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タイトル(約 6 分で読了)

昨年妻と離婚しましたが、可愛い娘2人がお世話をしてくれます5(元妻VS長女?・・・)

投稿:2020-03-02 00:15:23
更新:2020-03-02 00:15:23

この話のシリーズ一覧

本文

幸せ者さん(40代)◆N5GDQXQ
前回の話

前回、元妻との一件を書きましたが、久しぶりに味わった元妻の熟した身

体、またそれを長女の沙也加に押入からこっそりの覗かれていると言う状況に

異常に興奮しました。元妻が帰った後の沙也加も目がトロンとしてもう完全に

エロモードに入っており、激しいセックスとなりました。

あれ以来、元妻の聡美も来るようになりました。交際している男がいるみたい

ですが、セックスで満足できず、私の所に来るようになっています。まあかな

りの淫乱熟女ですから普通の男性では荷が重いと思います。

ただこの状況の全てを知っているのは私と沙也加だけ、元妻の聡美が来ると分

かっている時は沙也加は来ないように調整していました。本来親子3人が一緒

に居ても何ら問題ないのですが、沙也加も元妻のことを母親でなく、女として

見ているようでした。

そんな中、この週末また元妻聡美が来る、というのです。なんだか私のアパー

トの近くで親戚の結婚式があると言うので、ただ今回台風が接近しており、式

当日に行けなくなったら困る、ということで前日私の所に泊まる、ということ

になりました。

沙也加にそのことを伝えると、

「またお母さん来るのー、しかも泊まり、先週も来てるでしょ」

「まあ明日結婚式で、台風来てるから」

「いいよ、今日は私も行く。お母さん何時に来るの」

「夕方5時位になると言ってたけど」

「わかった、行けたらそれまでに行くね」

夕方4時過ぎ沙也加が来ました、急いで来た様子です。

「お母さんまだよね」

「うん」

「お父さんしよっ」

抱きついてくる沙也加、確かに久しぶりです。先週は聡美が来るからって来な

かったし、その前の週も用事があって来なかったなーと思いました。

「お父さん頂だい」

と言い、私のズボンを脱がし、フェラしてきました。

「おいおい沙也加」

「いいでしょ、お父さんは先週お母さんとしたんでしょ」

「・・・」

ベッドに移ります。

「沙也加のも舐めさせてよ」

69になります。沙也加はスカートをはいたままパンツを横にずらし舐めま

す。やはり聡美に比べると、綺麗なおまんこです。クリを舐めると、

「あん」

沙也加が反応。

「お父さん、お母さんに連絡してみて、どこにいるか、この前みたいにいきな

り来られたら困るでしょ」

「ああわかった」

聡美に電話します。

「今どこ?」

「わかった、今沙也加来てるから、雨降ってるでしょ、もう外に出るの面倒く

さいから、何か食べるもの買ってきてよ、はい、お願い」

「お母さんどこって」

「〇〇駅まできてる」

「そうなんだ、わかった」

ベッドへ戻ます。

「もう入れちゃうよ」

沙也加が上から挿入してきます。

「あー入った、やっぱお父さんの凄い、大きいい」

ゆっくりと腰を動かす沙也加、聡美より締付の強いまんこ、

「あー気持ちいよお父さん」

「お父さんも気持ちがいいよ沙也加」

「お母さんとどっちがいい?」

「沙也加の方がよく締まって気持ちがいいよ」

「ほんと」

「ああ」

嬉しそうな沙也加、動きが激しくなってきます。

「あー気持ちいいよ沙也加、お父さん逝っちゃいそうだよ」

「逝って、沙也加のおまんこで逝って」

「出ちゃうよほんとに、中はまずいだろ」

「いいから逝ってお父さん」

「ダメだ逝く」

寸前にチンポを抜き手コキする沙也加。

「気持ちよかった?」

「うん気持ちよかった」

「また入れるよ、沙也加ももう少しで逝きそうだった」

再び上から挿入する沙也加、最初からリズミカルに腰を動かします。

このあたりは聡美に似てます。聡美も上になるのが好きで、その抜群の腰使い

に何発も射精させられていましたから。沙也加もそっくりで腰使いが凄く上手

いです。

「あー気持ちいい、お父さんのチンポ大きくて気持ちいい、逝っちゃうよ」

「いいよ」

「あー、逝く、逝く、逝くっ」

沙也加も逝きました。

とりあえず、聡美が早めに来たら困るので終了しました。

少しして聡美が来ました、やはり思ったより早く来ました。

「お母さん久しぶり」

「沙也加元気?」

「うん」

何でもない、普通の会話をする2人。

夕食を済ませ、何気にテレビを見て時間が経ってきました。

ここで沙也加「今友達からライン来て、もう結構雨も降ってるし風も強くなっ

てきたからやめよって」

「うんわかった、じゃあ沙也加も泊まってけば、もう風かなり強くなって来て

るし、なあ聡美」

「そうね、それがいいわ」

そう言うことになりました。お風呂の湯がたまり私がまず入りました。

「お風呂出たよ、どっちか入って」

「沙也加先にどうぞ」

「じゃあお先に」

次に沙也加が風呂へ、

沙也加が風呂に行ったのを確かめる聡美。

「沙也加泊まるんだったらできないじゃない」

「仕方ないだろっ、この風、台風来てるから」

「まあそうね、じゃっ」

スウェットを脱がせる聡美、

「おい何を」

「沙也加居るからできないじゃない」そう言いながら早くも、チンポをしゃぶ

りだす聡美。

「もう入れて」

沙也加の動揺同様に、仰向けになる聡美のスカートを捲り上げ、パンツを横に

ずらします。

「もう濡れ濡れじゃないか」

「いいでしょ、あなたとすること考えてたから」

「いやらしいな聡美」

そう言って挿入。

「あー、いいわ大きいのが入った」

聡美の熟したまんこもいいです。締まりは沙也加に負けますが、沙也加が凄い

だけで、聡美のまんこも締まりはいいです。そして何といっても肉壁が柔らか

くて、なんとも言えない気持ち良さがあります。

その気持ち良さを味わいながら腰を振ります。と言っても時間がありません。

急いで腰を動かします。

「あー、凄い、凄い、あなた、そんなにしたら逝っちゃう」

「いいよ逝って」

「逝くよ、逝く、逝く」

聡美が逝きました、小刻みに痙攣してます。

再び腰を動かします。また聡美

「あー、逝っちゃう、また逝っちゃう」

「いいよ、俺も逝きそうだ」

「逝って、逝って、そのまま出して」

「あー、逝くっ」

私も直後、聡美のおまんこの中に射精しました。

ここで終了して、身なりを整え何事もなかったようにテレビをみなす。

そこへ沙也加が出てきました。

入れ替わりで聡美が風呂へ。

聡美が風呂に入ると、

「お父さん、この短い間で、お母さんとしてたでしょ」

今度は沙也加に脱がされます。

チンポをさわり

「何かぬるぬるする、お母さんのこれ」

言いながら構わずフェラしてくる沙也加。

「何か、お母さんの匂いがするみたいな」

すぐに勃起してしまう私。

「今度は後ろから入れて」

パンツと短パンを同時にずらし入れます。

よく締まるまんこです。

最初から突きます。既に2発出していたので、何とか射精せずにおまんこを突

きます。

「お父さんいい、気持ちいい、逝っちゃう」

早々に逝ってしまう沙也加、そのまま激しく突きます。

「あー、逝く、い逝っちゃう」

また逝ってしまう沙也加。

この辺で止めときます。間もなく風呂から出てきた聡美、その後も3人でテレ

ビを見ながら、時間が経過していきます。

「もう寝よっか」私が声をかけます。

「そうしようか」と聡美。

「2人でベッドで寝なさい」と私が言うと、

「じゃあ、沙也加がベッド使いなさい。お父さんと、お母さんがこっちで寝る

から」

「でも」

「いいから、これでも元夫婦だから」と聡美が、

結局、沙也加がベッドで、私と聡美が床で寝ることに、

しばらくするとスウェットの中に手を入れて、チンポをさわって来る聡美。

まったくいやらしい女です。といいながらすぐに勃起してしまう私。

ベッドと布団を敷いている所の間にはテーブルがあるので死角になっていま

す。音さえ出さなければ沙也加にはわからないか、ただ気づいたとしても、気

づかないふりを沙也加はするとは思うのですが。

私も聡美のおまんこをさわります。もうすっかり濡れています。

声が出そうなのをこらえている聡美。

私も聡美も我慢汁で、もうべとべと。さすがに正常位や、騎乗位は無理。

そのまま横向きになったまま、背面から挿入します。

入りました、聡美のとろとろ熟まんこに。温かくて気持ちがいいです。

ゆっくりと動かします。そのまま後ろから抱きつき聡美の巨乳を揉みます。

「あっ」一瞬声が出てしまう聡美。

声が漏れないように掛布団の角を口に咥える聡美。

私も押し込むようにチンポを出し入れします。

ピクピクと痙攣する聡美。どうやら逝ってしまったようです。

そのまま続けてゆっくりと挿入の感触を味わうように出し入れをしました。

早く動かしたいのですが、この状況ではできません。

しかしこんな状況の中でのセックス、またこれが感じます。

するとまた聡美がピクピク、逝ったようです。

聡美もこの状況に異常に興奮しているんだと思います。

体位を変えないままひたすら背面から突きます。

そろそろ私も逝きそうに。若干最後スピードアップしてしまいましたが、聡美

のおまんこの中に射精。同時に聡美もまたピクピク、逝ってしまったようで

す。

こんなに体位も変えず、スローなセックスは初めてですが、物凄く感じます。

このままもう一度射精をしまし、その間聡美も数回逝ってました。

射精後はチンポはパンツの中に収めましたが、聡美の巨乳を揉みながら眠って

しまいました。

翌朝、台風も通り過ぎていました。

聡美が3人分の朝食を作ってくれ、食べ終わると聡美は親戚の結婚式に向かい

ました。

「お父さん、昨夜は随分お母さんと楽しんでたね」

やっぱりばれていました。

その後、沙也加に散々絞り取られたのは言うまでも有りません。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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