへミクを寝かせキスします。エロいキスにすぐ答え舌を絡ましたしてくるミク、キスしながら巨乳を揉みます。

「うっ」

とすぐ反応するミク、次にその巨乳を揉みながら乳首舐め、乳首もマユミさんとは異なりピンク色しています。

舐めると、

「はあ、はあ」

と荒い息になります。そしておまんこへ、予想に反して意外と剛毛です。でもその陰毛があるれ出たマン汁でべっちゃ

りとおまんこにくっついています。

陰毛をかき分けおまんこを、すごく小ぶりで、狭そう、ビラビラも小さく縁が少し茶褐色、クリはほとんど隠れていま

す。皮を剥きクリに舌を、瞬間ピクッとなるミクちゃん。また舌をクリに、またピクッと、かなり敏感に感じていま

す。そこからはクリを中心に、じゅつじゅつ舐めたり吸ったり。

「あ~、あ~、あっ、すごい」

「はあ、はあ、はあ」

感じているミクちゃん、更に激しく吸いながら舌でクリを、

「あ~、あ~、もう」

「もう何?」

「もう逝っちゃいます」

「いいよ逝って」

「逝っ」

さらに激しくピクピクと身体を震わせ逝ったミクちゃん

「逝った?」

「うん」

「気持ちよかった?」

「うん」

「我慢できないよ入れていい?」

「うん、でも」

「中には出さないから」

「うん」

正常位で挿入を試みます。

じっと目を閉じているミクちゃん。

しばらく入り口を亀頭でこすりながら押し込んでいきます。

入りました亀頭が、強烈な締付です。

「入ったよ先っぽ、大丈夫」

「うん」

「ゆっくりと奥まで行くね」

「うん」

ゆっくりと奥まで入れて行きます。

「どう」

「何か凄い」

「凄い?」

「うん、もう奥まできてて、なんかいっぱい入ってる感じ」

「痛くない?」

「大丈夫」

そこでゆっくりと出し入れします。しかし凄く狭く、凄い締付気を抜くと逝っちゃいそうです。

「見て入ってるよ」

「あっほんとだ、全部入ってない、凄い」

ゆっくりと動かします。声も出始め感じている様子のミク、しかし私が持ちそうにありません、出そうです。

「ゴメんミクちゃんの気持ち良過ぎて逝っちゃいそうだよ」

「いいよ逝って」

「逝くよ」

チンポ抜いてミクちゃんのお腹から胸へ射精。

「わっ凄い、こんなに出てる」

「ミクちゃんのおまんこ気持ち良くて」

ニッコリと嬉しそうなミク。精子を拭きとり、まだまだギンギンでおさまらないチンポをまたおまんこ入れます。

「あ~」

とミクちゃん、先程と同じでゆっくりと動かします。しかし本当に締付強烈なミクちゃんのおまんこ、今度は先に漏ら

さないよう慎重に動かします。

「はあ、はあ」「あっ、あっ」

徐々に声も荒くなっていくミク。それを繰り返していると

「あ~、逝きそう、逝っちゃう」

「いいよ逝って」

「あ~、逝くっ」

ピクピク痙攣すながら逝ってしまったミク、おまんこの中もギュッ、ギュッと締まります。やばい

私も最後腰を振って、2発目をまたミクのお腹に射精。

「気持ちよかった、僕も逝っちゃった」

「うん気持ちよかった」

「どんな体位が好き?」

「正常位が好きだけど、上になりたい」

そう言ってミクが上になりチンポを掴みおまんこへ、

「あっ入った、大きい」

「ミクちゃんの好きなように動いて」

ゆっくりと動き出すミクちゃん、腰を全部落としてしまうと奥まであたり過ぎると言い腰を少し浮かしたまま上下に、

気持ちいいですミクちゃんのおまんこ、また我慢しなければ。ミクちゃんも、はあ、はあ、感じています。

「気持ちいい?」

「うん気持ちいい」

「入ってる?」

「入ってる」

話の感想(2件)

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(2020年05月28日)

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