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体験談(約 11 分で読了)

片想いの美人巨乳同僚が忘年会で輪姦された騒動から月日が過ぎ、クリスマスイブの出来事を終え、年明け以降の話part25

投稿:2026-03-12 23:28:30

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名無し◆QhB0MA
最初の話

登場人物。A子→二十五歳。同僚の美人巨乳。髪が長かった頃の石原さとみ似。僕が一緒に入社してから、三年くらい片想いしていて、二人で食事には行くが、それ以上の誘いができない。明るい性格で、部内で1番人気で男性ファンは多い。社外に彼氏がいるという噂があるがチキンで聞けない。B男→僕。入社三年目…

前回の話

大晦日の夕方、クリスマスイブに振られた元カノのA子さんに顔から身体までそっくりな、デリヘル嬢のI子さんが、元会社の先輩のヤリチンのD男さんの差し金で、僕(B男)のアパートの部屋に派遣されてきた。玄関先で即尺で一発抜いてもらい、浴室で洗い合ったり戯れあったりして愉しんだあと、寝室に行き、さっそ…

大晦日から年越しにかけた一晩での、元カノのA子さんにそっくりなデリヘル嬢のI子さんとのセックスは非常に濃密な時間だった。僕(B男)はI子さんをA子さんだと倒錯させることで、A子さんに振られた寂しさとたまりに溜まった欲望を、I子さんを陵辱しまくることでかなり紛らわせることができた。

I子さんにはかなり悪いことをしたはずだったが、I子さんはD男先輩からかなりのお金をもらっていたらしいし、僕が乱暴したと思っていても、I子さんにはそこまで酷いことをされた印象を抱かなかったらしく、

さんざんの中出しセックスを終えてお昼ごろに帰る時に、

I子「また私とやりたくなったら今度はこっちに連絡してねー笑、特別にサービスするからね、、、B男くん笑」

と言って、デリヘル嬢として勤めているお店の名刺をもらった。その時の対応は僕に対して別に悪い印象を受けている感じはまったくなかった。

その後結局、欲望にはあがらえず一月になってから、二回ほどI子さんをデリヘルで頼んでしまった。かなり気持ちいい思いはできたことはできたのだが、I子さんはいわゆる高級デリヘルの部類になるお店に所属していたので、12月にもらったボーナスがそれでほとんどとんでしまった事は今となってはいい思い出ではある。

そんなこともありつつも2月にはいってから、自分の部屋など身の回りの片付けをしていたのだが、ふとその時、年末に玄関のドアに挟まっていたかわいいけどおとなしめの会社の後輩C子さんの置き手紙に気づき、改めて読むことになった。

C子の字「B男さん、会社でもそっけないし、電話もLINEも出てくれないので、直接家に来ました。いきなりですいません!」

C子の字「A子さんが急にいなくなって、B男さんがものすごく心配です。勝手に他の人と結婚しちゃうA子さんも悪いですし、急にそんな状況を告げられたB男さんがものすごく心配です。A子さんなりの事情もあったのかもしれませんけど」

C子の字「わたしは色々辛い時とかB男さんにたくさん助けていただいたので、恩返しというか、今度はわたしがB男さんの心の支えになりたいです」

C子の字「今までずっとB男さんに優しくしてもらってきたので、わたしはB男さんが元気になるのなら、わたしにできることなら、ほんとなんでもします!夜中でも構いません。わたしでB男さんを慰めれるのなら、いつでも連絡ください。C子」

僕は前はおざなりにこの置き手紙を読んでいたので、今回改めて読んでみて、遅らせながらやっと僕にC子さんの気持ちが伝わってきた。

C子さんと、旅行中に温泉でセックスしたとか、何度かA子さんを交えて3Pをしたとか、男なのでセックスした時の印象ばかり頭に残っているが、考えてみればC子さんは昔から仕事中も他の人でも良いのに僕を頼ることが多かったり、かなり大人しい性格なのに僕に一生懸命に話かけてくることが多かったり、とかが今になって急にそれらが思い出された。

年末から2ヶ月弱、さんざん無視して放置して都合が良すぎるのはわかっているが、僕はC子さんと連絡を取ることにした。僕がC子さんを好きかどうかはっきりしなかったが、昔から一途に僕を慕ってくれているC子さんにかなり惹かれていたのは確かだった。

二月のある日の仕事を終えてからの夜、意を決して僕はC子さんに電話をかけてみた。数コールならしただけで、C子さんはすぐに電話に出た。

B男「C子さん、久しぶりです。電話とか出なくてごめんなさい」

C子「それはいいんです、、B男さん!よかった、電話できて、、、元気にやってますか?」

B男「うん、なんとかやってるよ、すごく心配かけちゃったね」

C子「、、、ずっと話ができなかったから、、元気そうでよかったです!、、」

B男「うん、、僕もC子さんにやっと電話できてよかったよ」

とその後しばらく二人は心境や最近の近況を伝えあったあと、僕はデートでも誘おうかと思い、

B男「今度の土曜日にご飯とか食べに行かない?」

と僕は自然な流れで言ったが、C子さんは急に言葉に詰まりしばらく沈黙したあと言いづらそうに、

C子「、、、そういう話は、、もうちょっと早く言って欲しかったです、、実は、、」

と言ってショッキングな事実を話し始めた。

C子「一年ぐらい前から、総務のJ男さんからアプローチされてて、気持ちが進まないから断ってたのですけど、、、一月にB男さんの部屋に様子を見に行ったとき、中から女の人と、、、その、、そういう声が聞こえてきて、、わたし悲しくなっちゃって、、、」

僕は意外な展開な話にびっくりしていた。

C子「そのことでB男さんを責めているわけではないですけど、、、たまたま、、その時J男さんから連絡がきて、、、そのまま関係を持って、、、付き合うことになって、、、」

C子「、、、だからB男さんとは、、会えませんね、、、ごめんなさい、、、」

B男「こっちこそ悲しい思いをさせてごめんなさい、、、あの女の人は、、商売の人というか、、、あ、それは全然弁明になってないね、、、」

C子「もっと早く、、、電話一回でも欲しかったです、、、ずっと待ってたんですよ、、、いや、、、流されちゃったわたしも悪いんです、、ごめんなさい、、、」

とこの後はお互いに謝る感じが続いてしまって、ちょっと気まずい感じで電話を終えた。

期待していた僕とC子さんが付き合いはじめる展開は最初からつまずき、その後は結局僕は会社での仕事をなんとかこなして、夜はD男先輩からもらったハメ撮り動画を鑑賞する日々に戻っていた。三月の下旬ごろの異常ともいえる性的な出来事が起きるまでは。

ここで改めて登場人物の紹介を

A子→26歳。会社の元同僚。豊満な体型の巨乳美人、石原さとみ似。同期入社以来ずっと片想いしていたが、おととしの慰安旅行でD男先輩とE男先輩に輪されて犯され、僕もそのおこぼれっぽくA子さんとやることができたことはできた。それがある意味きっかけで正式にお付き合いすることができたが。

A子続き→会社の取引先のG社長と二股をずっとかけられていて、挙げ句に子供もできて、会社を退職して結婚することになり、僕は昨年のクリスマスイブに振られてしまった。

B男(僕)→A子さんに振られ、C子さんも逃してしまったが、おととしの慰安旅行以来、なんだかんだいろんな人とセックスをしているので、心は満たされなくても、性欲的なものは意外と満たされているのかもしれないと前向きに考える日々。

C子→僕の一年後輩。かわいく、おとなしめだが、芯はしっかりとした子。僕に好意を寄せてるんじゃないかと期待していたが、放置している間に総務のJ男と付き合うことになり、逃してしまった。逃した魚は大きいかも。

J男→C子さんと同い年。僕は品質管理課で、J男さんは総務所属なので、所属は違うし、僕はほとんど話をしたことはなかったが、遠目で聞く印象、真面目そうだが、やや暗めでオタク気質な感じの雰囲気。C子さんにアタックし続けて恋を成就させたらしい。

K男、L男→僕と同じ会社の人ではないが、J男の男友達達。今回の出来事の登場人物。趣味友達だが、後から振りかえると、二人ともJ男より活動的な性格の印象を感じた。

K男、L男続き→パッとみた感じ、K男は体格がいいわけではないがひょろっとした高身長な感じで、L男はでっぷりとした体型で結構太っている感じ。二人ともブサイクは言い過ぎになるが、まあフツメンと言った感じ

3月も下旬ごろ、僕は変わらずの生活を送っていたが、会社休みの週末の土曜日の夜6時くらいに、自宅アパートにいると、急にスマホの着信があった。着信を確認するとC子さんからだったので、少しびっくりして電話をとった。

B男「はい、B男です」

と答えると、電話口の声はC子さんとは全く違う男の声で話しかけてきた。

「B男さんですね、、はじめましてですかね、同じ会社の総務のJ男です。突然電話かけてすいません」

C子さんのスマホを使って電話してきたのは、C子さんとちょっと前から付き合い始めた総務課のJ男さんだった。僕は少し驚いて、

B男「急にどうしたんですか?」

と少し訝しげに尋ねると、

J男「なんか急な話なんですけど、今、僕とC子ちゃんと僕の男友達二人と四人でうちで飲んでいるんですけど、B男さんがC子ちゃんと昔から会社で付き合いがあるってC子ちゃんに聞いてて、僕とC子ちゃんが付き合っているというのはB男さんも知っていると思うんですけど、色んなC子ちゃんのエピソードとか聞きたいなと思って。B男さんもせっかくだから来れないかなって思いまして」

J男「もちろんこっちが無理やりに誘うわけだから、酒代とかは心配しなくていいっすよ。一人でも多い方が楽しいですし」

とJ男さんはかなり一方的に自宅での飲み会に誘ってきた。正直、J男さんことはほとんど知らないし、ましてその友達なんてまったくわからないので、めちゃくちゃ居づらそうな飲み会なので、相当気はすすまなかったが、C子さんの様子を久しぶりに見たい気持ちもあり、ちょっと悩んだ末にJ男さんのアパートに行くことを決めた。

そのあと簡単に身支度し、教わったJ男さんのアパートは僕のアパートと電車で数駅先だったので、僕がJ男さんの身内の飲み会に誘われた真意を図りかねながら、色々と思案しつつ、電車に揺られて、J男さんの部屋に着いた頃には夜の8時すぎになっていた。

インタホーンを鳴らし、ちょっとして、ドアが開いた。ドアが開いた瞬間、すぐに異様な雰囲気を感じ取った。ドアを開けたのは全裸にバスタオルを巻いた男性だった。

J男「B男さんよくきてくれましたね、J男です、、ちょっとドアの開けっぱなしはまずいので、早く入ってください」

と言って僕の返答を待たずにそそくさと強引に部屋の中に僕を入れた。部屋は居間と寝室の2Kタイプの部屋みたいで、居間に案内されたが、そこではJ男の友達であろうひょろっとした細身の全裸の男性がバスタオルを巻いていた。居間のテーブルには酒の缶とか瓶が散乱していて、なにより酒の匂いに混じって男臭い匂いがもう充満していた。

そして居間とドアを隔てたおそらく寝室の方では、明らかに男女がセックスしているらしく、まぐわっている音やベットが軋む音や喘ぎ声が響いていた。よく聞くまでもなく、想像通り女性の喘ぎ声は聞き覚えのあるC子さんの声で間違いなかった。

僕が突然とんでもない空間に招待されてしまったことに戸惑っていると、J男さんがニタニタしながら、

J男「B男さん、本当に来てくれて、嬉しいっす、今日はみんなでC子ちゃんで楽しもうと思って、呼んだっす、ちょっと騙すような形にはなったけど、そうしないと来てくれそうにないし」

僕はなんと反応していいか分からず

B男「C子さんはみんなにやられるのをいいと言ったのか?」

と少しだけ怒り気味に言ったが、J男は得意げに、

J男「C子ちゃんはこういうの好きだよ笑、、でもみんなで一緒にやろうとC子ちゃんに言ったら、みんなはほんとに怖いんです、一人ずつで優しくしてくれるなら、いいですよ、みたいなこと言ったから笑」

J男「そこにいるK男くんと、中で今やってるL男くんと相談して、三人で順番子で寝室に行ってやってる感じ。みんな一回ずつやって、今のL男くんから二回目かな」

僕は黙ってJ男さんの話を聞いていたが、言っていることがD男先輩やE男先輩とまったくおんなじで、そんな人と付き合ってしまったC子さんがかなりかわいそうになってきた。

J男「知ってるんだけど、B男さんもしたことあるんでしょ、C子ちゃんのマンコマジで気持ちいいっすよね。めちゃく締めつけてきて、まさに天国に行った感じっすよね」

僕はJ男を殴りたくなってきたが、我慢していた。僕がそういった感情を持っていることを少しも気付かずに

J男「せっかくだから見学しましょうよ、B男さん!」

と言って、寝室のドアを半開きにして、中の様子を伺い始めた。今の奥の方でお酒を飲んでいたK男も興味新々に覗きにきた。僕も頭に来てはいたが気にはなったので一緒に覗いてみることにした。

間接照明の明るさの中、ベットの上で、C子さんは全裸で仰向けで大股びらきにされ、(その状況ではかなり醜いと感じた)醜いデブのL男さんに体重を乗せられ、正常位で激しく突かれて陵辱されていた。決して豊満ではないが、程よく整ったC子さんの可愛い裸体が犯されているのは、僕はかなり頭に来ていたはずだが、同時に相当に興奮したのは間違いなかった。

すでにC子さんの顔や胸には男性の白濁液がかかっていて、三人で一周目でまわしている間に相当汚されていたのは間違いなかった。

C子「、、、、あ、、あぁ、、、だ、だめ、、うっ、、あ、、あ、、」

C子「、、あっ、、、や、やさし、、しく、、、しら、、さい、、」

L男はそういった反応を楽しんでいるらしく、

L男「C子ちゃん、、、かわいいやね、、、うっ、、めちゃくちゃ中締まりいいし、、、」

と言って相当な汗まみれになりながら、結構不器用だが必死に腰を振っていた。

C子さんは本音は嫌がっているはずなのだが、僕も何度かセックスしてわかっていたが、C子さんはどんな相手でも本能的にセックスで男に尽くしてしまうところがあり、犯されながらもキモいはすのL男さんと濃厚なキスを交わしたり、相手に合わして腰を振ったりしていた。それが男側の性的な要求がエスカレートしてしまう原因であることはC子さん本人もわかっているはずなのだが。

一回L男さんが挿入を抜き、C子さんがうつ伏せになり、対位を変え寝バックのような形で、L男さんが改めて挿入しようとすると、C子さんは自分でお尻を持ち上げて、挿入を懇願しているようにみえた。L男さんは遠慮なくC子さんに挿入して犯した。

L男「、、いい、、C子ちゃん、さいこやね、、」

C子「、、、、、あ、、、あん、、、わ、、私で気持ち、、よくなって、、く、、、らさい」

C子さんの顔は犯されている悲痛な表情なのだが、言葉だけ聞くと積極的に求めている感じだった。

やがてL男さんは寝バックのまま必死に腰を振り続けて、やがて快感が高まったらしく、

L男「、、、いくよ、、、あぁ、、」

と精子を中にたっぷりとだしたらしい。L男は満足してかなり疲れたらしく、寝バックで繋がったまましばらくC子さんにもたれかかっていた。L男さんとC子さんは汗やら体液でびじょびしょになっていた。

5分ぐらいL男さんとC子さんはそうしていたが、その後、寝室から居間は通らずに、浴室に二人でシャワーを浴びに行って、しばらくしてからC子さんはベットに戻り、全裸のまま毛布を被っていた。僕が来ていることはまだ気づいていないようだった。

L男さんはバスタオルを巻いて居間に戻ってきた。

L男「、、、いや、、やっぱりC子ちゃん、、、最高やな、、。嫌々言ってても二人っきりになると超積極的やし」

僕のことに気付いたみたいで、

L男「、、、この人が、、、B男さんね、、、C子ちゃんの想い人やね、、、」

僕はなんと答えて良いか分からず黙っていたが、

J男「、、、C子ちゃんにずっと好きな人がいるって言われて振られてたけど、いろんな話を繋げるとB男さんが好きだってのはすぐにわかりましたね、、、かなり妬きましたけど笑、、、今日は好きな人にみられながら、他の人に犯されるC子ちゃんというシチュエーションがめちゃくちゃ興奮しちゃいまして笑」

僕はその話を聞いて怒りを通り越してあきれていたが、見た感じJ男さんは真面目そうで女性に悪さをするようなタイプではないが、男性の欲求に寛容なC子さんと付き合い始めてだんだんといろんなストッパーが外れて、AVでしかみないような状況まで再現したくなっちゃったのかもしれない。

後ろで静かに缶ビールを飲んでいたひょろっとした体格のK男さんが、

K男「次は俺だね、、一回目から時間経ってもう息子が復活してるから、行ってくるよ」

と言って、寝室のC子さんの部屋に突入して行った。

僕は頭にきていたのは間違いないが、その状況にかなり興奮して、ドアの隙間から、隣の寝室の様子をガン見していた。

J男「、、、なんだかんだでみてるんですね笑、、見てください、、彼の息子笑、、」

K男はC子さんに近づくと、バスタオルを取り、そそりたった自分のペニスをC子さんに近づけた。そのベニスは20センチ近くあって、太さもなかなかなもので、かなり迫力かあった。

C子さんはそれに気づくと少しびっくりしていたが、起き上がり、指でK男さんのペニスを扱きながら、舌を使ってねっとりと舐め始めた。可愛い小顔のC子さんが巨大なペニスを愛撫する様は、かなりエロい光景だった。

K男「、、あぁ、、、ううぅ、、上手だよ、、C子ちゃん、、、ぅう、、」

しばらくC子さんはK男さんのペニスを舐めましていたが、やがて小さな口で巨大なペニスをズッポリとくわえ始めた。

C子「、、、ぅう、、、気、、もちよくなって、、、くら、、さい、、、、うん、、、ぅう、、」

最初は浅めに咥えていたが、やがてK男さんが興奮してきて、一気に長いペニスを喉奥まで貫いて、イマラチオの形になり、K男さんは構わず腰を喉奥に打ちつけた。

C子「、、うが、、、ぁ、、あぁ、、ぅぅ、、、」

C子さんはかなり悲痛な表情だったが、拒絶するわけでもなく、K男さんのベニスを必死に受け入れていた。K男さんはかなり気持ち良さげに腰を振っていた。

K男「、、い、、いく、、いくよ」

C子「、、、、ぅぅ、、、ああ、、あぁ、、うぅう」

そのままK男さんは喉奥まで大量に射精を決めた。

C子「、、、、、うガァ、、、ゴボ、、ごほ、、、うぅう」

K男さんは満足して離れたが、C子さんは咳き込みながら、口元から精子を垂らしてかなり卑猥な感じだった。C子さんが辛そうにしてたので、K男さんはペットボトルなお茶を飲ませ、キスを交わし、今度はC子さんをベットに横にさせ、未だ元気な巨大なペニスを挿入させようとしていた。C子さんは抵抗するわけでもなく身を任せていた。

その時一緒にドアの隙間から見ていたJ男が寝室の中のC子さんに急に呼びかけた。

J男「C子ちゃん!!、、、B男さんが今日は来ていてみてるよ、、、エロい姿みせてね笑、、、」

僕はこの非常識な変態発言にかなり引いたが、J男さんはかなりこの状況を楽しんでいるようで僕の反応なんか全く気にしていないようだった。

今まさにK男さんに巨根を挿入されそうになっていたC子さんはそれを聞いて、びっくりして混乱して、

C子「えっ!、、、嘘、、、や、、やめて、、、ほんとに」

と言って驚いて、挿入を拒否しようとしたが、K男さんは構わず強引に正常位でのまま、一気に奥まで挿入して、激しく犯し始めた。C子さんの締まりよいマンコに、K男さんの巨根がきついことは簡単に想像でき、C子さんは苦悶の表情を浮かべながら、悲鳴をあげ続けていた。

C子「、、だ、、、だめ、、、あぁ、、あぁー、、」

C子「、、、あ、、あん、、や、、、やさしく、、あぁ」

C子「、、、ちょっ、、、あ、、あぁ、、あ、、ぁあ、、ぅう、、、」

K男さんは優しくやるより、C子さんが苦痛の表情をみるのが興奮するらしく、激しく腰を振ってC子さんのマンコに巨根を打ち突き続けた。

K男「、、あ、、ぅぅ、、、やっぱり、、かなり気持ちいいマンコだ、、、こんなにはやく逝きそうなのも、、めったにないな、、、」

C子さんは巨根で犯され続けて、かなり苦しかったが、ちょっとだけ痛みがおさまったらしく、K男さんがフィニッシュする直前では、自分もやや腰を振り、少しだけ気持ち良さげな表情な変わっていった。

C子「、、、あ、、あぁ、、、き、、、気持ちいいですか、、、あぁ、、、わ、、、わたしを、、いっぱいよ、、、よごして、、くら、、さい、、、」

K男「、、、い、いくぞ、、なかに、、だすぞ、、、、」

と言ってさらにピストンを早め、K男さんは彷彿とした表情でC子さんの中に射精をした。K男さんが射精を終えると、K男さんは満足したペニスを抜き、C子さんは脱力して、だらっとなったまま、全裸で股を広げて横になっていた。C子さんの1番大事なところから精子が溢れているのはドアの隙間から覗いている僕にも確認できた。

しばらくしてK男さんはC子さんをシャワーに連れて行こうとしたが、事を終えてからC子さんがなんか涙目になってきたらしく、どうしていいか分からず一人でシャワーに向かった。

肉体的にも精神的にも陵辱されたC子さんは全裸でベットで横たわったまま、一人でシクシクと静かに泣いていた。

-終わり-
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