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好きな人が寝ているところを…

投稿:2023-08-22 23:14:19

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UNTITLED20001◆KYNRBWY(北海道/20代)

これは私が中学生3年生の時の話。

私には好きな人がいた。

名前はSさん。髪型はボブでアニメが好き。

清楚という感じで下ネタは言わないが周りが言ってもあまり気にしていなかった。

中3の夏、文化祭の準備の時期。

Sさんも私も文化祭に協力的な人だったので文化祭準備中に何回か会った。

夏なので夏服になり、ガードも緩くなったため白のキャミソールが上から見えたり黒の見せパンも見たりした。見せパンと言ってもスパッツに近かったが…

クラスを3つほどのグループに分け、Sさんと私は同じグループに所属したため一緒に作業することも多かった。思春期で緊張していたのでほとんどコミュニケーションは取れてないけども…

そんな夏休みのある日。私が今も鮮明に覚えている日。部活終わりに忘れた夏休みの課題を忘れため教室に向かった。その日は文化祭準備が午後からあったがまだ数時間後なので1回家に帰る予定だった。

家に早く帰るために少し急いで教室に入った時…

私の目に映ったのは作業した跡・宿題をしていた跡、そして…寝ていて無防備なSさんだった。

寝方は手を組んで枕のようにしている寝方と言えば分かるだろうか?よくみるあれだ。

即犯す…と行きたいところだが…正直疑問に思った。なぜこんな朝早くからSさんが来ているのだろう…?作業していたのだろう…?

その時、昨日のことを思い出した。昨日、Sさんは文化祭準備に来ておらず特別支障がある訳では無いが一応Sさん担当の作業が滞っていた。

私はSさんが昨日の遅れを取り戻すために健気にも朝から作業しているのだと自己完結した。

不安と理性は徐々に無くなっていく。中学時代の性欲というのは実に恐ろしいもの。

そんな不安が無くなったところで…と行きたい。が、流石に即犯す!になるほど理性が吹き飛んではいなかった。

私がSさんに特別睡眠薬などを盛った訳では無い。

今すぐ無防備なsさんの体を弄びたいがすぐに起きられてはものすごく勿体ない。

私はまずSさんを起こさない程度に睡姦することにした。

まず慎重に椅子を引きながらSさんを少しずつ後ろに倒した。これで椅子に斜めに仰向けになっているような状態になった。

しかし…この姿勢にしたはいいもののこの姿勢だと上から胸を見ることが出来ないことに気づく。

上半身が無理ならば…そう。下半身がある。

Sさんのスカートをそっとめくるとそこには見たことのある見せパンのスパッツが視界に入った。

なんだ、パンツじゃないのか…と思うかもしれないが遠目に見るパンツより近くでまじまじと見つめられる見せパンの方が何倍も興奮した。

今すぐ触りたい。しかし、まだ理性が生きている。体は理性に逆らおうとするが理性は逆らうにはあまりにも強かった。今までの人生で作られた根本的な部分を覆すのは中々難しい。

しかし…そろそろ起こさないようにするのは性欲的にも出来ること的にも難しかった。

私は少し悩んだが…決めた。

私は昼寝程度なら起きるくらいの強さで肩をとんとんと叩いた。

皆はなぜ弱く叩かないのか?馬鹿なのか?と思うかもしれない。しかし、以前私は理性が生きている。私でもなぜこんなに冷静なのか不思議な程に私は冷静だった。性欲と理性がもはや別々の体にいるようだった。

もちろん起きないように軽く叩くことは出来る。

しかし、胸を揉んだりした時の方が確実に起きやすい。軽く胸を揉んだりしている時に起きられでもしたら人生の終わりだ。大した快感もないまま地獄に行くのはあまりにも勿体ない。

それくらいなら今この起こす時に起きてもらった方がいいと思った。

だが、もちろん内心は起きるなと思っている。尋常じゃないくらい起きるなと思っている。せっかくのチャンス。今後二度と無いかもしれない。

私は恐れを抱きながらもSさんを起こした。昼寝なら、軽く寝ているだけなら起きるくらいの力で。

Sさんは…起きなかった。もはや反応すらなかった。むにゃむにゃするとか起きる素振りなどが一切無し。もう理性が吹き飛ぶには充分だった。

好きな人の無防備な体を今から弄んでいいと許可が出たようなもの。犯している最中に人がもし通ったらとかSさんが起きたらとか普通なら考える不安も圧倒的な性欲の前ではあまりに無力。

まずはsさんの胸を夏の制服越しに揉みに揉みまくった。もちろん中学生なのでバカでかい訳では無い。しかし、ない訳でもない。言語化するとしたら貧乳の上というのだろうか。決して巨乳ではないがまな板でもない。私はそんなSさんの体も好きだった。

しかし…ここで終わる私では無い。私はどうにかしてさらに奥へ………………

しかし、服を脱がすことは出来ない。服を脱がすのはあまりに現実的では無い。ある程度なら恐らくしても起きないのだが…

その時私は思いついた。正面からが無理なら上からすればいい。首の襟の部分から手を差し込んで揉めばいいのだ。

思いき即実行した。夏服のその先へ…

手を差し込んでまず感じた感覚は夏服では無い…新しい感覚。これはキャミソールだと一瞬でわかった。ここでも少し揉んだがこれは前座。

次が本命…!キャミソールに手を差し込んだ。

今冷静になって思う、いや冷静じゃなくても思うが本当にこの時起きなかったのは運が味方していた以外に言えない。そんなゆるゆるのものをつけていた訳では無い。しかし、それに手を迷わず差し込んだ。本当に中学生の性欲は恐ろしい。

さて話を戻そう。

キャミソールに手を差し込んで感じた感覚…それは人の肌…!…………では無かった。

しかし、何か分かった。これはブラだ。

私は当然男のため女の子の胸部事情など知らない。私はキャミソールを着ているためブラはつけていないと思っていた。少し困惑したがブラは幸いスポブラタイプでは無い。

ブラをズラす。そして感じたのは…人の肌…

いや、Sさんの胸だった。

それはもう揉んだ。恐らく人生でこれ程女性の胸を揉むこともないだろうという程に。

乳首弄りもした。そりゃ初めてのため何かテクニックがあった訳でもないが、寝ているSさんの小さい喘ぎ声が聞こえた。

それはもうとても気持ちよかった。それは手が感じている触覚的気持ちよさではない。

「私は今無防備なSさんの胸を揉んでいる。」

この事実が私を興奮させた。

この気持ちよさは胸を揉む触覚的感覚を言語化しても恐らく分からない。精神的、心理的なもの。

そのため胸を揉んでいる話は少し短い。

理由としては私が言語化できないのが主だ。

許して欲しい。

そして…時間として15分だろうか?体感的なものでは極楽天国に何日かいた気分だが恐らくそのくらいだと思う。

上半身は犯した。そうなれば次は下半身…

しかし、下半身を犯すには座っている状況はちと厳しい。僕は椅子を教室の後ろへとゆっくり引き、Sさんを慎重に椅子から下ろした。

両脇のあたりを持ち、ロッカーによりかからせた。そして足を持ち開かせM字開脚させた。

Sさんの綺麗な太ももと見せパンが見えている。

僕はまたまじまじと無防備なSさんの下半身を見た後、M字開脚の真ん中へと手を伸ばした。

局部を手で触る。乳首をいじった時と同じように触る度に寝ているSさんから小さい喘ぎ声が聞こえる。

話を変えてすまないが、そういえばその時のSさんの服装を言っていなかった。そういうのがあった方がいいだろうと私が思ったため書いていく。

上半身は白のブラジャー、白のキャミソール、白のセーラー服?、少し薄い黒色のセーター。

下半身は膝下ちょい下くらいの黒い靴下、黒色のスカート、黒色のスパッツ。

こんなものでいいだろうか?

特に髪にヘアピンなどはつけていなかった。

さて、話を戻そう。局部をいじった後…このまま終わりになるわけがない。今この時しかないと思った。ここでリスクを侵してでもすべきだと理性すら言っているように感じる。

生パンを見に行く。

M字開脚させていたSさんの足を下ろし、仰向けに起立のような姿勢で寝かした。

その状態でスカートをめくった。脱がそうと思ったのだが私の学校の女子のスカートはどうやら肩の方に紐をかけているタイプで脱がし方が分からなかった。しかし、そんなことはどうでもいい。

ついに見せパンを脱がす……………!

黒のスパッツを脱がした。そこにあるのは…

白のパンツだった。特に何も装飾は付いていなかった。フリルだとかリボンだとか何も無く。

しかし、そんな布1枚は果てしない価値があった。

素材なのだが…誠に申し訳ないのだが当時はよくパンツの素材が分からずそのまま忘れてしまったのだ…すまない、、、

そんな白いパンツだが顕になっている太ももと相乗効果を生み出していた。

言語化が難しいのだが綺麗な太ももと白いパンツはとても美しく、エロさが凄まじい。

見つめ、局部をクチュクチュした後…私は終点はここでは無いと思い出した。

更にこの先へ。Sさんの性器を見る時が来た…!

徐に白いパンツを下ろす。

そこにあったのはよく手入れされていたモノだった。人の性癖を差別する気は無いが、個人的に私はネットで見る濃い毛のモノが苦手だった。

そのため少し不安もあったがSさんの性器はきちんとした手入れが施されていた。少し濡れていたが…

私は猛烈に迷った。このまま挿れてしまおうか。やめようか。

体は正直。今すぐにでも挿れろと叫んでいる。

しかし、これには流石の理性も黙ってはいない。

私は迷った。Sさんの無防備な体もスカートを、パンツを脱がされて女性器が顕になっているまま。

焦らしても仕方が無いので結果を言う。

私に挿れなかった。いや、挿れる勇気がなかった。Sさん好きな人。もちろん、好きだからSさんの体にここまで興奮していた。

しかし、中学生時代に好きな人に挿れるということは軽い気持ちで超えていい一線ではないと強く感じた。

しかし、こうは言ったものの結局は挿れる勇気がなかっただけだ。バレるのが怖かった。そう思うと突然我に返って行った。

今までした脱がしたりなどは起きない限りはバレない。まだ戻れる一線だ。

しかし、挿れてしまえばそれは戻ることは出来ない一線となる。ここで偶然、ゴムでも持っていれば挿れたかもしれないが…

しかし、見ただけで終わるつもりは無い。私は生性器を色々触った。手マンしようと思ったが下手にやって痛さなどで起きられたらたまらないしこれも正直勇気がなかった。

Sさんの下半身を戻し始めた。

パンツを履かせ、スパッツを履かせ、スカートを戻した。肩から慎重に運び、流石に組んだ腕を枕にしていた元の状態には戻せないが何とか起きてもバレないだろうという状態には戻せた。と、私は思う。

何せ私はSさんと特別仲がいい訳でも無いので特に喋ることもなかったのだ。ただ、この話が広められていたり過度に避けられることもなかったため恐らくセーフ。セーフだと思おう。

いかがだっただろうか?これは私の一番最初の投稿だが、恐らく人生で1番濃い体験だった。

もしかしたら他の話も思い出したら書くかもしれない。

もちろん、今回程の内容は記憶上1番の体験なのでこれ以上の材料は私には無いが少し小さい体験もいつか語ろうと思う。

ここまで読んでくれてありがとう。

-終わり-
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