体験談(約 5 分で読了)
片想いの美人巨乳同僚が忘年会で先輩達に輪姦された騒動の後、年明け後の接待出張でも色々とあり、その後の話part19
投稿:2024-12-20 01:24:35
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
登場人物。A子→二十五歳。同僚の美人巨乳。髪が長かった頃の石原さとみ似。僕が一緒に入社してから、三年くらい片想いしていて、二人で食事には行くが、それ以上の誘いができない。明るい性格で、部内で1番人気で男性ファンは多い。社外に彼氏がいるという噂があるがチキンで聞けない。B男→僕。入社三年目…
今回の話は、僕(B男)の会社の同じ課の、イケメンでヤリチンのD男先輩から聞いた、武勇伝の一つを僕なりにまとめてみた。僕が口が固いと思っているのか、D男さんは色々と派手な女性関係を僕に色々と話してくれるが、結局、僕はこういったサイトに偽名とはいえ、投稿してしまっているので、真に僕が口が堅いとは言え…
引き続き、僕(B男)が、D男先輩から楽しげに聞かされた話を、僕なりにまとめてみた。
ヤリチン先輩のD男さんと、取り引き先の社長秘書であるH子さんは、ラブホテルでセックスを楽しんでいたが、そこにひょんな事から、D男さんの舎弟格である体育会系のE男さんが遊びにくる事になった。
渋々ながらもH子さんは初対面のE男さんとも、セックスする流れになったが、意外と気持ちよかったらしく、H子さんは事後の余韻を味わっていた。
D男さんとE男さんは、すぐにでも2回戦に突入したかったのはそうなのだが、二人は、またただやるだけではつまらないということになったらしかった。
それなので、3人で、冷蔵庫にあったビールをベッドの上で飲み始め、会話でもしながら、気分を高めていくことになった。
H子さんは、知的な雰囲気を漂わせている美女で、セックスを重ねた後だったので、だいぶ化粧は崩れていたが、それがかえって色っぽかった。今はバスタオルを巻いていたが、バスタオルの上からも、スレンダーで綺麗な身体のラインがはっきりとわかって、かなりそそられたらしい。
H子「二人とも、すごいセックス慣れしてて、かなりびっくりですね。なんか違う世界に行ったみたい」
とH子さんが感心してると、E男さんは嬉しげに、
E男「俺らは、軽く3桁の女性は、逝かせてきたからな笑」
とセックス遍歴を自慢げに語ったが、D男さんは、三桁は事実だが、H子さんに引かれるじゃないかと少し心配して、
D男「H子さん、三桁はオーバーな話ですよ笑。毎回毎回の女性に、一生懸命尽くしているだけですよ笑」
と表現をやんわりとしたものに少し変えて誤魔化した。それを聞いて、H子さんは少し戸惑っていたが、
H子「恥ずかしい話、ここまで興奮した事が初めてです!とっても上手いし、なんというか、野生的でした!」
とE男さんと、D男さんのセックスを褒めたぎっていた。二人はそれを聞いて,かなりご満悦だった。
D男「やっぱり、G社長じゃ満足できませんか笑?」
H子「G社長は力任せというか、感情をぶつけてくる感じですかね、、、なんか常に飢えている感じでかなりがっついてきますね、、正直少し気持ち悪い時もあります、、、上司としては、すごくいい人なんですけど、、、」
その話に、D男さんとE男さんは、顔に出さないようにしていたが、かなりウケていたらしい。
その後も、H子さんの過去の男性経験やら、D男さんのナンパした時の面白話やら、何やらで、小一時間、会話が盛り上がり、結構、3人が打ち解けてきたところで、E男さんが意を決して、言った。
E男「H子さん、これから、H子さんをめちゃくちゃにしちゃうけど、いいかな」
H子さんは、さっきのE男さんとのセックスでも、何回かやったD男さんとのセックスでも、そこまで乱暴にされたことがなかったので、安心しきっていて、
H子「はい、、、いいですよ。お願いします、、、」
と軽い気持ちで、E男さんの希望に同意してしまった。それを聞いたE男さんは内心かなりウキウキで、H子さんに近づいていった。
D男さんと、E男さんの、H子さんへの陵辱3Pセックスが始まった。
まずD男さんが慣れた様子で、体育座りしているH子さんの後ろに回り込み、バスタオルを剥ぎ、後ろから抱きつき、両手で、H子さんのスレンダーな魅力的な裸体を愛撫し、濃厚なキスを始めた。H子さんも満足げに、D男さんと舌を絡ませて応じた。
H子「う、、、うぅん、、あ、、ああ、、」
満足そうな反応を感じて、D男さんはそのまましばらく口と指で愛撫を続けていたが、バックハグの状態から突然、両手で、強引にH子さんの股を大開きにさせた。
H子「、、あ、、い、いきなり、、、」
それをみたE男さんは、もう既にかなりいきり勃っている自分のペニスを、H子さんに、一気に挿入した。
H子「、、えっ、、ああ、、、あぁ、、、」
H子さんは、D男さんに後ろから抑えられ、E男さんは、前から激しくピストンを繰り返して、犯し始めた。
E男「H子さん、最高だぜ、、、めっちゃ,,気持ちきい、いい、、、」
H子「、、もう、、少し優しくして,,くだ、、あ、さい、、、あ、、、あぁ」
E男さんはそれを聞いても構わず、激しく犯しつづけた。
E男「まじ、、いい、、、いいよ、、」
H子「、、、お、、おちついてくだ、、さ、、、あぁ、、い、、、ああ、、」
やがてE男さんは、射精感が高まってきて、ピストンを早め、H子さんの中に精子を放出した。
E男さんは、H子さんの中から、ペニスを抜くと、まだまだ元気であることを確認してから、H子さんの口内に乱暴に突っ込んだ。H子さんの頭を両手で掴み、かなり強引なイマラチオを始めた。後ろからは、D男さんがH子さんの身体を抑え、H子さんはかなり自由が効かず、かなり苦しそうだった。
H子「、、あ、、、ぅう、、、ま、まっ、、で、、うぐ、、」
E男さんはそんなH子さんをみて、さらに興奮し、H子さんの口内をオナホールがわりにして、頭を抑えて、激しく腰をうちつけ、H子さんの、喉奥まで、犯し続けた。やがてまた頂点に達すると、精子を大量に口内にたっぷりと時間をかけて放出した。
E男さんは満足すると、ペニスを抜き、H子さんから離れた。D男さんもそれに合わして、H子さんを離すと、H子さんは、苦しそうに、ベッドの中央に、体勢を崩した。
H子「う、、、うぅ、、あ、、、ああ、、、ぅう、、」
H子さんは、放心状態になりながらも、大事な割れ目と、口から、精液を垂らしながら、呼吸を整えていた。
D男さんは、それをみて少しやばいと思ったのか、H子さんに近づき,ウェットティッシュで、H子さんを汚している精子を拭き取り、
D男「H子さん、ごめんな。E男のやつが少し興奮したみたいですね、、、」
と言い、優しくハグした。H子さんはそれで少し落ち着いたのか、
H子「D男さん、、だ、、大丈夫です、、、いきなりだったので、少し驚いただけです、、」
と返したので、D男さんは優しくキスをして、身体を優しく愛撫し始めた。H子さんはそれで少し安心して、D男さんの愛撫に身を任せていた。
僕は何度か聞いているが、D男さんとE男さんで、硬軟を使い分けるのは、いつもの手らしい。ずっと今まで、二人の輪姦行為がそこまで問題にならないのは、このD男さんのフォローがポイントらしかった。
やがて、D男さんのペニスに、H子さんに騎乗位で跨せ、H子さんは気持ちよさそうに腰をふりはじめた。
H子「、、ああ、、あん、、あ、あん、、きもちいいです!、、いい!」
D男「いいよ、、H子さん、、かなりいいよ、、」
二人は存分に騎乗位を味わったあと、やがて、後背位から、正常位へと、次々と、体勢を変え、快感が高まり、D男さんは満足気に、H子さんの中に精子を放出した。
H子「よかっです!すごくきもちよかったです!」
D男「H子さん、感じやすくて、犯しがいがある笑」
と二人でまどろんでいたが、E男さんは二人のセックスの間に、なにやら道具を準備していたみたいだった。E男さんは有無を言わさず、強引にH子さんをブリッジ状態にして、あっという間に両手両足を全部一緒に縛ってしまった。
H子「、ちょっ、、、や、やめ、、、て、、あぁ、、」
H子さんは、ブリッジ状態で、縛られて、身動きが取れずに悶えていた。E男さんは、電動ローターをH子さんの秘部にいれて、スイッチを動かし、両乳首に洗濯ばさみをはさみ、目はアイマスクで隠し、猫じゃらしみたいなもので、H子さんの全身をいじり、執拗にいじめはじめた。
H子「いや,,,や,やめ,,,ふ、、ふつう、、にしてください、、、あぁ、、、」
H子さんは、ピクンピクンして、動かせない身体を絶妙に揺らしていた。E男さんはそれをみて満足そうに、H子さんを猫じゃらしで、いじり続けていた。
H子「、、お、、お願いします、、ふ、ふつうに、、」
H子「、、、ああ、、あぁ、、いや、、いや!、、」
H子さんは悲痛な喘ぎ声を繰り返していた。E男さんは、そんな感じで、しばらく続けていたが、やがて、H子さんの愛液で湿りきった割れ目から、電動ローターを抜き、上から一気に挿入した。
H子「、、あ、、ああー、、、あぁ」
E男さんは、かなり気持ちよさそうにピストンを繰り返した。
H子「、、あぁ、、、あん、、あぁ!、、あ、、」
E男さんは、ブリッジ状態のH子さんを蹂躙して、犯し続けていた。D男さんも途中から加わって、自分のペニスをH子さんの口の中に突っ込み、犯しはじめた。
結んでいた紐は後でほどいたことにはほどいたが、D男さんとE男さんが代わる代わるH子さんを陵辱して、犯し続け、H子さんをずっと休ませなかった。
H子さんも、やられ続けている途中で諦めか何かで、理性が吹っ切れてしまって、深夜も深くなってくると、自分から腰を振ったり、自分から求めたり、感じたりしてる場面も結構あったらしい。
H子さんの泣きじゃくる喘ぎ声が一晩中、ラブホテルの一室で響き続けていた。
季節は流れて、今日は、華やいだクリスマスイブを迎えていた。僕(B男)は、ほんとに色々あったが、美人巨乳な会社の同僚A子さんと、なんとか付き合うことができて、それからデートをいっぱい重ねて、今日のイブデートの日を迎えた。今日は平日だったが、仕事を定時で終わらせ、夕闇の中で、僕は待ち合わせの場所で待…
- #3P(3人でエッチ)
- #OL・事務員
- #お泊まり
- #イケメン・ハンサム
- #イラマチオ
- #ビジホ・ラブホ
- #レイプ
- #ローター
- #中出し
- #乱交
- #取引先
- #口内射精
- #射精
- #敏感・感じやすい
- #正常位
- #生挿入
- #男性視点
- #緊縛・拘束・ロープ
- #美人・美少女・可愛い人
- #騎乗位
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 部内では目立たない恵子だったが
- 身体障碍を持ったお姉さんとの関係。
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅲ
- 修学旅行で友達カップルがヤり出したので余り物の俺らもヤる事になった話
- 高1の夏休みにの思い出はSEXしかない
- 『夫に知られぬ代償14』(その後の莉子)
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
- 女教師秘密の夜のアルバイト・身バレした後Part5
- 発育の良い小学生の娘を男湯に連れて行った話し
- 年下23才友人とイベント帰りに泊まった朝方、気づけ寝起きエッチ
- 松岡美雪運命の鎖第三幕
- 友人夫婦との温泉旅行(4人で貸切)&(夜中に友人奥さんと2人)
- メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編
- 頼まれて・・・?!・・・4(ひとみちゃんの選択)
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿(それから)
作品のイメージ画像設定
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
