成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,209話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】片想いの美人巨乳同僚が忘年会の温泉旅行でヤリチン先輩達に輪姦された騒動の後、年明けしばらくの接待出張での話part12

投稿:2024-06-25 00:42:18

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆IkBDYjY
最初の話

登場人物。A子→二十五歳。同僚の美人巨乳。髪が長かった頃の石原さとみ似。僕が一緒に入社してから、三年くらい片想いしていて、二人で食事には行くが、それ以上の誘いができない。明るい性格で、部内で1番人気で男性ファンは多い。社外に彼氏がいるという噂があるがチキンで聞けない。B男→僕。入社三年目…

前回の話

長い間片想いしていた、職場の同僚のA子さんと、ほんとにいろいろあったが、願いが叶い、なんとか交際を始めることができた。それから、僕(B男)は、A子さんと何度かデートを重ね、幸せな日々を送っていた。一月の末、A子さんが、会社の出張に一泊の泊まりでかけることになり、その週末はA子さんとデートをせずに…

長年の片想いを実らせて付き合い始めた、巨乳美人の同僚A子さんとデートのなかった週末、僕(B男)は一年後輩の、おとなしいがかわいくて魅力的なC子さんと、僕のアパートの部屋で、ひたすらに情事を重ねた。

お互いにA子さんに悪いのはもちろんわかっていたが、欲望には二人とも抗えなかった。日曜日のお昼すぎに、名残惜しみつつも、やっと、僕とC子さんの逢瀬はお開きとなって、C子さんも帰宅したが、僕は自分の部屋のやり終えた後の性的な残骸が、すごいことに気づいた。

僕のベッドのシーツや毛布は、汗やら、精液やら、愛液などで、びじょびじょになっていて、陰毛や、丸まったティッシュ、ぐっじょっりしたタオルや、空いたペットボトルやら、いろんなゴミが無造作に散乱していた。当然、部屋の空気は、僕のイカ臭い匂いでムンムンしていて、かなりむぁッとしてよどんでいた。

僕はあと数時間で、A子さんがこっち帰ってくると聞いていたので、うちに来るかはわからないが、焦って、大掃除した。窓を全開にし、ゴミはゴミ袋はまとめ奥に隠し(毛髪関係は慎重に探した)、シーツ類は急ピッチで洗濯した。幸いシーツ類は予備があったので助かった。

そういった片付けを急ピッチで済まし、自分の身体をゆっくりとシャワーで洗い流したころには、もう辺りは暗くなっていた。

僕は一通りのことを済まし落ち着いてから、スマホをチェックし始めたが、ふと昨晩の宴会が始まるよ、というA子さんの連絡から、まったくA子さんのメッセージがきていないことを思い出した。僕は色々終わった今になってからやっと、A子さんから連絡きてないことにたまらず不安になってきたが、

その時、急にA子さんから、着信があった。

A子「やほ!B男くん、帰ってきたよ!」

いつも通り、元気なA子さんだった。

B男「良かった!帰ってきたんだね!」

A子「うん、さっき帰ってきたよ!なんか仕事が立て混んでいて、なかなか連絡取れなくて、なんかごめんね!、、、接待はうまくいって、成功だから!」

僕は仕事がうまく行ったと聞いて安堵して、

B男「お疲れ様!それはほんとによかったね!、、、これからうち来る?」

と聞いたが、

A子「結構疲れてるから、今日はやめとくね。また今度会おね!笑」

本来はそう言われると寂しいはずだが、僕は自分の部屋のC子さんとの情事の跡を、完全に綺麗にしきったか、自信がなかったので、少しホッとした。

そのあと、A子さんと僕は少し近況を伝え合い、愛の言葉を伝え合ったあと、電話を終えた。

週明けから、いつも通りに、会社での通常業務が始まり、変わらず、僕はそこそこに仕事をこなしていた。A子さんも働く姿は、僕がみる限りいつも通りの明るいA子さんだったので、特に僕も気に留めていなかった。イケメンでヤリチンのD男先輩の話を聞くまでは。

その週も終わりに差し掛かるころ、休憩所で二人きりになったタイミングで、D男さんに話しかけられた。

D男「B男君、いいよな笑。ナイスバディなA子ちゃんとやり放題で笑」

僕は品のない言い方で、D男さんに冷やかされたが、いつものことなので気に留めず、

B男「ええ、まあ、、」

と言葉を濁した。

D男「幸せそうで何よりだな笑」

と言って僕とA子さんのことを、D男さんはしばらく冷やかしていたが、急に少し考えてから、

D男「いや、、、これ黙っておこうと思ったんだが、、」

と少しD男さんはもったいつけて、それでも話したそうに、

D男「旅行でのこともあって、お前耐性あると思うから笑、、、言っちゃっていいか笑、、」

もうD男さんはしきりに話したそうにしてたので、僕は急に気になりだして、

B男「何の話ですか?、、気になるんで教えてください」

と言った。それを聞いて、D男先輩は待っていましたと話しはじめた。やはりそれは週末のA子さんの接待出張での話しだった。

ここからはD男先輩に聞いた話を、僕がまとめてみた。接待出張での主な登場人物を紹介してみることにする。

A子→美人巨乳な僕の同僚。二十五歳。色々あったことはあったが、僕と交際をはじめたばかりでラブラブ。今回の接待出張は、本来なら、所属している品質管理課の業務ではないが、営業課からのたっての推薦で、参加することになった。

D男→イケメンだが、ヤリチンの先輩。二十八歳。後から聞いたのだが、接待先のベンチャー大手のZ社との関係をとりもった最大の功労者らしい。これも後から聞いたのだが、今回の接待に実は参加していて、個人的に親交のあるZ社のG社長と、営業課とのパイプ役になったらしい。

D男続き→なんでも、G社長とはキャバクラでの飲み友達らしい。俺が場を盛り上げる代わりに、いつもG社長の全奢りとか、嬉しそうに話してくれた。

G社長→ITベンチャー大手の若手社長。三十五歳。10年くらい前に起業して、システム関係の外注で細々と、経営していたが、その後出会い系アプリの開発で成功し、それを原資にしてつくった、独自のSNSが激しくバズり、世界3億人ユーザーを獲得して時の人となっている。今回の接待は、うちの会社のZ社のSNSでの広告での掲載の便宜についてとからしいが、詳しいことはわからない。

G社長続き→中肉中背で、エネルギッシュな方。事業では成功したが、若い頃は、仕事や勉強ばかりで、遊び慣れてなく、三十五歳の今になって、青春を取り戻そうと、アフターは遊び呆けてる。

H子→G社長の秘書。二十七歳。都内の名門私立大学を卒業して、Z社に入社、まもなくG社長の秘書に。髪を結ばめて、眼鏡をして、知的な雰囲気を漂わせたスレンダーな美人な女性。真面目で几帳面な性格で、仕事はしっかりとこなすが、G社長と愛人関係であるとの噂は絶えない。

出張は、Z社の本社の会議室で、挨拶を済ましたあと、営業課数名でプレゼンを行い、Z社の社内を案内されたりするなどして、時間を過ごしたあと、夕方、宴会場である、高級海鮮料理店に場所を移した。

D男さんいわく、今回の接待は、Z社と事前に契約的なことは完全にまとまっており、あくまでG社長に御礼の気持ちを伝えるためのものだったらしい。そして、誰かいい子はいないかとのG社長の要望により、社内でも一二を争う美人であるA子さんをD男さんが勧めたらしい。

A子さんの巨乳で魅力的な身体を、写メでD男さんに見せてもらった(実はその写メは全裸だったらしい)G社長は、満足げに、ぜひとも今回の出張にA子さんをとのことが事の真相らしい。

宴会場につくと、何も知らないA子さんは、G社長の隣に座らさせられ、A子さんを挟むように、D男さんも、A子さんの隣に座った。

会が始まってしばらくは、平穏に、各々の自己紹介から始まり、うちの会社の営業課の男性面々の、全く面白くもなんともない、腹踊りとか、一気飲み競争とか余興が続いたが、G社長は終始ご機嫌で、D男さんらと談笑しながら、A子さんにお酌をしてもらいながら、飲んでいた。

G社長「たのしいね!いい時間を過ごさせてもらってるよ」

D男「G社長、我が社みんなでもてなすんで、今日はごゆるりと笑」

間に座って、居心地悪そうにしているA子さんは、

A子「G社長さん、今日は楽しんでいってくださいね」

と必死に笑顔を作って、もてなしの言葉をG社長にかけた。

G社長は、D男さんから色々聞いているので、A子さんに手を出したかったのだが、さすがに初対面なので躊躇していたが、その空気を察したD男さんは、宴会も半ばごろになって、全体が、まったりとし始めた時間を狙って、A子さんの巨乳を、スーツの上から揉み始めた。

A子「ちょっ、、D男さん、、、みんなの前で、、や、、やめ、、」

と小声で抵抗したが、D男さんにも巨乳を揉まれまくった。それをみたG社長も、俺もいけるとと思ったらしく、巨乳を揉み始め、両サイドの二人から、A子さんは責められ続けた。

G社長「いいね、いいね、、酒がうまいよ」

D男「笑、、どうぞご賞味を、、G社長笑」

A子さんはだんだんと過激に責められ、スーツに手を突っ込まれ、生乳まで揉まれていた。

A子「あ、、、ちょっ、、、あ、あん、、あ、、」

A子「みんなみてるって、、、、あ、、、ああ、、」

D男さんはG社長に率先して、A子さんを責めていき、パンツの中まで手を突っ込んでいた。A子さんが、小声で抵抗しながらも、抵抗しきれないことを感じ取ったD男さんは、

D男「G社長、宴会あとちょっとで終わりだから、ホテルいきましょうよ笑」

それを聞いたG社長はその言葉に興奮して、

G社長「もちろん!D男君、行こう、ぜひぜひ!」

と当然のように即答だった。

少しして、宴会はお開きとなり営業課の面々や、Z社の他のスタッフは、それぞれビジネスホテルに引き上げていったが、A子さんと、D男さん、G社長、そしてG社長のスレンダーな美人秘書のH子さんの四人で、ラグジュアリーホテルの最上階のスイートルームに、しけこんだ。

A子さんは最初いやいやだったが、ホテルの部屋に入った途端、その豪華さに感激したらしく、部屋の荘重をもの珍しそうに眺めたり、窓から見える夜景にうっとりとしていた。

A子さんと、H子さんに先にシャワーを浴びさせ、その間にD男さんとG社長は相談して、G社長がA子さんを抱き、D男さんはG社長の愛人のH子さんを頂いて良いことになったらしい。

軽く四人で、高級シャンパンで乾杯したあと、寝室に二つ並んでいるキングベットにそれぞれ、A子さんとG社長、D男さんとH子さんで、なだれ込んだ。

G社長は、A子さんの巨乳の身体にがっつくように、むしゃぶりついた。

G社長「むちゃ、、、いいよ、、、いい、、いいよ、、」

A子「G社長さん、、、お、、おちつい、て、、あ、、ああ、、あ、」

A子さんは、貪欲にA子さんの身体を求めるG社長に少しひいていたが、されるがままに任せていた。G社長は色々あそんでいるはずなのだが、女性にかなり飢えているらしく、本能のまま、A子さんの裸体のあるゆるところを激しくむさぼり続けた。

G社長「あ、、めちゃくちゃ、、、、おいしい、い、、まじ、、、いい、、いいよ、、、」

A子「あ、、G社長さん、、、はげ、、しすぎ、、、、ああ、、あん、きもち、、いい、、あ、ああ、、」

A子さんがG社長に延々攻め続けられている一方で、もう一つのベットでは、D男さんが、スレンダーな美人秘書H子さんと愛し合っていた。

全裸のH子さんと、シックスナインの形で、H子さんが上になり、H子さんはD男のペニスをしゃぶり、D男さんはH子さんの秘部を激しく攻めていた。

H子「う、、う、、、き、ああ、、気持ちいい、、あ、、ああ、、う、、うう、、」

D男「まじ、いい、、いいな、、感度がいいな、、いじりがいがあるわ笑、、、G社長お気に入りだけはある笑、、、」

H子さんはD男さんのペニスをしゃぶりながら、法悦とした表情で、

H子「あ、、う、、こんなに気持ちいいの、、、は、、はじめ、、て、かも、、です、、、」

それを聞いたD男はご満悦で、G社長に聞こえないように小声で、

D男「淡白な笑G社長だけじゃ知らない快感教えてあげるよ笑」

やがてD男は、そのまま体位を変え、一気に華奢なH子さんの割れ目を正常位で貫いて、激しく腰を降り始めた。

H子「あ、、ああ、、、、、あん、あん、あ、、あん、あん、、」

H子さんは、D男さんと一緒に腰を振りながら、気持ち良さそうに激しく喘いだ。

もう一方のベットのG社長も、A子さんに激しく挿入し始めた。

A子「G社長さん!、、もぅ、、、ち、ちょっ、、やさしく、、して、、あ、、、あああ、、、あん、、」

A子さんは、腰を曲げられ、大事な割れ目を天井に向けられて、上から、G社長に激しくピストンされていた。

G社長「A子さん、、、いいよ、、いいよ、、」

A子さんは悲痛な喘ぎ声を出し続けていた。やがてG社長は感極まったのか、一気にA子の両腕を押さえつけ、ピストンをはやめクライマックスにいこうとしていた。

A子「あ、、ああ、、、も、ちょっ、、あ、うぅ、、ああ、、」

G社長は苦しそうに喘いでいるA子さんにさらに興奮して、

G社長「い、、いく、、いくよ、、、うっ、、」

と言って、A子さんの膣内に当然のように中出しして、果てて、A子さんにもたれかかった。

一方のD男さんは、自分のピストンに、華奢なH子さんがものすごく感じてくれるのが心地よく、H子さんが感じるようにリズムを変えて、ピストンを繰り返していた。

H子「、、あっ、、ああ、、あっ、、い、い、、いいです、、、、、あ、、あん、、」

D男さんも気持ちよくなってきたらしく、

D男「G社長の女だけど笑、、中に出して、、いいのかな笑、、」

H子「、あっ、、ああ、、いいから、、こんなの初めてですから、、そのままで、、、ああ、、、」

そう言われてD男さんは躊躇なく、ピストンを早め、H子さんの中に精子を放出した。

男女四人はそれぞれ一回戦目を終え、まったりとしていたが、まだ時間も夜10時くらいでまだまだ眠るにははやかった。このあとも、スイートルームでさらにセックスを過激に交わすことになるのだが、このあとの話しはまたできたらしたいと思う。

この話の続き

僕(B男)は、会社の先輩のイケメンでヤリチンのD男さんの話しの中で、まだ僕と付き合いたての、巨乳美人の同僚A子さんが、会社の接待出張で、取引先のZ社のG社長に接待の席で犯されたのを聞かされた。とんでもなく悔しく、とんでもなく嫉妬したのと同時に、愛しいA子さんが無惨に犯されている姿を想像することに、少…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:35人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:46人
お気に入り
投票:15人
名作
投票:5人
合計 128ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]