官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
キモ男との寝とらせに嵌る爆乳彼女、過去編5(1/2ページ目)
投稿:2025-02-11 06:46:54
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私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…
四月が間も無く終わろうとしている。智美は勇太と会話を交わす機会が増え、初恋に胸を躍らせる楽しい日々が続いた。が、同時に悩ましい問題もあった。このところ、毎日のように自慰行為に耽るようになってしまったのだ。性欲が日に日に増している。といっても、問題とはその事ではなく、その自慰行為の際に…
智美は喫茶「カオス」のカウンターの椅子に座って、ある客が来るのを心待ちにしている。
時刻は21時30分を少し回ったところだった。
店内には若いカップルと中年男性の二人組、OL風の二人組が、三つのテーブルに座って談笑していた。
智美は時計の針を見た。
(田代さん、まだかな・・・)
そう思ったとき、ドアが開いて、ひとりのキモデブハゲオヤジが店内に入ってきた。
(田代さんだ❤️)
智美は胸を躍らせた。
田代はいつもの席に座り、マスターに向かって叫んだ。
『マスター、いつもの』
『はーい、お待ちしてました』
マスターは厨房から返事した。
田代が鞄を自身の左側に置き、ズボンのファスナーを下げる。
智美はあえて水を入れず、氷だけ入れたグラスを持って田代のテーブルに行き、そこで水を注いだ。田代のペニスを間近で見るためである。
『いらっしゃいませ、ハァハァ』
智美は息を荒げつつ、水を注ぎながら田代の怒張したペニスを見る。
(ああ、逞しいチンポだわ・・・)
田代のペニスは大きく、黒光りした亀頭のカリ首に白い恥垢がこびり付いていた。
(ああ、お風呂に入ってないのね。汚くて臭そう・・・チンカスを舐め取ってあげたい)
智美はわざと水を溢し、田代のズボンを濡らした。
田代『冷たいっ』
『ご、ごめんなさい。すぐに拭きます』
智美はおしぼりで田代のズボンを拭きながら、白々しく巨根を握った。
『ああ、オ、オチンポも濡れてますね。拭き取って差し上げます』
田代『君の舌で拭き取ってよ』
『はい、悦んで』
智美は田代のペニスを咥え込んだ。
舌でカリ首に付着した恥垢を綺麗に拭い取ると、ゴクリと喉を鳴らして胃袋に流し込んだ。
(ああ、田代さんのチンカス食べちゃった)
智美はワレメから愛液を滴らせる。
そのあと、智美は激しく田代のペニスをしゃぶり倒した。
(ダ、ダメ、マスターが出てきちゃう・・・)
そう思うと、より一層、興奮してしまう。
マスター『お、二人、仲良いねぇ』
(マ、マスター)
智美は驚いたが、ペニスを咥えたまま、離そうとはしない。
田代『いやぁ、すっかり意気投合してしまってね。いい娘を雇ったね、マスター』
『田代さんに気に入ってもらえて良かったです』
言いながら、マスターは智美の顔を間近で食い入るように見つめる。
マスター『いやぁ、もの凄く美味しそうにしゃぶるね、智美ちゃん』
(イ、イヤァ、そんなに近くで見ないでぇ)
智美は恍惚な表情を浮かべる。
『そうだ。他のお客様にも見てもらおう』
マスターはそう言うと、他のテーブルの客を呼んだ。
マスター『どうぞ、近くで見てください』
ぞろぞろと足音が聞こえる。
(ど、どうして呼ぶの?イ、イヤよ。見られたくないっ)
中年男性『おお、綺麗な顔してるのに、大胆なお嬢さんだな』
OL『まあ、いやらしい。変態ね』
カップルの男『すげえ胸とケツだな』
(え?)
智美は自身の身体に視線を送った。
なんと、智美は知らぬ間に全裸になっていた。
(え、どうして智美、裸なの?)
見ると、目の前の田代もいつの間にか全裸になっている。
(どういう事?)
智美は混乱した。それでいて咥え込んだペニスを離そうとはしないのだ。
カップルの女『この女の人、もの凄くイヤラシイ顔してる』
(ああ、見ないでぇ)
OL『こんな汚くて醜い男のチンポをよくしゃぶれるわね、呆れちゃう』
カップルの男『どうせなら、セックスしてるところがみたいな・・・』
中年男性『そうだそうだ。見せてくれよ』
マスター『それもそうですね。じゃ、智美ちゃん、よろしく頼むよ』
(え、そんな、マスター。止めてくれないの?)
田代『おいおい、勝手に決めてもらっては困るな』
マスター『ええ〜、ダメですか?』
田代『いくら何でも、こんな大勢の前でするのは嫌だよ』
マスター『そこを何とか。皆さん期待してますから』
田代『しょうがないなぁ。智美ちゃんがどうしてもしたいならしてもいいけど・・・』
(イ、イヤよっ)
そう言いながらも智美は立ち上がり、椅子に座っている田代の上に跨った。
OL『何よ、ヤル気マンマンじゃない』
中年男性『凄い身体だな。俺たちもやらせてよ』
マスター『田代さん。智美ちゃんはしたくてしょうがないみたいですよ』
田代『じゃあ、しょうがない。してあげるか・・・そのまま、自分で腰を落としてチンポを挿れなさい』
(だ、誰があなたのチンポなんて欲しいもんですか)
思いつつ、智美は静かに腰を落とす。
「ズブ」という音と共に智美の膣内に巨根が侵入してくる。
(ああっ、大きくて硬い・・・)
智美はしばらくその感触を味わったあと、ゆっくりと腰を前後左右に動かし始めた。
(ああ、いいっ。こ、これが欲しかったの)
うっとりとした顔をしながら、智美は田代と舌先を合わせる。
カップルの男『おお、ベロチューしてるよ』
カップルの女『本当にこの女の人、イヤラシイ顔してるわね』
OL『卑猥を通り越して、気持ち悪い顔ね』
(どうして智美、やめようとしないの?)
止めるどころか、智美はますます激しく動き、しまいには衆人環視の中で腰を上下にピストンさせ、ペニスを膣口で扱くように出し入れさせた。
(ダ、ダメだ。智美の身体、全然言うこと聞いてくれない。このままじゃ、みんなの前で逝っちゃう)
マスター『いやぁ、智美ちゃんがそんなにスケベだとは知らなかったよ』
OL『ふうん、智美って言うんだ。学生?』
マスター『ええ、光ヶ丘高校の一年生で相良智美。この近くに住んでます。電話番号は000-00-0000です』
(ど、どうして、電話番号まで教えるのよぉ)
中年男性『電話番号聞いたから、したくなったら電話で呼び出そうっと』
マスター『ええ、いつでもしてあげてください』
(そ、そんなぁ)
智美は絶頂を迎えようとしていた。
田代『そろそろ、逝きそうだ。何処に出せばいい?』
カップルの男『中、中、絶対に中だよ』
カップルの女『うん、中出し見たい』
OL『そうね。この女も中に欲しがってるでしょ?』
中年男性『異議なし』
マスター『満場一致で中という事で、では、田代さん、よろしくお願いします』
田代『わかった』
(えっ、ダ、ダメよ。ダメダメッ)
智美はさらに激しく腰を打ちつける。
OL『凄い。中にくださいって意思表示してる』
(ち、違うっ、これは身体が勝手に・・・うっ、くぅ、来る、来ちゃう、もうダメッ)
田代『丈夫な子を産んでね。行くよっ』
(ダメェ〜)
田代の精子が智美の子宮に注がれる。
智美『ああああっ、いっくぅー』
ついに大声で快感を叫んだところで、智美は目を覚ました。
布団を跳ね除けた智美は部屋の中を見渡した。
(ゆ、夢か・・・)
全身にびっしょり汗を掻いている。
(もお〜、何て夢見てるのよ。これじゃ変態じゃない)
股間を触ってみた。やはり濡れている。
(欲求不満なのかな?夢の中であの男のチンポを欲しがってた・・・)
しばらく考えていたが、やがて、そんな自分が腹立たしくなった。
(冗談じゃないっ。誰があんな醜い男のモノを欲しがるもんですかっ)
智美は部屋を出て浴室に向かった。
智美の母「あら、おはよう。今朝は早いわね。まだ時間あるわよ」
時刻はまだ6時にもなっていない。
智美「うん、変な夢見て、汗掻いたから、シャワー浴びようと思って」
智美の母「どんな夢?」
智美「えっ」
智美の母「だから、どんな夢見たの?」
智美「ああ、えっと・・・」
さすがに親に言える内容ではない。
智美「わ、忘れちゃった。シャワー浴びるね」
智美の母「朝ご飯作っとくわ」
智美「うん、ありがとう」
浴室に入った智美は、夢の中の出来事を振り返ってみた。夢とはいえ、何処かリアリティを感じる。
(これが犯され願望なの?)
シャワーを浴びながら智美は呆然としていた。
連日、バイト先で田代に巨根を見せつけられた智美は、いつしか、それを愉しみにするようになっていた。
(確かに智美、あのチンポを近くで見たいって思うようになってる、あんな気持ち悪い男のモノを・・・何でだろう?)
どうやら、巨根好きになってしまったようだ。
(凄くイヤなのに、それでいて凄く興奮してる自分がいる、イヤだわ・・・)
智美は雑念を振り払うため、シャワーを頭から浴びた。
智美は朝食を終え、身支度を整えると家を出た。
智美は毎朝、7時40分に家を出る。駅までは徒歩で5分も掛からない。
光ヶ丘高校は8時30分の始業で、正門が閉まるのが8時20分である。
智美は7時50分の電車に乗る。光ヶ丘高校前までは2駅で、10分程で着く。そこから階段を登っていけば、8時過ぎには学校に入る事ができる。
もっとも、寝坊助の新田のせいで電車を遅らせる事もある。40分の電車の後は50分発の電車があり、その後が8時ちょうどの電車、これに乗れば間に合うが、このあとの電車は8時10分で、この電車だと正門が閉まる時間に間に合わない。
ちなみに勇太はいつも8時10分の電車で、したがって毎朝、遅刻している。
(今朝は新田くん、間に合うかな?)
智美はため息混じりに思った。
ゴールデンウィークが開けてから、新田の遅刻が頻繁になってきた。
そのため、智美は一人で電車に乗る事が多くなった。そして、一人で乗ると必ず痴漢に遭った。
実は智美が最近、頭を悩ませているのは、バイト先の田代の巨根見せつけよりも、むしろ、こちらの方だった。
その痴漢というのが、いつも同じ男なのだ。
といっても、智美は痴漢の顔を見た訳ではない。
ただ、その気配と独特の体臭、何より、ザラザラとした手のひらの薄気味悪い感触を智美の肌が覚えているのだ。
痴漢は智美が一人の時を狙って行為に及ぶ。
智美の事を常に監視しているようだった。
困るのは、智美の肉体がその痴漢のテクニックに翻弄される事だった。痴漢の愛撫によって、しだいに智美の身体は開発されているのだ。
どんどん敏感になっていく。
何度目かの痴漢行為のあと、痴漢は智美の耳元でこう囁いた。
『最近、一人で乗る事が多くなったね。一人の時は必ず痴漢してあげるからね。楽しみにしててね。僕はいつも君を見てるから』
この言葉を聞いたとき、智美は全身に鳥肌が立った。
(怖い・・・)
智美は駅に向かって歩きながら泣きそうになる。
痴漢に監視されている事も怖いが、その痴漢の指に感じている自身の感覚も怖かった。
智美の肉体はしだいにその指を待ち焦がれるようになっていたのだ。このままでは痴漢に全てを許してしまいそうだった。
そういう自身の淫乱な性が怖いのである。
駅に着いた。智美は新田の家に電話を掛けてみる。
新田の母『ごめん、智美ちゃん。また寝坊なの。悪いけど、先に行ってて』
「わかりました・・・はい・・・失礼します」
智美はやむなく駅のホームに向かった。
電車が来た。智美は乗車すると、右肩に鞄をかけながら手すりを掴んだ。智美のいつものスタイルである。
電車が走り出した。
果たして、痴漢が案の定、智美のお尻を触ってきた。
(やっぱり・・・)
智美の肉体に緊張が走った。
が、すでに智美のワレメからは愛液が滴り落ちている。
(ダメだ。反応しちゃう・・・)
痴漢はスカートの中に手を入れ、パンツをずり下げる。いつもは軽く下げるだけなのだが、今朝はどういう訳かパンツを膝までずらし始めた。
(ちょ、ちょっと、誰かに見られちゃう)
スカートは膝より上にあるので、膝までパンツをずらされるとその様子が見えてしまう。
(お、お願い。もう少し上にして・・・)
その願いも虚しく、痴漢は指を智美の巨尻に這わせてきた。
(あっ)
それだけで感じてしまう。
しばらく撫で回したあと、痴漢はスカートを捲り上げた。
(やっ、ダメッ、見られちゃう)
智美は膝までパンツをずらされ、さらにスカートを捲り上げられて、下半身を完全に露出した状態になった。
智美は左手で懸命にスカートを押さえようとする。
すると、痴漢は智美のブラウスに手をかけ、左右に強引に引っ張った。
ブチブチとボタンの糸が千切れる音が聞こえ、電車の床にボタンが散らばって落ちた。
(嘘でしょっ)
智美のブラジャーが露わになった。
慌てて、左手でブラウスをたぐり寄せる。
痴漢はまた、スカートを捲り上げた。
左手を離すと、ブラウスが左右に開き、ブラジャーに包まれた爆乳が露わになってしまう。
それでも何も着けていない下半身を露出させる訳にもいかず、智美は再びスカートを押さえた。
痴漢は智美のブラジャーを外した。
(お願い、やめてっ)
智美の爆乳が露わになり、その美しい乳輪と固く勃起した乳首が姿を現した。
智美は左手でブラウスをたぐり寄せる。
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(2020年05月28日)
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